1. 声を武器にするラジオ
  2. AIにはできない雑談
AIにはできない雑談
2026-04-15 16:54

AIにはできない雑談

【無料】声カルテはここから作れます
https://micarp1221git.github.io/voice-karte-form/

いろいろお得なnoteメンバーシップはこちらから
https://note.com/micarp/membership

声の分析・診断はこちらから
https://note.com/micarp/n/n6bac2d7f91a4

🎁Udemyクーポンはこちらから
https://experisent.systeme.io/b8067cff


けんすうさんや尾原和啓さんの声もサポート📣
ボイストレーナー歴20年/累計生徒数1,000人超え/累計レッスン2万回超え

✉️声を武器にするメルマガ
https://experisent.systeme.io/b8067cff

YouTube(VideoPodcast)
https://youtube.com/channel/UCEczrc_KL4s0UfiJsTBBwgA?si=ZlIVGHlru4pDBHpS

ご質問はこちらへ
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeoZMkxHOSCQunKq78vVgrerosfic7n3YduV3rUruBOQ92QXA/viewform?usp=dialog

ファンが増える配信者は声が良い。
あなたも"声"を育てて差をつけませんか?

動画や音声発信が増えている声の時代。声を育て差をつけよう!
📻平日毎日am配信
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5ef9217136e4dd5a2d292cbb

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の放送では、AI時代において人間ならではの雑談の重要性について語られます。ボイストレーナーのみかさんは、AIが苦手とする思考の飛躍や、あえてテーマを決めずに話すことの価値を強調します。また、自身が数学で0点を取った経験をカミングアウトしつつ、AIを活用して声の分析システムを開発している過程を紹介。さらに、Udemyのクーポン管理や収益管理表の自動化など、AIを駆使して自身の生活を快適にする工夫についても触れられています。最終的には、AI時代だからこそ人間らしさを大切にし、その中でAIをどう活用していくかが重要であると締めくくられています。

AI時代における雑談の価値
声を武器にするラジオへようこそ。 I welcome you to the radio thatturns your voice into a weapon.
あなたの猫背を声で見破る、ボイストレーナーみかです。 I'm voice trainer Mika,who breaks your cat's back with her voice.
さて、今日はちょっと思い至ることがありまして、雑談会とさせていただきます。 Today, Ihave something to think about, so I'm going tohave a chat session.
しかも、雑談といっても、本当にダラダラ喋ってみようかなというふうに思ってるんですね。 Andeven if it's a chat, I'm thinking about talking alot.
ていうのもね、最近AIがすごいじゃないですか。 So recently, AI isamazing, isn't it?
だから、読む文章も聞く音声も結構整ったものが多いなと思っています。 So I think thereare a lot of well-prepared sentences and sounds toread.
もちろん、私も聞きやすい方がいいと思っている人なので、 Of course, I think it's better to be easy to listen to,
なるべく今日のテーマを先に言うとか、この順番で話す構成みたいなものをちょっと考えてから、 so Isay today's theme first, or I think about thestructure of the conversation in this order,
録音ボタンを押したりするんですよね。 and then I press the recordbutton.
それはそれですごく聞きやすくていいかなと思うんですけど、 I think it's veryeasy to listen to,
AIがやらないこととか、AIじゃできないことみたいなことをやるって大事じゃないっていうのもちょっと思っていて、 but I also think it's not important to dothings that AI can't do or that AI can't do.
あちこち思考が飛んじゃうとか、そういうのって私の得意分野なので、 I'm good at thatkind of stuff,
そういうのもちょっとやってみようかなっていうふうに思って、 so I thought I'd trythat kind of thing,
あえて今日はテーマも決めずに、だらだら喋ってみようかなというふうに思います。 so I'mgoing to talk without deciding on a theme today.
ですので、何か学びを得たいなとか、そういうのを聞きたい気分の方は、 If you want tolearn something, or if you want to hear that kindof thing,
ぜひ今日の配信はスキップしていただいて、また明日の配信、明日はまた声タイプのお話していくと思うので、please skip today's stream, and I'll talk aboutthe voice type again tomorrow,
まだそれを聞いていただきたいなというふうに思います。 so I'd like you tolisten to it again.
さあ、ということで、ここからはだらだら喋っていきます。 So, let's get started.
AIを活用した声の分析システム開発
実はね、今、私、また新たな分析のあれこれを作っております。 Actually, I'mworking on a new analysis right now.
多分あれなんでしょうね、私、何か作るのが好きなのかもしれない。 Maybe I like tomake something.
何かちゃんとね、作ったやつを育てて届けないといけないっていうのもわかっているんですけど、 Iknow I have to raise the one I made and deliverit,
届けることより作る方が好きっぽい。 but I prefer to make it thandeliver it.
ダメだなと思うんですけど、例えばインスタでね、声カルテ作ってくださったときに、 Forexample, when you make a voice card on Instagram,
画像をストーリーズにアップしたりとかして、また拡散するみたいなことってやったほうがいいっぽいんですけど、 I think it's better to upload the image to thestories and spread it out again.
私、まだ全然インスタ慣れてないのもあるし、そんな言い訳ですけどね、そんなの言い訳だけど、 I'mnot used to Instagram at all, and that's anexcuse,
やらなきゃみたいな、やりたいじゃなくてやらなきゃみたいな感じで、なかなか進んでいないダメなとこなんですよね。 I have to do it.
そんなこんなで、ここ最近、池早さんが出された名教というマーケティングの教材なんですけど、 It'sa famous book published by Mr. Ikehaya recently.
教材としてもものすごいボリュームもあるし、中身もすごかったんですけど、 It's a greatbook with a lot of content.
まだ全部読めてないですけどね、中身もすごいやつなんですけど、 I haven't read itall yet, but it's a great book.
それにコミュニティーがついてくるみたいなやつなんですね。 It's like acommunity.
その池早さんの名教というものを買うと、コミュニティーにも入れて、いろいろわいわいできるという、 It's a book that you can join the community when youbuy something called Mr. Ikehaya's book.
わいわいできるって雑ですけど、 There's a lot of stuff you can do.
マーケティングのこととか勉強しようという方が集まっているので、 There's a lot ofpeople who want to study marketing,
普段の、いわゆる近所にいる友達とのわいわいとは違う楽しさがすごくあって、 so it's a lotof fun to do it with your friends around you.
私はこのマーケティングのところが本当に弱いなと思っているので、 I think themarketing part is really weak,
勉強しなきゃなということで飛び込んでいる感じです。 so I feel like I have tostudy it.
すんごい楽しいんですよ。めっちゃ楽しい。 It's a lot of fun. It's a lotof fun.
いろんな方がすごいスピードでいろんなものを作ってたり、 A lot of people aremaking a lot of things at a great speed.
いろんなものばっか言うて、言語化能力が死んでますけど、 I'm dying to say a lotof things, but it's amazing.
すごいなぁという驚きもあり、私もやりたいなぁとか思っていて、 I'm surprised and Iwant to do it,
そんな中ね、今新しいやつ作ってるんですよ。 and I'm making a new onenow.
これどうかな、上手くいけば教授にできたりするんじゃないかなとか思ってるんですけど、 I'mwondering if I can be a teacher if it goes well.
あれ作ろうと思って、戦闘力カウンター、スカウター、ドラゴンボールのやつ、 I'm going tomake a battle power counter, a scouter, a dragonball,
あんな感じのスカウター診断しようと思って、今いろいろやってるんですね。 I'm doing alot of things right now.
名教の中の、名教を買ったら特典でね、AI生き早っていうのが使えるんですよ。 If you buy amaster's degree, you can use AI生き早.
ほぼ生き早さんと喋ってる感じで、めっちゃ相談できるんですね。 I can talk a lotlike I'm talking to Mr. Ikihaya.
もともとはチャットGPTのGPT図っていうのがあるんですけど、 It used to be achart GPT,
それを使って作られたやつみたいなんですけど、 but it looks like it wasmade by using it.
そのね、AI生き早さんに私はもうめっちゃ相談をしながら、 I talked to AI生き早 alot,
でもこうやってやったら面白さ欠けるじゃないですか、とか、 and he said, well, ifyou do this, it's going to be fun.
スカウターだから面白い方がいいし、みたいな。 It's better to be funnybecause you're a scouter.
でもあんまり私としては、傷つけるようなことはしたくないんですよね。 But I don't wantto hurt anyone.
なんていうのかな、声の嫌なところ作って、嫌なんですよ。 I don't want to make abad part of the voice.
私は声のいいところを伸ばしたい人だから、 I want to make a good part ofthe voice.
そこら辺をちょっと調整したりしていて、今ね、だいぶできてます。 I've beenadjusting it a little bit, and it's pretty goodnow.
せっかくなんで、私がどうやってシステムを作ってるかっていうのを、 I'm going to showyou how I make a system.
お見せ、違う、お聞かせしますね。 I'll show you, no, I'll let youhear it.
本当にこんな感じで声の分析システムも作りました。 I made a voice analysissystem like this.
今ね、もうすでにやりとりをAIとしていて、 I'm already communicatingwith AI,
今すぐ始められるのが4つあるけど、どれから進めていくみたいな感じで聞かれている段階です。 Thereare four things I can start right now, but whichone should I start with?
私、これに対して、本当こんな感じで返しているので、 I'm going to do it likethis.
音声入力で返しておりますので、そのままやりますね。 I'm going to do it withvoice input, so I'll do it as it is.
それじゃあ、ボイスアナライザーの回収から先に進めてください。 Please proceed fromthe voice analyzer collection.
計算式の設計を先にやりますかって聞いてるんですけど、 I'm asking if I shoulddo the calculation system first,
そっちを先にやったほうがいいんですか? Should I do that first?
はい、みたいな風に音声入力をしております。 I'm doing voice input likethis.
で、これを、どん、送りました。 I sent this.
そしたら、これに回答がくるので、私がまたそれに対して、 Then, the answer comesto this, so I'm going to answer it again.
よー、わかれへんわーとかいうのを回答していくっていう。 I'm going to answer,like, I don't know.
もう、本当にこれで声の分析システムが作れましたよ。 I can really make avoice analysis system with this.
なんかね、この、すごく賢い人が一生懸命こうカタカタカタカタって、 I don't think avery smart person is working hard like this.
行動を打ってやってるんじゃないんですよ、私の場合。 I'm not doing it.
めちゃくちゃ、めちゃくちゃ友達に喋るような感じでやっております。 I'm doing it likeI'm talking to my friends.
なんか、今ね、この現在の行動を確認してくれているみたいですね。 It seems like they're checking the current behavior.
あー、一応、回答も来てました。 Ah, there was an answer.
ボイスアナライザーが先で正しいらしいです。 It seems that the voiceanalyzer is correct first.
じゃあ、なんで聞かれたんでしょうね。 Then, why did they ask me?
なんでなんでしょうね。 I don't know why.
ちょっとわかりませんが、今一生懸命やってくれてるみたいです。 I don't know, butit seems like they're doing their best now.
こんな感じで、全然AIを駆使していますけど、 AIっぽさがない私が、こんな風に声の分析システムを作っております。 I'm using AI, but I don't look like an AI.
ちなみにね、この前、ちょっととある回で喋っていて、 By the way, the otherday, I was talking in a meeting,
これは言っていった方がいいんじゃないって言われたやつなんですけど、 and I was toldthat I should say this.
でもね、恥ずかしい。 It's embarrassing.
人前で大きな声で言うようなことじゃないんですけど、 It's not something tosay in front of people,
すっごい恥ずかしいことなんですけどね。 but it's really embarrassing.
私ね、数学で0点取ったことあるんですよ。 I've got 0 points in math.
本気の0点ね。 I got a serious 0 point.
数学0点のカミングアウトとAI活用の可能性
高校の2年やったか3年、3年やったかな。 I got a serious 0 point whenI was in the 3rd grade of high school.
本気の0点を取った私が、こうやってAIで分析システムを作れるんですから、 I got aserious 0 point when I was in the 3rd grade ofhigh school.
すごい時代になりましたよね。 It's a great time, isn't it?
本当の0点で、途中式の三角ももらえなかった。 I didn't even get a triangle in the middle.
恥ずかしい。 It's embarrassing.
本当の本気の0点をね、取ったそんな私が、 I got a serious 0 point.
今、AIがプログラム、違うかな、行動がと書いてくれていて、 Now AI is writingcode,
分析システムを構築してくれているっていう感じなんですよ。 and it's building theanalysis system.
今チラッと聞いてもらって分かったように、 As you can see,
私はもう一個も算数、数学のことはほとんどやっていないんですね、実は。 I've never donemath or math before.
私がやっていることって言うと、 What I'm doing is
一応この分析システムパッと作ってもらって、 I've got this analysissystem made,
で、実際にサンプルの音声を入れて、結果を出力してもらう。 and I put the samplesound in and output the result.
で、出力結果を見ながら、ここが納得いかへんとか、 I look at the outputresult and see if it's convincing or not.
いや、この人の声めっちゃ色気あるのに、何でこんなに少ないの?とか、 Like, thisperson's voice is so sexy, why is it so low?
そういう感じで、私はAIに対して文句を言ったり、 Like that, I complain toAI,
いや、ここもうちょっとこうしてよっていう、 I say, well, let's do this alittle more.
わがままを言ったりしている感じでやってます。 I'm doing it like I'msaying selfish things.
算数できなくても作れますよ。 Even if you can't do math, you canmake it.
算数で0点取っても分析システム作れます。 You can make an analysissystem even if you get 0 points in math.
あー、恥ずかしい。 It's embarrassing.
なんかね、ちょっとボイシーにいる方、ボイシーパーソナリティーの方々って、 There are alot of smart people in Boise,
やっぱ賢い方が多いし、すごくこう、なんていうんですかね、 and there are a lotof smart people,
一緒か、スマートな方が多いじゃないですか、賢いもスマートも一緒か。 like, smart andsmart people.
そんな中、数学で0点取ったなんて言ったらあかんかなーとか思っていたんですけど、 I thoughtI shouldn't have said that I got 0 points in math,
数学0点だったのにこんだけできるっていうのは希望になるんじゃないっていう風に言ってもらえて、 butI was told that I could do this much even though Igot 0 points in math,
えー、0点言ってくのえーって言いながら、 and I said,
今、初めてカミングアウトをさせていただきました。 for the first time.
あー、恥ずかしい。 It's embarrassing.
あー、恥ずかしい。 It's embarrassing.
しかもね、これ、なんで私、0点になるまでだったん?っていうところなんですけど、 and whydid I get 0 points?
AIによる業務効率化の具体例
高校3年生の時に選択授業がありました。 I had a selection class when Iwas in the 3rd year of high school.
古典か数学を選べたんですね。 I could choose either classical ormath.
私、めっちゃ文系なんですよ。 I'm really good at literature.
英語、国語の方が全然得意。 I'm much better at English andJapanese.
なんだけど、その時の古典の先生があんまり楽しくなかったというか、 but the classteacher at that time wasn't very fun.
すごい眠たくなっちゃう方だったんでね、授業がね。 He was a very sleepyperson.
古典かーとか思っていた時に、 At that time,
その時の数学の先生が女性の先生でね、 the math teacher at that timewas a female teacher,
すごく私にとってはわかりやすい先生だったから、 and she was very easy tounderstand for me,
この人に教わったら私の算数嫌い、数学苦手が So I thought that if I wastaught by her, I could overcome
古風風空できるんじゃないかなっていう期待があったんですね。 my bad math skills.
それもあって、私は数Ⅲだったと思うんですけど、 I think I was in the 3rdyear of high school.
数Ⅲを選びました。 I chose the 3rd year of high school.
そしたらね、数Ⅲを受け持つ先生が Then, the math teacher
めっちゃ苦手な先生だったんですよ。 was a very bad teacher.
こっちの先生だったかーと思って、 I thought,
卒業した今では全然苦手だったけど、 I wasn't good at math when Igraduated,
それはそれでいい思い出っていうか、 but it was a good memory.
いい先生だったんですけど、 At that time,
当時はやっぱりちょっとうーんって思っていて、 I was a good teacher, butat that time, I was not good at math.
わからんと思ってね。 I thought I didn't understand.
先生にはその説明でわかるかもしれないけど、 I thought the math teachermight understand it,
私にはわからないっていうふうに思ってたんですよ。 but he didn't understandit.
そんなふうに思って授業を受けてるもんだから、 I thought like that andtook classes,
まあ入ってけーへん。 but I couldn't get in.
全然わからんくって。 I didn't understand at all.
わからないまま進むので、 0点ですよね。 I didn't understand at all,so I got 0 points.
途中式も0点。 I got 0 points in the middle.
ちゃんとね、念のため、念のためっておかしいですけど、 I did something likestudying properly just in case.
公式、とりあえずこれを覚えてた方がいいんだろうなーみたいなのを覚えて、 I thought itwould be better to remember this for the timebeing,
違う、覚えたつもりになって。 no, I meant to remember it.
使うところも、この公式を使うところじゃないところでその公式を使ったりとか、 I used theformula in the wrong place,
公式そのものが間違ってたりとかして、本気の0点を取りました。 and the formulaitself was wrong, so I got a serious 0 points.
そんな私がこうやって今ね、 AIを使っていろいろできているっていうのは本当にありがたいなーって思ってます。 I'm really grateful that I can do a lot withAI now.
いろいろ作ってるんですよ。 I'm making a lot of things.
家計簿、家計簿はもうちょっと使いやすくしてからこんなのできたよって言いたいんですけど、 I'dlike to say that I was able to do this aftermaking it a little easier to use.
家計簿のちょっとしたことをやってたり、 I'm doing a little bit ofhousework,
あと私、ユーデミの動画講座をやっているので、 and I'm doing a videocourse on Udemy,
ユーデミのクーポンって毎月発行し直さないといけないんですよ。 so I have to renewthe Udemy coupon every month.
そうすると、またね、そのクーポンを紹介しているページも更新しなきゃいけなくって、 Then Ihave to update the page that introduces thecoupon,
毎月その一コースごとポチポチポチポチポチポチポチポチポチ一生懸命変えてたんですね。 so I'vebeen changing each course every month.
ボイシーパーソナリティでもあるウミノさん、自動化オタクのウミノさんに私は本当にお世話になっていて、I've been working with Umino-san, who is also avoice personality,
で、ウミノさんが教えてくださった方法でかなり楽になったんです。 and it's gotten alot easier with the way Umino-san taught me.
かなり楽になりました。 It's gotten a lot easier.
でも、もっといけんちゃうと思って、 But I thought I could do more,
さらに、一回ポチってすればいいぐらいの、そういうのを作れました。 and I was able tomake something that I could click once.
AIとの対話と今後の展望
これちょっとね、ユーデミのクーポンを発行してる人にしかこの快適さを伝えられない気がするんですけど、I feel like I can only convey this comfort topeople who use Udemy coupons.
これまで、コース分4ポチぐらいしなきゃいけなかったんですよ。 I had to clickabout 4 times for each course.
しかも、一つの画面じゃなくて、いろんな画面に行って、ダウンロードして、アップロードして、コピーしてみたいなのを、 4じゃ足りないか。 And it wasn't just one screen. Ihad to go to different screens, download, upload,and copy.
4じゃ足りないか、たくさんポチポチポチポチをいろんなところでやらなきゃいけなかったのが、 4wasn't enough, so I had to click a lot of places.
合計で2ポチでいいかな。 I think 2 clicks in total is fine.
ダウンロードして更新ポチでいけるんで、 2ポチでクーポンページを更新するっていうことができるようになったよとか。 I can download, update, and click, so I canupdate the coupon page in 2 clicks.
あと、私、いろんなところで仕事をしているので、売り上げのまとめみたいな、収益管理表みたいなものが今まではなかったんです。 I worked in a lot of places, so I didn't have a revenue management form like a salessummary.
レッスンでこれだけいただいていて、今ノートのメンバーシップもやっているので、 ノートでこれだけいただいてみたいなのがすごくバラバラだったので、それを一箇所に統合してたんですけど、 I got thismuch in lessons, and now I'm doing a membershipfor notes, so I got this much in notes.
結構、ポチを少なめに毎月1回のポチで更新できるようなのを作ったりとかやってるんです。 It'sgood, isn't it? It's good, isn't it?
自分の生活をなるべく快適に過ごせるような、そういうAIの使い方をしております。 I'm usingAI to make my life as comfortable as possible.
あ、と喋ってたらできたみたいですね。 Ah, it looks like it's done.
しかも勝手にテストもしてくれている、テスト音声で勝手にテストもしていますね。 And it'sdoing a test on its own. It's doing a test on itsown.
ここがうまくいかないから、これ違うぞとか、そういうのも出てきています。 It's not goingwell here, so this is not right.
お、ありがたい。 Oh, thank you.
次はまた別のロジックを決めていきましょうというふうに提案されたので、次はここからはまたAIと対談を、壁打ちというか、どんどんこの構成を練っていこうと思います。 Next, I'm going todecide another logic, so I'm going to talk to AIagain from here.
スカウター完成したらまたご紹介させていただきますので、ぜひこれまた使っていただきたいななんて思っております。 Once the scouter is completed, I'll introduceit again, so I'd like you to use it again.
早くお披露目できるように頑張ります。頑張るのは私よりもAIかもしれないけど、頑張ります。 I'lldo my best to make it public as soon as possible.It might be better to do my best than me, but I'lldo my best.
はい、ということで、本当にあちこちテーマが飛んで、個人的には良かったと思います。 I thinkit was a good idea to have a lot of themes.
聞いている方はね、もう何聞かされてんねんかもしれないですけど、これはAIしないと思うんですよね。 Idon't think AI will do this.
で、これって人間だからやることだし、なんかそういうのから何か見つかるんじゃないかなっていうのをちょっと思っているので、 This is what humans do, and I'mwondering if I can find something like that.
またね、今回のこれを文字起こしして、個人的に分析をして、またいろいろね、発掘していきたいなというふうに思っております。 I'd like to write this up again, analyzeit personally, and explore it again.
はい、ということで、今日はね、もうあちこち行きましたけど、主には新しい分析システムをまた作ってるよっていうのと、 I've been going around today, but I'mmainly making a new analysis system.
数学で0点取ったんだよねっていうののカミングアウトがメインだったかな。数学で0点取ったんだよねっていうののカミングアウトがメインだったかな。 I got 0 points in math.
そういう感じでね、何かの勇気に希望になればいいかなと思っております。 I hope I cangive you some courage and hope.
はい、ということで、今日はね、あんまりその声に役立つ情報はほとんどお話できなかったですけど、 AIどうやって使ってるかなとか、そういうお話はできたかななんて思っています。 Yes, sotoday, I couldn't tell you much useful informationabout voice, but I think I was able to talk abouthow to use AI.
では、今日もあなたの声のアウトプットを応援してまいります。 では、今日もあなたの声のアウトプットを応援してまいります。 では、今日もあなたの声のアウトプットを応援してまいります。
ありがとうございました。
16:54

コメント

スクロール