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居酒屋 時代 幸せを描くキャンバス from Radiotalk
2026-08-28 11:37

居酒屋 時代 幸せを描くキャンバス from Radiotalk

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00:10
夕焼けひとりきり、始まりました。
昭和、二桁生まれのパーソナリティ、ミッキーロンリーが、ご案内します。
昭和レトロ、今は懐かしい思い出、明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代、優しい昭和の情景、心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。
今日は、居酒屋時代。
素敵な名前のこの店。
カウンターの奥に、味わい深く、しみじみとお酒をとしな。
彼の名は、ホップ。
希望の人に、また会えました。
カウンターの中に、上品な枠の入れ立ちの、おかみさん。
私、ミッキーが、そばで、お酒をくみかしたいと思います。
お付き合いください。
ホップさん、こんばんは。
そばに行ってよいですか。
やあ、ミッキー。また会えたね。
ホップさん、おかみさん。
美しみの母と言われる。
以前、会ったミサキさんも来ているようだ。
同期のサンセットAラインの主演だと聞く。
なぜか、このオーラは、私、ミッキーもすでに癒されている。
03:02
ミッキー、何を考えていたって?
幸せの定義。
幸福感について話したい。
宮城さん、おかみの時代さんも、笑みをたたいて仲間に入れてくれたようだ。
人は、幸せというワードについて、いつも意識している。
最も大切な言葉じゃないだろうか。
そうだろう。幸せになりたい。
幸せな人になるとも聞く。
人はそれぞれ意識が違うだろう。
その幸せの価値観も定義も。
そうなんだ。
幸せになる人が目的でもないんだ。
一つの形として、幸福感、その感性を人は求めているのではないだろうか。
人によりカテゴライズされた中で、その幸せに思う気持ちというのは異なるだろう。
経済的に豊かな人が幸せで、そうではない。
普通の暮らしをしている人が幸せでないかというと、決してそうではないということ。
どのような時に感じるかということを感じた時に、それはそのギャップというものが大きく影響しているような気がする。
そうではない苦しんでいる状態。
06:03
例えば今、手に入れたくても入れられないものがようやく手に入れることができた。
それは何か物であっても体験でもそうだ。
人は何か資格を取る、勉学をする行為にしてもそうだろう。
当然その資格を取って勉学の体験をできた時に、それは感性豊かで貴重なものだけれど、
本当にその幸福感を感じる時というのは、そこを自ら力を入れる。
そしてその体験を生かして人に何か関わる時に、
共に幸せな気持ち、いわゆる幸福感を感じた時、苦労したある。
例えば懸命に汗水を流してトレーニングをしたり、
ような勉学に励んだのも、その何か資格を取るためだけでなく、
それはその通過点を経て、何か本当に人と幸せを共有できた時に、
その幸福感になるものの一つの形だろう。
そうなんだミキ、幸せになることが目的ではない。
幸せになりたいとも異なる気がする。
そうなんだ、その幸福感を感性として受け止めることができた時、
共有できた時、ないものがある状態に変わる。
それはギャップ、サプライズ、あるからこそ感じられるもののような気がするんだ。
ホップさん、ありがとうございます。
09:04
ミサキさん、オカミ、トキオさんも叩いて同時にうなずきました。
何か人は悩んでいる、ミキもそうでした。
誰かに尋ねられて幸せは何か、幸せになる人はどのようなものかと言われても、
言葉に中心です。
ただ、ふと忘れていた実感、それは人それぞれ幸福感を感じるのが別なもの。
そんな時にも、いつだって来世もチャンスがあるものだということですね。
オカミさん、ホップさん、美しいお母さんミサキさん、乾杯してください、乾杯。
居酒屋時代、非常に抽象的な幸せ、幸福感。
誰しも一度は誰かに尋ねたことがあるでしょう。
そして自らでも自問自答して、いつも答えが出なかった。
そうかもしれない。
それは人それぞれ、いつでも、これからも、どんな時だって手に入れることができるかもしれない。
それが幸福感であり、求めることができる。
それが人間かもしれない。
居酒屋時代、愛と温もりの酒場、お立ち寄りください。
この辺りで終わります。
お付き合いしていただきありがとうございます。
お楽しみに。
11:37

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