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居酒屋 時代 さりげなく誇りとプライド from Radiotalk
2026-09-11 11:31

居酒屋 時代 さりげなく誇りとプライド from Radiotalk

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00:12
夕焼けひとりきり、始まりました。
昭和。二桁生まれのパーソナリティ。
ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ。今は懐かしい思い出。
明日も心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。
温かく優しい昭和の情景。
心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。
今日は、居酒屋時代。
素敵な名前のこの店。
温かく柔らかな明かりが店内を灯す。
カウンターの奥に、味合い深くしみじみとお酒を足した。
彼の名は、ホープ。
希望の人に、また会えました。
カウンターの中には、上品な和服の入れ立ちのおかみさん。
名は、朝日菜時代。
元サンセットエアラインの支援。
チューパーサーでもある。
人々に愛と温もりで守り続ける。
私、ミッキーが今日は、どんな屋敷で包まれることでしょう。
そばにいて、お酒を組み交わしたいと思います。
お付き合いください。
ホープさん、こんばんは。
そばにいて、よいですか。
03:01
やあ、ミッキー。また会えたね。
おかみ時代。
希望の人ホープは、優しく迎えてくれる。
嬉しい一時だ。
何を考えていたって。
人生の誇りとプライドだ。
そして、人は時代に翻弄されずに生きていく。
そんな手間で話したい。
誰もが思い悩んだことがあるだろう。
自らの誇り。
そして、便利になった時代背景。
情報スピード感のある時の流れに
惑わせられた者として自分を失いがちになってしまう。
その状況に陥ったことはないだろうか。
自分を大事に。
多くの人と巡り合った者への感謝。
そのシチュエーション、時、場所。
いつも全力で向き合いを受け止めて。
誰もが取り組んで、その向上心なる者の自己啓発は
とても尊し者であったはず。
いつしか昨今ではその人々は
身体的にも精神的にも疲労を蓄積している者が多いと聞く。
ふと考えてみる。
自ら自信を失って、また言うなれば戻ってくる場所。
06:00
帰ってくる場所がふとないかのように感じてしまうことが
実感としては今ではないだろうか。
以前は友として信頼関係のある者が
そのつながりコミュニケーションが体感できる者が
約束を守ること。
時間に遅れたとしても待ち望けをして信じたこと。
人の言動を疑わず信じようとした。
腹の探り合いなどしなかったという者が
今では暮らしにおいて非常に便利なデジタルの要素によって
多くのものをこなせる。
その引き換えとして言葉、体感ではないもので
その言霊のなかったとしても
データ上で文字が書かれる。
思いを取りあえず伝えることができる。
その真意は分かりづらいものとなっているということだ。
時代に流れを乗せる器用な人がいる一方で
そうでない人がいる。
底性のある効果を出せる人とそうでない人。
すぐには結果が出ない人。
人を疑わず信じてしまい
後になって後悔をしてしまう者がいる。
けれどもその自分自身を責めてしまう人もいる。
時代の便利になったものの副作用であろう。
その中で人は守る形として傷つくことを恐れるようになり
感情よりも論理的に武装すること
09:02
また迂回りしないことを好むようになる。
そこの中で生きているけど
時にはそんな自分にふと寂しくなってしまうということですね。
オカミさんホープさんありがとうございます。
わずか数十年の間反省において
シチュエーションも変わり人が人に対して抱くもの
自らの心の切り替えというものが誤作動を起こしているかもしれません。
いつも何かに順応して人は精一杯であることは間違いないのだけれども
必ず何かを得た代わりに自分が苦しむことになっている。
またその自分を後悔せず自分の生き方を誇りプライドとして形を持つもの
時としては感じたいものだということですね。
乾杯してください。乾杯!
居酒屋時代
人生を翻弄されずに生きていく。
本来自分の本心を確かめてみる。
自分に嘘はついていないか。
言うなれば受け身になることは悪くかもしれませんけれども
その主人公は自分能動的でなくてはいけないということ。
時には一緒に飲み明かしてみたいですね。
居酒屋時代にお立ち入りください。
このあたりで終わります。お付き合いしていただきありがとうございます。
次回の番組お楽しみに。
11:31

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