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36金曜の夜はTOKUBOOKSへ
2026-05-08 24:10

36金曜の夜はTOKUBOOKSへ

お客さんとの再会、ZINEフェスでCDも出すか?GOATの新作が出るらしい伊藤亜和も寄稿しているらしい

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サマリー

今回のエピソードでは、TOKUBOOKSの金曜夜営業の魅力と、そこでのお客さんとの再会について語られます。特に、仕事終わりに訪れるTOKUBOOKSでの交流の喜びが強調されています。また、ZINE制作の進捗として、冊子印刷の成功が報告され、今後のZINE作りに自信を見せています。 TOKUBOOKSでの新たな出会いから「不便液」という言葉を教わったり、新しくなった美味しいおつまみメニューについても触れられています。読書体験としては、カルミアブックスで紹介された漫画「霧の森ホテル」の2巻を読んだ感想や、「読書会という幸福」を読み終え、本格的に読書会の開催を検討していることが明かされます。特に、一人では読み進めにくい本をみんなで読む読書会の可能性について深く考察しています。 さらに、漫画のジャンル分け、特に「フラワーコミックス」のような少女漫画の棚が男子読者にとっての障壁となることについて持論を展開。読書の順番が前後しても面白さが損なわれない例として、西金子さんの小説やウルトラマンのエピソードを挙げ、時系列の面白さにも言及しています。エピソードの終盤では、ポッドキャストをCD化してZINEのおまけとして販売するアイデアや、6月3日に新作が出る文芸雑誌「GOAT」を熱烈に推薦。特に、そのコストパフォーマンスの高さと、伊藤亜和さんの寄稿に触れ、リスナーにも一読を勧めています。

TOKUBOOKSの金曜夜営業と再会
タイトル通りで、「金曜の夜はTOKUBOOKSに来るといいよ!」っていう話ですね。
茨城県下津回市に、TOKUBOOKSさんというブックカフェというのか、本屋さん、カフェ、シェア型書店、イベントスペースのお店がありまして、
そこにはまっていると。このお店、金曜は夜に営業してまして、4月から毎週金曜日は夜営業しております。
いつもは10時から6時、10時から18時の営業なんですけど、毎週金曜日は12時から21時ということで、
週末の金曜日、お仕事終わりなのにどうですか?ということを、きっとオーナーは言うでしょう。言っていると思います。言ってます。
何者なんだというところから始まったところで、今日、どれくらい前だろう?2,3週間前に、まさに金曜日の営業の時に会ったお客さんと今日、またお会いできて。
というか、仕事終わりに、仕事終わりって言っても8時は絶対過ぎちゃうから、もう本当にギリギリで行くんですよ。金曜日にもし行けるとしても。
そしたらもう、すごいめっちゃ喋ってるっていう光景が目に入ってきて、良かったなーって。いつも思うけど何様なんだろうね。
この間はすごい雨?雷雨?みたいな感じもあって、2人だけで寂しかったのでね、お店もね。
寂しいことはない、別に話せばいいんだけども、今日はカウンターで3人でお話ししました。
多分、僕お店に入らなくてもずっと2人で盛り上がって喋ってたと思うっていう光景が見られるのは嬉しいなと思いますね。
何様なんだって話だけどね。
冊子印刷の成功とZINE制作の進捗
さて、いろいろあって、まずですね、これも帰ってきてちょっと試してみたいことがあって、やってみたんですけど、
これどうやら僕、冊子印刷に成功しましたね、これ。
うまくいかなかったやつ。
これこそ、ちょっと陣部の前にゴールデンウィークで、ああでもない、こうでもないってドックボックスでやってたんですけど、
どうやら4の倍数にしなくちゃいけないっていうところが抜けてるっていうのが大きな問題だったみたいで、
どうやらそこの問題ですね。
ちょっとこれ、明日ちょっと自慢して見せようと思います、オーナーに。
陣部の時にもあれなんだけど。
でもこれが、このコツさえわかればちょっと違うんじゃないかなって思いますね、ちょっと。
うん、いいんじゃない?って思う。
TOKUBOOKSでの出会いと新メニュー
えーと、で、えー、なんだ?
あ、今日、お客さん、もういいかな、ノートにもお名前出てるからいいかな。
石井さんという方とお客さんとしても再会して、面白い話あって。
で、最近、不便液っていう言葉をちょっと教わって、ちょっとこれからいろいろ見てみようと。
いろいろ教われるなと思って。
面白いこといっぱいある。
あ、そう、あのー、ドクブクさんのこれまでのおつまみも美味しかったんだけど、
あのー、メンズクラブと倉敷さんの協力のもと、監修のもとのやつも美味しかったんですけど、
今日はなんだろう、よく聞かなかったけど、違う話に夢中で。
あのー、ジャーマンポテトやら、トマトとチーズのやつやら、
あ、それは前にもあったのかな。
いろいろあって、新メニューでして、
ガーリックトーストとかかな、ジャーマンポテトとかかな、
美味しかったですね。
お酒を飲む人がいればまた違うんでしょうけどね。
さすがに仕事があいでそのまま車で行くんで、できないことはないけど、
まあまあまあ、もともとね、あんまりお酒を飲む方じゃないんで、
でもちょっと、よくわかんないけど背伸びして飲みたくなるね、ちょっと。
まあそのうちいずれ考えます。
読書会への思いと「読書会という幸福」
で、あのー、ちょっといろいろズルもしたんですけど、
本を読みましてね、えー、これは何ですか。
今日はだから、タナーオーナーさんの、カルミアブックスさんの、
霧の森ホテル、漫画ですらって読めたんで、
ちょっと他の本まで読めてないのが申し訳ないですけど、
霧の森ホテルの2巻を読みました。
えー、1巻を飛ばして2巻を読んだんですけど、
カルミアブックスさんのおっしゃる通りで、別に全然大丈夫でした。
これがまあ面白かったということと、
読書会という幸福という本も読み終わりまして、
ついに2人だけの、2人の読書会だったかな。
あのー、ドクブックさんの新刊、入荷してる新刊ですね。
それに行けそうだなと。
ちょっと今日は話にムチになっちゃったんで、また後で、
えー、買おうかなと思いますけど。
だから、あのー、早く、興味ある人は早く買ったほうがいいです。
で、読書会を考えようかな、本当に。
本格的に思っていて、
どういう形がいいんだろうなっていうのをめちゃくちゃ思っているので、
あのー、お客さんとか、数少ないこちら大きいの皆さんで、
こういう読書会がいいとか、この本みんなで読みたいみたいなことが、
もし万が一あったら、どういう形でもいいんで、教えてほしいです。
あのね、読書会という幸福という本では、
それは外国文学をみんなで読む、翻訳家さんなのかな、作者さんが。
それもあって、そういうのが多かったんですけど、
なんかね、ちょっと、それはそれで面白そうだなと思うのは、
自分だけではなかなか読めない。
打節しちゃいそう。
ちょっと、ちょっとなんか一人で読むの大変そう。
みたいなやつを、あえてみんなで読んで、
あのー、読書会があるからっていうのもあるし、
わかんなくても、その場で読書会でちょっとみんなにワイワイ話ができるから、
教えてもらえるからっていうので、
読んでいこうっていう側面がある読書会を結構紹介されていて、
それはそれで面白そうかなっていうね。
あるじゃないですか。
いろんな事情の積んどくありますけど、
読もうと思って実際読んでみたんだけど、
途中でなんかいろんなことがあって、
もしくは別に事情なんかないんだけど読めないみたいな。
でもちょっと読みたいと思ってるから手放してもいないし、
みたいなやつをちょっとみんなで読んでみようみたいなのもちょっと面白そうかな。
わかんないです。
そんな都合よくそんなものがみんなであるかどうかわかんないですけど、
でも最悪別にいいかなって。
なんか別に自分が全然知らないやつでも、
誰々さんがちょっと読みたいのがあるって言ったら、
じゃあちょっと今回それみんなで読んでみようぜっていうのも、
面白そう。
そうじゃないのも面白そう。
どうしようかな。
でもなんかやってみたいなって思ってますね。
読書界という幸福は外国の文学が多くて、
僕外国のやつあんまり読んでないので、
特に外国語、日本の古典も読んでないのに、
外国語で古典と言われるようなやつとか、
有名なやつあるじゃないですか。
レミゼラブルとかそういうやつ。
全然読んでないなっていう感じもあるんだけど、
なんかやっぱね、読んでると面白そうなのちょっとね。
実際読んだらわかんないよ。
でもちょっと読んでると面白そうなので、
そういう目を見たいなっていうのと、
あとなんか父親がこの間ちょっと前に話してて、
その影響でちょっと、
和尾石黒さん興味あって一冊も買ってるんだけど、
まだ読んでなくて。
和尾石黒さんの話もちょっと一つ出てきて、
僕が買ったやつとは違うやつなんだけど、
ちょっとそれ面白そうかな。
やっぱり改めて、
いやそんな風に思うんだったら、
つんどくせずに読みなさいよって話なんだけど、
なんか改めて、やっぱ本の話ね、
読書会の話とか本の具体的な話出てくると、
面白そうだなって思うねやっぱりね。
読みたいなと思いますね。
漫画「霧の森ホテル」とジャンルの壁
で、えっと、
霧の森ホテルね。
カルミアさんの。
これもね、面白かったですね。
あの、2巻誌から読むっていうことをやったので、
あの、最初すっ飛ばしたんだけど、
まあなんかね、なんとなく、
あの、多分最初の頃は、
最初のやつなんか1巻なんかは、
このホテルがどういうホテルで、
みたいなのがあったんだろうなと思うけど、
まあ別にすっ飛ばしてもなんとかなった。
ああそういうホテルなんだなっていうのがなんか分かって。
で、まさにこれそうなんだけど、
オークとかで話したっけ。
このさ、フラワーコミックスなのよ。
この小学科の霧の森ホテルが。
これが伏せものなんですよ。
あの、そうでもないのかな。
でも多分結構そうだと思うんだけど、
このフラワーコミックスってなっちゃう時点で、
男子読まないのよこれ。
読まないっていうか、別に積極的に読まないぞとか、
あの、そういうことを思ってるわけじゃなくて、
もう場所がさ、少女コミックの方に並んじゃうのよ。
どうなんだろうなこれ。
女子どうなんのかちょっと分かんないんだけど、
いつも聞こうと思って焦っちゃうんだけど、
少年ジャンプとかサンデーとかそういうさ、
少年コミックみたいなやつの、
いわゆる少年コミックってやつのコーナーに、
女子は入りにくいのか?
どうなんだ?
ちなみに、少女コミックの棚に男子が行く方が
抵抗があるんではないかと僕は思ってるんだけど、
そんなに気にすることないよっていうのはさ、
今はもうこんなおじさんだから、
おじさんが行くのもどうかなっていうのもあるのはあるけど、
別に読みたきゃ読みはいいじゃん。
どこにでも行けばいいじゃねえかっていう風に
もう今は思っちゃうけど、
なんかね、少女コミックにあるせいで、
そこに出会えなかった男子みたいなのは、
昔からいて、今もいると思うんですよ。
でもそこは、お姉ちゃんがいたり、妹がいたり、
家族とか、なんかのつながりで、
仲のいい女友達が呼んでるとかね、
そういうつながりで、
かろうじて運よくつながるみたいなことが
起こっているだけで、
なんかね、別にそうだと思うんだよ。
少女コミックだったり、
少女コミックとか少年コミックって
ネーミングもいけないのかもしれないけど、
でもなんか、リボンとジャンプは違うじゃん。
でもさ、なんかずるいとは言えないのか?
なんか、女子がジャンプ買うのはさ、
なんつーの?
ジャンプ買ってるって、
確かにおっとは思うかもしれないけど、
なんか変な感じはしないじゃない。
で、男子も変な感じはしないかもしれないけど、
なんかさ、男子が少女コミック、
しかも、たとえば俺みたいなおじさんがさ、
少女コミック、リボンくださいみたいな、
まぁまぁ、ちょっとこれは、
演じ方とかにもよるかもしれないけど、
そういう感じの、って言っちゃったら
なんかこいつキモってなるじゃん。
女子が少年ジャンプの買ったら
こいつキモとはならない。
と思うのほぼ。
でも、ちゃんと、
ちょっと気をつけないと、
あのー、男子が少女コミックに行くのは、
こいつキモって思われる可能性ない?
なんか高くない?そっちの方が。
んー、じゃないのかな?
と思ったんだけど、
まぁ今回は、
まぁあのー、
僕みたいなおじさんでも、
あのー、
たまたまカルミアさんに勧めてもらえたんで、
で、棚にあったんで、
で、買わせていただきました。
何これ?
13年ぶりにあの名作がよみがえる3冊同時発売。
そうなの?これ。
何かの復刊みたいなことなの?これ。
えー、きっとね。
で、これ2巻を読んじゃったってなると、
1巻と3巻はどうなんだろうなってことになるよね。
普通に。
普通にまぁ、
あのー、面白かったって2巻を読んじゃうとさ、
2巻だけってなかなかなくない?
もちろん話としては短編っていうか、
そんな感じで成立してるから、
まぁ別に、大丈夫よ。
だけど、2巻だけ持ってるってさ、
あんまないじゃん。
1巻と3巻気になるよね。
ってなっちゃいますね。
読書の順番とウルトラマンの例
雨降ってきたのかな。
えーっと、
あとその、
そうだね。
2巻から読んじゃうで思い出したんだけど、
あのー、
西金子さんのさらばっていう小説があって、
上中月刊なんですよ。
3冊に分かれてんの。
あ、文庫はね。少なくとも。
あのー、
で、俺なぜかね、中から読んじゃったのよ。
間違えて。
なんか、
長い小説で、
ちょっと間が空いちゃったりもしたんだけど、
なんかね、
スターバックスとか、
なんか喫茶店行って読んでたりしたんだけど、
昔ね。
なぜか、なんかカバーとかついてたからだろうね。
よくわかんなくて、
中から読んじゃったのよ。
気づけやって話だけど。
でも、大したもんで、
途中で気づいてやばっと思って、
慌てて戻ったんだけど、
多分なんだけどね、
あんまり面白さを、
それによって損なうことは多分なかった。
多分。
良い小説って、なんか、
そうなんだなって勝手に思ってます。今。
今、その当時のことを思い返すと。
あと、
これも全然関係ないんだけど、
ウルトラマンってあるでしょ?
あのー、特撮ヒーローのウルトラマンね。
ウルトラマンに限らずだと思うんだけど、
あのね、なんか、
最初に撮ったのって、
あのー、
透明怪獣ネロンが、
出てくる話だっていう風に
言ってた気がするんですよ。
でも、
放映上の第1話は、
ウルトラ作戦第1号っていう、
あのー、
やつなのよ。
なんか、
確か、
うろうぼえなんだけど、
確かそうなのよ。
なんか、それを思い出しちゃった。
あのー、
2巻とか、
2話とか、3話とか、なんかいろいろあるじゃない?
だけど、
作ってる時に、編集上は
そうかもしれないけど、
最初に撮ってるのは、こっちなんだよ。
っていうことあるかもしれないから、
うーん、
なんか、
順番、
とか時系列って、
よくわかんない時あるよね。
っていう話。
これが本当にどうなったのか、
わかんない。
まあ、多分これ並んでるから、
シリーズ4とか何とか、
今回もなってるから、
まあ、1,2,3のその順番なのかな?
と思うけどさ。
なんか、篠原知恵さんって聞き覚えあるんだよな。
なんか違うのも書いてるよね。
この人ね。
まあ、当然そうだと思うんだけど。
なんか、読んではないにしても、
なんか、まあ、
俺、まあ、昔ブックオフでバイトしてたから。
で、一応あのさ、
少女の棚も行くわけじゃん。
店員さんだから。
たくさん並べるわけじゃん。
新刊書店とは違うんですよ。
なんかまあ、並べるわけじゃん。
多分そのせいもあるかもしれない。
なんか見覚えある。篠原知恵さん。
まあ、ちょっと、
そのうち、
違うのも読んでみようかな、
と思いますね。
ZINEのCD化構想と新たな漫画購入
あと、全然関係ないですけど、
ちょっと仕事の関係もあって、
たまたまね、いつもはそんなことないんだけど、
仕事の関係でちょっと渡される、
真面目な冊子に、
漫画が今回はついてて、
で、なんか、
職場の人もあれ漫画がついてる
なんていうことで、
厳禁なもんでなんか興味を持ったみたいなこと言ってたんで、
ちょっとその漫画を買いました。
明日届きます。
どんなもんかなって思いますね。
えーっと、
漫画の話をしちゃったな。
キリノモニホテルっていう
カルミアブックスさんで紹介された、
そこから買わせてもらった
漫画を読みましたよ、と。
で、
違う漫画も買った、
明日届くんですよ、と。
読書会という幸福っていう本を
読んで、
面白かったよっていうのと、
そう、あのー、
今日会った石井さん。石井さんも
なんかちょっと、
なんか考えてくれるかもしれない
漫画っぽいこと言ってたな。
イベント的なやつ。
わかんないけどね、まだね。
あ、もうすでに
ノートでね、
ちょっと企画を考えてくれてるそうですけど、
うーん、
とりあえずは、
ちょっとこの、
これ印刷うまくいっちゃったかもしんないね、
っていうのを、
得意になってちょっと見せようかなって、
思ってますね。
ジン。あ、そう、ジンね。
ジンで、
これでまた
ジンに一歩近づいたな、っていうのと、
あと、
なんかこういうポッドキャストを無理やり
あの、全部、ただ、
CDにして、
ジンで
おまけで一緒に売っちゃう、
売っちゃうっていうか並べるっていうのは
ありなんだなって今日ちょっとお話しして
思いました。オーナーと石井さんと。
うん。
ちょっとそれあり。
全部が全部CDとかじゃなくても、
ちょっとだけ、一つだけ、あのー、
せっかくだからCDにして。
データ上はさ、
なんとでもなるからそれ、
いつでも聞けるようにみたいな感じにしてもいいし。
うん。
文芸雑誌GOATの魅力と休日計画
まあね、
今日も楽しかったな。
仕事も、
そうね、今日ね、仕事も余裕があって、
で、
えー、
なんだ、普段ちょっとゆっくり
話さない人とも話せたりとかして、
面白かったかな。
うん。
しかも明日が休みっていうね、
素晴らしいですね。
何しようかな明日。土曜日だから
平日にすることはできないんだけど、
平日にしたいことがちょっとできないんだけど、
まあ、
うーん、ちょっといろいろやろうと思いますね。
つんどくが
溜まってるからちょっとしようか。
あ、
それも思い出した。
6月3日にさ、
GOATっていう、
小学館かあれは、
から出てる、
なんていうの、文芸雑誌っていうのかな、
があるんですけど、
あの、
3冊今のところで出てて、
4冊目がその6月3日に出るよって話なんだけど、
あの1冊目の
途中までしか読んでないくせに言うんだけど、
めちゃくちゃおすすめですよ、この雑誌。
もし、もし知らない人いたらね、
ちょっと今出てるやつ
でもなんでもいいから、
ちょっと見てみてほしいです。
めちゃくちゃおもしろいです。
で、あのー、自分が知ってる
今をときめく作家さんとかの
気候もあるし、
なんだこの人たち全然知らないって言うけども、
それでもなんか、
うわ、こんなこと書いてる人おもしろ!
っていうのが絶対見つかると思う。
で、なんだっけ?
500円だっけ?
なんかね、
採算取れてないだろ絶対
っていう感じなのよ。
コストパフォーマンスが良すぎるよ。
あのー、
あえて言うなら、
トクブックさんに限らず
あえて言うならなんだけど、
ごめん、あえて引き合いに出すけど、
あのー、500円のコーヒーよりも
このGOATに関しては、
あのー、
ちょっとコストパフォーマンスが良すぎると思います。
ふふふふ。
あ、そうね。
1冊買って、そんで、
トクブックスで
1杯の500円のコーヒー飲んで、
ちょっと触りの部分読んでみるとかが
最高なんじゃないですか?
あのGOATっていう
雑誌を聞いたことないな、
知らないなって人はちょっと騙されたと思って
1回見てみてほしいです。
はい。6月3日に4冊目が出ます。
4冊目ね、
これってさ、
知ってる人多いけどさ、
知ってる作家さんすごい多いんだけど、
4冊目のチラッと見たらさ、
トクブックスさんでそれこそ紹介してもらった
伊藤阿波さんの名前とかあんのね。
ふふふふ。
いや面白い。
って思います。
もうまとまりなくなっちゃった。
一旦ここで。
えーっと、
明日休み、僕は休み、
皆さんはどうですか?
おやすみなさい。
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