2026/09/28 しみずよしみ
2026-10-03 26:55

2026/09/28 しみずよしみ

 ゲスト:(株)VC山梨ジェネラルマネージャー 高谷竜タレスさん

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サマリー

清水よしみが、編み物やジビエを楽しむ「秋」の過ごし方を紹介します。ゲストの高谷隆太さんは、山梨県初の男子バレーボールチームVC山梨について、発足の背景やこれまでの戦績を語りました。県内大会での優勝、天皇杯やフィリピン遠征での経験を通じ、守備を強みに課題を改善しているチームの現状が伝えられます。11月のVリーグ開幕や県内ホームゲーム、子ども向け体験会への参加も案内され、地域にバレーボールを広め、子どもたちの目標となるチームを目指す思いが語られました。

秋の編み物とジビエ
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、マナホーム山梨と滝田電機商会の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。9月28日、月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか? 今日も、新崎市民交流センター、佐々木にこり1階にあります、FM八ヶ岳のサテライトスタジオ Waniスタから12時30分までの生放送でお送りしていきます。
ファースタイティーは清水よしみです。どうぞよろしくお付き合いください。
えー、ということでね、えー、なかなかお日様に会えないって、先週も同じこと言ってたなーって思いながら、今日もやっぱりこの、うん、
みらさき市、上空も雨模様ですね。もうほんとずっと雨。朝方ちょっと、あれ日が差してきたかなーなんて思う場面もあったんですけれども、やっぱりまた雨降ってますねー。
でも日差しが、こうちょっとね、出てくると気温が一気に高くなると言いますか、あ、やっぱりね、まだまだ残暑厳しい季節ではあるのかなーと思いつつも、この秋雨前線の影響ですごく冷やされていましてね。
ちょっとね、えー、寒暖差によって体調を崩されているっていう方もね、結構いらっしゃるって聞いていますので、ぜひ皆さんもお気をつけて過ごしていただきたいなーなんて思います。
さあ、そんな中、今日のね、えー、スタートは、ラジオネーム麦わら帽子あらためケイトロ帽子さんからのメッセージで始めていきたいと思います。
ラジオネームも、えー、秋、まあ、このね、後半戦と言いますか、下半期向けというかね、麦わら帽子あらためケイトロ帽子さん、ありがとうございます。
いいな、これ。メッセージ紹介しますね。お彼岸を過ぎて一気に秋らしくなりましたね。秋の夜長に虫の声を聞きながらやりたくなることがあります。
それは、昨年から始めた編み物です。編み物、いいですね。編み物で、なかなかね、こうちょっと、ぐっと集中する時間というか、心が整う時間になったりしますしね。
それで、ケイトロ帽子さんですね。ナイスネーミング。
昨年は、姉に教わりながら編んではほどき、編んではほどきも繰り返しました。そして、やっとなんとか簡単なものなら作れるようになりました。
今年はスマホで編み方の動画を見たり、本を見たりしながら頑張っています。編み物をしていると集中できるし、なんといっても癒されます。ということで。
まるまるの秋、吉見さんはどんな秋ですか?ということでね。編み物の秋の麦わら帽子、改めケイトロ帽子さん。
そうですね。何々の秋って言うとね、私は今年ジビエの秋だなって思いながら幕開けております。
ジビエ、もうね、先週の土曜日、ちょっと小学生を対象にした地域イベント、ウォーキングイベントを開催しまして。
その時にね、ポイントの一つとして、地域の文化を継承してくださっている方々や地域を守る皆さんにいろいろ登場していただいて、お話をしてもらったり、地域のことを紹介してもらったりしてるんですけど。
その中でジビエ肉を食べようという企画をしまして、そうしましたら地元白州町横手地区の療養会の皆さんが、鹿肉、獅子肉5キロほど届けてくれまして、ありがたかったですね。
私はひたすら焼きました。子どもたちも大喜びで食べてましたけれども、本当に美味しくて臭みもなくて、また自然な味、また命の巡りを感じながら命をいただきますという、そんな思いを添えていただく機会になりましたよ。
まあ、ジビエの秋と言いますか、結局私は食欲の秋ですけれどもね。リスナーの皆さんは一体どんな秋なんでしょうか。ぜひその後にも、もしよかったらリスナーの皆さんからもメッセージお待ちしてますよ。
ケイトの帽子さん、どうもありがとうございました。それでは9月28日月曜日のワニスタランチタイムオープンです。
家族みんなで作る夢のマイホーム。でも大切なものはなかなか目には見えにくいものです。だからパナホームは提案します。
ご入居宅で、建築現場で、大切なものを見つけに行きましょう。
触れて、見て、聞いて、体感家作り。家楽パナホーム山梨。
ワニスタランチタイム月曜日、今日のお相手はしみずよしみです。
VC山梨の発足と戦績
さて本日のコーナーはですね、よしみーずの勝手に推し勝つということでお届けしたいと思います。
このコーナーはその名の通り、私の推しを紹介していくコーナー。勝手にですから、とにかく私がいいと思った人やもの、こと、私の思いの滝を述べて並べてご紹介していきます。
というね、そんなコーナーになっておりますけれども、今日の私の推し勝つはですね、VC山梨です。
皆さん知ってるかな?もうね、じわりじわりとその活躍もね、目にしたり耳にしたり、皆さんもね、情報チェックしている方も多いんじゃないかなと思いますけれども、
山梨を拠点に活躍活動しています。今年発足しました山梨県を代表する男子バレーボールチームVC山梨。
今日はそちらのチームからゼネラルマネージャーの高谷隆太レスさんにお越しいただいています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はね、VC山梨の魅力をたっぷりとお届けいただきたいなぁなんて思うんですけれども、高谷さんも結構背が高いですよね。スタジオに入ってきて、おーって見上げちゃいましたけど。
そうですね、私一応身長178センチ。ただバレーボールだとすごい小柄な方に分類されてしまうので。
でもね、バレーボールに携わっていらっしゃったからこそ、こうしてチームのゼネラルマネージャーとして、あちらこちら、県内外、日本も飛び出して。
そうですね、シルバーウィークではフィリピンの方に遠征をさせていただきまして、そちらでもチーム全体ですごい良い経験をさせていただいて、国外にも活動の幅を広げていると言わさせていただきます。
もうね、そんなチームの士気を高める存在となっています、高谷さんですけれども。
ゼネラルマネージャーとしての視点ももちろんですし、VC山梨の魅力、また活動の様子ですとか、これまでの戦績だったり、そしてまたチーム発足しての手応えだったりとかね、いろいろなお話をぜひ今日は聞かせていただきたいなぁなんて思っています。
そんな中で、このVC山梨、県内では初の男子バレーボールチームということになりますよね。
そうですね、私が中学生からバレーボールを始めて、女子だと山梨中央銀行さんがすごいずっと有名で、でも男子はずっと出てこない出てこないっていう中で、我々が、私ともう一人が最初バレーボールチーム立ち上げたいねっていうところから立ち上げて、本当に男子で初となるようなチームが立ち上がってきているっていうのが今、我々の現状みたいなところですね。
山梨県を代表してということですからね、Vリーグにも挑戦していくということで、そもそもこのチームの発足っていうのは、そういうきっかけとしては立ち上げたいという皆さんの熱い思いが根底にあったってことなんですかね。
そうですね、まず大前提、根っこにあったっていうのは、子どもたちが目指す場がないっていうところで、それこそ山梨で活躍されてた選手なんかは基本的に県外に出るしかない、県外のチームに所属するしかないっていう現状がある中で、立ち上げ最初私ともう一人、二人でどうにかしたいね、チーム作りたいねっていう話を県のバレーボール協会の方と話しに行ったときには、それいいですね、できるのであればすごい望ましいことですね。
というふうに、今言い方ちょっとあれなんですけれども、そういうふうにおっしゃられて、そこからいろいろいろんな人に声をかけて、気づいたら1年ですごいいいペースで、ちょっと進みすぎかなっていうところはあるんですけれども、そういった形で我々なんとか今年のVリーグにも参入できてっていう形で今進んでいるっていうのがチーム全体の現状ですね。
試合経験から見える課題と成長
今年発足してまだまだね、本当に産声を上げたばかりの男子バレーボールチームということですけれども、これまでの対戦といいますか、遠征も含めてまた様々なイベントなどにも出演されたりしつつ、戦績だったりとかチームとしての力というのは、今度振り返ってみてどんな感じでしょう。
一応県内の大会2つ出させていただきまして、そちらでは2つとも優勝をさせていただきまして、あともう2つほど国体の関東ブロックに出場させていただきまして、我々何人かは長野の方にメンバーを持っていかれて、そこで選抜チームのような形で我々が主では出たんですけれども、そちらは1回戦目で同じリーグに所属する埼玉のアザレアさんが埼玉代表で出てきて、
そこはちょっとストレートで負けてしまって、天皇杯も1戦目東京都の推薦バレーボールクラブさんと戦わさせていただいて、そちらストレートで勝たさせていただいて、2戦目中央大学さん、そちらもちょっと我々前線はしたんですけれども、ちょっと赤輩というか25対22、25対22というところで負けてしまったんですけれども、
監督がずっと我々は背が比較的小さいチームであって、その中でもやはり背が小さいからディフェンスをしっかりしなければならないというところの組み立てをずっと4月からずっとやってきていたので、それが中央大学さんとの試合で出始めていた、すごい形になっていたところで負けはしたけれども、
11月からの開幕に向けて負けた試合をいい試合というのはちょっとあれなんですけれども、すごいいい試合だったというふうに、そこでそれを元にフィリピン遠征で海外のチームに対してディフェンスの次の課題オフェンスをどうしていくかというところをより考えながらフィリピンで3チームと戦わさせていただいて、そちらもフィリピンのトップのリーグに所属しているチームだったのでそこもなかなか勝てず、
ただ本当にいい経験をさせていただいたというのが今の現状の戦績、ちょっと話それてしまったんですけど、そういうふうな形ですね。
もう一つプレシーズマッチ、9月6日のプレシーズマッチで長野のガロンズさんとやらせていただいて、そこも4セット取られて1セット取ったというところではあったんですけれども、やはりちょっと負けが続いている戦績としては、というのは今現状ですね。
なるほどね。今最後に紹介のあったプレシーズマッチ、9月6日日曜日、こちらはね、東京エレクトロンにらさきアリーナを会場に長野のチームを召喚しての対戦ということでしたけれども、私も応援に会場に足を運ばせていただきましたけれども、ものすごい迫力でしたね。
いやもう本当にお客様もすごい300から350人ぐらい本当にお越しいただいて、おかげで選手たちもよりモチベーションも高く、より迫力のある試合になったのかなというふうには思います。
私も子どもたちのバスケットボールとかバレーボールのチームの応援みたいな形では、そういった球技の試合を見たこともありましたけど、やっぱり大人の迫力というか、社会人の迫力といいますか、ある程度経験を積み重ねてきて、いろいろな戦力も駆使しながら点を取り合う。
そしてまた容赦ないバズーカ砲のようなアタックとか、そこはやっぱり大人チームの魅力の一つというか、もう震えるような感動を本当にありがとうございましたという感じでしたけれども。
本当にそうおっしゃっていただけるのがありがたいぐらい、我々さっき言ったようにセット数で言ったら落としてしまっているので、その中でもいろんなお客様にもそういうふうにおっしゃっていただけて開いてよかったなというのは本当に思っているところですね。
ホームゲームと子ども向け体験会
そう考えると、やっぱりホームゲームなんかはぜひ地域の皆さんに応援にその会場に足を運んでいただきたいなと思いますし、また足を運んでいただくとその迫力に魅せられてファンもね、きっと増えますよね。
ぜひ増えてほしいなという思いで、いろんなSNSの活動をしているので、ホームゲームにはなんとか皆さん来て足を運んでいただいてほしいなというところはあります。
でもチームとしてはね、まだまだ本当にこれからどんどん高みを目指していくところだと思いますし、点数を最後取り合うというそういった場面があるけれども、そういった格上のチームに胸を借りながらどんどんどんどん力をつけていったりとか。
またそこからね、いろんな課題とかもね、見えてきたりとかあるだろうし。
そうですね、本当に我々課題としてはすごい、課題しかない、発足したてなので、本当にそこを今潰して潰して潰してというところが今なので、そこもまたこれからさらに上のリーグを目指して上のチームとやらさせていただいて、次の課題が出てきたらそれをまた潰してというのをとにかく繰り返して、それを実際のホームゲームだったりでお見せして。
今おっしゃっていただいたような迫力がある、面白い全日本男子が今盛り上がっている中で、我々も県内の地域の皆様からそういうふうに盛り上がって見ていただけるようなチームになりたいなというふうに選手にも伝えて進めております。
応援する私たちもチームの成長をまた共に見ることができるというか、どんどんどんどんパワーアップ、アップデートしていくチームの様子を見守ることができるという、そういう貴重なタイミングでもあるかと思うので、ぜひたくさんの方に応援してもらいたいですね。
はい、ぜひよろしくお願いいたします。
ではここで1曲お送りしたいと思うんですが、高谷さんからのリクエストをいただいているんですけれども、この曲はやっぱりバレーボーラーには、エールとして大きな存在の曲かなと思いますけれども、せっかくなので曲紹介をお願いできますか。
曲紹介ですか、これ曲としては我々がプレイしているバレーボールのアニメのハイキューというアニメで主題歌になっていたりと、本当にバレーボールに一番近い曲なので、そちらちょっと簡単ではあるんですけれども、そちらを聴いてバレーボール熱が高まるような、より見に来てくださるような、そんな思いを込めてこの曲を選びました。
はい、ではお送りしましょう。バンアウトシントロームズのナンバーでフライハイ。
紫市穂坂町の滝田電機紹介です。電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。ご相談ご注文をお待ちしています。
バニスタランチタイム。この番組はパナホーム山梨と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
今日は今年発足しました山梨県を代表する男子バレーボールチームVC山梨から、ゼネラルマネージャーの高谷隆太レスさんにお話を伺っています。改めましてよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
Vリーグ開幕とチームへの応援
前半はチームの今頑張っている様子なんかも紹介していただきましたけれども、またホームゲームももちろんですが、県内外でのイベントにも出場されたり、また11月からスタートするVリーグ開幕に向けて、そのあたりのチーム情報などを紹介いただけたらと思うんですが。
出場しているイベントというところで今週末にはなるんですけれども、直近で奈良の奈良ドリーマーズという同じVリーグに所属しているチームから招待を受けて奈良の方でプレシーズンマッチということで参加させていただきます。
また他に10月17日、これちょっとまだSNSとかでは発信はしてないんですけれども、会市の方で行われるキッズフェスというものがありますし、そちらでも我々一応出展でバレーボール体験という形で選手も連れて、そこで子供たちにバレーボールを触れてもらうということも実施をいたします。
最後に11月7日から我々Vリーグが開幕するんですけれども、初戦は神奈川の伊勢原市総合体育館というところで、決勝3と最初戦うんですけれども、ちょっとそこに関してはどうしても圏外なので、来てねってすごい言いづらいところではあるんですけれども、
そういったところで一応1月の30、31日、2月の13、14で山梨県内でホームゲームを行う特技がありますので、そちらでぜひ足を運んでいただけたらなとは思っております。
はい。楽しみですね。11月7日から開幕するVリーグ、こちらはホームゲームとなるのは来年年を明けて1月ということなんですけど、1月30、31日が戸瀬の体育館、そして2月13、14、この2日間は山梨市民総合体育館で行われるということですから、
ぜひ皆さん本当にたくさんの声援を送ってもらいたいなって思いますね。そしてまたイベント出演、出場という形でもプレシーズンマッチってまた面白いですね。
そうですね。特に我々も開催させていただいたんですけれども、やはりシーズン前に現状のチームがどんな仕上がりなのか、逆にそこで選手情報が出てくるようなチームもあったりするので、そういったところでいろんな楽しみ方がある試合なのかなと。
我々もちょうど長野さんは1人レンタル遺跡の選手が発表されてそのタイミングから退道されますとかあったので、我々はちょっとないんですけれども、そういったいろんな楽しみ方があってプレシーズンマッチはすごい見ごたえがあるのかなと思っております。
そしてまた先日の9月に行われた東京エレクトロンにらさきアリーナでのプレシーズンマッチ。こちらは5セットある中、全てのセットを何セット選手したかとかって関係なくフルセットで行うじゃないですか。
それはまたプレシーズンマッチの特徴でもあったりするんですか?
そうですね。そこに関しては主催のチームによって変わってくる。3セット取ったらおしまいっていうところもあるんですけれども、我々はより我々を知ってほしくてちょっとお願いをしてフルでやらさせていただいたっていうところがあるので、ちょっと奈良の方が今どういう形かっていうのがまだわかってなくて、そこをフルセットで全部やるのかどうかっていうのはまたSNS等で発表できたらなと思ってます。
大きな大会や試合でのチームの応援もさることながらプレシーズンマッチでの楽しみ方っていうのもまたそれぞれの地域によって違ったりするっていうこともあって楽しいですね。
本当にバレーボールは楽しいです。とにかくそこがわかってほしくて、小さい子たちから大人の年代までそこを知ってほしいっていうのが我々の根底の一つにもあるので、そういったところが一助になれたらなと。
そういった点では、キッズイベントにもブース展開でワークショップ的なバレーボールの体験会を皆さんに楽しんでいただけるっていう、それは本当に子どもたちにも励ましになりますね。
そうなってくれると嬉しいですね。
こんなかっこいいお兄さんたちのようになりたいって、そんなふうに憧れを抱きながらまた自らもバレーボールに勤しむとか、またバレーボールっていうスポーツを知るきっかけになったりにもなりますよね。
そうですね。それこそ私なんかも小さい頃にバレーボール教室が小学校5年生ぐらいですかねに行われて、そこに初めて行ってバレーボールを始めたっていうところがあるので、やっぱりそのきっかけがないと知ることにはならないので、そういうきっかけになりたいなっていうふうに思ってます。
まさにチーム発足のコンセプトが子どもたちの未来への架け橋になってるってことですよね。
そんな多岐にわたる活躍をされているVC山梨なんですけれども、さまざまな出演、出場するイベント情報ですとか試合情報、そういったチームの情報を得るためにはやっぱりホームページとかですかね。
そうですね。基本的に公式のホームページ、もしくはインスタグラムの我々のページを見ていただければどちらかで必ず確認できるようになっております。
ということはインターネット環境があれば皆さん簡単に検索できますから、VC山梨、こちらで検索していただければすぐにチーム情報も。
はい、そのようになっております。
ぜひ皆さんチェックしていただきたいななんて思いますね。また選手の皆さんはチームとして活躍される中で手応えとか感じたりしてたりしますよね。
そうですね。それこそ直近9月20日にあった天皇杯で、松尾大学さんと先ほど負けてしまったけどいい試合だったというところで、
それこそ我々の上のリーグにいるチームが22対25、2セット目が18点とか、我々より少し点数が取れなかったようなところで、逆に我々はそこよりもちょっとせれてた、相手を苦しめられてたというところが、
選手自身も理解をしていて、自分たちの次のステップ、課題も含めつつすごい手応えを感じているようなところですね。
エンディング
もうその選手の皆さんがまたどのような活躍をされていくのか、そこをまた応援する側としては楽しみなところですので、ぜひ。
練習は厳しいかもしれないですけれども、ぜひ頑張っていただきたいなと思います。
ありがとうございます。
時間もあっという間に来てしまったんですけれども、ここでリスナーの皆さんへ、高谷さんからメッセージを一言お願いいたします。
我々、山梨県で初となる男子バレーボールチームの立ち上げをして、VC山梨という名前で今活動をしております。
なかなかまだ知名度としてはなかなか足りないところがある中で、何とか皆様に応援されるようなチームを目指して頑張りますので、
何卒知っていただくことから始めていただけたら、その後に応援をしていただけたらなと思いますので、ぜひVC山梨をよろしくお願いいたします。
はい、どうもありがとうございます。今日のゲストはですね、VC山梨ゼネラルマネージャーの高谷隆太ですさんでした。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは今日のエンディングナンバーです。高谷さんからのリクエストもう一曲お届けしましょう。
スパイエアーでオレンジ。
さて今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきましてありがとうございました。
ワニストノリモス、笹木にこり女服、今日も雨模様ということでね、早くお日様会いたいなぁなんてところなんですけれども、今日は午後ちょっと雨の上がる時間帯もあるそうですよ。
まあでもねとはいえ今日も明日も、明日9月29日火曜日も雨の予報ということです。
秋雨前線はまだもうちょっと10月のね、頭の方まで上旬まで続くでしょうということです。
まあこのね晴れ間を大切にぜひ皆さん過ごしていただけたらなぁなんて思いますよ。
ワニスタランチタイム月曜日9月28日、今日のお相手は清水よしみでした。
それでは皆さん、良い一日を。
ワニスタランチタイム、この番組はパナホーム山梨と滝田電機商会の提供でお送りしました。
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