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JAZZ Bar昭和 行動心理のファクター/言動と振る舞い from Radiotalk
2026-08-29 11:29

JAZZ Bar昭和 行動心理のファクター/言動と振る舞い from Radiotalk

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00:10
夕焼けひとりきり、始まりました。 昭和、二桁生まれのパーソナリティ。
ミッキーロンリーがお話しします。 昭和レトロ。
今は懐かしい思い出。 明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。
温かく優しい昭和の情景。 心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。 今日は、ジャズバー昭和。
素敵なピアノ流れるこの店。 女神アフロデテの響きが銀河にこだます。
カウンターの奥に、味わい深くお酒をたしなの。
彼の名は、ジェイ。 人は彼をそう呼ぶ。
今日は、バーボンロック。 私ミッキーがそばにいてお話を伺いしたいと思います。
お付き合いください。 ジェイさん。
こんばんは。 そばにいてよいですか?
やあ、ミッキー。 また会えたね。
どうぞ。 ジェイさんは、グラスの氷を回し、
笑みを叩いている。 何を考えていたって、
コミュニケーションにおける行動心理、 抽象的なテーマを考えてみたい。
ミッキー。 わかりやすく真を連想してみよう。
プライベートビジネスでも、 挨拶、態度といった、
その光景を思い出してほしい。
自ら挨拶をしない人。 態度でだらしない人。
03:10
不意外な言動をする人。 立場によって言動、態度を変える人もいるよね。
人は強い者に対しては恐れをいなし。
弱い者には強がりぶって接してしまうということは、
誰しも無意識のうしにしてしまう行動心理とも言えることだろう。
フラットに、パラレルに進めるのが良いのだけれども、
そのポジションで遠くした方が進みやすいということもあるからね。
ただ、脳みそなスケジュール管理を進めなくてはいけない、
この時代に気をつけなくてはいけないことが一つ。
いわゆる重視されたものはメリットも大きいし、
気分もとても良いかもしれないけれども、
芯が入れ替わった時に重視されない場合、
無意識のうちに人を傷つけてしまったり、
そこにチャンスロスしてしまうということでもある。
ナーバスな問題とも言えるだろう。
分かりやすく例えてみよう。
ビジネス芯でもそうだよね。
取引業者、支援業者、ありとあらゆるもので、
そこに従属関係のある者が、
うがった見方をするとできてしまう。
物を売ってあげているのだ。
買ってあげているのだという、
そこにポジションを取ることによって、
立場をまた取引を進めるのも良いのだけれども、
06:00
特にプライベートでは気をつけたいところだよね。
そこには様々なカテゴライズがあるということだ。
リスペクトを欠いたものを取ると、
そこに崩されたものは修復、
一度壊れたものを戻すのは非常に困難なこと。
実は、ビジネス会の失敗談になるのだけれども、
ビジネスの時に、あるクライアントの開店、
その担当をすることになったんだよね。
そして様々なシンデレラ、
それは無意識ではあったんだけれども、
自分自身、その立場に追い知れていたのかもしれないよね。
知っているものを教えるという、
ものの気持ちが勝っていたのかもしれない、
言われてしまったね、女性の検証の方から。
私は自分についてきたら大丈夫。
任しといてという人よりも、
一緒に店作りをしてくれる人がありがたいとね。
あわせてもう一つ、
本当にできる人というのは、
自分のことをまだまだだと思っているから、
行動や態度が謙虚なのよと。
そして反対に、
右頂点になっているものほど、
その態度が大きいと。
金寿司で頭を打たれたようなインパクトがあったね。
それまで業務知識を増やすこと、
知ったかばりをすることに、
一途と返答になっていた自分に検証を流してくれたもん。
それ以降は気をつけるようになったよね。
Jさん、ありがとうございます。
09:03
コミュニケーションにおいても同様ですね。
本当に目を持てる人、それは気をつけなくてはいけない。
行動真理、態度もしっかり。
選ぶ態度をとっているときこそ、
人は心の中では下げすんで見ているのかもしれないですね。
それをリスク返すには、
自ら今締め、腰を低くすること。
そして相手に対して何よりもリスペクトを持って、
接することが本当に重要なことであるし、
そこから芽生えるものが多いという話ですね。
Jさん、ありがとうございます。
乾杯してください。乾杯。
ジャズバーショーは、
挨拶や態度、無意識の間に出てしまうもの。
友人、知人にしても親しき中にも礼儀がある。
そこは言ってくれる人は、
まだとてもありがたいことだと受け取らなくてはいけない。
反対に、無意識のうちに離れていく。
そして自分自身が気がつかないまま、
人との出会いを、また関係を狭めてしまうということもある。
そんな、Jさんの話が印象的でした。
戦死の急速、ジャズバーショーにお立ち寄りください。
この辺りで終わります。
お付き合いしていただき誠にありがとうございます。
次回の番組、お楽しみに。
11:29

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