ZINE販売再開のお知らせとTOKUBOOKSでの活動
おはようございます。本日ですね、茨城県下妻市のTOKUBOOKSでジンブ活動してまいりました。
ジンブがですね、いよいよ作品を販売させていただきます。 若干1名ね、フライングで販売したものもおりましたけれども、改めてここで販売をさせていただきます。
皆様のご来場、ご購入、あるいは、そこまで行かなくてもご一読を賜りたいと思っております。
下妻市長選と投票の呼びかけ
何卒、ジンブの方をよろしくお願いいたします。 というね、8月2日はね、下妻市は選挙がございまして、期日前で終わった方も、私もそうなんですが、
いらっしゃるとは思うんですけども、
市長選がございます。 選挙の細かいことにはね、当然触れられませんし、触れられないと思うんですけども、
投票は切に、本当にね、
投票してほしいなと思ってます。 してほしいなっていうのもおかしいんだけど、投票率が上がることが結構めちゃくちゃ大事じゃないかと思ってて、
でもそれって、行けよ行けよ行きなさい行きなさいって言って、まあそれも必要なんだろうけども、
なんか言ってるというよりは、自発的に自然と普通に生活をするように、
ただ単に普通に日常生活している中の延長で自然と進んで、自らの意思で、でも自らの意思ともわからないぐらい、
選挙だから投票するよね、生きてるから生きするよね、みたいなのと同じような感じでやっても、そういう世界だったらいいなーって思ってるので、
まずね、まず、まずってのもおかしいか、選挙で投票をして、その後ドクボクスにいらして、
人部のね、みんな、他の皆さんもいい作品を作ってますんで、ぜひね、私のに限らず、ぜひ見ていってほしい。
もちろんね、読んだり買ったりしていただけると嬉しいけど、とにかくね、みんなの人ね、
俺と違って本当に初出しだし、すごいいいやつだと思うから、一回本当に見てもらうのが一番いいと思います、本当に。
既刊ZINE「本屋物語」「図書館物語」の紹介
自分は本屋物語という第一作と図書館物語という第二作を作って、
これはちょっとね、フライングでドクボクスさんで置かせてもらって、ちょっと出回っちゃいましたけど、出回っちゃったっていうかそれでいいんですけどね、
あえてそうしたんですけど、いろいろ、自分としてもそうだし、デテンさんともお話しして、ちょっと一旦中断をしたんですけど、
改めて今日から販売開始ということで、ミトのジーンフェスにも出します、またね、8月の29でしたっけ、
ミトのジーンフェスにも出しますが、まずもう今日から販売をさせていただきます。
販売に際してってわけじゃないんですけど、もともとジーンフェスに向けて出せればいいかなと思ったんですけど、
3作目を作りまして、これはね、私の信頼する読書家がお一人いらっしゃって、その方にも個人的に相談をして、
アドバイスもいろいろいただきまして、改めてタイトルが、「ダイエットは痩せる理由が9割」ということで、
でもね、すごいなぁと思う、本当に。
世の中の編集者さんももちろんね、そういうことをいろいろ考えてこういうタイトルにしたのかなってのもあるけど、
そういうのをいろいろ頭の中にあってさ、流行りでいくならこうかなっていう。
でもね、これ確かにそうなんだよ、タイトル的には。
で、本屋物語とか都市川物語とか、俺何のヘッドクラマーなの?タイトルだけど、
なんかね、ちゃんと考えられてるわ。
考えられてるというか、
自分が例えば本を作ってタイトル考えたりとかってことを考えると、全然違うタイトルを考えたのかもしれないんだけど、
なんか自分が相談したことをしっかり客観的に考えて、自分のご経験や知識から、
例えばこういうのはっていうのを、
これはね、なんかそういう能力が欲しいですね、僕は本当に。
ありがとうございましたというね。
で、何ですか、陣のタイトルですけど、陣の宣伝ですね。
本屋物語は、今まで私が生まれてから、物心ついてからね、
記憶がおぼろげなところ、すごい幼い頃からのところから、
行ったことがある本屋のことをつらつらと書いて、
で、自分の人生、けんけんみたいなこともちょっと書いて、
っていう本ですね、本屋物語。
で、トークボックスに出会いましたってところまでを書いている。
図書館物語も基本的には同じなんだけど、
本屋物語に書いてなかったこと、書いてなかった自分のこととかも、
ちょっと、本屋物語と同じで時系列でね、
最初にこういう図書館に行ったことがあって、
図書館についての勢いがこうで、みたいなことを、
だんだん今になっていく。
で、僕の陣、図書館物語、本屋物語は、幸い図書館というか、
町ライブラリーね、町ライブラリーさんにも、
北かしわの町ライブラリーさんにも寄贈させていただいてるんで、
そういったこととかも触れている。
図書館についての、図書館といっても、
子説、後説、いろいろあると思うんだけど、
そういう図書館にまつわる話、エッセイですね。
図書館物語の方が詩小説的なことは、ちょっと多いかもしれないね。
で、図書館物語の後は、
新作ZINE「ダイエットは痩せる理由が9割」の紹介
そうね。で、ダイエットは痩せる理由が9割。
これはもう私、3月から6月ぐらいにかけて、3ヶ月で15キロほど痩せたので、
それについての、
これはなんか、痩せた経験をっていう、
それも書いたんだけど、書いたんだけど、
ちょっとまた経緯が違うと思います。
なんか、本図書館に来たので、
本好きとか、活字好きみたいな人に向けて、みたいな感じになってるな。
それでいいんだけど。
でもなんか、トコブックスに来てからの出会いって、
本好きな人とだけ出会ってるって感じじゃないな。
活字が好きな人だけが出会ってるって感じじゃないな。
今日遊びに来てくれる人もそうなんですけどね。
これもマチライブラリ繋がりで、
今日ちょっとまた、
じゃあ今度トコブックス行ってみますって言って、
今日来てくれる予定なんですけど、
この方もすごい、
この間一緒にマチライブラリでイベントやりましたけど、
この方もそうなんだけど、
すごい本図書館と活字、
そういったことだけが、
俺ってさ、絵とか書けないからさ、
デザイン性とか全然欠片もないから、
自分の世界だけにいたら、
ただ本が好きで本読んでましただけだったら、
絶対会ってないなっていう人。
あとトコブックスさんって、
ブックカフェだから、本屋さんじゃないから、
なんていうのかな、単純ないわゆる本です、
みたいな人じゃない人たちもいらっしゃるんだよね。
それがね、とても面白いっていうのもあって、
そういうことにもいろいろ影響されて、
なんか本じゃないことで、
本とか図書館じゃないことで、
本と図書館の関わりって、
本当に正面から活字好きのことじゃないですか、
それについてのあれをするって、
じゃなくて、全然もう身体的なことで、
なんか自分が書けることみたいなことで、
順番的にはそうじゃないか、
なんかとにかく活字じゃないこと、
みたいなことを考えたときに、
これはどうだろうかって浮かんだのが、
最近いろいろあって、
ダイエットっていう感じなのかな、
いろいろありましてね、
健康のためにもそういうことで、
15キロ体重を落としたので、
それのことについて書いた本ですね。
結局、字しかないんだけど、
図や表とかがあるわけじゃないんだけど、
ワークシート的なものはちょこっとだけありますけどね。
ちょっとそういうようなことでやってみています。
なので、単純に本が好きとかそういうことじゃなくても、
なんか興味を持ってもらえるといいなっていう風なことでもやってますので、
TOKUBOOKSでの販売会詳細と来場への呼びかけ
ぜひね、お越しください。
茨城県下澄町のトークボックスで、
今日は10時から16時ですか、
販売会をしておりますので、
お待ちしております。
下澄市民の方は投票が済んでからお越しください。
投票割りみたいなね、
選挙割りブラックバードさんがやってるようなことをちょっと考えたんだけど、
ちょっとね、
あらかじめ考えて相談しておけばよかったと思って。
また勝手にやっちゃうとまた変な感じになっちゃうのでね。
あとちゃんと準備しておけばよかったなと思って。
選挙終わった人はこういう得点つけますよとか、
もう全然ささやかだろうけど、
ちょっとそういう意思としても、
姿勢としてもそういうのって大事だかなと思ったので、
ちょっとそういうこともやっておけばよかったかなと思いますけどね。
逆にもうそういうことをやって動いてる人たちは本当にすごいね。
投票先がどことかそういうこと関係なくてさ、
投票はした方がいいよねと思います。
まあいいや、選挙の話、政治の話になっちゃう。
政治の話になっちゃうといけないっていうような
心の持ちようもよくない感じなのかもしれないけどな。
分かんないけど、文化として日本として。
それはちょっとよく分かんないけど、まあいいや。
新作も含めてジンを今日置きますので、
ぜひよろしくお願いします。
ぜひ来てください。
もし今日来られない方は、
今後の展望と他のZINEの紹介
その後もお店、今ね、東の敬語フェアを追悼でね、
やらせてもらいますけど、
ジンは置く予定ですので、また見ていただいて。
そううまくいくかどうかとは思ってますけど、
こうなると、
ジンフェスまでに4冊目いけねえかってのをちょっと考えてますね。
タイトルはチラッと、
チラッとこんなのはどうだろうって、
チラッと言ってる案がありますけどね。
まずは3冊今日出しますので、よろしくお願いします。
はい、おはようございました。
他の人たちのジンがとにかく面白いんで、
他の人たちのジンが面白いので、
特務クースのジンのインスタか、
インスタ見てもらったり、
そこからね、
ジン部の仲間も仲間フォローしてる人たち多いんで、
そこから飛んで見てもらえたり、
あとは単純に作品見てもらう、
手に取ってもらうっていうのが一番いいと思います。
おすすめですので、よろしくお願いします。
ありがとうございました。