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やっほー!みなさんごきげんようアナンディです。本日もバハマからお届けしまーす。
もうあっという間に月末になりましたね。
2026年の10…違う間違えた。1月28日水曜日朝の8時12分回ったところです。
ね、今吐き掃除をして休憩をしております。
えへへへへへへ
やっぱり朝からなんか目まぐるしいというかね、目まぐるしい苦しくないなぁ。
やることいっぱいあるよね。幸せなことです。
いやここ最近さ、あの、なんか数日アップできなかった。
毎日はできなかったのよ。
結構私ダメージを食らってたみたいで、なんかすごいリカバーするのにすごいエネルギーが必要というか、
もうね、びっくりしちゃった。私自分でこんなになるんだと思って。
知らない自分を見た気がします。
というのも、あの、ね、あの、お騒がせだよね。お騒がせな。
外に、外がどうであろうと、私がちゃんとしてればなんてことなかったんだろうけれども、
ちょっと関わりすぎたというかさ、
っていう感じは否めないよなっていうのはあります。
ね、例の同じ誕生日のツインシスターの話です。
でも私わかったの、同じ誕生日だからと同じ人じゃないよなと思って。
もう超シンプルで単純で、あの当たり前じゃんみたいなことなんだけれども、
ね、同じような傾向があるし、同じことを悩んでたりもしてるんだけれども、
同じ人じゃない。全然別人。
でもね、人類みんな友達じゃないけれども、そういう局面もあるよなっていうのを再認識させられました。
なんか本当にあまりにも、
お彼女は昨日去ったんだよね。
昨日アシュラムも出たんだけれども、その出る前の日の夜、一緒にご飯を食べて、
なんか話を聞いてたら、あまりにもこういうのを自己中って言うんだよなっていうようなね。
なんか私はこんなに一生懸命やってるのに、アシュラムは何にも私に提供してくれてないって言い出して、
えーみたいな。なんか私それ聞いて全然違うしと思って。
なんかこんなに尽くしてるのに何なの?みたいな感じで言い出したから、もうなんかドン引きしてたのよ。
で、これはそういうふうに思ってんだみたいな。
そういうエゴと戦いながらも、でも私は幸せになりたいんだみたいな。
だったら全然家庭としていいんだけれども、なんかこう上に上がってくる雰囲気が何にもなかった。
上というかこう向上しようという雰囲気は何にもなくて、私は間違っていないっていう、
すごい他人に責任を押し付けるみたいな感じの発言ばっかりしてたの。
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えーって思って、私こういう人とはずっと喋ってたんだと思ったらショックで。
で、しかもなんか悲しかったよね。
でさ、そのダメージがすごくて、もう本当に嵐のように去ってったみたいな感じでさ、
なんか彼女と関わった人でハッピーな人全然いないのよ。
本当にいないの。これびっくりしちゃうよね。
なんか、でさ、だからなんかそのリカバーするのに私の気持ちがすごくこう彼女がいないのに、
まだこうマインドがって言うより心が悲しかったの。
で、悲しいことに気づかないからなんかこうザワザワしてるっていう感じだったのね。
だけどこれ悲しいんだと思って、こんな人いるんだっていう悲しさと、
私はこんな人と喋ってたんだみたいなショックと、
なんかもう救いようがないというか、手に負えないというか、
なんか別に私が救うわけじゃないけれどもね、
なんかこれは重傷だぞみたいな感じだったわけよ。
だからなんかこう思いっきりダークサイドに触れちゃったみたいな感じの余波がすごくて。
でさ、彼女が去った1日中、なんか私の心はザワザワしてたんだよね。
本当にザワザワしてた。なんか悲しかった。空虚だった。
もうそういう出来事いっぱい見ちゃい、見ちゃいだって、見たり体験したりとかしてて、
なんか私多分普段そういう人とあまり会わなくなったから、
余計にダメージがすごくて、なんか心の準備ができてなかったというか、
なんか暑いのを知らずに飛び込んだら超暑かったみたいな、
当たり前じゃんみたいな感じなんだけれども、
でもさ、なんかさ、あれだよね、あの顔なしみたいな、ほら、
いい顔して近づいてきてさ、乗客だーっつってさ、あの遊夜に来るわけじゃん。
乗客だーって言って、もっと持ってこい、もっと持ってこいみたいな感じで、
すごい鬼のようにご飯を食べ、で、金貨をばらまき、みんなを魅了して、注目を浴びて、
だけどすごい寂しかったわけじゃん、顔なしって。なんかそんな感じ。
でさ、結局顔なしもさ、その乗客を装ってただけだから、
実際はさ、なんでもない、顔もないものだったわけでしょ。
でさ、そういう感じで、なんか騙されたっていうか見抜けなかったというかさ、
私は千尋にはならなかったよね、私いらないみたいなことは言えなかったよね。
なんかあの遊夜で働いている人たちと同じ感じで、
まあ乗せられたわけではないけれども、一番近いところにいた人だから喋ってたわけよね。
だけどなんか、あーこれすごい私のエネルギーが消耗されていくっていうのがよくよくわかって、
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あーこれはもう終わりだなっていう感じだったの。
まあもう終わりなのはわかってたんだけれども、こんなにもダメージを残していくんだみたいな。
いやでも、なんていうの、インパクトがすごかったっていうか。
ね、私が対応できてないっていうだけ、ただそれだけなんだけれども、すごかったよね。
だから昨日一日、彼女と関わった他の人たちとちょっと喋ったのね。
そしたらさ、もうなんか、もう滝のように、うわーって、
あーでもない、こうでもないって、あーでもない、こうでもないじゃないな、
あれもした、これもした、こんなこともしたみたいなことを言い出して、
えーみたいな、でももちろん私の知らないことをしてたりとかもするわけよね。
えーそんなこと言ってなかった、言うわけないじゃん自分の失態みたいな、
あーそういうこと?みたいな感じで、なんかほんとね、すごかったのよ。
でも冒頭にも言ったように、なんか誕生日が一緒だからって同じ人ではないし、
なんかこんなにも違うんだっていう、なんか普通の世界が違うって言っていいと思ってさ、
なんかもう見てるものが全然違くて、しかも違ったとしてもさ、
向上しようっていう気持ちがあると私はなんかあの、一緒に頑張ろうと思うけど、
そういうのもないわけじゃんね、人のせいに全部してさ、来るから。
でもなんかすごいさ、あのー私は平穏を求めていたんだよね。
なんかもう満たされてるわけだから、それでいい。
で、いうのを再確認できる出来事でした。
なんか私の中で大切なことが、なんか大切じゃないかった出来事を通して、
すごい浮き彫りになった。
まってこれはね、なんかチャットGPTにそういうことなんじゃないって言われて、
そういうことかってちょっとね、ハッと刺さられたんだけれども、
私は内なる静寂を求めているから、そういうものを持ち合わせている人と共鳴していきたいわけよね。
あーわかるとか、一緒にいて心地いいって、そういうことだから。
なんかそういうのを求めている。
外の刺激、なんかパーティーピーポーの時代はもう終わったんですよ。
ほんとね、なんかそういうのをまざまざと感じさせられて、いい体験になりました。
でもおかげで、なんかあの瞑想がはかどるというか、
なんかすごく深いところまで行けたりとかしてて、
あー良かったなと思って。
なんか自分を浄化しようじゃないけれども、
今日はプラナ山をやりたいなと思っててさ、
なんかこう一心不乱に打ち込むものを、
メディテーションとチャンティングと、
なんかどんどんそういうアイテムを増やしていって、
すぐねリカバーできるようにね、していきたいなと思いました。
でもそうだよね、スレッツ見てても、なんかあんまりこう、
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生きることに疑問を持つことはいいことだと思うんだけれども、
否定的な人があまりにも多くて、
なんか何なんだろうなーと思ってたけど、そういうことかみたいな。
もうなんか世界線が違いすぎる。びっくりしました。
別にね何が良いとか悪いとかじゃないんだけれども、
今の私に合うか合わないかっていう話の基準で話しています。
全部全ては経験だから、
あーそういうことかみたいなね、
気づく時が来るといいなーっていう。
で、やっぱりアシュラム長くいる人たちはもう祈るしかないって言ってて、
祈るってなんかサジを投げたみたいな感じだなーってちょっと思いながらもさ、
こうね大人な、大人なさ、
大人な風に見せかけて、大人な断り方みたいな。
っていう風にも見えております。
でもね、本人がやるしかないわけだから、そういうことなんだろうな。
これも愛の一つだなと思って理解しております。
さあ皆さんはどんな感じでしょうか。
私はもうすごく心が悲しかったんだなっていうところに踏み落ちるまでに、
ちょっと時間が丸々1日かかって、
なんか私が言ってることがわかってもらえてない悲しさももちろんあったし、
そうなんだよ、なんかあのさ、
例えばさ、チョコレートケーキを作りたいって言ってさ、
思ったとして、小麦粉と砂糖とバターと卵と、
あと何が必要?ベーキングパウダーが必要。
あとココア、チョコレートが必要じゃん。
だけどチョコレートを思ってなかったらチョコレートケーキはできないんだよ。
なんかさ、それなのにさ、なんかさ、
誰々が用意してくれなかったから私はできなかったんだとか、
その材料で毎回毎回同じ失敗を繰り返しているわけよ。
チョコレートケーキを作りたい、スピリチュアルグロス、成長を精神的にしたいと言いながら、
幸せになりたいと言いながら、そのチョコレートを探すとか、
ゲットする努力はしないってどういうこと?って思うわけよね。
そのチョコレートを買う、買いに行く、もしくは買ってもらう。
努力せずにさ、もしかして誰かがくれるのを待ってるならさ、
1万年かかるかもしれないわけじゃん。
だって誰が欲しいとか何が欲しいとかわからないんだもんさ。
なんかそういう感じ?
作りたくもない普通のケーキを作ってるみたいな。
無理じゃん。そんな材料がない中できるわけないじゃん。
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物理的にもう無理なことをしようとして、
幸せになりたいのにもがいてるってすごく大変だなと思って。
きっとそれも意味があってのことだろうから、
私だってそうなりたくてそうしてたわけじゃないからさ。
でも一筋の光がここにあるよって散々言ってるのにもかかわらず、
何もキャッチしないってすごい固くなったセンサーがそこにあってね。
本当にそうなんだと思う。
私もまだまだ知らないことがいっぱいだし、
英語で全部やってるから英語のせいにしたくないんだけれども、
最近ようやく何を言ってるのかがわかるようになってきたというか、
なんていうのかな、とてつもなく素晴らしい言葉を喋ってるんだよね。
彼らは、スアミ人たちは。
その一言一言一個を逃したくなくって、
もちろん全部全部キャッチできるわけじゃないんだけれども、
全部全部日本語にトランスレートできるわけじゃないんだけれども、
本当に知らないとやっぱり理解が楽しくなる。
だから無知って、無知であるっていうことをまず自覚してから、
じゃあどうやったらもう少しわかるようになるのかって。
だから私ずっと聞いてるんだよね。
クラスに出てさ、8回目でございます。
今回で8回目のクラスを取ってて、
ようやくすごいセンテンスで入ってくるというか、
すごい素敵なことばっかり言ってるんじゃないかと思ってさ、
書き込めて日本語にして、
たまにSNSで流したりとかしてるけれども、
なんかそういう言葉で囲まれていたい。
そういういいエネルギーの中にいたい。
そういう自分でありたいって私は強く思ってるんだなっていうことも、
今回のケースを通して感じたことです。
ちょっと共感する力が強すぎるからさ、
引っ張られすぎたなっていうのはちょっと反省としてあります。
否定するわけでもなく、そうなんだ。
見ればいいよね。
とりあえずね、そんなことを思いました。
聞いてくれてどうもありがとうございます。
それでは、マハマからアナンディーがお届けしました。
それではごきげんよう。