AIと仕事の変化
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クレイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回のテーマは、人ができることというわけで、何度目かわかりませんが、人の価値とは、今回は雑談とか対話みたいな話にしていきたいと思います。
AIがですね、特に知的生産みたいな感じでホワイトワーカーの人たち、僕もそれに含まれるかもしれませんが、デジタルの仕事がどんどんなくなっていくというか、少なくなると。
少ないというのは、完全になくなるわけじゃないんだけど、少なくなったら何するのみたいな話になってきて、ここでは散々というか、初めて聞く方向けに言えば、プログラム開発であればAIがやれると。
やれると、設計とか仕様とかになっていく。そっちももしかしたらある程度やれるかもしれない。これですね、構造の問題なんですけど、
シニアというかベテランという意味ですが、ベテラン勢がAIを回し、部下を持ち、プロジェクトマネージャー1人なんだけど、
AI部下を10人とか20人とか、プロジェクトを走らせて承認していくと。それはできるわけですよ。なぜならコードが読めたりテストもできたりするのでできると。
そういう人たちが仕事ができますよってことになると、下手すると10人分のプログラマーが1人でOKみたいな。だからその人の給与とか報酬が10倍になることはないと思うんですが、少なくとも数倍になるかもしれない。
だけど単純に2倍になったとするじゃないですか。ベテランの人がね。2倍になったら多分2倍以上働くアウトプットが求められるわけですよ。厳しいですよね。でもそんな感じです。
残りというか10人いた人が仕事を失う。もしくは違うことをやらなきゃいけなくなる。少なくともプログラムが作れますとかいうところは本当に少しになるので、何やるかって言ったら今言っているようにプログラムをかけるっていうところのテストができたりレビューができたりするとか、そっちの方向に行こうとするか、キャリアとしてはね。
アナログとか今回テーマにしているフィジカルという部分で、ユーザーならこういう考え方をするということを考えて作っていくというか、デザイナーみたいな仕事ですよね。
デザイナーは多分エンジニアとかよりも再現性とかコーディングみたいな部分はもちろんあるんでしょうけどウェブだったらね。ではない部分も多いので、そっちはアナログが見換えされるかもしれないですよね。デザインの方は。
ただデザインもAIで出せちゃうよねみたいなアウトプットの方だけで見ていくと変わっているかもしれないですね。その辺りはちょっと分からないですけど。
ただ、そうなっていった時に結局そこに価値として雑談とか対話みたいな部分がどこまでできるか。それはコミュニケーションがないとダメですっていうよりも、その部分は多分なくならないので、めっちゃ喋るエンジニアの人とか面白くないですか。
例えばね。みんながそうでもない。デザイナーも言語化とか言葉に強い人もいれば、そこまでそうじゃないっていう人もいるわけじゃないですか、感覚のね。そんなにはっきり分からないですけど。
今回ですね。最近よく聞いているというか、たまにここでもあげてますポッドキャストですね。入山さんという方のポッドキャスト聞いて、そのポッドキャストからヒントと言いますが得たものがあるかなと思いましたので、それをネタに今回はですね。
人ができること、雑談とか対話ですね。それについてちょっと考えていきたいと思います。人がの価値とか言うと大げさになってしまうんですが、なんかちょっと緩くなんだろうなーっていうぐらいで、価値なんでしょうねぐらいでテンションで聞いてもらえれば嬉しいです。ご協力のやり方は引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい。シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回はですね。テーマとしては人の価値で、アナログですね。で、対話とか雑談とかっていう話をしていきたいと思います。まずですね。そのポッドキャスト自体はですね。何の話かというと。興味あれば聞いてみてください。えーとなんだっけ。労働制約ですよね。取り組みみたいなのがありました。
ここでは喋ってないんですかね。わかんないです。すいません。労働制約がですね。概要を言いますとエントリーシートをやめるということで、次の採用とかだったのかな。だからもう今シーズンとか来年度というかわかりませんが、やめていくと。で、エントリーシートというのはご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、就職活動ですかね。
新卒とかでおいて、履歴書じゃないんだけど、自分の魅力を伝えてくださいとか、何がいいかみたいな。履歴書の前の、履歴書ではない会社に入り口としてね。この会社を受けるのであれば、これをまず書いてくださいみたいな。
何ていうんだろうな。レシピじゃないけど。レシピじゃないですね。書類ですよね。で、書くと。で、それがあるんだけど、別に労働制約に限らず多くの会社がやってるんですが、そこのエントリーシートに対してAIがですね。AIに書かせてくると。
AIを使うことがダメとは言わないし、言ってないと思うんですが、なると結局個性とかその人の持ち味みたいなものが薄れちゃうし、わからんと。
で、これはここまでボドキャストでは言ってなかったと思うんですけど、取材されていた記事だと、結局お互いにとって、取材じゃないな。
ロートの公式のプレイスリストも見たんですけど、確かね。ちょっとローバルでごめんなさい。だけど、1000人とかそのくらいのエントリーをしてくれた時にも、みんながみんな本気のエントリーとは言えないわけじゃないですか。
言えないというか、いっぱいエントリーしなきゃいけないみたいな。これはだいぶ前からね。僕が就職活動していた20年前とか。20年前ですね。20年前でも同じような感じでした。
AIないんで限界あるんですけど、100社エントリーしたとかね。でも100社エントリーするとさすがにどこエントリーしたかもう忘れてますよね。
エントリーはするけど、エントリーシート100社書くかというと怪しいですよね。エントリーはウェブでエントリーってボーボーするで、押したらエントリーになりますから。
説明会に行けないとか、学歴ですよね。学校歴と言いますか。わかりませんが。選ばれてないとかそういうのも今はもうあるんじゃないですか。変わってないですね。
そういうところでエントリーシートというのがあって、ちゃんとその人を知るためにエントリーシートならないエントリーミートというのを作ったというわけですね。ミートというのが実際にあって、確か15分。
その死亡者である学生さんと喋ると。すごいですよね。
そこでメイン番組をやっている入山さんという方がローツ役の社外取締役ということを、僕は知らなかったんですが、というのもあって人事の方に聞いてどうという話をされてました。面白かったですね。聞いてみてください。
言われていたのが結局対話ですよね。面談とか雑談みたいなものは残りますよねって話も前から入山さんという方が言われているんですが、改めて僕もそうですよねって思ったんですよね。
オフラインイベントの経験
この間オフラインのイベントに参加してきて話をしてたんですけど、そこで全然面白かったですね。リアルのイベントの空気感ってあるじゃないですか。
オンラインだとそれって何かないですよね。味わえないですよね。
例えばファーシリテーションとか、視界と言いますか、回している人とか、プレゼンする人のちょっとした笑いと言いますか。別に笑いを取ればいいわけじゃないですけど、真面目な方からトラブルとか、
マックの人が多かったからマック映らないとか、そういうのってないですよね、オンラインって。
オフラインだと、そんな別にしゃべってないんですけど、プレゼン中はしゃべってないんですよ。その時間以外にしゃべってたんですけど、
隣の人にしゃべるっていう、顔を横に向けてしゃべるんですけど、これってなんかいいなって。
あとメモの取り方があって、デジタルだと結構メモ取れるんですけど、PCで叩いて取るのもなって感じで。
あとメモはスマホぐらいあって、紙メモとかがあってもよかったんですけど、そこまで今回はしなくていいかなみたいな。
そこは有力して話すってことで、何人かの方とお話し、初めての方とお話ししてたんですけど、
コミュニケーションの取り方とか話すって時に、今回は人の価値に着地するかわからないんですが、僕が感じたことということで許してください。
ホワイトというか、なんでそれやってるんですか?みたいなことを聞くわけですよ。
なんでっていうのはいきなりではないんですけど、例えばこんな仕事してます、こんなプロジェクトやってますって言った時に、
どういう意図とか狙いとか、何をあなたは考えてるんだっていう話をするんですよ。
っていうかその話しかしてないんですよ。本当に。
間違えないように言いたいなと思うのは、別にその人を詰めて、考えてないからダメとかね。
わかります?なんでやってるんですか?出てこないんですけどダメですねみたいな。
面接感でもないし、そんな面接感も嫌ですけど、立場は全然平等というか対等なんで、別に言いたくなかったら言いたくないですとかあるんですけど、
言える範囲でいいっていうのと、その人について知りたいって感じですよね。その人の考え方を知りたいみたいなだけですね。
だから言えないです、わかりませんとか、そこまででは考えてないですっていうのもあるじゃないですか。僕もそうだし。
例えばこのPodcast何でやってるんですかって言われてね、うーんみたいな。何となくはやってないですけど、
力んで日本帰るぜみたいな、そういうテンションでいける人ももしかしたらいるかもしれないんですけどちょっときついですよね。
僕はね。そういうテンションでやってる方がいるんじゃないですか。Podcast広いから。知らないですけどね。
そういう中で聞いていくと、その時にその人を詰めていって言わせるというか、ロジックとか言語化させるっていう。
もちろんなってるんだけどそこはね。ないならもちろんそんな無理というか。でもそれがないとつまんないですよね。
だから面白そうだからやりましたっていうのが出れば別にそれで話は、ああそうなんですね、面白いんですねってそれを聞いていけばいいだけなんで。
だからどんなことをするかで、まあ共通点探しをしてるわけでもないんだけど、そこで出会ったっていうのも縁なんで。
AIとペルソナの関係
お互い何かいいものがあればみたいなそういう感じで喋ってるんですよ。僕はね。リスナーのあなたがどうお話ししてるかはちょっとわかんない。もちろんわかんないんだけど。
そういうふうに喋ってたりしますと。それってAIはやらんすよね。
人格作ってなんかやっててもあんまり正直意味ないと思ってます。僕はあのペルソナだとか言ってもあんまり意味ないと思います。
そのペルソナとかが結局作られたものですし、モデルというか一人の人っていうのを生成したら、
目線を揃える意味でのペルソナですよね。チームとかがあってもいいんですけど、たとえば犬の散歩をしている人とかいうプロフィールがあるわけですよ。ペルソナっていうね。ペルソナマーケティングみたいな。
で、そんな人いるの?みたいな実在感と、いそうっていうのもいいんだけど、そのいそうの人になんかやるってすれ違うことありますよね。だからそういう人が本当にいたりして、
ヒアリングと言いますか、実在を確認できてたりすれば意味があるかもしれないですけど、仮想というか生成していってAIでポンと出していったら、その謎のミステリーな人みたいなのしか生まれないというか、平均値みたいな人が生まれていったりすると、
リアリティはないと思います。リアリティなんかおばさんいらないそうっていう人ももしかしているかもしれないですけど、それはリアルじゃない、現実じゃないじゃんみたいな話で終わると思うんで、僕はね。
そういう仮想を楽しむというか非現実を楽しむ小説とか物語であればいいんだけど、それはちょっと違うかなっていう。それは置いておきましょう。
ごめんなさい、その時にロード通訳の話もそうなんですけど、直接今、例えばよくゲスト招いてこのポッドキャストもやってるんですよ。よくではないか。たまにゲスト招いてますが、その時にリアルタイムで、さっきのイベントもそうですね。
リアルタイムで始めまして、始めまして、どんなことやってるんですかとかそうやって聞いていくんですけど、僕はその時にリアルタイムじゃないですか。ちょっと待って10分くらい考えさせてくださいとか。5分とか。ちょっと今AIに出させるので待ってくださいとか。
しゃべるのが苦手なんで、そういう方もいらっしゃると思うんですけど。ちょっと今端末に出すんで。端末に今あるようなことしてます。そうなんですね。そういうコミュニケーションもしかしたらね。話すことがなかなか難しい方って言ったら出てきちゃうんですけど。
その時ってやっぱりリアルタイムではないから、そこまでいくとちょっと置いといて。少なくとも今言いたいのはAIをそこで通してAIに出力させてってことはやらないじゃないですか。やるとつまんないですよね。
AIと喋ってるみたいになりますよね。そこが翻訳とかの難しさみたいな部分があると思うんですが、どこまで突っ込むかですね。そこでリアルタイムでスピードが遅いとか速いとかは別にそんなに気にしてないんですけど。
僕は気にしてないというよりも、その人の考え方がどうなんだろうなっていうのを見てるだけですかね。あとそれが面白いか面白くないかっていう。そんな感じです。だからそういうのってなくならんすよねっていう話で。
むしろ2年前か3年前か言ってましたけど、雑談だ今年は雑談だとか言ってましたけど。人と会う数だけその雑談とかいろいろ話ができるから、そういうのは何でもいいからやってた方がいいんでしょうねっていうのは思いました。
もう一個だけ論点というか、AIを使うからダメみたいなのがあると。これはですね僕もちょっと難しいなと思ったのが、ここでも何度か言ってるんですけどノートとかブログとか人の記事にAIを使ってるなというのが見えたりするわけです。
でも言ってることはこの人のネタがまだ入ってるから読めるというか、そういうことだねって。なんかAI独特の表現ないですか。チャットGPT独特だなと思うのが表現がちょっとオーバーみたいな。アメリカンな感じの。
わかります?アメリカンジョークというのがわかりませんが、なんかちょっと食べ過ぎちゃったねって言ったら、ワオなんか宇宙なんかお花が膨れてなんか宇宙になっちゃうよみたいなね。
それはジョークが全然面白くないと思うんですけど、なんかそういうノリみたいなちょっと大げさなやつみたいなのが出ちゃうんだよ。日本人設定にしようとしたらダメな気がするんですけど、でもそこをチャットGPTとかAIが日本人っていうのに学んでるかは謎ですよね。
で、出ちゃうと。だからこれはダメなんだっていうのはちょっと想定というかどうなんだっていう風になるわけです。
わかります?でも一方でじゃあAIを使ってないからいいかって言ったらなんか文章も乱れててちょっと何言いたいかわかんないみたいになると、0点とは言わないけど30点みたいな。まず入ってこない。相手に理解してなかったらダメじゃないですか。文章のね。今文章の話です。
だからそのAIを使って簡単なアイディアだけを放り込んで、あとはもうテンプレに落とし込んだ方がまだいいみたいな。が60点。自分で書けて構造的に書けて相手に主張があって自分で書いてるんだったらさらにいいかもしれないけど、待てよと。
何を言いたいかというと、AIを使ったからダメ、AIを使ってないからいいっていうのは想定っていうかちょっと違うって言ったじゃないですか。じゃあAIを使って良い文章とか記事を書ければいいわけでってことになってくるんですよね。
でもそこで話がおかしくなってくるのが量産するとか、その人に負荷をかけまくって、AIに負荷をかけてたくさんのところで出していくっていうのか、果たしていいのかっていう感じになります。
薄くしちゃってるというかね。わかります?
元のネタっていうのが人から発生しているのがあれば、AIがフォーマットとかアウトプットを変えてもいいんですが、一体基準として何を見たいかってことになるんじゃないかなと思ったんですよ。
これ難しいんですよね。なんとも言えなくて。
教育におけるAIの使い方
でもなんとなくなんですけど、ここまでAIが入ってくるってことを読めてない人もいれば、AIが書いたものとかAIが書いてないものを読んで見分けられなくなりつつあるという中で、すごく見てる人はわかるかもしれないですけど、気にならなくなってくるわけです。
つまり、たまに言ってますけど、AIがっていうことを言わない。書いた。人が書いたって言わないと、書いたことはAIなのか人なのかがちょっと最近怪しくなってきてる気がするんですよ。文章書いた。
絵書いたって。何でみたいな。人なのかAIなのか。自分なのかあなたなのか。AIなの?みたいな。
まだ僕もですが、リスナーのあなたも良心っていうんですか、ちょっとわかんないんですけど、人によるし文化によると思うんですけど、AIに書かせたとか、刺激ですよ。
AIと書いたっていう人、あんまりいないですよね。言ってもいいけど、withというか一緒にね。AIにさせたみたいな刺激というか命令ですよね。
僕はある。AIに書かせたとかね。
AIと書いたとなると、書かせただとだいぶ距離があるか、もしくはそのAIに書かせた分を採用していないか、あんまり一部だけとか。
もしくはだいぶ一気に書かせて、そのままあんまりいじってないみたいな。っていう時なんじゃないかな、書かせた。書いただとだいぶそれを編集したり、書かせるまでにやり取りが多かったとかね。
だけど、その時間をかけようが、AIとのやり取りをなんかやりまくろうが、ここでもね、リスナーあなたもご存知、AIを使っている方はわかる話ですが、
ジャッジというか、これでいいね、こうしていこうねっていうのは人間側がするじゃないですか。
だからどう考えてもジャッジは人だし、それでいいと、それでしたっていうことは確かなんですよね。
それがAIを使おうが、AIを使おう前が一緒じゃないかなとは思っているんですよ。
AIを使った、AIを使っていないに関わらず、アウトプットで判断する。
で、井上さんのポッドキャストだと、レポートを書かせなくなったっていうか、要はデジタルでやると全然AIで書いちゃうからあんまり意味がないと。
だから、前チャットGPGとかもそうですが、大学ではどのくらいですか?半分くらいですか?わかりませんけど。
ちゃんと調べてませんか?使ってて。大学だとみんなAIで学生さんを書かせているみたいな。
それはいいんだけど、書かせてなお、ここが違うとか、こういう部分があるよねっていうのがあればいいと。
でもそれが見られないと良くないんだろうねっていう。
だから、教育のところでAIに書かせた時点で、意味ないですよねっていう。学びの意味ではね。
使うのはいいんだけどみたいな。わかります?
自分の考えがあって、それを成形して出すならいいんだけど、極端な例を言いましょうか。
例えば、メーカーとか製造業ですけど、僕は経験ないんですけど、経験してないのに経験しましたって言うわけです。
じゃあ、ヒアリングさせてくださいみたいな。
ヒアリングっていうのは今言っているように、オンラインとか対面とかで通話とかで話すときに、
その人の、翻訳と一緒ですよ。じゃあどういった経験をしてきたか教えてくださいみたいなのに、
ペルソナじゃないけど捏造しますと。捏造っていうのは要は嘘ですよね。
自分は、例えば僕がメーカーで3年、製造業で働きましたみたいな。
メーカーの営業をやってましたみたいなっていう話をしたときに、経験ありますと。で、逸話るわけです。
で、面談というかその話になったときに、あれは無理ですね。直接対面では無理なんでバレると思うんで、
ZoomとかGoogle Meetとか分かりませんが、その通話サービスで隣で、チャージビーチとかAIに相手の質問が来たらコピペでもいいし、
そのまま来たものを入力するみたいな。ちょっと待ってくださいみたいな。
で、AIはGoogleのジェミニとかのファーストとか、GPTのインスタント、分かりませんけど早いモードあるじゃないですか。
だと本当に瞬時に出ますよね。で、それを読み上げていく。
はい。ということでヒアリングの対応をすることが多分できるんですよ。もちろんやらないですよ。
で、それただやっていくとバグるというか当たり前なんですけど、AIもそうですけど、
人格を統一するとか、固定というか土台みたいな設定しかないとバグるわけで、
それは多分、感がいい人なら速攻見破られると思います。
あれ、この人本当に経験してるのかな?みたいな。
インタビューとヒアリングの重要性
で、よくヒアリングとかインタビューで、事実ですよね。いわゆる刑事みたいな感じです。探偵というか。
はい。スポーツやったことありますか?って言った時に、いや、あります。みたいな時にスポーツっていうのも、
やったことはないですか?と、やったことがありますか?っていうので,
期待値が違うと思いません?
めちゃくちゃ細かい話かもしれないですけど、やったことがありますかと言うと
あることを期待しているわけですよ。やったことはないですか?と言うのはないことを確認している。
ないことを確認しているまあ要は深義文部みたいな感じではないんですけど あのあるないとかそのいるいらないみたいなものでその自分が確認したいことを出します
ね例えば鍋に大根はいらないよねっていう家にあるからっていう 意味でのいらないっていう
必要ないことを確認するのか大根いるよね もっと食べたいからねって言うとで大根いるよねっているねっ
わかります 日本語
なんで国語の話になってかかりませんがまぁまぁまぁそんな どうでもいいかもしれませんが
時にいるいるいらないよね スポーツやったことありますかって言われたら
ありますっていうその方に引っ張られやすいんですよね スポーツ体験について教えてくださいとかの方が多分フラットになりますで
でここはまあそんな少々前でがございどうでもいい話で だから聞いてスポーツって言って時にありますって言った人はなんか小学校とか
その義務教育であった体育のスポーツみたいな いやらむしろやらされてその人は本当にやりたくないんだけど見て
っていうのも入れちゃうわけですよでそれをあなた嘘つきだって言えます 言えないですよね
で仮にそれを言ったとしてダウトみたいな ダウトって何でしたっけ
そういうゲームありましたよねすいません で
嘘つきを判明させたいわけじゃなくてその人の体験や考え方や価値観や見方や行動を 見てって課題だったりその人の欲しているものを探っていくことですよね多分ユーザー
インタビューとかねヒアリングという だと僕は思ってますねそれそれに対して相手のその心象を悪くするとか
ダウトとかではまあ言っちゃダメなわけですよ いや言ってる人いないと思いますけど
言えないですよね思ってもね
AIの活用法
そういう時僕ああって言いますね
何でも使いますよねなんかああ すごいいいですねからああ
ダメなんだって ダメなんだが言いませんけど
そっかーみたいな で
でなんだっけだから聞けばいいんですよだから嘘とかじゃなくていいのでその スポーツって言われてじゃあ最近1ヶ月以内にやったスポーツを上げてください
でごめんなさいさっきのそのヒアリング熱道 ヒアリング熱道してる人がなんか出てきましたけど
人にメーカーでそうやった具体的な扱った商品を 3つぐらい上げてくださいって言った時に当たり前ですけど3年やったら出てくるじゃないですか
瞬時にメーカーでメーカーでメーカーて何だったっけなんであれですよ あのなんだっけその
p 2 b の自動車 部品とかねもしくはもっと具体的なものを持った研修度で持ったりしているはず
だから 忘れるわけないんですよねそんなんで
が出てこない
日本取り んで
出てこないと思うだからそうやって聞けばいいんですよってなるとまあ多分崩壊 します
でそれ別に ai を使っているその特殊な姉熱をしている人ですとても読みましょうか まあ偽っているって言ってみましょうか
っていう時じゃなくてもあの a はそういうふうに自分がやってないことを勝手に作らせていることも できるし
足の人嘘をつくというか僕も含めて インタビューでいいふうに答えようとしたり違うことでもそれでいけるみたいになるわけです
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様々にその営業するでもいいし面面談みたいな収容数を提唱かすみですしその自分の スキルやキャリアっていうのを守りがちなわけです
ねなんかよく僕見てるんですけどそのプロフィールとか その人の自己紹介のものってなんかモリモリじゃないですか
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とか印象からすると全然違ったりすると いやそれが
印象と 実績と
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その探り合ってるわけじゃなくて
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みたいなことをやってるんでしょうねでもこれ確かに あの
そこまで行くとなんか ai でできるみたいなねこともちらっとね あったりするんでしょうけどそういうヒアリングね
まあきついのかなあっていうのもあるし あの ai だから言えるよっていうことでその言ったことが妥当かどうかっていうのは
人間が結局判断しないといけないしなんかその全然なんか今言っては作熱をされて 意味わかんない
ね実際に経験したことないことを言われてもまあ意味ないわけです
そうそう まあねはい
でちょっとなぜ脱線しましたけどそういう意味で ねえ
なんだっけ8に2つ目って言ってたのは あの ai を使ったらダメ使っ
なかったらいいとは言えないし a 使うとよりいいかもしれない
っていうのもあり得るし使わないと全然ダメかもしれないっていう ね伝わりますだからあの a の傾向としては全然できない人はレイヤーを使った方がいいかも
しれないし できる人は ai を使ってより
表現におけるAIの限界
ねえ 精度を上げると変なんですけどいうのもあるし
そうなんですよ 僕でその記事を読んでて
これが書いたなって思ったときにしらける感じもなくはないです正直など
しらけるというかあのしらける部分はその人の感じたことではなく 表現なんですよね
いらんなこれみたいな
そうそうオーバーなやついらんなってそんな表現しないですよね それが逆で
逆にあのいいと思っている人もいると思うんですよ あの ai が出したもの
ねえ でもそれなんだろうねっていわその人が判断できないってことなんです
自分が判断できないものをまあ出してしまうと
なんだろうそのキャパオーバーというか その人のものじゃないからこの人の表現じゃないなって思ったりしますってなると
なんていうのその人の表現じゃないものをもらったなっていう感じになるんで 面白い方向に行かないですよね
そうそうここが難しいです でもじゃあその人がその ai を使わなかったら
だからもっとダメというかその ai っぽい表現がなくなり 事実を淡々と書いてるだけみたいになっちゃうんで
面白くないから使ってますっていう人もいるかもしれないですね でもそれだとその各地からって書かないと磨かれないんで各地からはつかないような気
します だけどお野菜その各地からじゃあ今いるみたいな時にもう a ね ai 日記の話をしたか
わかりませんが 書いてくれるわけです
っていう時に 書かなくていいやってなっていくと
的に何が起きるかみたいな話ですかね 今だったら常に ai が使えるわけじゃないから
映画使えるものに関しては全部 ai に書かせて ok かもしれないもしかしたらてその分
ai に欠かせない部分つまり自分が書く自分では何か映画使えない部分あるじゃん インターネットとかね
使えなければできないですよねその apc とかローカルで動くのもあるからわかんないです けどさすがにまだそんなに
ね一般には出て出回ってないような気がしますけどねこの人は買ってるかもしれない ですけど時に
自分でそこでまあ書くっていうことがまあ大事なんじゃないかなと思ったりしています で1個あげまあそこで抵抗できるっていうのは
そういうふうに内省したり自分で振り返ったりするっていうことは 話すだけだとしんどいかなと思うんでやっぱ書かなきゃいけなくて
そこでの最低限の書くっていう力はいるじゃないとさっき言った 雑談とか先の面談とか面接とかあと
なんでしたっけ 対話ね
自分はこう考えてるんですよねって意見の表出みたいなもの 意見を出す意見を言う
ことができたくなるんじゃないかなっていう説です僕の中ではね仮説ですこれは
いやーそんなは別に ai で書かせて
まあエアーじゃエアで書かせるだけじゃなくてね あらゆるものは言えですかいい全然
いい感じですっていう 方もねでその人があれなんですよその
さっきたプログラマーであればシニア経験がある人だったらいいですね各すごい プロフェッショナルがやるならいいんですよ
だってできるしはい そうじゃない場合ですよねまあよく言ってるジュニアというかあまり経験ない人とかこれからの
人がそういうものだけになっていったらどうなるかっていう話なんです だから若い人が書くっていうことに関して
はいどういう感じてるかちょっとやっぱりヒアリングしていかなきゃいけないですね 特に経験がないとか
まあ何でもそうだと思うんですけどね で動画を作るとか写真とか絵を書かせるのもそうで結局それって
どのレベルを目指すかみたいな話になってくるんで
ねなんか仕事でお金取りたいとかいうなってきたり趣味でいいっていうところになって いったりその目的に合わせて
変わるんでしょうね だから僕の場合その書くっていうのを重視してたりするんですが
なんかそれだけでかもしれなくて別重視してない人からしたら 僕が例えば絵を描けること重視してないみたいな話と同様で逆
絵を重視している人と書くを重視しない人が話したらまあ それは私にとっては書くではなくそのね絵を書く方ですかね文章確保じゃないかなって
言ったら まあ話がそれで終わるというかじゃあ違うものに価値を置いてるんですねみたいな話になって
て ねなかなかですよねで絵を書いて内製できるのであれば全然いいな
AIの導入と内製の影響
映像で内製するとかだからその人がだから内製するっていうね振り返るっていうのが その
しゃべるでももしかしたらできるかもしれない説になりますねこれは前あの 僕からすると話すだけだときついんじゃないかなって思ってたんですけど
ワンチャンっていうかその自分が無意識でやっているようなことに関してあれば関してで あれば多分表現できるのでしやすいので
それで磨いていった方がいいような気がしますよね
だったら何でもいいのかなって内製ツールって
なんか思っちゃいましたねはい まあちょっと着地悪いですけど今回もこれぐらいに
していきたいとおもいますまあ一つ目のですねその なんだっけあって話すみたいな
でまぁ リアルタイムで見られるよねっていう部分でもうごまかせないですよね
だから学生さんとかにねアドバイスわけじゃないですけどまあいろんな所で喋った方が いいですよねっていう特に大人と
はい は思います
で興味じゃんじゃないですかなんかそこまで話したくない人もいるじゃないですか 結構話したいですねだけど限界があるというかそのイベントでもね
そのなんかなんか5分ぐらいしかちょっとその人としゃべれないと思う なんか名刺交換会みたいな大変でちょっと好きじゃないですよねだからもうそれベストって
もう数人で どういうことですかってこういうことですかそのちょっと話し込みがないと
ダメで で人によってはそれではそれが1回の音話すぞなんかあった感じだから
何回かそれを繰り返してっていうのもあると思うんで別それはいいんですよね だけど話し合う合わないとかそこでなんかちょっと
ねえやっていくかどうかのその合う合わないがやっぱりあるのでそこがどうなっていく かっすよね
このあたりが なんかね難しい部分だろうなとは思いましたね
まあそこが違っててみんな違って面白いで後半のその ai 使ったらダメとか使ったらいいとかも正直わかんなくて
ねどうなってくるでしょうね ai があっていうことが まあ抜け落ちていくという時に
どう判断するかっていうことじゃないですかね
で ai が出すものでバチッと決まって ok みたいな感じだったらいいんだけど
ね判断がまずできないですよねそのたけてないとね そこがまだあるでそこがあんまりもいらなくなってきちゃったもしくはその
なんてそこを判断できない とかできる人だけでもいいやってなっていったら体験者どう積むのみたいになって
くるんで どうしてもそのデジタルの分っていうか ai が学んでいる部分がに
その一人の人間でぶち当たっていってやっていくっていう感じにはならないでしょうね どうなっていくかちょっと
一緒に楽しんでいくというかね見守っていきましょう今回は以上となります 四国ラジオ大橋でしたここまでお聞きいただきましてありがとうございました以上失礼いたします