日常業務と新たなZINE構想
朝ね、会社の方の、なんて言うんですか?
あの、社内報みたいな記事を、昨日書いて、今日ちょっと朝、手直ししたのか。 例によって、あの、誤字脱字とかだらけだから。
で、明日は、また水戸に出張なので、今度は一人じゃなくて、あのー、
一緒に行く人もいるんですけど、 えー、またちょっと忙しいと。忙しいって言うんじゃないんだけどね。
だから、移動するとやっぱ疲れますよね。 あのー、
いわゆるビジネスマンみたいに、あのー、なに、東京と大阪を飛び回ります。 世界を飛び回りますほどでは、もちろんないんですけど。
ただの県内なんですけどね。 まあ、明日もちょっと忙しそうかなっていう感じがあります。
で、 えーと、
また、これはどうだろうっていう、 あの、ジンのアイディアを考えたので、またやるかどうかわかんないんだけど。
あのー、 考えたのが、
あの一冊目が、本屋物語でしたね。 で、
あのー、まあそれはそれでね、改訂していくんだけど。 本屋と、本屋物語と、
図書館物語に分けたら、分けるってほどまだ図書館の話題そんな多く書いてないと思うんですけど、 でも一部入っちゃってるんだけど。
あ、 図書館物語いいんじゃないかってちょっと思ってきて、
図書館の、あのー、
ことと、 図書館にまつわることとか、その時に何があったとか、
本屋物語の中にも途中に、図書館に行く時の覚えてることみたいなのが入ってますけど、
まあ別にそれは本屋、あれはあれでいいから、置いといて、重なる部分ができちゃってもいいから、
図書館っていうのはどうかなと思ったんですよ。
図書館物語のアイデアと個人的な繋がり
あのー、
ね、あのー、いろいろな、
あのー、
なんだ、交流の結果、町ライブラリーってところにもね、ちょっと、あのー、興味持って行かせてもらうみたいな、町ライブラリーでもたくさんあるんだよね。
なんかちゃんと言ってないな、あのいろいろ茨城にもあるんだけど。
あのー、まあでもなんかそういうのもあるので、あ、それも含めて、図書館物語はいいんじゃないか?って、
思って、これは面白いんじゃないかなって思ってますね。
うん、そう、本屋、そうだね、本屋の、本屋物語そういえば本屋さんでほぼ、トークブックスで書いたから、茨城県下妻市のね、トークブックスでほぼ、オルデミックを使って、
オルデミック後半を使ってやったので、
これ図書館みたいな、図書館物語ってのありなんじゃないかなと思って、図書カード俺めっちゃ持ってるからね、図書館の。
今唯一心残りなのは、あんまり使わなかったからそうなんだけど、水戸の、水戸に住んでるときに水戸の図書館は作らなかったなっていうのが、
まあ大学の図書館をね、主に使ってたから、県図書、県図書、いや県立図書館なんだよな、あれな。
なんか、なんであれ作らなかったんだろう。
なんかちょっと、考える、まあそれも含めてね、図書館を使わないことが良いこと、みたいな、ちょっと違うけど、でもそんな感じの時期とかあったから、
それもあるかな。まあそういうことの考えとか変遷とか、そういうこととかも含めて、ちょっと面白そうだなと思って。
図書館物語ね。まあ結局、わかんないんですけど、これも。やるかどうか。
茨城県内の図書館巡りと発見
でもなんか、できそう、すぐ。できそうかどうかでやるのかって話だけどね。
今日も先生と宣伝しました。本作ったんです、つって。
まあわかんないね、この。あれはエッセイだから。実在する方とかも出てくるんでね。
実在する人が一部、限られてるんですけど、いらっしゃるので。
すいません、勝手に出演してもらいました。出演ってドラマじゃないんだけど、してもらいました、みたいなことをね、言ったりして。
下妻、図書館だからってわけじゃないですけど、下妻図書館でちょっと本を借りてまして。
トクブクスに行って以来はね、ちょっとやばいやばい、図書館に行ってる場合じゃないわと思って、ちょっと控えてたんですけど。
ちょっとね、いろいろ興味あるものとかを本当に全部買おうとすると、それこそ破産しちゃうので。
何度か話に出てるね、資本主義の話。ちょっと調べてもすぐ出てこない、どうしてもどの図書館にもなさそうだっていう。
さすが図書館のカードたくさん持ってるだけあって、めっちゃ調べますからね、この近辺。
もうかない、桜川ない、下妻ない、蓄勢ない、勇気ない、これはないわって。
そういうのはしょうがなくちょっと買う手筈を整えましたけど、そこまでね、調べれば。
蓄勢なんかはだって、明けの図書館も割と綺麗だよね。下立、明けの、石城、京和とあるわけだからね。
で、他のところも文館とかさ、桜川もそうだよね。桜巣ってところの桜川の図書館以外に、真壁伝承館みたいなのがあって、そこには小さい図書館があるんですけど、
あのね、やっぱね、いろいろあるんだよね。タイミングとかもあると思う。貸し出し中ですとかそういうのもあると思うんだけど、
なんかあるのよ。あ、ここにはあるんだ。文館にしかないとか。木版蓄勢の中でも石城に近い方だったんで、石城って、石城の文館ってすごいちっちゃいんですけど、明けのとか下立に比べてね。
でもそこが近かったんで、そこに取り寄せてたりとかして。最初はね、使ってる時は取り寄せるのがいいと思ってたんだけど、あんまり別に取り寄せなくても、そこにあるんだったら、わさわさ本館下立の方とか明けのの方から持ってくるんだったら、別にそっち行った方が早くねと思って。
そんな、あんま変わんないからね。すんごい変わるわけじゃないから。10分15分違うだけの話だから。しかも気づいたんですけど、下立の図書館とか、これ蓄勢に住んでる時の話ね。下立の図書館とか石城の文館とか行くよりも、一番近いはずの石城文館に行くよりも、有機図書館に行く方が近いってことも気づいてしまいまして。
これあれだな。それこそ図書館物語みたいなことやることになったら書いちゃうと思うけどね。有機図書館ってね、すごいんですよ。ちゃんとたくさん使ったわけじゃないんですけど、プラネタリウムがくっついてんの。
で、自由に言ってよかったね。結構開放されてるんですよ。一般開放みたいな。で、どうなんだろう。全国の図書館全部見てるわけじゃないから知らないけど、有機の図書館ってめっちゃすごいなと思ってることあって。
だいたい図書館借りる人、利用できる人って、その町、その市に住んでる人か隣町に住んでる人、あるいは指定の比較的近いこの市町村に住んでる人みたいな、もしくはそこで働いてる人っていうのがめっちゃ多いじゃないですか。
多いんだけど、有機の図書館の利用案内ちょっと興味あったら見てみてください。返せる人みたいになってるんですよ。この図書館から本借りて、期限内にちゃんと返せる人みたいな利用条件なのよ。つまりどこでもいいのよ。どこに住んでてもいいから返せるんだったらいいよって。そういう図書館なのよ。
有機の図書館もめっちゃ綺麗なんだけど、プラネタリウムに限らずね。それがね、すごいです。もうこれ言っちゃおうかな。ポッドキャスト聞く人もいるか分かんない。別にいいだろうから。
真岡と桜川の図書館体験
僕そんなにすごい図書館、カードはだけ作ってるけど、すごい使ってるわけじゃないんですよ。でも、ちょっと使っただけでも思ったのが、桜川の図書館すごいっすよ。桜川。桜川市立の図書館。電子書館もいいんだけど、電子書館ももちろんいいのよ。
でもあれね、真壁の方はすごい雰囲気がいい。あそこ。なんかね、すごいね、こんな街並みに残ってんだってわざとやってんだろうね、あれね。っていうのがあるので、そっちはそっちで趣があるんですけど、桜川の図書館がめっちゃ綺麗で。
あの、俺ね、最初にこの下立の図書館以外に、図書カードちょっとあちこちから作ってみようと思ったときに、結構最近の話なんだけど、もうかの図書館に行ったらめっちゃすごかったの、もうかの図書館が。
あのね、結構できたばっかりだし、カフェみたいなのもあるし、3階建て?屋上とかもあって。行ってみて、マジで一回。びっくりしたもん俺、これ図書館なの?と思って。
図書館だよ、図書館。森屋の図書館とかも綺麗だし、あるんだけど、え、なんか人類、図書館、こんなにお金かけられるんだと思って。
まあ、本屋さんがさ、どっちかというと元気ない分さ、図書館ってどうなのかなと思ってたんだけど、あんまり僕の地元の筑波未来シリーズ図書館は、できたとき、やっぱね、できたときに見えるんだろうな。できたときめっちゃいい、すごい素敵な図書館。
で、確かに今も素敵な図書館なんだけど、やっぱりね、なんだろうね、日清原報っていうのがね、なんかもう、やっぱすごいんだよね、新しくできちゃうと。
つくば市の図書館も、規模に対してはなんかあんまりそこまで立派じゃないよねみたいな話で、今度立て替えるみたいなこと言ってますよね。めっちゃ期待しますけど。つくば市本気出したら大変でしょ、図書館に。研究学園都市だからね。とんでもないことになると思いますよ。
まあまあまあそれは置いといて、あの毛巻図書館がもうすごくて、もう入ってね、泣きそうになっちゃったもん、なんかこんなに。献血のときと似てるわ、ちょっと。献血やってさ、お菓子とかなんかアイスとか飲み物とか何でもなんか用意されてて、そんで記念品みたいなのもたくさんあるじゃない。
でなんかポイントで交換できますみたいな。
人類ここまでして、日本人ってここまでして血集めるんだと思って。日本人ってここまでしてみんなの血を集めてそんで誰かの命を救おうとしてるんだ。誰かの血を使おうとしてるんだ。ここまでその血を集めるってことのために手間暇、お金、人。
血を使ってんだ、集めてんだって思って。すげーなって思ったんだけど、なんかそのときのあれにちょっと似てます。
何だっけ、桜川ね。で、その猛寒と序盤がすごすぎて、なんだこれと思って。やばっ。で、そのさ、周辺のさ、桜川、結城、下妻、猛寒か?とか、その辺のやつを全部回ろうと思ってたから、やべ、一番最初に一番遠い猛寒来ちゃった。
そうなんですよ。今行った人たちが、畜生地に住んでると、今行ったところぐらいが全部使えるんですよ。利用できるの。で、あのー、やっべ、なんか猛寒がよくわかんねーと思って、一番最初遠いから来ちゃったけど、こっからずっとしょぼくなってくんだと思ったの。
で、まあ、あのね、それを超えるみたいなのはなかったんだけど、結果として、なんかね、みんなしょぼくなかったのよ。あのー、みんなね、頑張ってたの。それなりに。それなりにっていうか、それなりの、それなんつーんだ、それなりにじゃないや。えーとね、それぞれの方向で頑張ってたの。
特徴がちゃんとあって。もちろん同じような取り組みもしてるところもあるんだけど、あ、それぞれの図書館でこれ、こんな頑張ってんだっていうのがめっちゃあって。で、あのね、強いて言うならなんだけど、猛寒は新しかったんだけど、別にそんなに、あのー、本の揃えがいいなとは思わなかったの。
ただ俺もあの、新刊とかハードカバーのやつとか、あのー、見ちゃってたから、あのー、新しさだけじゃなくてちゃんとした蔵書としてどうなのかっていうところはちゃんと見てないんだけど、あのー、新しくはしたんだな。建物は新しくしたんだなっていうイメージだったの。猛寒はね。
桜川図書館の魅力と温かい体験
で、桜川の話に戻るんですけど、桜川ね、ちょっとね、あのー、ここで言ったところでそんなに利用者が急増することはないと思うから言うんだけど、桜川の図書館ちょっと見て調べてごらん?
まあね、新刊ハードカバーめちゃくちゃ揃ってるよ。めちゃくちゃすぐ借りられるよ。どこの図書館とか他の図書館ではなくても、リクエストとかそういうのをしても何人待ちとか貸し出し中とかなっててるのが多くても、まあ桜川、最後の最後のっていうか、あのー、桜川でね、めっちゃ借りられるよ。めっちゃ借りたもん。
あのー、ハードカバーをさ、もう文庫になるまで堅くなり待ってる人だったから、あのー、それ買ってなかったんすよ。で、伊坂幸太郎とかさ、その好きな人の作家さんのハードカバーとかを図書館をちょっと利用するようになって解禁して、あのー、パッと見たの。
あ、これ、ハードカバーしか出てないからまだ読んでないみたいな。まあ、桜川だったね。もうほとんど桜川。で、桜川の図書館でさ、それ借りて、で、期限ない、期限があるっていいことだよね。すごい頑張って読むじゃない。で、頑張って読んでさ、で、買えそうと思うと、またあるのよ。
あ、この間なかったと思ってるっていうか、あんまり意識してなかったけど、これあるのかい?みたいなのを返すときにチラッと見ると、もうまたあるのよ、それが。
で、よくてさ、桜川、他のところもそうだと思うんだけど、たまたま桜川の出会いがよかったから、俺もう桜川B期なんだけど、あのー、障がい学習センターみたいなのと一緒になってるから、あのね、図書館の1階がね、もうでっかいキッチンなの。
で、でっかいキッチンだし、なんか料理とか、あのー、なんつーの、いわゆる家庭とか、主婦の、主婦って言っていいのかな、なんかそれの雑誌みたいなのがさ、並んでんのよ、きれいに。で、なんか広いキッチンみたいなので、みんななんか作業してんの。何かなあれ、お料理教室かな、よくわかんないけど。
めっちゃ、あのー、いいのよ。で、笛の音が聞こえてくんの。あのー、なんだ、切手のない贈り物だったかな。私からあなたへっていう、これ歌うとジャスラックに引っかかるのかな、なんかわかんないけど、一応言いませんけど。
あの、小学校とかでよく歌う歌なんですけどね。それのリコーダーかな、あのー、の音がなんか流れてきて、あ、めっちゃ揃ってみんないい音出してる、すごい。
どこの、近くに学校あんのかな。あ、なんかどっかの小学生とかがこれやってんだろうなって思ってたの。で、なんか聞こえてくるなーと思って、なんとはなしに、聞こえてくる方向をさ、どっから聞こえてくるんだろうと、ちょっと探して行ったら、ある部屋から聞こえてきて。
あのー、だから研修室みたいな、あのー、みたいなとこだよね。そこに、小学生じゃなかった、おじいさんおばあさんが集まってて、で、何人ぐらいだろう、10人はいなかったと思う。集まってオカリナ吹いてたんだよ。
あ、オカリナだったんだと思って。なんか、で、それがね、きれいに揃ってんのよ、それが、ほんとに。いやー、すごいなーと思って。で、なんかもう、元気なさ、元気なと言うのかな。
何つったらいいんだろう。結果オカリナだしね、リコーダーだし、なんか優しい音なんだけど、なんか、あのー、生命力あふれる音だったんですよ、それが。だって、小学生かなって思ってるからね、俺こっちは。
で、いいなーって思ってた。だからね、あのー、最近さ、もう、あの、畜生市から離れちゃったからね、余計さ、遠くなっちゃったから、あの、行ってないんですけど。
あ、もう一つちょっと桜川の図書館の話したいんですけど、あのね、これ、それこそ本屋物語読んだら人はあれなんですけど、あのー、トクブックスに行く前日に、僕は図書館に本返しに行ってるんですけど、それ、一つが桜川の図書館なんですよ。
で、桜川の図書館に、あのー、仕事が終わってから返却ポストに、あの、図書を返すってことをしてる、するわけ。で、返却ポストなんだけど、今、よく考えると別にそんなに目新しいことじゃないんだけど、あのー、俺、普通に仕事してくと8時をちょっと回るぐらいに職場を出ることになるんで、あのー、そっから桜川の図書館に行くと、あのー、ま、そもそもね。
蓄積の住んでた部屋からも30分ぐらいかかるところだったんだけど、あの、1時間ぐらい、1時間は嘘か。40分ぐらいかかるんですよ。ま、直接家帰ってから行くよりは全然いいんだよ。職場から直接行っちゃった方が。
だから、もう9時ぐらいになっちゃうから、あの、すごい遅いな。で、誰もいないところにポストにぽっと入れるっていうイメージでずーっと行ってたのよ。向かってたのよ。でも、あのー、9時ちょい前ぐらいだったんだよね。
で、9時ちょい前ってさ、あのー、これ桜川に限らず下妻もそうだ、そうかな、なんか、あのー、空いてんだよ。あの、貸出業務やってないんだけど、施設としては空いてたりするの。だから、真っ暗なところに行くと思ってたのが、普通に明かりがさ、もう綺麗についてんの。
で、なんか、めっちゃ綺麗でさ、で、やってないんだよ。図書館はもうやってないんだけど、でも、あのー、利用してる人はいるわけ、なんかその施設を勉強とかに使ってる人とかね。で、なんか、あのー、んー、なんつーんだ、単純に嬉しくて。
なんか、図書館がまだやってる、やってないんだよ、やってない、ただ明かりついてて施設が使えるだけ、図書館以外の。んー、なんか、暗いと思ってたのに明るい。んー、あのー、なんていうのかな。
家帰るときに当然一人だから暗いとこ部屋に入ると思ってたら、別に誰がいなくても、あの、電気つけっぱなしにしてましたとかそういう話じゃなくて、なんか、明るい空で迎えてくれる、で迎えてはないんだけど、あのー、なんか、暗くなかったのよ。
それがね、めっちゃよかったんだよな。だから俺も、なんかね、いろいろあって桜川の図書館ね、好きなんですよ。で、桜川市に住んでるあの人とかに、あれめっちゃいいなあそこの図書館、いいですねって言ったら、知らないって言ってました。
言ったことないって言ってました。まあそんなもんですよね。そんなもんだと思います。あのー、僕も急につくばみらい市の図書館いいですねって急に言われてもあんま最近使ってないからポカンとするかもしれないしね。
図書館物語への期待と今後の展望
なんかね、それが、その良さが上手く伝えられないなっていうかなんかちょっと、なんか上手く言えないなって思ったのもあったし、あのー、なんだ本筋じゃないなって思ったから、親物語にはちょっと近しい話実はしてるんですけど、なんかそれは今言ったような話は書かなかったんだけど、めちゃくちゃいいんだよなあ。
出会いが良かったんだろうね。はい。というお話でした。あのー、本屋物語の後は図書館物語っていうのを作ったらどうかなっていうことを思いつきで、何度も言うけどね、やるかどうかわかんないけど、思いつきで忘れてたらもったいないのでやりました。
街ライブラリーとかのこともあるしな。はい。えー、明日は気をつけて出張に行ってきます。お疲れ様でした。