1. FM八ヶ岳 月曜Waniスタ・ランチタイム
  2. 2026/08/03 しみずよしみ(代打..
2026/08/03 しみずよしみ(代打:岩崎けんいち)
2026-08-08 28:21

2026/08/03 しみずよしみ(代打:岩崎けんいち)

 ゲスト:山梨演劇サークルLife代表 田村和沙さん

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

この放送は、パーソナリティのしみずよしみさんが風邪のため欠席し、木曜担当の岩崎けんいちさんがピンチヒッターを務めました。番組では、山梨演劇サークル「Life」代表の田村和久さんをゲストに迎え、活動内容や8月9日に開催されるミュージカル「ネバーランド」について詳しく紹介しました。 「Life」は親子で参加できる演劇サークルで、今年で9期目を迎え、現在37名のメンバーが在籍しています。メンバーの多くは親子で、家族で参加するケースもあります。劇団では、歌やダンスを取り入れたミュージカルを中心に活動しており、経験豊富な大人が若いメンバーにダンスを教えるなど、世代を超えた交流が生まれています。田村さんは、娘さんとのミュージカルワークショップ参加をきっかけに、親子で参加できる演劇の場がないことに気づき、サークルを立ち上げました。 ミュージカル「ネバーランド」は、ピーターパンを題材にした第7回公演で、8月9日にYCC県民文化ホールで開催されます。公演当日は、マルシェも同時開催される予定です。田村さんは、演劇を通して子供たちが自信を持ち、自己表現できるようになること、そして世代を超えた交流が生まれる場を提供したいと語りました。番組の最後には、リクエスト曲としてタイムレスの「スティール・ザ・ショー」と岩崎けんいちさんの「メコン川にて」が流れました。

オープニングとピンチヒッターの紹介
はい、Waniスタ・ランチタイムこの番組は、スパティオ小淵沢と滝田電機商会の提供でお送りします。
はい、8月3日月曜日Waniスタ・ランチタイムが始まりました。
月曜日はしみずよしみさんが担当しておりますが、今日はピンチヒッターで木曜日の岩崎けんいちさんがお送りしたいと思います。
しみずよしみさん風邪ひいてしまいまして、声が出なくなってしまったようなので、私が代わって今日はお送りしたいと思います。
よしみさんここにはいますけどね。出壇でできたらいいなと思ったんですけど、ラジオなのでそれは成立しませんので。
カスカスの声ではありますが、存在を感じながら今日はお送りしたいと思います。
8月も3日になりまして、夏休みはいかがお過ごしでしょうか。
僕も朝早くから飛び回っておりますけども、夜はライブ、忙しい毎日を過ごしております。
今日はですね、しみずさんの代わりで不慣れなところがありますが、どうぞよろしくお願いします。
素敵なゲストも紹介しますので、どうぞ30分間よろしくお願いします。
夏畑の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は、宿泊施設とミネラルたっぷり天然温泉、塩梅の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房。
とれたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
はい始まりました。月曜日は西田ランシュタイム。
いつもは清水よしみさんが綺麗な声でここでおしゃべりしておりますが、
今日はピンチヒッターの木曜日の岩崎健一がお送りしたいと思います。
よしみさん風邪ひいちゃったそうなので、回復を祈っております。
また綺麗な声だし、早く聞きたいなと思いますけど、ここにはいますけどね。
いますけどね、存在を感じつつ今日はお送りしたいと思います。
今日は素敵なゲストがいるということなので紹介したいと思います。
ゲスト紹介と演劇サークル「Life」について
山梨演劇サークルライフ代表の河赤こと田村和久さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日よしみさんではないんですけど、すいません。
よしみさんとはもう結構交流があったりしますか?
そうですね。ちょっとずつ。
河赤さんは岩崎?
海市です。
なるほど。よしみさんもいろんなところで司会をやったりとか、いろんな仕事をやるのでいろんな人とつながってると思いますけど、
僕もね、僕の結婚式の司会をやってくれてたんですよ。
ことがあって、それで僕がここでもお世話になることになって、
僕をラジオに導いてくれたのはよしみさんですね。
素敵なキューピットなんですよ。
今日は声があるんですけども。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日は演劇サークルということですけども、ライフこれはもうどのくらいやっている?
ライフは今年で9期になります。
今日は第7回公演のミュージカルのネバーランドというのを紹介しながら、
その劇団のことなんか聞いていきたいなと思うんですけども、
劇団というとこれ何人かたくさんいるってことですよね?
そうです。メンバーは今37名。
子供さんもたくさんいるのかな?
そうです。基本的には親子を主体とした演劇、ミュージカルのサークルなので、
親子が今8組いまして、そのうちの3組は家族3人で参加しています。
家族すごいね。家でも練習してるんだね。
ミュージカルみたいに生活してるって面白いね。
そうなんですよ。
踊ったり。
ミュージカルってダンスと歌があるので、
僕らは歌は歌えるけど、ダンスって今の若い子は結構できるものなんですかね?
若い子、でも苦手な子たちもいるので、
恥ずかしいとかあるじゃないですかね?表現感。
きっと恥ずかしいはミュージカルの方で解消されてるんですけど、
スキルだったりとかっていうのが、大人の上が60代までいるので、
ステップとか踏めないとかそういうこともあるので、
セクションっていうのがあって、ダンスセクションの若い子たちが大人に教えるとか、
そういうことが日々日常的に行われてます。
なるほど。できる人が教えていくってすごい良い光景だよね。
それがコミュニケーションにもなるし、
そういうのが今の社会とかあんまないような気がするので、
すごく良いですよね。
演劇サークル「Life」の発足経緯と活動内容
この劇団ってそもそも山梨市にはそんなにないっていうか、
あんまり聞かないんですけど、どんな感じなんですかね?
そうですね。こういうふうに定義公演を毎年やっているっていう劇団は、
ほとんど少ないんじゃないかなと思います。
どうしてっていうか、きっかけってあったんですかね?
演劇の劇団の発足?
はい。発足は、県民文化ホールで行われたミュージカルのワークショップに
娘と参加したことがきっかけで、その時にやっぱり、
いろんな世代が集まって表現することってすごくいいなっていうのがありまして、
その時に、どこかできるところはないか探したんですけど、
親子とかで参加できるところがなくて、
その関係で、じゃあもう子供と一緒にできるところを作っちゃおうっていう。
すごい。もともと演劇部とかそういうことではない?
全然してないです。
それってすごくないですかね?
なんかもうノリで、ノリと勢いで。
で、メンバー集めたってことですか?
そうです。その時のワークショップに参加してた方も親子だったりしたので、
その子に声かけたり、親子でやってみないっていうところで声をかけて、
募って、やるよやるよって言ってやってくれたのが最初でした。
僕は音楽で、曲があってそれにアプローチしたりコピーしたりとかするっていうのがあるけど、
劇団っていうのはどういう最初のやり方があるの?
基本的には台本を元に、演目を決めてその台本を元にしていくんですけど、
今ライフがやってるのが、リアリズムの手法って言って、
その芝居があってさらなる芝居で伝えきれないから歌になる。
歌で伝えきれないからダンスになるっていうそのピラミッドでやってるので。
なるほど、やっぱり言葉で伝えきれない部分っていうのはあるし、
言葉だけじゃ伝わらない部分ってあるし、
そういう小さい頃から表現を覚えておくっていうのはすごく、
例えば非常時とか時代の時とか、すごく想像力が増すと思うんですよね。
こういう時どうしたらいいのかとか、笑わせることとか、踊ってみせることとか、
そんな風になることになるっていうのがすごく未来のためにやってるような話をして思いましたね。
活動の成果と世代間交流の意義
良かったことっていうか、9年目で今までやってきて良かったっていうか、
これはやってきた賜物だなみたいなことってあります?
メンバーが年々増えていってるんですね。
最初の時はそれこそ16人とかでやってたんですけど、
今9期目にして37人っていう人数が、倍くらいなんで、
運営4名いるんですけど、4名だけじゃ手が回らないっていうところで、
いろいろなセクション分けをしてまして、
全員が舞台の裏方にも関わるっていう感じでやってるんで、
子どもたち勝手に成長していきますし、大人たちも仲深めながら楽しくワイワイ作っているっていうところが、
いろんな年代が集まるっていうところがなかなかないので、
そういうところはすごくいいかなと思っています。
最近親子で集まるとか地域で集まるとかって集まりもすごく減ってきたし、
小さい子からじいちゃんおばあちゃんまで集まるってことがなくなってきたっていう、
それを作っている感じもするよね。
いろんな考えがそこにあって、いろんな人がいるっていうことも知ることができるし、
大人は子どもから教えてもらうし、子どもは伝えたいこともそこで生まれるかなと思うんですよね。
子どもたちはどうですかね。どんどん増えて。
そうですね。子どもたちは演劇がしたいとかミュージカルに出たいとかっていうことが多いんです。理由としては。
だけどだんだん子どもたちも楽しくなってきて、大人に敬語を使わないんです。基本的に。ライフは。
なので目上でも、ちょっとそこ違うとか。大人に怒ったりとか。
そういうところってなかなかないじゃないですか。
本当に個々の意思がしっかり尊重される場所としてなので、子どもたちにとっても学びが多いのかなと思ってます。
やっぱり一つの作品を作り上げるっていうムードがすごくそこにあるっていうのは。
でも終わった後は違う感じになるの?
終わった後も変わらないです。
変わらないんだ。
変わらないです。
変わらないんだ。よくラグビーとかノーサイドみたいな。終わるとみんなボーダーレースで戦ってきた同士で仲良くなる感じがあるんですけど。
そこも変わらずに。
変わらずにずっと最初の稽古の時からずっと仲良いんでみんな。
それがもう演劇に出てるってことですかね。
そうですね。
公演情報と練習について
それが毎年毎年公演があってそれに向かってやってるっていうことですね。
練習っていうのはどのくらいやってるんですか?
練習は月2回の日曜日っていう風に決めて。
公演前だとちょっと増えたりはするんですけど、だいたい日曜日でレッスンを入れてそこで作り上げていくっていう形でやってます。
毎年その演目が変わるわけでしょ?
演目が変わります。
今年はどういう演目なんですか?
今年はミュージカル、ネバーランド、ピーターパンの話です。
これは誰が決めるの?
これは運営のみんなで。
去年はなんだったんですか?
去年はライオンキングでした。
劇団のみんなで見に行ったりすることもあるの?
昔はあったんですけど、今は自分たちに集中しようという形で見に行くことはないんですけど、
自分たちの想像力で作り上げていくっていう。
舞台装置っていうか大道具とかも作るの?
はい、大道具も作ります。
それは親御さんが作るの?
メンバーみんなで作ります。
メンバーみんなで作るんですか?
ずっとやっている感じがしますね。
そうです。1年通してこの作品に向き合っていくという形で進めているので。
これ昼公演と夜公演って書いてありますね。
2回公演ってことですかね。
はい、そうです。
ちょっとだけ紹介しておこうか。
リクエスト曲と提供紹介
8月9日にYCC県民文化ホールのショーホールで山梨千劇作ライフのミュージカルの今言ったピータパンのネバーランドが公演されますということで、
今日は代表の川賀子と田村からささんに来ていただいて紹介をしようと。
吉見さんがつないでいただいたので、ご紹介をしておりますけども。
曲というか、いつもリクエストなんかをいただいているので、何かここでリクエストをお掛けしようかなと思いますけども。
何にしましょうか。
タイムレスのスティール・ザ・ショーを。
これはどういったところでリクエストをしようか。
娘がタイムレスが好き。私も好きなんですけど。
昨日誕生日って聞きましたよ。
そうなんです。昨日娘が誕生日。ありがとうございます。
そんな意味を込めまして、タイムレスのスティール・ザ・ショーをお送りしましょう。
新崎市穂坂町の滝田電機紹介です。
電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、
電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。
ご相談ご注文をお待ちしています。
ワニスタランジタイム、この番組はスパティオ小淵沢と滝田電機紹介の提供でお送りをしています。
演劇サークル「Life」の独自性と今後の展望
月曜日のお相手は清水よしみさんなんですが、
今日はピンチヒッターで木曜日のパーソナリティ、岩崎健一がお送りしております。
今日は山梨演劇サークルライフの代表、川賀こと田村和久さんにお越しいただきまして、
8月9日YCC文化ホールで開催されるミュージカルネバーランドの紹介や、
演劇サークルライフの紹介をしております。
ありがとうございます。
ドキドキしますけどね。
うまく紹介できるといいですけども、一生懸命、何でもそうですけど、
わからないことの方が多いし、やり方がわからないことの方が多いので、
精一杯やって教えてもらうっていうのは子どもでも大人でも変わらないので、
きっとこの演劇サークルライフの劇団員の方々も思い切りやってるんじゃないかなと思うんですけどね。
だって最初何もなかったところから始めたわけでしょ?
そうなんです。
それは音楽的なバンドを組むよりちょっとハードルが高いような気がする。
やっぱり知識がある方の協力を得て、その人たちに教えてもらいながら団体を運営していってるっていう形なので。
わからないからこそできることってあるじゃないですか。
知ってたらそれはやらないよっていうようなこと多分言うと思うんですよね。
それがすごく知ってる人には新鮮かもしれないですね。
それあるかもとかって思うことがあるんじゃないでしょうかね。
そういう知ってる人と知らない人のうまいバランスでできているのかなと思うんですけど、
そう思うと本当に何もなかったところからこの劇団サークルライフが誕生して、
さっき見たミトリズみたいな舞台のちゃんとそういうのも描いたりしているので、
今後どうなっていくのかすごく楽しみじゃないですか。
楽しみですね。
わからないんじゃないですかね、どうなっていくか。
そうなんですよ。
今までも何回かいろんな転機があって、舞台作りにみんなを関わってもらおうという取り組みも3年くらい前に始めてて、
そこから裏方の仕事だったり、制作物とかをメンバーが担当するようになったんですね。
これから多分形は変わっていくかもしれないんですけど、
自分が表現できる場所だったり自分の居場所っていうのをライフで、
ライフに居場所があるよっていうことをずっと伝え続けていきたいなと思ってます。
なるほど。
居場所の提供と子供たちの成長
本当に今居場所っていうところがなくて、ここ入っちゃダメですよとか、いろんな制限が多いのが社会の中のことで、
僕らの時代は駄菓子屋さんなんていう本当に自由な空間もあって、誰でも来ていいよっていうことがあったし、
なかなか線を引かれていることが多い中で、こうやって間口を広げてくれる人がいるっていうのはすごく救いだし、
見つけることもできるのかなと思うんですね。
こんなに30何人もいると、今日調子悪い子とかもいるだろうしね。
そうですね。やっぱり不登校だったりとか、学校行けなかったり、自分もなかなか表現ができなくて苦しんでいた子。
やっぱりこの取り組みを通して、自分に自信が持てたりとかっていうことも今まで何度も見てきたので。
自分じゃない人と向き合う時間が長いと、いろんなことを思うし、自分のこともよく分かるし、苦手なんだなとか、こういうことを私は好きなんだなとかって、
誰かに自分を見つけてもらう時間にすごくなると思うんですよね。
時間を共有するって、なかなか今しなくなっちゃってることだし、メールでおしまいだし。
でもあえてこうやって会うこととか、すごく大事だなと。
やっぱり一つの作品を作っていく上で、みんなと絶対コミュニケーションを取らなきゃいけないっていうこともあるので、
そのコミュニケーションを取るにあたって、全員の意見がしっかり尊重されるべきだと思うんですね。
尊重するっていうことをしっかりとやっているので、ちょっと違う意見があってもそれを否定しない。
そういうふうなことを続けていると、やっぱりちょっとずつ自分に自信が持ってて、発言もできるようになってくるっていうのがあるのかなっていうのを今までの稽古で感じてます。
やっぱり成長も感じますか?
そうですね。ずっといる子は本当にそれこそ、みんなの上に立ってやってくれたりとか。
一人一人違う性格の子が集まっているからこそ、違うものが生まれたりとかっていう瞬間もたくさんあるので。
経験していくと、自分の言葉が見つかって、それを本当に思っているっていうことをちゃんと発表するっていう時間がすごく尊いなと思って。
それがもしかしたら人にとってはあまり良くない言葉だったかもしれないけど、でもそこで発表したことがすごく意味を持つというか。
自分もその言葉に責任を持つからね。
そうなんですよね。
でも言葉じゃない部分でダンスで示したりとかっていうのは、表現っていうことはやっぱり出会ってほしいなって思いますね。
自分に何か見つけられるといいなと思います。
過去の活躍と今後の期待
この劇団をきっかけにでもなんでもいいし、ここからスターが出ることはあるじゃないですか。
あるかもしれないですね。
この先に劇団に入っているとか、そういうことはある?
今回ネバーランド団体でやるのが2回目なんですけど、1回目の時にネバーランドでピーター・パンをやってくれた子は東京で活躍されていたりとか、
あとは、昨年ライオンキングでヤングシンバ役をやった子は、今歌のほうに行ってて、戻島で優勝して、そこからいろいろな活動につながっている子。
それはもうライフとかではなく、その子が自分で頑張った結果だと思います。
そういう人が出てくると、いる子も希望だし、頑張ればこうなるというのも分かってくるというのは素敵なことだなと思います。
ではもう一度、川賀さんから紹介していただいてもよろしいでしょうか、ミュージカルネバーランドのことを。
ミュージカルネバーランド、山梨演劇サークルライフの第7回公演。
開催が2026年8月9日の日曜日です。
昼公演が1時開場、1時半開演。夜公演が5時開場、5時半開演です。
この時につながるみんなのマルシェって言って、マルシェを同時開催しますので、そちらの方も1日楽しめるイベントとなっておりますので、ぜひ皆さん足を運んでください。よろしくお願いします。
お願いします。ホワイエの方でマルシェがあって、中ではミュージカルがあるってことでしょ。
そういう空間、時間と空間を楽しんでください。
8月9日です。YCC文化ホールです。第7回公演ということです。
今すごい練習を。もうすぐだね、これ。
はい、そうです。すごく練習してて。
すごく練習してますよね、今ね。
すごく練習してます。
今まさに。
はい。
いやあ、そうか。どんどん良くなって、やっぱり頂点というか、一番良いところがここに出るってことだよね。
そうです。
今一番いろんなことが葛藤したりとか、これでいいのかとか。
葛藤はもう終わって、あとは練習あるのみっていう感じですね。
自信を尽きるだけか。
はい。
なるほど、それも楽しみですね。ぜひ、2回公演、昼公演と夜公演がありますから、お出かけください。
公演情報とエンディング
はい。
今日は岩崎健一がお届けしました。
慣れてございましたけど、すみませんね。
一生懸命紹介いたしました。
じゃあ、曲行っちゃっていいのかな。
じゃあ、これは清水義美さんのリクエストで、岩崎健一さんのメコン川に出というのをお届けしましょう。よろしくお願いします。
メコン川に夕日が沈む
二度と夕日登らないでね
緑色のヤシの木と青い空
街に咲き誇るチャンパイの花
夕日に網を投げ入れる漁師さん
川のほとりにはカップルが座っている
平和だね、そうだね
この瞬間がずっとずっと続いていきますように
僕の知らない神様にだって祈るよ
畑にクワを入れる音が聞こえる
芽が出て花が咲いて夢が膨らんでいく
朝が待ちきれないね
メコン川に夕日が沈む
二度と夕日登らないで
象さんの喧嘩はもう終わったよ
足元にいたアリさんたちは
踏んづけられてしまわないように
ただただ祈ることしかできなかった
僕は戦争について考えていた
今僕はメコン川のほとりにいて
一日を終わろうとしているところ
外国で見る初めての夕日に感動して
こんな風に毎日見送りたくなった
岩崎健一さんのメコン川にてお送りしました
メッセージも聞いております
ラジオネーム麦わら帽子さんです
毎日暑いですね
暑いですよ
もうお決まりのセリフしか出てこないです
暑いしか言わない
そんな中主人が急に暑いから風鈴が欲しいねと言い始め
早速昨日風鈴を探しに行って
とても良い音の風鈴をゲットしてきました
気持ちだけでも爽やかで風流な感じがします
そうだね寮を求めるっていうのは
日本の美しいところ
心でもありますからね
そういう気持ちの面からでも
涼しさを求めていきたいなと思います
麦わら帽子さんありがとうございました
今日は月曜日清水よしみさんでしたが
岩崎健一さんがピンチヒッターでお送りしました
船に乗ってこれもありましたけども
今日は山梨演劇サイクルライフの
代表の川賀こと田村一さんをお迎えしてお送りしました
ありがとうございました
ありがとうございました
8月9日日曜日YCC文化ホールで
ミュージカルネバーランドが開催されますので
正解を祈っておりますし
今日からまた練習もたくさん励むと思いますけども
健康が一番あれだね
そうですね
声とか
気をつけないといけないね
気をつけるとそうなっちゃうからね
一生懸命
今日はありがとうございました
今日は山梨演劇サイクルライフの
川賀こと田村一さんをお迎えしてお送りしました
ありがとうございました
ありがとうございました
ぜひ見に来てください
お願いします
28:21

コメント

スクロール