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私と私のひとりごと。こんにちは、misa.です。今回は、バーンアウトしかけた私が、「60点でいい」と思えた話をしていきたいと思います。
このラジオでは、願いを受ける過程や自己一致するためのヒントをお届けしております。 本日は3月1日日曜日です。よろしくお付き合いください。
というのも、いくつか前のエピソードでも話していましたが、この2月の半ばぐらいにね、めちゃくちゃ忙しいっていうか、なんか大変でアップアップして、
これが、なんかこう、バーンアウトだったんじゃないかなっていうところで、お話をしていきたいなと思っています。
基本的に私、仕事すごい頑張るタイプなんですね。結果出したいなーって思うし、効率的に目的意識持って、まあ取り組んでいくし、そこへ対するなんか自己成長みたいなのも全然サボんないタイプなんですけど、
そんな私が、なんかちょっと無理かもなーみたいになったことがあって、なんかどう、どうなってんだろう、まあ定期的にあるんですけど、しんどくなることは定期的にあるから、
またいつものやつだなって思ったけど、結構こう、もうちょっと踏ん張らなきゃいけなかったから、2週間ぐらい走り切んなきゃいけなかったから、
今ガス欠になられると困るんだが、ってところで結構困っていて、そのタイミングで、ジョナサン・マシレック氏の、「なぜ私たちは燃え尽きてしまうのか?」っていう本を読んだんですね。
2023年間後だったと思うんですけど、結構昔に流行ってたなーみたいな、なんか知ってたんですけど、
バーンアウトって単語が、私は誤解していて、でなんか関係ないなーって、別に燃え尽きてないしなって思ってたんですよ。
だから私には関係ない本と思って手には取らなかったんですけど、まずその単語のズレが、なんかそれが答えだったじゃんってなって、読んでみて、全然違う文脈で読んでたんですけど、
あれ?待って、この真相差の原因ってこれじゃん!バーンアウトじゃん!ってなったっていうのを、ちょっとまとめたいなと思います。
まず、じゃあバーンアウトって何なの?ってとこなんですけど、みんな誤解してるんじゃないかって思うんですよ。私は間違っていました。
なんか私のよく知ってると思ってたバーンアウトっていうのは、なんか部活とかですごい頑張ってて、体育館終わって引退して、今までこうすごい全部の時間を部活にかけてきたから、
大会にピンを置いてたから終わっちゃって、もう何もすることありませんよってなったら、あれ?みたいな、何をしていいかわかんない、何もやることは思いつかない、あれ?虚無?みたいな、
なんかそういうイメージだったんですけど、全然違いました。全然違う。ちょっと説明しましょうね。
社会心理学者のマスラック氏が定義しているやつなんですけど、3つあります。バーンアウトの3つのサインって思ってもらっていいかな?
1つは、情緒的消耗感。もう1つが、脱俗人化。3つ目が、個人的達成感の低下ってやつなんですけど、なんかイメージ、なんかね、結構本読んでほしいんですけど、
割と長く説明してあって、それ見てやっと、ああ、既視感あるってなったんですけど、簡単にいくけど、そのまず、情緒的消耗感っていうのは、なんか心のエネルギーが削られることなんだと思うんですけど、これも結構、
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体力的には元気だけど、なんか優しくできないみたいな、優しい言葉をかけたりとか、相手に配慮することとか、なんかそういうのがもうできない状態のことかなって思うと、私からすると割と、そう、既視感のある状態ですね。
なんか、ちょっと悩んでるなってなったら、「どうしたの?」とか、「大丈夫ですか?」とか、「ああ、そうだよね。辛いよね。」って共感して、ちょっと気持ちを使うようなことって、余裕があればできるけど、なんか忙しかったり疲れてるとできないよねみたいな、それが多分、情緒的消耗感ってやつ、エネルギー切れみたいな感じかなーって気がする。体力とは別のところですね。
もう一個、脱人格化ってやつなんですけど、これは、対人領域の仕事で多いんですけど、相手を人間扱いできなくなっていく、もののように扱うようになること。これは自分を守るための防衛反応ってやつなんですけど、これでも私結構、対人で相手を選べなくなってきたとき、
仕事でさ、人に会う、誰かと関わるけど、相手を、この人は、かける価値があるなって思って選べるなら、なんかね、ここまで脱人格化、心のシャッター降りるみたいなことはなかったんだけど、選べない仕事になってから、めっちゃ明確になりましたね。相手をお金として見てるみたいな。
でも、あんまり違和感なかったから、あ、これバーンと何かのサインなんだってなって、えーってなったけど、結構馴染んでいたので、そんなに人間扱いはせずに、こっちもビジネスですんでね、みたいな感じで、結構しっかり線引いていることはなめからあって、それがこう、確かに自分を守るための防衛としてやってるんですけど、なんかそんなサインだったんだっていうのはちょっと衝撃でした。
結構私からすると馴染みのある感覚ではありましたね。
3つ目は、個人的達成感の低下。これがな、私は結構一番辛いんですけど、この仕事に何の意味があるんだとか、あとなんか人によっては、私無能だな、みたいな感覚、仕事の価値を感じられなくなるっていうのは、私はこれはとっても辛いんですよね。
この仕事ってなんか、ちゃんと社会貢献になってんのかなぁとか、この人たちをどうこうすることで、社会って本当に良くなるのかなぁみたいな、無駄だなぁ、みたいになると、めっちゃ厳しい、きついっていうか、なんか病むから、これはなんか個人的達成感の低下っていうのは、私は結構クリティカルなんですけど、人によっては、なんか自分のなんか無能感、自分に対する成長の無さみたいな、
この繰り返しのルーティーワークが辛い、みたいなのは、来るんでしょうね。私まずこれ避けるから、自分がこう同じことずっとするの苦手なの分かっているので、まずそういう仕事は避けるから、あんま感じてないっていうだけだと思う。
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なんか実際にその達成感ないな、この仕事みたいになったら、多分1日もできないような気がするし、無意味な仕事はできないなっていう感じはすごいありますね。これらですね。どうですか、なんか馴染みのある感覚だったか、あの仕事そうだったなとか、辞めた仕事そうだったな、みたいなところがもしかしたらあるかもしれませんね。
ここでね、結構びっくりして、あ、バーンアウトって言うんだ、これ、みたいな。なんか鬱状態かなって思ってたんですけど、これも本に書いてたんですけど、鬱とはちょっと違いますよ。で、なんかわかりやすいのは、仕事になると、あーやだなーってなる気持ちが、なんか鈍化するような感覚あると、バーンアウトで、鬱は仕事であろうなかろうと、朝起きてから寝るまでずっとズーンってなってんだって。
確かにその仕事だけだったわって思うと、あ、じゃあバーンアウトだったのかなってちょっと私は整理しましたね。で、なんかなんでこんなこと起きたんかなってなった時に、なんかね、また別の文脈で知ってた理論が、なんかあって思って、それが自己決定理論ってやつなんですけど、エドワードデシさんとリチャードライアンって人が提唱したらしいんですけど、人間の行動は3つの基本要求が満たされることで内発的に動機づけられて、
成長とか幸福につながるよっていう心理学の理論なんですけど、なんか、えっと、これ名前とか知らなかったんだけど、えっとね、その内発的動機づけが大事よね、みたいなのは、まあ知っていたんですね。要するにその飴とかムチとかっていう外から、あれしろこれしろとか言われるよりも、自分が主体的に、あ、これやりたい、これおもろい、もっとやっ、なんか知りたいなって思うとか、もっとしてあげたいなって思って、自分からアクションを起こしていくっていうのが、まあその成長とか自分の幸せみたいなところで、
それに直結していますよ。で、その3つの基本要求って言ってたやつが全部満たされるような環境下だと、結局パフォーマンスはめっちゃ出るし、幸せですよね、みたいな話なんですけど、で、その3つの基本要求とは何ですかってところでいくと、自立性、有能感、関係性ってやつなんですけど、自立性ってあの立つ方じゃなくて立ちする方で、自分を立ちすることができるっていうことと、有能感と関係性、この3つがすごい大事ですよと。
で、このモチベーションを、仕事に対してさ、モチベーション維持するには、この3つのその心の栄養というのが必要なんですってね、これ不足すると人分かれてバーンアウトしちゃうよと。で、じゃあその自立性とか有能感関係性なんやねんってところなんですけど、自立性っていうのはなんか結局自分の行動を自分で決めているっていう自己決定感のことなんだよね。裁量がちゃんとあること、だからさっき言ってたこの、この人は支援しても無駄であろうって思うと断れること。
この人はダメですってなって、なんかね、採用不採用を自分で決められてると結構、なんかしんどくない。この人には時間をかける価値があると思ってやることと、これは無駄でしょうなみたいな、やる気ないし、なんか透けて見える、甘えが透けて見えるなって思うような人を相手にしないとかは、やっぱまぁ気持ちの面でも大事ですわなぁ。
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なんか塾の先生とかでもさ、やる気あってさ、高い進学していきたい、挑戦したいって人、やっぱ相手にしたいもんじゃない。でも、まぁその塾の方針によると思うけど、全然勉強ができないし本人もやる気なくてお母さんに言われて仕方なく来てますみたいな子にさ、一生懸命受験勉強叩き込みたくないのよね。
やる価値がないなって思っちゃうと本人やる気ないんだから、みたいな。でも、なんかこう、全然勉強できない子が授業についていけるレベルにいたしましょうっていう、もしそういう方針の塾だったら、それでもなんかこう、全然本人やる気なかったけどちょっとでも授業が楽しめるようになりましたね、みたいなのをモチベーションを送る人はいるかもしれないから、なんかその代償はあるとは思うんですけど、まぁ選べない、自分と合わないところをやらされる感じはちょっと辛いよね。
なんか自分でこう、そうハンドルを握れない感じは辛いとモチベーション下がりますよね。次の有能感は、これはなんか一応定義としては自分には能力があるとか成長している、役に立ってるっていう実感らしいんですけど、なんか評価されるとか承認欲求が満たされるみたいなのが意味しやすいのかなって思うね。
なんか自分がした仕事で表彰されるとか出世するとか給与が上がるとかなると、まぁわかりやすくいいじゃない、モチベーション上がりますよねと。
理想の仕事ができてないとかで、なんか自分らしくないなぁみたいなのが私からすると結構辛いところでしたね。なんか個人的なことって言うと、なんか承認欲求みたいなのはそんなにないんだけど、誰に褒められようがあんまりそれをモチベーションに変えたりはしてなくて、はいはいなるほどねみたいな感じでちょっと分離してるんですけど、
なんかこの事業がちゃんと社会の役に立ってるのかみたいな、その事業のゴールに対して自分の力が適切に使えてるのかみたいなのはめっちゃ気にしてますね。誰も喜ばない仕事をみんなで一生懸命やっても無駄じゃんみたいな、私からすると有能感は結構そういう感じだなぁ。
あと成長してる感っていうと、それも大事かもね。自分の技能がちゃんと伸びしろがあるなって分かって、その課題が見つかる環境とかだと、なんか少々売上上がってなくても、割となんか自分としては意義を感じられるみたいなところはあるかもしれない。ここも結構多岐に渡るなぁとは思ってます。ぜひ自分で調べてみてほしいなぁと思いますが。
3つ目の関係性はめっちゃわかりやすいんですね。他者と繋がってるか、誰かに理解されて大切にされてるか、なんか所属欲求とか、仲間感みたいな、その人間関係が安全であること。仕事仲間との関係がいいとか、お客さんとの温かい繋がりがあって、なんか人と関われてるなぁみたいな感じがあると、モチベーションは上がりやすいよね。
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関係が気迫で、ビジネスライクすぎて、なんかちょっと孤独だなぁみたいな感じになるとモチベーションは上がりにくいらしい。
ここもなんか私あんま馴染まないところで、やっぱり私としては自立性が一番多分大事で、関係性も悪くなければいいかなぁみたいな、そんなにやたらめったら仲良くなってる感とか、繋がりを感じられる感みたいなのは、ちょっと二の次になっているところはありますが、
なんかこのバンアウト仕掛けてる仕事に関して言うと、どれもかなりなんか微妙なんだよ。関係性は悪くないんだけど、この組織はすごい関係性有意な組織だったんですね。
なんか仲良い風ではあるんだけど、なんかコミュニケーションとかすごい乳話なんですけど、でもなんかこう、有能感とか自立性みたいなところは、なんかみんな多分そんなに重要じゃないってところで多分私とミスマッチがあって、なんかこれが原因だったのかなぁみたいな。
欲求を満たされにくかったんじゃないかなぁっていうのが、まぁ今回このバンアウトの本読んだってところのきっかけと、自己決定理論ちょっと知ってたってところで繋げて、これだったのかなってちょっと整理、私はね、できました。
そもそも、なんか私の前提がまずちょっと極端だったっていうのもあって、まず仕事は楽しいものであるべきでしょうとか、充実してないのはなんか負けでしょうとか、あとなんかこう、食べるためだけに、なんか仕事、嫌な仕事を淡々とするっていうのはダサくないみたいなのがあって、なんかめっちゃマッチョなんですけど。
これも結構あって、なんか気持ち欠けすぎてたし、なんか仕事に対する期待値高かったんだろうなっていうのがここでなんか気づいたことでしたね。でなんかこれを受けて、まぁそう、結果仕事の期待値をめっちゃ下げたんですよ。
そもそもこの仕事って、うちの自社の案件じゃないから、他社の案件に出向してるっていうのもあって、そんな私がなんかやたらめったら責任持ってコミットする仕事じゃないじゃんってことに、なんか当たり前なんですけど、当たり前なんだけど気づいて。
ここはまぁ、自社に売り上げをあげるための、稼ぐためだけの案件なんだから、まぁ最低限淡々とすればいいじゃんって思ったり、なんかこう、つまりそれは自己実現の場ではないと。このフィールドって別に私を提供して、私を証明する場所じゃねえじゃんってのって、いやだよなーみたいな。
つまりその、私としてできることを、なんか100できるのに、80とか60とかに制御するのって、なんか自分としては一生懸命やってないわけだから、なんかこう、なんか罪悪感があったんですけど、いや、そんなことじゃねえかみたいな。仕事は仕事じゃんみたいな感じで、なんかすごい割り切ることができて、なんかこの本のおかげだったんですけど。
でなんか、そう気づいて、過法修正することでめっちゃ衝撃だったんですけど、なんか仕事ってそんな命削ってまでやるものじゃないのかみたいな、なんか当たり前のことをさ、気づいたわけなんですよ。当たり前すぎて、え、何を言ってるんだっていう人も結構いる気がするんですけど。
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なんか今まで、仕事好きだったこともあって、逆に好きなことを仕事にしてるっていうこともあって、結構コミットしがちだったし、なんかそこでこう、ままならないことも多いじゃないですか、働いていく中で。自分の能力不足もあるし、環境で仕方ないこともあれば運とかもあるけど、
なんかそれをいかにどう乗りこなして、なんか目的を達成するかみたいなゲームだと思ってたし、それを楽しめるように自分でここに持っていくっていうのに、なんかモチベーションが謎にあって、なんかそういうもんだって思ってたんですよ。仕事って自己実現の手段だって思ってたけど、
この本にも書いてるんですけど、そうじゃないのか?みたいな。そうかってなって、なんか最終的に、私別に仕事を普通にちゃんとやるし、なんていうかな、なんか手を抜いてその忘れ物が多いとか、なんかできてますって言って全然できてねーじゃんとか、そういうタイプじゃないですし、ある程度慣れてるのもありましょうし、
間違えちゃったってなったら、じゃあ次間違えないようにどうすればいいのかなーとか、めっちゃ普通にPDCA回して、どんどんどんどん修正されていくし、なんか手を抜いてやったとて、どうせその60点でいいやーみたいな。60点ってのは要するに気持ちをカットすることですけどね。一生懸命やろうとか、いい仕事しようとか、みんなのためにってかな、事業のためにみたいな、その事業の先とか社会とか見ずに、
言われたことを淡々とすっか、でも全然いい仕事してるだろうよと思って、だったらなんかそんな自分の気持ちを使って、なんか熱い気持ちで取り組まなくても、自分を追い込む必要はないでしょうってなって、ですよねーみたいなところになんか落ち着いたとか気づきまして、びっくりしました。
で、なんか趣味が一方であって、なんか前のエピソードでも撮りましたが、なんかこう歴史散歩という、最近は呼び始めましたが、江戸時代にはまってるんですね。いろいろ現地行ってみたり調べたり、やたらと没頭してるんですけど、なんかそれが育ってきたっていうのもあって、なんていうか、趣味に気持ちを使っていって、ここで没頭してエネルギーを燃やしていくこと。
趣味に没頭って還元率がめっちゃ高いから、仕事って頑張っても何にもならないことあるけど、趣味って別に何になりまくるというか、めっちゃ一生懸命やったらめっちゃ楽しかったなって感じで、リターンがすごい安定的に循環するから、こっちに時間をかけて、そうすることがなんかこう人生の豊かさにめちゃめちゃ簡単に直結するんじゃね?みたいなところもあって、
仕事が全てみたいなとこ、無意識であったけど、そうじゃないし、なんか、でもそれって仕事頑張んない奴が言ってもあんまり意味ないと私は思ってるんですよ。仕事やったことないくせに、一生懸命やったことないくせに、仕事なんて別に大したことないじゃんとか言うのは負け犬っぽいけど、
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私別にチャットやってきたし、今もなんか正社員でフルリモートでフルフレックスで働けてるっていう、この環境を勝ち得たのは私の今までのやたらめったら頑張る結果だと思っているので、それだけじゃないと思うけど、運もあるけど。
って思ったら、じゃあこっから、じゃあもっとじゃあもっとって燃料を投下するっていうよりは、いかに手を抜いて人生楽しみつつ、仕事も楽しく成果を出していくには、緩くやるにはどうしたらいいんだろう?みたいなところをもうちょっと考えていくことだし、無駄にその気持ちを使って燃やすみたいな、なんか抽象的だけど、そのやり方って若すぎるかと思うこともあって、
ちょっと考え方を大きく変換するいいきっかけになったなっていうのがありました。まあ、そのバーンアウトっていうのは頑張りすぎた人がなるもんだと思うけど、ただ若い頃はもうちょっと頑張ったらっていう気はするかもね。
ものによりますけど、適切なところに適切に注力するのが大事だと思うし、踏ん張る時期も必要だと思うけど、どう考えても今それじゃないかってことに気づき、私は結構力が抜けましたっていう話でした。さあ、あなたは今どれぐらい仕事に頑張っていますでしょうか?趣味はありますか?人生のバランスどんな感じですか?っていうところを終わったら概要欄にレターの投稿本をご用意しておりますので、お知らせしていただけると嬉しいです。ご意見ご感想ご質問などお待ちしております。
じゃあ今日はこれぐらいにしましょう。よかったら他のエピソードでもお会いできると嬉しいです。じゃあまたねバイバーイ。