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116 ZINEフェス茨城来てね!
2026-08-28 23:24

116 ZINEフェス茨城来てね!

ZINEフェス茨城 2026年8月29日(土)案内ページ|BOOK CULTURE CLUB

宣伝だけと思いきや、8/21の話になっちゃった。

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サマリー

8月29日に水戸で開催されるZINEフェス茨城への参加を告知。TOKUBOOKSのZINE部として、「本屋物語」「図書館物語」「ダイエットは痩せる理由が9割」の3冊のZINEを制作したことを報告する。また、甥っ子とのプールでの楽しい思い出や、誕生日にもらったお菓子を様々な場所で配ったエピソードなど、個人的な出来事も交えながら、人との出会いや交流の喜びを語る。最後に、ZINEフェス茨城への来場を強く呼びかけ、手作りのZINEを多数用意していることをアピールした。

ZINEフェス茨城への参加とZINE制作
えーっと、今日は金曜日ですかね。で、明日が8月29日で、いよいよZINEフェスの茨城、水戸でやりますけれどもね。
えー、それに、出展ということになりました。えーっと、茨城県下関市のTOKUBOOKSで、ZINE部というね、活動ZINEを作って、ROWというね、活動があって、
えー、見事作りまして、作りましての上に3つ作りまして、えー、それをね、あのー、ジムの皆さんの、一部のジムの皆さんと、えーと、共に出展するというね。
えー、あのー、でも、あれだね、ブースは、えーっと、まあ、共同出展の、えーっと、テンスさんとサンタクさんか、で、共同で、えー、カルミアさんも、なんだっけ、どういう風になるんだっけ。
ちょっとよくわかんないけど、えーっと、座組をよく忘れたけど、あのー、自分は個人的に出展するっていう、あのー、ブースは隣同士とかになるんだけど、個人的に出展する扱いになってるんで。
まあでもね、あのー、内容はともかく一応3つ作りましたんでね。えー、頑張ろうと。
ZINEフェス出展者とZINE制作の経緯
で、あのー、今までにお会いした方?合計何人くらい?5人?6人?もっと?
あのー、牛久野板の小屋さんとか、牛久野と言っていいのかあれは。笠間が拠点だが、活動でよくされてるって言ってたけど、桃たんさんとか。そういった、あのー、人たちとも、えー、人たちも出展されると。
で、下妻、下妻のあのー、ブラックバードさんの、ブラックバードさんがやってるっていうの、なんていうのあれは。仕組みがよくわかんないけど、フリーパーさんね。下妻氏のフリーペーパー。それも、えー、出展されると。
ということで、あのー、他にも始末満足の良い人いるのかな。いや、あのー、半年前だったら考えられなかったけども、人フェスを初めて見に行ったのが今年の1月だからね。東京の産業貿易、何あれ。なんかとにかく浅草の辺りを。
あのー、行って、それ1月なんだよ。えー、で、2月?から?2月からだと思うの。棚借りたのが、トトコブックスでね。
えー、で、人フェス、人を、何ヶ月?2ヶ月くらい経って人部やりますってなって、えー、じゃあやりますってなって、えー、みんなで参加して、最初は献血の人を作るって言ってたんだよな。
献血の人を作るって言ってたんだよ。あのー、もうちょっとで50回、なんかずっと言ってるけどね、もうちょっとで50回なんですけど、まだあれなんですけどね。えーと、なんだけど、なんかいろいろ考えてるうちに、なんか献血はまあいいやってなって、実際献血の人を作るためにインタビューとかしたんだよ。
あのー、妹のね、ギリのお父さんにお話伺ったり、大学の時の後輩に電話でね、話を聞いたり、あのー、したのよ。
なんだけど、結局、献血の人は作んな、まあでもいつかやってもいいけどね、献血の人は結局作んなくて、あのー、本屋物語と図書館物語と、まさかのあのー、ダイエットは痩せる理由が9割っていう、そういう本、本じゃないね、本、魔法人をね、作ったと、いうことですね。
でもあのー、献血の人作ろうかって言ってインタビューしたおかげで、あのー、みんなで、夜、うちとうちの父親とそのギリのお父さんとギリのお父さんの息子、妹の旦那さんね。
で、4人でちょっとお話、あのー、おしゃべり、少しお酒飲んで飲む会みたいなのを。で、母親に向かいに来てもらったのかな。そういうのもさ、なんか家族だけだと照れくさくてやらないからさ、そういうのも、あのー、それがきっかけでやってっていうのも良かったですしね。
プールでの甥っ子との交流と誕生日
えーっと、何ですか。あ、ごめん。ごめんごめん。全然ジーンフェスの宣伝だけで終わるつもりだったよ。ちょっとこの間、多分言ってないと思うから、あのー、ちょっと一つ、言ってないかな、言ってないよね。
で、この間ね、あのー、妹の、甥っ子と妹っ子と一緒に、あのー、えーっと旦那さんがちょっと、あの何、えー、なんつーの、あのー、ちょっといろいろあって、いろいろ事情で、あのー、ちょっとどうしてもその日にプールに行けなくて。
でー、あのー、代わりでね、行ったんですよ。そしたら、あのー、それがめちゃめちゃ楽しくて、あのー、で、観心プールに行ったんだけど、えー、なんかめちゃめちゃ楽しかったんだけど、あのー、まあ楽しすぎてね、ちょっと観心さんにちょっと怒られましたけど。
余計な音も音らせましたけど、まあ楽しかったんですよ。あの滑り台、水の滑り台やってさ、あのー、で、滑るって言って、ちょっと怖い怖いって最初やってて、でー、頑張って頑張ってって言って、あのー、滑ってね、甥っ子は滑って。
あのー、甥っ子ちゃんもね、あのー、えー、面白そう、滑りそう、滑りたいって言って上まで上がったんだけど、結局怖くて下がってきちゃったんだけど。でもなんか弟が、甥っ子くんが楽しそうに滑ればまたどうするかなと思ったんだけど、流石にね、滑らなかったけど。
でさ、で、甥っ子が滑るのを見守るのも当然なんだけどさ、あと同時にさ、あのー、並んでる子たちが滑ってるのよ。
でー、あのー、滑り台のね、一つの滑り台がカーブしてるから、なんか前に人がいるかいないかちょっと見えにくいのよ。で、なんか滑って、で次の人が、元々はその甥っ子が滑っても大丈夫かどうかっていうのを、あのー、大丈夫だよー、滑っていいよーとかっていうのを合図するのをやってたんだけど、
あのー、ま、それは大丈夫だよっていうのは別に、あのー、安全のためっていうのもあるんだけど、大丈夫だよー、大丈夫だよー、滑っていいよーっていうことがちょっとまだ怖いから、甥っ子も。
あのー、何?わずかに少し、あのー、出発する滑り出す、あのー、一歩足を前に踏み出す、スーッと滑るってことの後押しになればいいなーみたいなことも考えてはいるんだけど、ま、そういうことはあって、そしたらなんか自然とさ、次に滑る、自分の甥っ子が滑って、はい滑ってはい、じゃあ次、みたいな、もうちょっと申し訳ないじゃん。
その次とその次あたりの子たちが、逆に甥っ子がちょっと、えっと、そこの下のところから、滑ったところから少し離れたから滑って大丈夫だよっていうのを、あのー、合図してあげるのが、ま、ちょっと芸術みたいなところ、あるじゃないか?と思って。
で、っていうのも、ま、言い訳として、言い訳じゃないけど、半分あるんだけど、なんか、甥っ子滑って、はい大丈夫、はい次の子いいよ、はいーっつって。
えーすごいすごいすごい、元々は弟が、あ、じゃあ甥っ子がね、あの滑る様子を、はいすごいすごいかっこいい、すごい速い、すごいやってる、すごい、みたいな、あのー、怖くないよ大丈夫だよむしろいいよ、すごくいいぞ今、っていうのを、あのー言ってるんだけど、それなんか、みんなに言ってあげたいなーっていう気持ちになって。
で、危険じゃないから大丈夫だぞって合図の音とかやってたらさ、あのー、ちょっとなんか学校の教員やってた時のこと少し思い出すよね、あれ。
あのこれ、あの先生やりたいですとか戻りたいですとかそういう話は一切ないです。一切ないんですけど、あのー、先生って言うとかなんか、子供をやっぱり見守るっていうのは大事なんだなーっていうのと、
あ、まああれが正しいかどうかわかんない、なんか自分勝手に自分も楽しかったし、子供だとさ一緒に楽しむのは楽しいっていうふうに思う気持ちも持てるんだなー、持てないなーと思ってたわけじゃないけど、なんか改めてそう思って。
で、なんか単純にね、追い込めること、過ごせてっていうのも良かったんですけど、単純にいろいろあって良かったなーと思った。で、その日僕誕生日だったんですよ、8月21日誕生日なんで、43歳になっちゃいましたけど。
誕生日プレゼントと交流の広がり
あのー、父親にもねジャケットとかもらっちゃったんですけどね。あのー、あれなんですよ。妹がせっかくだから、別にね、そんなプレゼント送り合うとか毎回する、絶対するわけじゃないんだけども、あのー、誕生日にわざわざ来てくれたからってことで、あのー、いただいてさプレゼント。
で、それがさ、あのー、すごくあのー、ぴったりだったし嬉しかったんだけど、何が欲しいか読むか分かんないしないかもしれないから、みんなに配るものあげるねって言って、お菓子の詰め合わせとか、おせんべいとかをなんか大量にいただいたんですよ。
で、俺その日ね、あのー、笠間の町のベンチと、えーと、トクブックスと、えー、上等茶屋さんと行く予定だったから、あのー、たくさん人と会う予定だったのよ。で、お茶菓子がちょうど合うところ。
だから上等茶屋さんで、えーと、おせんべい少し置いてきてさ、あれ、なんかやるって言ってたんだよね。次の日もちょっと予定があったからちょっと行けなかったんだけど、なんかちょうどやるところだっておっしゃってて、あのー、お渡しして。
で、町のベンチも初めてだったから、まあ、小林さんと一緒に行かせてもらったんですけど、えー、ちょうどお客さんもいらっしゃって、店主さんもいらっしゃったんで、あのー、そこでね、おせんべいまた配って。
で、夜はトクブックスで、あれはなんだ、哲学夜カフェか。あ、なんか哲学夜カフェから、上等茶屋さんの読書会か、ほんとこ雑談会の時からやってないから、今の話は全然してないね。
あ、ポッドキャスト上ではね。まあ、そういうことがあって、あのー、もらったお菓子、おせんべいとお菓子の詰め合わせ全部配りまして、あ、ちょっとだけ自分でもいただきましたけどね。
いや、ぴったりのものもらったなーと思って、さすがだなーと思って、いうことがあったんですよ。
フリーペーパー「ほんとこ」の展開
で、そっか、言ってないのか。えー、上等茶屋さんでもあって、あ、そう、あのー、町ライブラリー、北鹿島の町ライブラリーでも、えーと、ほんとこの、えー、ボリューム7ですか。
置かせていただくことになりまして、えーとね、あ、そう、あれなんだよ。あのー、結局、あのー、図書館のちゃんとした開館場に行けてないから、桜川の図書館にちゃんとした形では置いてないんですけど、とりあえず行ったんと思って、開館時間の後にはなっちゃったので、あれなんですけど、置くのは置きました。図書館場には。
あのー、えー、芽吹きの棚っていうね、借りてる棚のところに一応置きはしました。次に、開館時間に行けたらちょっともう一回正式に、あのー、どこかに置かせてもらう話を、あのー、できればと思ってますけど、とりあえず、桜川の図書館にはほんとこの、あのー、フリーペーパーね。
あー、ごめんなさい。話飛ばしたけど。ほんとこの、えー、城東茶屋さんでほんとこ雑談会っていうのがあって、そこで参加したら、ほんとこのフリーペーパーっていうのを、あのー、いろんなところに置いてるっていう話があって。えー、で、えーとー、えー、職場とほんとこ雑談会じゃない、だから桜川の図書館の今のところ芽吹きの棚に置かせてもらってます。
で、9月の5日には、えーとー、町ライブラリーの北かしわに行くので、で、お願いしてね、それぞれちょっと、あのー、連絡を取って、許可とかをちょっとお話ししてら、あのー、双方ね、あのー、ほんとこさんも、えー、町ライブラリーの北かしわさんも、ほんとこのフリーペーパー、フリーペーパーっていうのか、うん、ほんとこのね、あの冊子、ミニ冊子。
で、あのー、置いていい、ぜひ置きたいっていう話だったので、あのー、今度置かせてもらいます。9月5日になっちゃうと思うんですけど。えー、ということになりましたんで、えー、良かったなと思ってます。千葉ラキの会の主催者として長、ね、あのー、花が高いですね。
町のベンチと哲学夜カフェでの交流
あれこれ言ったっけ?このフレーズ言ったようなやつ?言ってないのかまだ?言ったのかな?まあいいやいいや、そういうことがありましたと。で、町のベンチに行ったんで、町のベンチでもとても面白い話ができましたと。本の話じゃなくて仮面ライダーの話とかしちゃってね、めちゃくちゃ面白かった。
で、コバさんも内心どうかな?会うかな?とかって心配しててくれたらしいんだけど、いやでもすごく素敵なとこでやっぱり、もう当たり、もうね、もうそういう風な感じだなと思ったから、信頼はあったんですけど、やっぱね、実際会ってお話するまでは、会ってその場所で過ごしてみるまでは分かんないから、とても楽しかったです。
で、そうね、町のベンチにもまた近いうちにまたゆっくり行きたいなーっていう、ちょっと弾丸で言っちゃったからね。あとは、町のベンチからTOKUBOOKSにコバさんと一緒に帰ってくるときに、めっちゃはっきり虹出たんですよ。
で、あのその日ね、たまたまだったんだけど、すごい大雨で、で、城東茶屋さんにお邪魔してるときだけ、逆に言うと最初は雨宿りをさせてもらったんだけど、全然傘なしでその日生活してて、土浦大雨だったんだよね。
で、ちょっとそれが、一瞬ふっと完全に止んだときがあって、そのときに城東茶屋さんにお邪魔したから、俺傘全く使ってない状態でお邪魔して、その後またザーッと降ってきて、止んでころに町のベンチに向かったんだけどね。
そういう感じだったから、晴れてて、バーッと雨降ってまた晴れてみたいな感じだったから、虹日和だったんですよね。めっちゃはっきり虹出て、虹の写真撮ってさ、途中で止まって、せっかくだからと思って虹の写真を撮る、コバさんの写真僕が撮って。
いいよね、気象予報士持ってるよね、そういうところ。
移動もあって、そのタイミングじゃなかったらその虹も出てなかったんだよね。ちょっと遅れちゃったんだけどさ、俺も。
その後、これはノートにも書きましたけどね、哲学夜影、第2回ですね。やりまして、参加しまして、また面白いですね、興味深い話になりました。
自分の仕事やその仕事の中で考えてることっていうのとまたね、ちょっと繋がってありまして、それだけじゃないんだけどもちろん、とてもね、考えさせられる回でしたね。
ZINEフェス茨城への熱烈な呼びかけ
何だっけ、時間があるから話してないこともあって、それ8月21日のこと。26日に筑波のセカンドやり合い講座に参加して、この間お会いした人たちとも結果的に
同じテーブルとかでね、よくお話しとかもして、面白かったですって話。これはこれであるんだけど、あれだ、ごめん、つい思い出しちゃったから、誕生日の話をつい思い出しちゃったからバラバラバラバラ取り留めなく話しちゃったんですけど、
要はね、ジンフェスに来てくださいって話なんですよ。ジンフェスに出るまでを途中話してたんだけどさ、途中でなんか違う話になっちゃった。まあいいや。
マジで、あんまりこういうことは言わないんですけど、ちょっとね、時間が寄って空いてたりしたら何の用事もなくても、ちょっと一回ぜひ来てください。お友達でも全然知らない方とかでも全然いいですし、私と知っていて知り合いで最近お会いしてなくてみたいな方でも結構ですし、
結構ですしって言うんじゃないね。その方も来ていただけたらありがたいですしね。大学の同級生とかにも連絡取りましたけども、ぜひ来ていただければありがたいですし。
まあね、とは言ってもなかなか予定は合わない形だとか、最近の知り合いとかが多い方は思うんだけども、ちょっとね、とにかく皆さんちょっとお願いですんで。
これなんかもう、陣がどうだとか、出展するから売るからとかってことはあんまり関係なしに、単純にそういうお祭りで人とお話したり出会ったりするっていうお祭りっていうのがすごく嬉しいので、こういうのに参加するのも初めてですね。
ぜひ来ていただけたらなと思っています。
ぜひ、なんていうのかな、本当に決まり文句なんだけど、でもマジで言うんだけど、ぜひお越しくださいということです。
ぜひお越しくださいね。
ぜひお越しくださいって言って、なんか呪文の用というかね、よく聞く言葉だけど、本当にそれでしかないなと思って。
お待ちしてます。お待ちしてますっていうことだけでこの会議したかったんですけど、すいませんちょっといろいろ、仕事もねいろいろ忙しくてね。
忙しいよ、全部が全部忙しいわけじゃないんだけど。
単純に人フェスのさ、やっぱ今結局2部追加したら15ぐらい。
14から15ぐらいを各15部ぐらいですね、一応吸って用意をしましたんで。
今日の夜でちょっと特典的なものを追加するかどうしようかちょっと迷っているところもありますけど。
まあね、とにかくいろいろ持っていきますんで。
本屋物語、図書館物語、例によってね、また少し内容を改訂して追加したり。
これよくないよね、ちゃんとそれが全部終わって完成してから私は買うって言ってる。
おっしゃってくださって、そりゃそうだよなと思って。
俺そのタイプだからのうちかっていうとね。
まあでもこの辺で一区切りかなーって思ってますね。
なんで、ぜひ来てください人フェス。
何度でも言うんですけどね、お越しいただければと思ってます。
ZINE制作の継続と手製本の苦労
43歳までのことが結果的にいろいろぶつかっているものに、まだまだ足りないけれども。
4作目で全然全職教職員という、教職員とは自分が教職員だった頃の話はあまり関係なくて、
違う構想が少し具体的になったので、ちょっと4作目はまたやろうかなと思ってますけど。
人部のね、人部の第2期、もうこれ人部としてじゃなくていいと思うんだけど。
ちょっと参加ね、なかなか、毎週やっぱ土日になると自分も難しいので行けないんですけど。
たまに行けるかもしれないから、参加とかはあれだけど、なんか人は人として、
トクブックスさんとしても、人部としても作っていきたいな。
人部じゃなくてもいいって話だろうけど、まあまあ、それがきっかけでいただいたのは確かなんでね。
またこれからも続けていきたいなと思ってます。
なんだけど、やっぱりね、大変だったから、やっぱり準備、冊子をね、もっと他の人はもっとちゃんと準備してくると思うんだけど、
あの、物をね、ちゃんと数用意するだけで大変よ、やっぱり。
全部俺、自分で製本してるわけだからね。
大変。あの、俺よりもっと抵抗を生んでやってる人はもっと大変だと思う。
ZINEフェス茨城への最終案内と感謝
はい、えーと、ごめんなさい。
あのー、ダラダラダラしちゃって。
えー、人フェス茨城に来てください。
8月29日、えー、水戸市民会館、水戸京成百貨店の向かいですね。
えーと、水戸の駅前の、北口からの水戸の駅前のストリートをまっすぐ行ったところです。
あのー、もう場合によってはね、あのー、場合によってはでも何もないわ。
どんな場合でも来てください。
よろしくお願いします。
はい、以上です。おはようございました。
23:24

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