そろそろこれはやっちゃダメなんだとか、あ、これをしなきゃいけないんだ、みたいな。で、あ、ゲーム変わってきたな、みたいな。あ、ゲームって人生ゲーム的な意味です。自分の人生のプレイスタイルが変わるタイミングなんだな、みたいな。
私は結構この単語でしっくりくるんだけど、皆さんどうなのかな?あんまりそんな話したことないから、わかんねえんだよな。なんかでもさ、でもさ、自分の人生をこうワーって物語で喋ったとしてさ、
例えば映画みたいに、そうそうそう、あなたの人生を映画にしたときにさ、なんか転換ポイントみたいなのあるじゃないですか。
主人公がなんかこう、すごい始めがいろいろあるじゃない?で、なんかこう家庭環境がどうとかさ、友達がどうとかさ、いろんな失敗があったりとか苦しみとかあったりするかもね。
もしくはもう全然友達もいっぱいいて、お母さんもお父さんもなんかイケメン美女でなんかお金持ちでみたいな、なんかイケすかねえなみたいなスタートがあるかもね。
でなんか、なのにこのタイミングでこんなことがあって、こっから変わりますみたいなのがあるじゃないですか。映画とか、やっぱ気象転換しないと面白くないもんね。
次元が発生するとか、なんかこう次元が発生した結果、主人公はなんか学んで、なんかこっからこう変わるみたいな、なんかああいう感じかなーって思ってるんですけど、皆さんはそういうのって、今の段階でさ、振り返ってみてさ、ありました?
明確にあのタイミングから自分の人生変わったなーみたいなのってあります?どうですか?
なんかこう自分として、私の話でいきますけどね、ちょっと是非でも考えてもらいたいなとか、ちょっと止めて考えて欲しいんですけど、え、どうかなみたいな、自分の人生どこがターニングポイントだったかなーみたいなのをちょっと考えて、ある程度言語化できる状態で一緒に考えたいなとは思うんですけど、
私の場合は、そう私の話をしていきますが、なんか明確に離婚は結構でかいそのイベントだったんでしょうね。映画で言うとこのさ、転換期みたいなのは多分めちゃくちゃでかくて、離婚でなんかすごい人生を問われた感じがしたんですよ。
当時はわかんないですけどね、当時はなんかそんな人生問われてるわーみたいな感じで思えていたかって言うと、結構なんか気が狂ってたから訳わかんなかったんで、そんな感覚はなかったのですが、
あのー、なんか要するに自分の足で自分の人生に責任を持っていく覚悟がお前にあんのかみたいなことを超問われた事件だったなって思ってて、
それをなんか途中からすごい怠ってたのよね。多分振り返ると。初めも結構自分の足で自立していくこと頑張ってたんですけど、だんだんそれがやっぱしんどくなって辛くなって、なんか結婚したら、
なんか二人三脚になるじゃんみたいな、チームできるじゃんって思ったら、なんかリーダーはお任せして、私広報支援でいいのかなみたいな。おかしいんですけど自分の人生なんですけど、自分の人生ね、その家族じゃない家庭運営じゃなくて、
本当はその家庭の運営だったらそれでも良かったんでしょうけど、良かったかどうかちょっと考え方としてそういうのもあったかもしれないけど、私の人生を誰かに譲っていくというか、
手綱を握らせる運転席、自分の人生なのに運転席から降りたんですね、おそらく。それが大失敗だったじゃんっていう事件だったんですけど、それが当然うまくいくわけなくて、超事故りまくるから、おかしいなってなって、
ハンドル握ってないじゃんみたいな、私の人生なのに、みたいなところにやっと気づいて、ハンドル握った途端、ちょっと待って、離婚かーみたいな感じになったっていう。じゃあ離婚だなみたいになるっていうだけで、
なんかその、なんていうか、その修正したっていうだけで、離婚したことがなんか私はそんなに悪いことだと思ってないんですけどね、不思議なことに。
結婚したから子供も生まれたし、元旦那も別に悪いやつじゃないんですね。なんか親族みたいな感じですけど、今の距離感としては。
悪いやつではないですし、子供を預けられるってなったら、もうその元旦那しかいないので、彼が一番信頼できるから、そういう意味ですごい大事な人なので、
結婚しなきゃよかったとか、別にないし、離婚しなきゃよかったとかも当然なくて、これがベストベストって思ってる。普通なので、なんかその寄り道したとか、戻ってきたっていうよりは、普通にまっすぐ進んだ結果こうなったっていう、なんかトンネル入ってトンネル出たみたいなぐらいの感覚だったんですけど、それにより、まあ専用も得たし、
子供たちという、もうかけがえのない、愛しすぎる、そして、なんでしょう、世界の光になる素晴らしい存在を埋めたから、よかったよかったと思ってるんですけど、めちゃ面白いけど、いやでも今日本当そう思うんだよな。うちの子たち本当にすごいから、いや運でよかったなって超思ってるんですけど。
って感じで、なんかあんまりその結婚、離婚がターニングポイントではあったけど、そのトンネル道のまっすぐ道ではあるとは思ってますね。でも自分の生きるスタンスはすごい変わりましたね。なんかうっかり助手席に座ってたから間違えたと思ってまた運転席に戻ってくる。
で、あった時にその後ろに子供たちが乗るようになってたから気づいたら、その一瞬助手席に乗ってたけど、またじゃあハンドル握るかって戻ってピッて振り返ったら後ろに子供たちいたから、じゃあちょっとこうドライブのやり方変えなきゃいけないかみたいな、昔はその速度に物言わせるような運転してたけど、それじゃダメかみたいな。
子供たちも行きたいとこあるし、見たい景色もあるし、私だけじゃなくて子供たちにも見せたい景色って考えたら、ちょっとルート選択変わっていくかみたいな感じで結構そういう変化もありましたかね、きっと。
なんかこの例えがしっくりきてるのかな、合ってるのかちょっとわかんないけど、でもその変化に当時は、なんかとんでもねえ目に合ってるってことはよくわかったんですけど、なんかそうね、これを自覚できたかいっていうのが今回のテーマなんですけど、振り返ればねわかりやすいですけど、今今で気づけてるかいみたいなのがその話としては上がってたんですけどね。
当時はなぁ、なんか、いや何かがおかしいみたいなのはものすごいわかってたけど、そうだね、特になんかちょっと謎の話しますけど、ヒューマンデザインっていう自己診断ツールがございましてね、私それのプロジェクターってやつなんですけど、そのプロジェクターの中にある一部ですが、
なんていうかな、決断方法みたいなのがわかったりするんですけど、私の場合は、なんか一瞬の直感みたいなタイプのね、非常定義だったっけ、ちょっと言い方忘れちゃったけど、非常だったと思うが、定義されてて、このタイプはなんかわからんけどそんな気がする、で、そのそんな気がするってやつは結構精子を決めるようなレベルのものしか来ないし、非常にささやかであるみたいなのがさ、
言われててさ、まさにこれだったんだよな、なんか離婚しなきゃいけないことだけはわかってたんですけど、そう、で、あ、離婚って選択肢が私にあんのかーってなって3日後に離婚の決断してたから、でもなんで離婚しなきゃいけないのかずっとわかんなかったんだよ、本当に、わけわかんない状態だから、その気が狂いそうっていうのはそういう感じね、わけわからん、なんか離婚しなきゃいけないってのは強烈にわかってるけど、なぜ離婚しなきゃいけないのか説明できないんですよね、わかってないから、
その状態でみんなを説得していかなきゃいけないから、なんか大変だったんですけど、でもって自分も別に離婚したいわけじゃないから、しなきゃいけないっていうだけで、したいとか怖くて怖くて、そんなまず助手席座ってるわけだからね、大丈夫みたいな不安があるので、なんかどうしたらいいんだろうみたいな感じだったけどね、
それになんかこう、その違和感というか、離婚しなきゃいけないらしいってところで、えーみたいな、なんか長くめでたしめでたしじゃないの?みたいな驚きがあったので、まあそういう意味で変化というのにキャッチできてたかというと、まあそうなんだろうけど、なんか変化がうんぬんかんぬんとか、それどころではなかったですよね、もっと目の前の現実的なものが壁として大量にありすぎて、子供たちもっちゃかったですし、
どうすんだろう?みたいな感じで、なんかそんな悠長なこと言ってられなかったですけどね、一番でかい変化っていうと、物理的にも精神的にもやっぱりここですかね、ああそっか、でも今話してて思ったけど、その環境変化っていう物理の変化は衝撃がでかいから、目立つから、目立ちますよね、視覚的にもそうだし、やることが物理的に変わるとかもそうだし、
だから引っ越しとかもそうですけど、転職とかもそうですけど、わかりやすいからこそ、なんか我々は割と大きな変化として受け止めちゃいがちだけど、別に日々の暮らしをする中でも精神的な面でなんか大きく変化することってあるもんね。それはめっちゃある。3日に1回くらい起きてるし、私の場合は。
なんかなんやかんや、ああそうかそうだったのかとか言って考え方変わっていったりとかめちゃくちゃするから、そういうのも多分変化のタイミングって言えるんだろうなぁ。
でもやっぱりわかりにくいもんね。なんか忘れちゃうんだよな、そして私は特にですけど。
いちいち、やっぱその外的なわかりやすい原因がないものって覚えるの難くないですか?急に考えてて、ああそうだったのかとか言ってさ、でもよくあるんですけど、私これ勝手にやってるから、勝手になんか誰かが喋ってたのを取り込んで自分の中で問いにして、それに考えてたら、ああそうだったのか、私昔そんなこと思ってたのかとか言ってなんか考え方変わって、認知の歪みがなんか矯正されて、
すごい行きやすくなったみたいなことが平日に起きてたりとかするから、よくあるんですけど、なんか当たり前にやりすぎてるからなのか、その外的なイベントがなさすぎて、なんかあんまり記憶にスタックしづらいんだよな、それは超思うな。
あとはなんかその変化がちっちゃいから、あんまりこう、ステージ感みたいな、その小説の章が切り替わっていくような、そこまでのドラマティックさは私はないのかもしれないですけどね。
いや私システム開発してる場合じゃないぞみたいな感じになって、えどうしようとか思ってたら、そのほんと1ヶ月後ぐらいにちょっと半年後にね案件なくなるかもしんないってなって、
ちょっと他にね仕事探してもらった方がいいかもしれないねって先言っとくねみたいなこと言われて、やっぱ退職じゃんみたいな、退職勧告じゃんこれとか言って、
あの転職活動しなきゃなーみたいなイベントが打ち上がっていったから、だからまずは自分の内的な変化が私はトリガーだったと思ってるんですよね、まあこれはでかい変化でしたね。
それを検知できたかっていうと、できなかったな。なぜなら自分で突っ込んでいったから、いきなりなんか違和感あるなーとか言って、なんとなく鏡取り出して、なんとなくメスで腹切ってみたいなことをうっかりやっちゃって、
行ったからにはもうやるっきゃねーみたいな感じになってなんか手術するみたいなことになっちゃったから、まあ自分で始めたので、なんかその外的に何かっていうよりは興味本位で掘り下げまくってたら見つけてもうたみたいな感じだったんで、あんまり気づけませんでしたね。
で、これは結構でかい変化だったんですが、でなんかここ最近も明確にあるんだけど、なんか変化って呼んで言っていいのかがちょっとわかんないんだよな。なんか長いことやってるから、
うーん、何とも言えないなーっていうのが自分の体感なんですが、その転職するってなって、まあ自分のコア見つけたって言ったじゃないですか、これを自分はやるべきなんだなって言ったじゃない?これをやっていくことが、なんか自分の人生をゲームと例えるとメインクエストなんだなって超思ったんですよ。
これやらないとこのゲーム進まないなみたいな。他のクエストやってもいいんだけど、なんかやれ競馬おもろいなとかやれバスケ楽しいなとか言ってもいいんだけど、文房具楽しいとかやってもいいんだけど、プログラミングもやってもいいんだけど、これじゃねえなみたいなのがすごいわかったから、まあこの辺はまあそのサブクエストとしてやるけど、メインクエストまず進めなきゃって思って、
まあこの、しなきゃっていう思いは、なんか真面目さとかではなくて、なんか突き動かされるものなので、多分結構本質的な人生への興味みたいな、知的好奇心とか結構その本能的なもんだと思うんですけど、この謎のエンジンは。
そうね、これはなんでそこをやりたいんですかって言われると、あんま割と純粋なものですね。なんかおもろいからとか、やんなきゃ意味ないじゃんみたいな、生きてる限りこれやんないと意味ないじゃんみたいな、そんなぐらいなんかべったり張り付いた何かかなって気がするんだけど理由はないんですけど、とにかくメインクエストがわかったんだからこれやるっきゃねっしょみたいな、おもろいっしょみたいな感じで突き進んでいくんですけど、これがまたな今年に関して、あ今年ってか昨年か、に関して言うとチャレンジが多かったので、
常になんかいろんなこと試してみて、ただそのヒューマンデザインがまた出てきますけど、ヒューマンデザインのフレームワークが非常に役に立って、すごい、なんか、知らなかったら360度試すみたいになったはずなんですけど、ヒューマンデザインのおかげである程度絞れたから、言うて試すものはこの辺の領域でいいんだろうなーって当たりがつけられたから、
だからそんな失敗もなく、ってことは多分これをやるべき、みたいな感じで手触りを持ちつつも、地図を持って試すことができてたんですが、これを変化って切るとどうなのかなぁ、
まあ明確に変化なんだけど、なんかあんまりこうポイントって感じではなくて、グラデーションって感じかな?そうそうそう、上手く言えてる気がする。グラデーション感がある。
というのもその、実際その、やるべきことをやるために足りないものがいくつかあったから、なんか技術的な意味でですね、多分。
これをやらなきゃいけないけど、私まだまだ未熟だなぁみたいなのがあったので、じゃあ研鑽しなきゃ、みたいな試していこうってなって、本当に昨年の4月とかから、いやずっとかな?ほんと気づいてからずっとですけどね、いろいろやってみて、
本当にいろんな場面で仮説検証を繰り返して、手応えあったりミスったなぁとか、あれまた同じことやっちゃったなぁとか言って、これも全部都度都度ラジオで撮ってますけど、
このラジオでの話を話してるっていうのも実は一環なんですけどね、その一環なんですけど、だから奇跡がずっと撮れてておもろいんですけど、
そうやってこうちょっとずつ試して上手くなって、なんかここ行くんだろうなぁみたいなのが割と見えてきてて、この辺が上手くなったら多分こんな風になるんだろうなぁみたいな予測がある程度立つ程度にはなってるから、
なんか変化って言うと、ちょっとやっぱ違う気がするのかな?なんかポイントを置いてる感じがするからなんでしょうね。
振り返るとこの点はでかいみたいなのが、その中でもあれとしたら、まあ一個はあれかなぁ、なんか自己介入するの怖いみたいなところの恐怖に打ち勝つってところは結構でかかったかもしれないなぁ、まあ勘ですけど。
これが去年の12月ぐらいでしょうか、なんかずっとなんかやってるんですけど、12月ぐらいに、なんか今までこう透明に生きていくってところになんならプライドを持つまであったから、
その自己主張するとか自己表現するとかって危なかったからやってないっていうのもあるんですけど、なんかヒューマンデザインを知ると、もともとそういう性質の人たちだったんでしょうね、そもそもね。
っていうのもあって、なんかわざわざ自分で何か言ったりとか自分の考えていることって言わないけど、これを言わない限りこのメインクエスト進まねえわっていうところにめっちゃ確信があったから、なんかものすごい恐怖に耐えながらやってるんですよ。
これはかなり怖かったですなぁ。離婚とはまた別道、でもとんでもない恐怖だったんですね。またちょっと、
あ、でもどっかで喋ったかも。もしかしたらなんか雑談会でパラパラとこの辺喋ってたかもしれないんですけど、とにかく超怖くて、これを頑張ってやってって、1ヶ月後に1月入ってからもやっていて、
人に、実はこうやって自己介入していくこととか、自分の考えている、私は観測って呼んでますけど、これはこういう構造だと思いますよっていう話をすることがものすごい怖いんですって話をしてみたのよ。
怖いんですって言われて、相手がそうなんだしか言えないから、こんなことをわざわざ言う必要ないなって今までだったら思うんだけど、自分にとってはこれは非常にチャレンジであることだったり、
すげー頑張ってんですって言ってみようと思って、目的もなく、ただ言うことをゴールにするっていう、これがそもそものチャレンジなんですけど、
ついでに、怖いんだっていう、整形してない生の感情を他人に晒すっていうことをやってみた方がいいなと、そのメインクエスト的な意味で、これはやるべきであると判断したので、
やってみたら、別にそうなんだみたいな感じだったんだけど、関係ないところでパラパラと言われたことがすごいしっくりきて、
喋り終わった後に、こうやって何回も怖いな怖いなと思いながら人に話していく、自己表現していくってことを諦めずに、
嘘はつかないけど、私は本当にこう思ってるとかこういうふうに見えてるっていうのを、ただ示していくっていうのが大事なんだろうな、でも怖いなとか言ってたら、
なんかその恐怖も消えてきて、これ本当この2,3日の話ですけどね、これでいいんだなみたいなフィードバックがあったのもあって、これでいいんだなって思えると、
なんかちょっと恐怖なくなってきたかもね。また、ラジオは怖くないからね、誰もいないから、ラジオは怖くないから、これはちょっとそのチャレンジには入んないんですけど、
実際対面で人間に喋るってことは自分的には怖いから、これをやっていく。で、ここの恐怖がなくなってきたっていうのは、
多分人との関わり方がこれによって変わると思うので、もしかしたらでかい変化のタイミング、ターニングポイントだったなってなるかもな、ぐらいで思ってますね。
これは結構俯瞰してみてるから、未来を予測できるので、じゃあこれが結構でかいタイミングかもねって思ってるだけで、
体感としては別に何もないですね。なんかいつも通りでやってるやつですね。なんかあったらちょっと放り下げるとか、なんかあったら自分の認知を疑うみたいなことを毎日毎日やってるから。
平日でやってるんですよ。仕事終わったらやってるみたいな。休日も関係なく、気が向いたらやってるって感じなので、なんか全然関係ないんですけど。
だから別に日常の延長だけど、もう結構人生っていうのをゲームみたいに捉えたり、なんか小説とかドラマって考えたら、
この辺がターニングポイントになるのかな、ぐらいの体感で、あんまり自分で俯瞰はできないかもですね。 皆さんもどうやって気づいてるんでしょうね。
それか、まぁやっぱでも振り返ってみたらあの時がタイミングだったのかなーとか言って、あれが人生の分岐点でしたねーみたいなのってやっぱ振り返って気づくのかなって気しますよね。
今なんか予測ですしね、私の場合も。多分こうなっていくだろう。まぁ予測だけどかなり正確だとは思うかな。多分こうなるだろう。