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JAZZ Bar 昭和 ステイトゥルー 主体性回帰 from Radiotalk
2026-03-21 11:24

JAZZ Bar 昭和 ステイトゥルー 主体性回帰 from Radiotalk

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夕焼けひとりきり 始まりました。昭和。
二桁生まれのパーソナリティ。 ミッキーロンリーがご案内します。昭和レトロ。
今は懐かしい思い出。 明日の心配もせず駆け抜けた昭和の時代。
温かく優しい昭和の情景。 心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。 今日は、JAZZ BAR 昭和。
素敵なピアノが流れるこの店。 女神アフロディーネが時として降臨する。
カウンターの奥にお酒をたしなむ。 彼の名は
JAY。 人は彼を添える。
今日はドライマッキーン 味わってみる。
私ミッキーがそばにいてお話を伺いしたいと思います。 お付き合いください。
JAZZ BAR こんばんは。
そばにいてよいですか。
やあミッキー。 また会えたね。どうぞ。
何考えていたって。 主体勢。
人は 一生生きる上で、その姿を追い求めるかもしれない。
日常の何気ない 人々とのコミュニケーションの中、そして
ビジネスの面でも、自らの主張、 周りの人の意思を尊重することにおいて、その主体勢を確立していく。
少年少女の時代から大人になった今、 その自分自身は確立されたものであると言えるだろうか。
人は思い悩むこともあるだろう。 ただ
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今も生きていることであるし、自分では迷いながら思い悩むこともあるのだけれども、
果たして 人から見た自分、自分から見た自分、
その姿は必ずしも同じものであるとは限らないということ。 自分自身で思い悩んでいる人が周りから見た時に、
とても地に足を踏み鳴らしたような生き様を送りつつ、 周りの人を幸せにできるような、また影響力を持つような人であるかもしれないし、
逆に、それこそ主体勢を持つとは反対を、 意味を成すような、その人格であっても、
内なると秘めたるものの主体勢を心の中に宿しているものが、 そんな人たちもいるかもしれないということ。
こういうことを考えることがあるんだ。 人は生きていく上で様々な人の影響を受ける。
そして、仕事でも家庭でもその真において感じ方も違うという話だ。
そして、人の良いところを自ら取り入れること、 またやってはいけないことを自らに重ね合わせて反省を試みたり、 そんな中で人は生きていく。
そうなんだ。 今更という話でもあるけれども、この1秒1分1秒、
今というその瞬間は、過去に一つも重ならないものではない時間軸とも言える。 そしてその今、今、今が、
明日からも繋いで、繋がっていくということだ。 影響も受けながら、その重なり合いごとに、その道を自ら歩んでいく。
時として、 自分自身の心が揺らぐこともあるだろう。
その自分の価値観をひっくり返されるようなこと、 私自身にも経験がある。
そして、 目の前のことに
気をつけなくてはいけないということは、一気一入して、 自分自身を
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必要以上に失ってはいけないということなんだ。 自分軸の確立。
人は、 もちろんその
木に例えられるようなものかもしれない。 また自分自身がいつも
ここまでたどる中で、大きく成長したものであるけれども、 順風満帆に誰もが
生きていたわけでもない。 気づきながら、
傷つきながら、 そしてその中で、
自分では気づかぬこととして周りに、 人はそんな自分のことを応援してくれた人。
そして、好きになってくれたり、嫌いになったり、 何らかの影響力を持ったということだ。
それはこの世に生きるもの。 全ての人にその
形、 変われる役割があるということが、何らかの
教えを与えてくれるものだということで、 互いに
リスペクトしなくてはいけないものだろう。 もしそこに感じるものがない場合は、
自らがまだそこに気づいていないということ。 そこを、人は誰しも共通の課題として、
生きなくてはいけない気がするんだ。
Jさん、ありがとうございます。 人は生きていく
中で、自らの主体性。 主体性を持ちつつ、自分軸。
そこに、対面により自分が自信があったり、自信を喪失したり、 誰しもあるということ。そして、
生きていく上で様々な影響を受ける。 そして、時には揺らいだり。
そして、一知一有して自分自身を見失ってしまうということもありがちではある。
ただ、その中でも人は生きていかなくてはならぬという話。
そして、互いにそんな人たちの重なり合いで、この世は
作られているものであるし、その世界が
自分自身がその一瞬の表現をすることを、そこによって
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人々は気づくもの気づかない。そのタイミングは後になって気づく場合が
経験して多いような気がする。 自分自身がそうなんだ。
そのタイミング、その経験に出会わして、それは
暗いこと、喜ばしいこと、人はそのタイミングによって
自分が経験する、学び得るということっていうのは、誰しも共通なものであろう。
Jさん、ありがとうございます。乾杯してください、乾杯。
ジャズは諸は、人は主体性を誰しも持っている。
自分自身で気づく場合と気づかない場合がある。 そして、そんな人に、周りは誰しも影響力を持っているっていうこと。
必ず、そのパワーは無限なるものかもしれないし、
そこに気づくか気づかないかということは、まず自分自身を見つめ直すということ。
自分自身がこの世で生きていく中で、目の前のことに一気に位置して、そのポジション、生き方を
揺らり続かしてはいけないということ。 自分自身を、
人は日々励まして、自分自身にご褒美をあげる。 そしてその恩返しを世の中にしていくということが大切。
そんなJさんの行動が印象的でした。
JASBASHOは、何気ない日曜日に、人々は戦士の休息時に立ち寄るかもしれない。
この辺りで夕焼けひとりきり終わります。 お付き合いしていただき誠にありがとうございました。
次回の番組、お楽しみに。
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