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自分の本音の見つけ方。こんにちは、misaです。今回は、人生のルート選択で気をつけること、話していきたいと思います。
本日もゆるーっとライブをしていきたいと思います。このラジオは、自分と仲良くなると人生は楽に楽しくなっていこうコンセプトに自己一致する家庭焼き付き、その方法をお話ししております。
本日は2月6日、木曜日ですね。よろしくお付き合いください。
っていうのもね、今まさに、こっち行きたいなっていうルートがあったんですね。
私これやりたいっていうのめちゃめちゃ明確にあって、で、道が見えたってなったんですよ。結構しかも高い理想を掲げていたというか、ちょっと叶えるのに何年かかけて叶えないと無理かなーって思ってたのが、急にバーって道が見えたから、うわ、これいけるわ、暑いわと思ったんですけど、
あれなんか、暑いわと思って、でもちょいちょい、なんでしょうね、不安になることがある。あれ、いけるかな?みたいな、あ、でもいけた、いけた、よかったよかった。あれ、でもここ大丈夫かな?あ、いけた、いけた、よかったよかった。みたいなことを繰り返してて、で、さっき撤退を決めたんですよ。
これ、この道じゃないかもみたいな、なんか、こんななんか揺さぶられてるのおかしいかもって、おかしいって言うから、なんか、なんだろう、勝ち筋じゃないかもみたいな、これ裏道通ろうとしてる感じするわと思って撤退を決めたので、この辺の話をしていこうかなっていうのが今回の話です。
人生の選択ってなんだ?ってなると、結構、多分だけど、そのなんか、パロット読んだりとかしてて、皆さんのお悩みみたいな聞いてると、だいたい人間関係、パートナーシップとかと、あと、仕事、お金の話がほぼほぼなのかなって思うので、
まとめると、まあ、転職とか就職とか、あとはパートナーと別れるかどうかとか、付き合うかどうかで、その辺になんか、よりもう別れる方が多分悩みとしてはでかいと思うから、私はなんか、パロット読むときにも、離婚のテーマと転職のテーマって、割と二大挙答に置いてたんですけど、なのかなーって思って、その辺の話をしていきましょうかね。
今回、私がぶち当たってるのはまさに仕事なんですけど、あ、仕事だけじゃないか。仕事だけじゃないけど、まあ、メインテーマは仕事って感じでしたね。で、何大事にしてるのってところ、ちょっと振り返っていこうかなと思うんですけど、基本的に、なんていうかな、
何だろう、勝ち、転職、今まで4社目だから3回、就職、新卒入者のときの就職活動入れると4回やってきてるんですけど、決まるときってめっちゃスムーズなんですよね。もう、割ともう1社しか受けてなくて、あ、ここ絶対いけるし、ここが絶対いいなーって思って1本しか受けてなかったけど、
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なんか他にも人いたけどパーンって決まったとか、もうなんかあらかじめ向こうも書類の時点できっと、あ、あのミサさん大丈夫でしょうみたいな状態で、もうなんか別に会ったことないけど割と採用決まってるみたいな状態で面接行ったりとかすることがあって、これがなんかうまくいくときの、なんつーかパターンなんだろうなーって思ってんですよね。
これでもあれかも、私だけかもしれないですけど、あなたがどうかちょっとわかんないんだけど、私の場合は色々やって、色々試してみて、なんかあんまエゴ立たせて、自分でルート決めると、ろくなことにならんというか、ろくなことって失敗はしないけど、痛い思いするとかはないけど、なんか疲弊するだけで、なんかさっき裏道って表現したけど、普通に歩いていけば、なんか道あったのになぜか隣の崖登ろうとして、あーなんか落ちちゃって怪我したーみたいな。
でも、この岩山を登りたいんだとかって、なんかロッククライミングして登るみたいな、でも普通に横に道あって、階段あって、舗装された道あったのに、そっちから行けばスムーズだし超速かったのに、ね、みたいなことが多いような気がしてて、なんかね、難航するなーとか、なんか違うなーみたいな感じがすると、もう私は撤退を決めていくんですけど、
この時に邪魔になっているのは、だいたいエゴですね、なんか絶対ここ行きたいみたいな、絶対これがいい、これが最高みたいな、なんかこの会社に決まったらめちゃくちゃいい思いするのにとか、この人と絶対付き合いたいみたいな、この人と絶対付き合いたいみたいな思ったことないからちょっとわかんないけど、たぶんそんなエゴってこんな感じ、これがいい、この選択肢じゃなきゃやだ、
でもそれって、なんか本来的にはたぶん変でね、この絶対これじゃないとダメっていう妙に具体的な、具体的すぎるものは、たぶんなんかね、違うと思うんだよな、うわーうまく説明できないけど、なんか絶対この人、何々山田太郎さんが絶対いいっていうのは、たぶん本質的には変なんですよ。
でもなんか、だって我々が求めてるものって、体感じゃんって思ってて、幸せって体感だから、体感さえあれば山田太郎じゃなくていいはず、山田太郎は仮名ですよ、当然だけど、何でもいいはずなのに、なんか絶対この人、この、なんか同じこと言ってる、っていうふうに妙にこだわってる時って、ちょっと待て待てって思って、その選択肢、山田太郎が今私の世界で最高かもしれないけど、
それって今の私が見えてる範囲での最高でしかないから、別に、なんだろう、自分の見えないルートがある可能性がある、だっていきなり芸能人のさ、誰々さんが隣に引っ越してきて出会って、めっちゃ気合うじゃんみたいになって付き合うかもしれないのに、明日、明日からその、なんか引っ越しイベント爆誕するかもしれないのに、今見えてる山田太郎が最高で、絶対この人がいいって、なんかもったいない感じするっていうか、ちょっと選択肢狭めてると思うんだよなーって思ってて、
あんまここにこだわりすぎず、こんな体感がいいな、こんなふうになりたいなって、ちょっと抽象というか、自分の体感をポイント置くと、めっちゃうまくいくことな気がする。
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さっきなんかその、崖を登りたいっていうのは多分山田太郎ルートなんで、絶対この道で、絶対あそこがいいから、絶対ここがいい、絶対これじゃなきゃ嫌だみたいになって、そこに妙に固執すると、その横にある舗装された道見落としちゃうから、なんかちょっと引きで見て、あれちょっと待ってよって、なんかきついぞ、うまくいかない、スムーズじゃないなってなった時は、そのなんか妙に固執してないかなーってところを見たらよくて、でもなんか昔からは思ってたけど、この固執しちゃう時って、
なんかその、山田太郎じゃないルートが私にはあるっていうのが信じらんないというかね、わかんない時だと思うんだよな、なんかその感じもちょっとわかるんですけどね。さっきその芸能人引っ越してくるかもしんない、芸能人最高じゃないかな、ないか、もっと何でも理想のステータスを並べてもらえばいいんですけど、
そういう人が自分の家の隣に引っ越してくるわけないじゃん、だって隣まだ住んでるしとか、なんかいろいろ潰しちゃうと思うけど、なんかその見えないルートだから、今はそこがどういうふうに繋がるかは、見えてなくて当然じゃないって思ってて、だって人生振り返った時に、なんかとんでもないルートでうまくいったことが私はいっぱいあるんですけど、まさかなーみたいな、いつもそんな感じだったんだよね。
振り返ってみた時に、あの時今こうなるとは全く夢にも思わなかったな、みたいなことがいっぱいあるから、あの時の私には見えないけど、今の私は確実にこういうふうに道繋がったし、これが天気だったなーとか、あの時のこの行動がうまく繋がったなーみたいな、それってすごい不思議な縁だったなーみたいな感じで振り返ってるから、なんか見えないルートがその時の私にとっては見えてないけど、
未来になった今の私からすると、全然現実的な選択肢の連続だったなーみたいなことたくさんあるから、そんなもんかなーと思って、なんかうまくいかないぞーとか、なんかこうしてる、なんかしっくりこない、スムーズじゃない、何かにこだわってるって思うと、ちょっと一旦諦めるっていうか、その目標は全然諦めないけど、その体感は諦めないけど、このルートって行くっていうことを一旦諦めて、
じゃあ別の道か、みたいな感じでちょっと視野広げる、みたいなのをよく繰り返していますね。その話をしたかったでございます。
あ、でもなんか、これは今のまさに発生している転職イベントについて、今撤退決めたってところでちょっと抽象的に話したんですけど、
そんなこっちゃないぐらい非常にスムーズな時もありますね。なんかその崖に登ろうとも特にしてない時、あんまりその選択肢に執着してない時ですかね。なんか振り返ると結婚がそうだったかなーって気がするんですけど、
結婚は、そもそも私、もう離婚したけど、その当時は彼氏だった元旦那、ややこしいですけど、のこと別にそんなに好きでもなかったし、
なんかいくつぐらいに結婚したいなーみたいなのがあって、でもその彼自身なんか特に結婚に問題なさそうに見えたから、まあいっか、みたいな感じだったんですよ。
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全然執着してないから、でも結婚はしてみたかったのよね。このしてみたいぐらいのすごい軽い感じで、絶対結婚しなきゃとか、絶対結婚しないとなんかまずい、みたいな、そういう執着も特になくて、
まあ1回ぐらいどうせなら結婚してみたいし、どうせなら1回ぐらい子供産んでみたいなーみたいな、やったことないしやってみたいぐらいの感じだったので、しゅるしゅるっとうまいこといきましたね。
離婚については、私あんま失敗と思ってなくて、むしろなんかボーナスステージだったらラッキーぐらいの、そうマジでそう思ってるんですけど、
ボーナスステージは、でも離婚するって決めた時は、ここもまたでかい決断というか人生のルート選択だったんですけど、
これはちょっとこんなんじゃなくて、もっとなんか、もっと強烈な意思決定イベントが発生してて、
さっきの話とは全然違う感じですね。さらっと、そうそう、全然違ったね。この離婚イベントが人生で初めて直感に突き動かされるような選択方法でしたね。
それまではずっとこのなんか、ゆるい感じで、あれなんかおかしいかとか、あれうまくいかないなとか、
あ、めちゃめちゃうまくいった、こっちか、みたいな感じでルート選択してたけど、離婚に関して言うと、なんかそのゆるいとかっていうか、
あ、離婚しなきゃ、みたいな、なんかわかんないけど、離婚しなきゃ、そうなんだ、離婚するんだ、みたいな感じで、
全然理屈もわかんないし、感情もついてきてないけど、なんか離婚しなきゃっていう、なんか強烈な直感というか、内側からすごい声するみたいな、
だから自分でなんで離婚しなきゃいけないかわかんないんですけど、とにかくしなきゃいけないから、じゃあどうやってやろう、みたいな感じで、わけわかんないままに突き進んで、
離婚まで結局なんかね、あんまりなんで離婚しなきゃいけないのか、本当のとこ言うとわかんなかったし、一応理由はいろいろ言えるけど、あんましっくりきてないというか、
それがわかったのは4年後くらいでしたね。びっくりした、急に曲鳴りあんだから、何かと思った。黙っちゃいました。なんだっけ。
あ、そう、だからその超強烈な直感で、なんか人生を選ばなきゃいけなくなる時と、自分のエゴ立たせて、あっち行きたいなーって、自分でこう、私で言うところのなんか、
クエストを受注している状態と言いますか、人生はゲームだと思ってるんですけど、なんかこれやりたいなーって思ったら、クエスト受注していくもんだと思うんですよね。
そしたら、そのイベント始まっていくみたいな。その自分の願いを達成するために、次やるべきこと、次やるべきこと、みたいなことがどんどん起きてきて、そこがうまくいって、条件が整えば次のステージ行けるみたいな。
ステージっていうか、次のクエスト取りに行くみたいなのが繰り返されるかなーって思ってるんですけど、その次のクエストが始まらないぞみたいな。
始まってるけど、なんか苦しい、なんかおかしいなーってなったら、一回戻ってきて、もう一回やり直すと、うまくいくのかなーっていう気はしてるっていう話だったんですけど、
直感の強烈なやつは、これはなんか、これともう一個ぐらい、なんかあった気がするけど、今思い出せないな。なんかもう一個ぐらいあったんですよね。これが直感かーみたいな。
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あーそうそうそうそう。 それはでも、なんか私的にはそんなに焦りはなくて、そうなんだーみたいな。
その直感の言うことを聞くか、聞いてもいいし、別に聞かなくてもいいんだけど、なんか私としてはそれが面白いというか、人生はゲームなので、
なんか、看板立ってたから右ですよみたいな。右に向かって進んでもいいし、別にその看板無視して左に進んでも別にゲームは続くから面白いんですけど、
でもその右に進んでって、あーこんな感じかーみたいな。あの盾札ってこういう意味だったんだ、おもろーみたいなのが好きなので、
失敗しても成功しても、私的には結構おもろいイベントになるから、って感じで、なんか割とゆるっと楽しんでるっていうのが究極で言うところのコツかもしれませんね。
はい、なんか、特に話すことまとめてなかったけど、この2つについてちょっと振り返っておこうかなと思いました。
とにもかくにも、今現在、現時点で、一旦結構進んだかなと思ったけど、後戻りしてみて、もう一回始めてみることにしたけど、
でも確実になんつーか、ちょっと抽象的な話を続くけど、間違いっすらないんですよね、と思うんだよな。
そのゲーム、ゲームだと思ってるから、なんだろう、なんかこのボスを倒しましょうみたいなイベントだったとするじゃないですか、
そのボスを倒したいが私の願いであり、クエストであったとしても、なんかボスどこだろうって探しながら、でも見つかんないで、
いろんな人に話しかけて、ボスの情報を集めていくんだけど、ボスってなんだ、モンスターみたいな?集めていくけど、
分かんないなーってなった時に、あれ?みたいな、こっちじゃないのか?この村じゃないのか?みたいな、また自分の村に戻って、また別の人に話しかけてみる、みたいな感覚なんですよね。
でも確実に、なんか次の冒険にその経験は生きてくるんだよな、なんか間違った村で聞き込みしてたけど、そこで聞いた何かがヒントになって、条件揃っていくみたいなこと全然あるから、
あんまここにがっかりしないというか、なんか、あ、こっちじゃなかったか、てへ、みたいな。時間は無駄になったという説もあるけど、
その道中も楽しみの一つだから、あ、こっちルート、こんなんもあるんだなーとか、こういう村もあったんだなーとか、あ、こんな人もいるんだなーみたいな、
それがもう味わいと思っているので、あんまり焦りはなく、ゆるーっとやっておりますね。
この感じを、なんか、もっともっと、高校生の時とかの私に言うと、へーってなる気がするんですよね。
もっと焦ってたというか、絵を立たせて、絶対こうなりたいみたいな、どうやったらいいんだろうってなって、結構もがきまくって行動で振り切ってたから、
なんかもうスタンスが全然違う気がする。なんか、上手くいくも上手くいかないも楽しみじゃんっていうベースで見れると超強いんですよね。
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失敗してもへこまないというか、いや、がっかりするけど、えーいけると思ったーみたいな、ダメだったんか、この道じゃなかったんか、くそーみたいな、
なんか自分のその千休眼みたいなものが、イマイチだったか、ちくしょうみたいなのもあるけど、別にそれもなんか楽しいんですよね。
そうそうそう、なんでもそう、スポーツとかでも、なんだろ、点入んなかったら悔しいかもしんないけど、
あ、くそーみたいな、で、次じゃあどうしようっていう前向きな感じになるのと一緒で、あんまり人生に失敗がなくなっていくよね。
あ、これなんかルート選択っていうか、なんか生きる上のスタンスみたいな話になっているな。
ちょっともうちょっとまとめてまた話そうかなと思いますが、えーまとめよ、まとめよ、まとめると、そうだな、
人生において、人生のキロに立った時に、絶対こうなりたいっていう、なんか自分のエゴみたいなものを、
妙に具体的なルートを決めてないかいっていう話だね。
目的地に行きたい、そこはいいんだけど、絶対飛行機で行きたいとか、絶対車じゃないと嫌だとかなったら、
実はあの、わかんないけど、誰かがヘリに乗せてくれてちょっぱいできるかもしれないのに、そういう選択肢を失っちゃうから、
あれってなったら、なんかうまくいかないぞってなったら、ちょっとフラットに見て引きで見て、もうちょっと他にないんかなーみたいなのをフワーと眺めてみるのがいい。
もし失敗してても、戻ることになったとしても、その行って帰ってくる、もう冒険だから、ゲームだから、楽しんだから、楽しんだらいい、全然失敗じゃない。
失敗っていうか、そう、冒険って思えばいいと思う。全然失敗はないです。
もし強烈な直感系で人生選択してる人がもしいたとしたら、これまたちょっと詳しく話したいけど、感情とは真逆なんですよね直感。
真逆かどうかは知らないけど、何だろう、別にリンクしてないから、強烈な直感くるけどめちゃめちゃ怖いっていうのもあるし、強烈な直感と、
だったらいいな、上がるわ、みたいなのも全然あり得るから、あんまこの感情とリンクさせない方がいいと思う。
よくこれ失敗してる人見かけるから、なんか直感が降りてきましたとか言って、それ感情ですね、みたいな人とかがいるから、
認知できる、分離できてる人かどうかちょっとわからないけど、
そう、なんか意識的に分けた方がいいと思うよ、全然違う話するけどまとめで、という気がいたしました。
はい、ちょっと今後もしばらくこの私のなんかウロウロ冒険の日々は続くから、また失敗したみたいなのとか、うまくいったわーとか、
ご報告していきたいと思います。よかったらレターコメントお待ちしております。
ちょっとちょろっとライブ見に来てくださった方いらっしゃいましたが、ありがとうございました。
よかったら他のエピソードも見てくださ、聞いてくださると嬉しいです。じゃあありがとうございました。またねー。