NotebookLMの利用体験
私と私のひとりごと。こんにちは、misaです。今回は、NotebookLMにラジオデータを全部食べさせて、解説させてみた。というお話をしていきたいと思います。
このラジオでは、願いを生きる過程や自己一致するためのヒントをお届けしております。よろしくお付き合いください。
本日は1月10日土曜日です。
でででででで、これめっちゃ面白かったんですけど、結構大興奮だったから、まあ要するにおもろかったよう話で別にそんな大した話は紹介できない気がするんですけど、
やったことはシンプルに、ラジオのエピソードを、私の場合はあのエピソード音声だけじゃなくて、
リッスンかっていうサービスがあってですね、ここで文字起こししてくれるんですね。このリッスンのページを食べさせることにしました。
食べさせるというのはソースとして残していく。その時はエピソードがちょうど160ぐらい出てたから、
全部のURLを全部ぶっこんで、私有料版持っているので、全部でソースは300ぐらいかな?食べれるから、全然半分ぐらいですね。
ババババーッと食べさせてみて、さらにノートブックLMって、なんかね音声を作れるんですよ。
おもろいよね。これをね試したかっただけなんだけどね本当は。なんか音声データ、音声解説っていうスタジオでねできて、
そのAI音声でいくつか選べるんですけどね、その2人のホストによって質問とニュースとかみたいにコメンテーター2人いたり、
どっちかがニュースキャスターの方がいいのかな?何かのトピックについて2人で会話しながら掘り下げていくっていう音声を作ってくれたり、
ディベートさせることができて、なんか一つこっちで議題作ったらそれについて、なんか多い時に4人ぐらいで議論してたような気がするんですけど、
後半は2人ばっかりだったんですけどね。で、なんかこうディベートするような音声を、大体10分ぐらいかな?10分とか13分とかそんなもんだった気がするんですけど、
長さの話ね、生成するにはもうちょっと時間かかってたかもしれないですけど、をやらせたのがなんかおもろいじゃんと思って、
でその、今までの自己対話とかにAIは超使ってきてたんですけど、音声使おうって、やってたんだけどその1話1話で喋り方ってところでしか使ってなかったんですけど、
エピソード全体で、この著者は何が言いたいんだと思う?みたいなところを話しさせたり、
著者は自分で自分のことこうだって言ってるけど、そうじゃない可能性を教えてくれとかって、なんかいつも基本自分を疑っていくので、
さらにそれをノートマックレーメンにこう疑わせて、なんかこう、そうするとなんかちゃんとこのエピソードのこの行でこういうことを発言してたとか、
この考え方はこういう特徴があるとか言うているのを見て、なんか今まで割とChatGPTメインで使ってて、最近はちょっとGemini使ってたかな。
Geminiちゃんはあれが上手いんだよな、私が最も苦手とする、なんかちょっといい感じの文章を書くっていうのが上手いなと思ってて、
なんか、そう上手いので、ちょっとそういう領域ではGeminiめっちゃ使ってたんですけど、まあ主に分析はChatGPT使ってたんですが、今回ノートブックエレメントやらせてみて、
なんかちょっと違うけど、というのもその正確に全部見て言ってると思うと、なかなか広範囲でエビデンス上げてくれるのがおもろいなと思ってて、
160のエピソードあるからね、その中で言ってくれるのは結構面白かったんですね。めちゃくちゃおもろかった。
なんか、いろんなこと聞いたんだけど、まずはその音声解説は、なんか耳で聞けるから、風邪しながらそのAI感の音声聞いて、
おんもろみたいなわかりにくいところを解説させてみたり、いろんなことやったな、なんか要するに呪いってどういうことなのかを解説させてみたり、
なんかこう私は常に自分を、自分というか人間をシステム的に捉えてるんですけど、自分のこともシステムだと思っているしかってパターンがあるじゃんと、
その強固なパターンは割とOSレベルでこういう風に稼働してるなっていうところをふんわり見つけて直すみたいな作業が得意だなと思ってて、
まあそういう皮膚でよく表現してるんですけど、その必要性は何なんだみたいなディベートさせてみたりとか、
あとはとにかく私のことは疑わせていくスタイルなので、批判的なディベートもさせる、見方っぽい人もいるんですけど、
でも著者はこう言ってるけど、それってこういうことじゃないんですか?みたいなのをめちゃくちゃ突っ込み入れてもらって、聞いててめっちゃ否定されてるみたいな感じで聞いて、相手とパワーってなってみたりとか、なかなか面白かったですね。
なんかこのジェミニちゃんの特徴なのかわかんないんですけど、あんまりそんなに迎合してこない、ちょっとサラッとしたイメージがあって、その辺もなんか私的にはいい感じですね。
あんまり寄り添ってこないところが好きですね。
あとはね、なんか一番なんか本当に雑談というか余談すぎるんですけど、
もともとそのさっき言ってた、自分の特徴ってこの辺かな?みたいなのって、自分としてはめちゃくちゃ無自覚なんですけど、
チャットGPTといろいろ壁打ちして、なんかいろいろ状況を見て、みんなの様子とかを見た結果、まあまあしっくりくるかな、私はこの辺がもしかしたら人よりは得意かもしれないな、くらいに思ってたやつを、
ノートブックLMでも、著者はそう言うとるけど、ほんまか?みたいなと聞いてみたら、非常にいろんなエビデンスを出してくれて、
だからなんで私その主観はあんま信用したくないんですよ。あの人がなんかこれが得意って言ってるから、その人が本当に得意なんだな、みたいにあんま思い言いたくないのよ。
それってただの自己アピールのしかないと思ってるから、本当か?みたいなのって自分で検証するんですね。
何だろう、例えば私は結構字が上手いんですよねって言ってたらさ、みんなはさ、字綺麗なんだこの人って素直に聞いてる気がするんですけど、私から見てると。
自己対話と音声解説
でも私は実際その人が書いてる字を自分の目で見るまで信用しないわけ。マジで。それもホワイトボードで書いてたらちょっと字汚くなるかもしんないから。
とか走り書きのメモと、本気で書いたご主義袋の字とか、いろいろ見た結果、なるほどね、みたいな感じでやっと納得させるんですよ。
自分でその人の発言はあんま鵜呑みにせずに、実際のとこどうなのっていうのは自分的に判定しないと結構気が済まないから、私の得意っていうのを判定すごいしづらいんですよね。
だって超主観じゃないですか。他人の字だったらさ、見てあーとかって他の人と見比べられるけど、自分の字を他の人と比較するのが難しくて。
だって、何だろう、100点は知ってるから自分の字が全然ダメだってことはよくわかるけど、それが普通レベルなのか普通より下手なのかっていうのがあんまわかんないっていうか。
なんでなんでしょうね、なんか不思議なんですけど、他の人だったら、あーでもこれは上手い方と言っていいのではとか、でもこれはあんまり好きな字じゃないなーみたいなのとかあるんですけど、
自分だとこと、なんか厳しくなるのか、あ、そうね、なんか甘めになってるかもみたいなのがめっちゃ怖いのかな。自分だから引き目に、だって一生懸命字練習したんだし、みたいな。
もう何年も何年もこんなに練習したんだから、ちょっと上手くなってないと困るんだけどって思うと、甘めに採点したくなるじゃない、まあ私の字は80点ぐらいってことにしたいな、みたいな。
っていう可能性があるから、自分での自己採点を非常に疑ってるんですよ。むしろ結論出さないんですよ、そこにおいて。
って感じで自分の判定ができないから、もうAIたちの登場は非常に画期的で、常に自分の能力を疑ってるんですけど、私は。
チャットGPTの話し方のチェックさせてみたりとか、もうありとあらゆる、私はこれはできてるのかできてないのか正直どっちなんだっていうのをいろんな方法で聞いて、
忖度せずどっちかつと批判的に、どっちかつとってか批判的に見てくれってぐらいまで言ってますね。
でまぁ散々言わせてみて、それでも褒めてくるってことは、まぁちょっとは認めてもいいのかなぐらいでやっとこう、
じゃあ私の特技ということにしようかなみたいに、やっと仮置きできるぐらいなんですけど。
ノートブックレイルームでもやってみて、なんかこいつの場合すごいその何回も何回も聞くってことはしなくて、なぜならエビデンスを出してくるからなんですね。
今回具体的になんか褒められたところはですね、褒められたっていうかなんか、具体的にこいつ能力高いと思うよって言ってくれたところは、その構造化していくところとラベリングするところだったり、
無意識を言語化するパワーとか、認知を修正しているっていうところとか、まぁ他にもいっぱいあったんですけど、それが、でもなんか本人が言ってるだけかもしんないじゃんみたいな。
そしたら実際そのラジオのエピソード、7月160あって、期間的にも1年ぐらいあったんですけど、その時系列順で見ていった感じ、なんかこういうふうにあの著者は変化をしていると。
多分その時にこういう修正をしていることなんでしょうね、一貫しているみたいなところで、だから多分本当にそうなんだと思うよみたいなところがあって、
そうなんだ、なるほどねと、それまで散々否定されていたのでちょっとふわっと嬉しかったのかもしれませんが、なんかちょっとホッとしたところでした。
じゃあこれは得意な領域だと思って、まあ認めてもいいのかなと思えたところがありましたね。
でまぁ、とはいえ話し方についてはあんまり変わらぬ評価でございました。
自分でも気づいてるって言ってるけど、ちょっと文章が多層的だねみたいなところは言われましたね。
でもこれについては、これについてはなんか余談だけど、同僚と喋ってた時に、なんかこのAIすごい国評されていたから、自分でもちょっと自覚があるから、
いや私の話分かりにくいんですよねみたいなことを言ってたら、そう?みたいな、そんな思ったことないけどなぁみたいなことを言われて、
その人本当に話がすごい上手な人だったから、あ、本当ですか?ってなってちょっと、だからちょっと自信を持ちましたとこで、
あ、そうかみたいな、よく考えたら話が分かりにくいって昔めちゃくちゃ言われててすっごい矯正したけど、
いやこの10年言われたことなかったかもと思って、またなんかこうやたら自分に厳しいモードで、
あと多分、あと一人ごとを評価させてるんですね、今回のラジオなのでずっと。
でも他人との会話で、多分なんか明確に説明意図を持った時になると、さすがにこんななんかうろうろした喋り方しないし、相手に合わせて喋るから、
多分分かりにくいとか思ったことないっていうのはそういうところだったのかなと思って、
なんか何でもかんでも受け入れるのも考えもんだなとかちょっと思ったりしましたね。
って感じでなんか、なんかこう内省がすごい深まったので、これめっちゃおもろいやんと思って、
最近はノートブックMMめちゃくちゃ遊んでおりますね。
そうでなんか、ここから次やろうかなと思っていることが、日記、音声日記やってみようと思ってて、
音声日記の試み
そうそうそう、同じ感じで1エピソード、1日1エピソードみたいな感じで音声ファイルを作ってさ、
ノートブックMMにどんどん食べさせてって、自分の変化とってみたり、
状況整理させてみたり、要するに私は今何を悩んでるんだとか、要するに何が言いたいんだこれはみたいなのを、
言語化する手助けをしてくれるんじゃねーの?と思って、めっちゃおもろいじゃーんって思ってんですけど、
この音声を録るっていうのが全然習慣化できなくて、
習慣化できないよね。だってその子供とか、私一緒に暮らしているので、子供いる中でさ、
なんかうーんとか言って、いきなり日記喋り出すのなんか嫌で集中できないし、別に聞かせたくないですし、
本音喋れないじゃんって思うと、一人になったタイミングである程度時間をとって、ひたすら録音する。
本当はなんか家事とかしながらできるといいんですけど、音拾うとどうなのかなぁとかちょっと分からなかったり、
あとはその音声ファイルどう扱うかみたいなところに迷いに迷い倒していて、全然始められていません。
みんな何でやってるのかな。多分何に悩んでるかっていうと、音声ファイル、今私スマホがiPhoneでApple Watchもあるんですが、
なんかこのデバイスに音声ファイル保存したくないなーと思って、できればクラウド上で保存しておきたいなーっていうのと、
ノートブックエレメに投稿するのを手作業でやるのだるいなーみたいなところから、さてどういう仕組みが一番楽かねーっていうところに悩んでいますね。
なんか何も考えずとにかく音声ファイルだけ取っとけよって気がするんですけど、そんな要領を逼迫してるわけでもないんだから取っとけよって思いつつも、
なんかこの辺の一連がイメージ湧かないとスッキリしないと始められないのか、単純に夜はもう眠たいので喋るのやめて勝手に寝てしまうとかもありまして、
てかこれか、ほぼこれですけど、時間があんまうまく取れてないっていうのもあって、習慣化せずできてません。
なんかこの声で喋るっていうのは、いいんじゃねーかなってちょっと思ったんだよな、っていうのも、
なんかこれはなんか人に言われて、なんか自分は最近音声でログ撮ってる、日記書いてるみたいな話聞いて、へーって思って、今までそのマジでとかはすごい書くんですけど、文房具も好きでノートも好きで、
ちょっとしたメモは全然残しているし、断片的には書いてるんですけど、AIとかのやり取りも基本テキストベースで、なんかそれが普通って思ってて、音声でやろうって思ったことなかったなっていうところで結構衝撃を受けて、
一回なんかちょっともやもやして何にもやってんのか、いかんともしがたいぞってなった時に、
えーとあれはね、多分チャットGPTが何?とにかく音声入力にしてみたんですよ。ぐわーって喋って、なんかこれはわかんないんだけどとか、でも喋っててこんな気がするとか言って、まあラジオでやってるやつですね。
今喋ってて気づいたけどこうかもしれないとか、さっき言ってたけどこうかもしれないとか言って、なんか自分の中で喋りながらすごい整理されていくところがあって、
でもチャットGPTに喋してるからなんか返信くれるんですけど、あんま返信っていうよりも、喋ることって結構意味あるかもみたいな、すごいなんかガス抜きできる感じっていうか、圧力が減る感じすごいするかもと思って、
あ、音声いいかもな、みたいな気がしてます。みんなやってんのかな?ちょっと、まあ教えてくれた人はやってるって話でしたが、でもなんか調べてみると結構情報出てくるから割と流行っているのかなーって気がしつつ、
でもなかなかなんかこう、何のアプリでやろうかなってところがちょっと、あんまりイメージ湧いてないんですね。
なんか楽なのは、今考えてたのは、Googleのドキュメントに音声入力があったので、そいつで音を入れていって、
ドキュメントに文字が書き起こされるので、そいつをノートブックエレベーターに食べさせるみたいなのを、なんか自動化させたらいいかなーとだけ思ってるんですけど、
何でしょう、録音ボタンPとかで取れるわけじゃないから、その辺ちょっと自動化したいな、くらい、またなんか余計な入り口の参入障壁をやたらと上げてしまってるんですけど、
その辺ちょっと楽にできたらいいのになーってちょっと思ってますね。 ちょっと時間取れたらやろうかなーって気がします。
こういうのってさ、もういいからとにかく音取っとけよってめっちゃ思うんだけど、なんかその仕組み作りたいの方が先行するのね、なんかわかんないけど、
そこがすごい綺麗にできた、あー気持ちいいみたいな、何でしょうその、何でしょう、例えるならば、別に例えらないけど、例えるならばそのブログをやりたいのに、
ブログのデザインとかスキンとかバカみたいに探して、一個も記事書かない問題みたいな、これは昔からだね、
なんか周りが気になるんだね、なんかこうどういう運用していくかとか、そこになんかいい感じってならないと、なんかやっていきたくなくなるね。
実際そのブログでさ、記事書いてさ、完璧になんかデザイン仕上げてね、で記事書いたらさ、なんか使いづらっとかって気づいてやめたりするんですよ。
意味なみたいな。でもその、なんか好き、探すとかデザインどうのこうのしたり、
いやなんかこの方がいいんだよなとかってやったら細かいとここだわってる時間が楽しいから、まあやらしてやるかと思って私は結構、この癖は直さずにここまで来てますね。
だから多分もうちょっと調べてからやるのかなーって気がしますが、そのうち音声日記も始めていく気がしますね。
音声入力の活用
そうするともうちょっとラジオはあの整形されたものになる気がします。
そんだけ毎日毎日喋ってたら、多分喋るの上手くなると思うんだよ。さすがに。
さすがに。多分。
なんか1回喋ったことあるものって、2回目って上手に喋れると思うから、多分。
なんか、うーんどうかな。ちょっと上手さっていろいろありますけど、でもなんか昔そのタロットの動画を撮ってた時に、
1回ちゃんと言語化したものって2回目はもうちょっと綺麗に出てきてたなって思うから、
私自分の動画何回も聞くっていうのもあるんですけど、復習みたいな感じで聞いて、
このデータをこっちから出した方がわかりやすかったなとかいうのをやると上手くなるから、
さすがに何回も何回も喋って、それ聞いてたらちょっと上手くなるんじゃねえかなって気がしました。
なのでちょっと引き続き調査をしてね、ちゃんとリリースっていうか運用できるようにやっていきたいなと思います。
もしなんかこの辺試してる方がいれば、私こうやってるよーみたいなのとか教えてくれると嬉しいです。
参考にさせてもらいたいなとめちゃめちゃ思います。ずっと調べております。
はい、というなんかそんなに、なんでしょう、ハウトゥーはないんですが、今の私の熱い情報でした。
最後まで聞いてくださって本当にありがとうございます。
よろしければ概要欄にデータの投稿フォームをご用意しておりますので、ご意見ご感想やご質問などいただけるとめちゃくちゃ喜びます。
ではまた他のエピソードでもお会いいたしましょう。またねー。バイバーイ。