2026-02-07 31:20

休日会議#616 繋がる力と場の可能性|ゲスト田原靖識さん

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
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サマリー

休日会議のエピソードでは、田原靖識さんがリアルな繋がりの重要性やコミュニティを超えた新たな出会いについて語ります。また、2026年に開催予定の未来カンファレンスの目的や参加内容についても詳しく話し合われます。田原靖識さんとの対談では、ウェブプランナーの運営やコミュニティの重要性について語られ、リアルな交流の価値が強調されます。さらに、イベント開催に向けた準備や集客の工夫も話題に上ります。田原靖識さんをゲストに迎え、DRMの変遷とその重要性についても論じられています。イベント開催における新しい取り組みや空間の価値に関する考え方が紹介され、参加者の感情を高める重要性が強調されます。

筋トレと健康の報告
スピーカー 2
こんにちは、アイマーチャントの小川です。休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この音声を収録しているのは、2026年2月4日水曜日14時2分となっております。
今日は数分後にゲストという形でお迎えしたいと思うんですが、
やっぱり定期的に報告したいなと思って。
ありがとうございます。
筋トレの報告ですね。
いいですね。
健康筋トレを始めて、5週間目に入りました。
いやー、5週間はなかなか素晴らしいじゃないですか。
なんか続いちゃってですね。
うん。
肩こり、首の痛みの解消から始まりってなったけど、
5週間目ぐらいになってまた変わってきたことがあって、
はい。
すごく眠れるようになって、
いいじゃないですか。
しかもですよ、目覚めがいい。
いやー、そうなんですよ。
お気づきになられましたか。
寝落ち5分でも動いてんだよね。
いいですね。
今日も朝食をとって、トレーニングから帰ってきた後なんだけど、
いいですね。
いやー、なんていうかこう、
生活リズムが変わるっていうのと、
あと、疲れを持ち越したくないなっていうところから、
必然とタンパク質を取ろうという意識。
いいですね。
タンパク質中心の生活にというか。
いいですね。
そうなんですよ。低脂質高タンパクみたいな。
いいですね。
なんかね、乗ってきたよね。
乗ってきましたね。
そうで、明日がドラクエ7の新しいストーリーが加わったやつの発売日なんだけど、
自分よりもジム通いが楽しいから、
いいですね。
買わないっていうね。
いいですね。
リアル育成ゲームの気持ちわかります?
いや、もう楽しい。生活が快適で。
最高ですね。
これをね、僕が筋トレ続いてる間はちょこちょこ挟んで。
そうですね。
お伝えしていきたいなと。
めちゃくちゃいいと思います。
何より、けんたがすごい前から勧めてたくれたことを、今になって理解を示した僕の報告っていう形で聞いてほしい。
田原さんとの出会い
スピーカー 2
やっぱり受け取り側の気持ちが一番大事ですから。
こんなところでですね、今日はゲストをお迎えしておりますと、田原さんですね。
田原さん。
はい。
休日会議に出るのは何回目でしょうかね。
スピーカー 1
2回目か3回目とかですかね。
スピーカー 2
そのぐらいのイメージですね。
はい。
ユーシード株式会社代表取締役の田原さんということで。
あれ、でも僕1回目、2回目何話したっけな、田原さんと。
何喋ったかは覚えてないんですけど、喋ったことはなんとなく覚えてます。
田原さんが春にイベントを控えてるってことで、今日はその辺を色々話したいなと思ったんだけれども。
さっきトレーニングから帰ってきて、田原さんとの歴史を振り返ってて。
田原さんが僕に初コンタクトを取ったのは、僕とけんたが登壇したディスカバリー3周年に田原さん参加してるんだよね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
ね、懐かしいね。
スピーカー 1
懐かしいです。
スピーカー 2
マーチャントクラブに初参加のときは、けんたの大阪のポッドキャストセミナー。
ああ、そうでしたか。
第18回本部定例会っていうことで、田原さんが大阪に来てと。
だからね、もう10年以上なんだね、田原さんとはね。
スピーカー 1
そうですね、ほんと。
スピーカー 2
長いね。
スピーカー 1
田原さんの初めてくれたメッセンジャーとか今日見ててさ。
スピーカー 2
恥ずかしいです、ちょっとそれ。
僕も知ってます、それ。
けんたの大阪の定例会のときの田原さんの写真とか、結構派手なんですよ、服が。
私の印象はYouTuberでしたもんだって。
ああ、はいはいはい。
当時はね、YouTubeされてましたよね。
田原さんはこのときはまだ働いていたとかだったっけ。
スピーカー 1
全然働いてました。
スピーカー 2
このとき働いたんだよね。
ただ僕とかけんたと実際に会って、そんなにしゃべらなかったよね、当時はね。
スピーカー 1
そうですね、やっぱ外部だったからですね。
スピーカー 2
でも誰かとは喋ってたけどね、ずっと。
写真を見てみると、僕らとあんまり喋ってなかったなっていうね。
で、2016年の11月30日の24時に、販売力向上会議というイベントの募集を開始して、
そこで募集開始47秒で田原さんが申し込んでくれて、
続いて2位に茅枝さんが申し込んでくれてみたいな。
高原さんが爆速でさ、ネタも読まずに決済しないと、
47秒無理だからインフォカウントとなってたし。
っていう、今回なんて言うんでしょうね。
販売力向上会議の田原さんの中での記憶みたいなものが、
もう一度10年越しに再現するではないけれども、
今回は200人を集めてイベントをすると、田原さん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ということですよね。
スピーカー 1
そうです。やっぱあの時の結構インパクトあってですね。
スピーカー 2
あの時の写真とか見てると、あれいたんだとかっていう人結構いらっしゃって。
スピーカー 1
5年10年って振り経った時に気付くっていうものも素敵だなって思います。
スピーカー 2
10年後になったら今も話題に出て、あの時のとか。
未来カンファレンスの目的
スピーカー 2
あの時は繋がってなかったけど、みんなそこにいたとかね。
井口さんもいたり、くんくんもいたり、社会さんもいたり、田原さんもいたりみたいなね。
だからこういうイベントをやると、その日をきっかけにね、
あの時のなんてことにもなると思うから、
大勢集まるっていうのは非常に面白いんじゃないかと思うのと、
あとリアルで人を集めるっていうのは、当時のほうがやりやすかったのもあり、
今もまたリアルよりの動きとかはよくあるけれども、
ズームで済むならズームでっていう、一定はそこで根付いてしまった以上、
全国各地から集めるとなるとなかなか大変じゃないかと思うので、
田原さん今回の趣旨というか、ちょっと語ってくださいよ。
今回どんな目的というか。
スピーカー 1
そうですね、やっぱりそうですね、コロナ禍の時でオンラインが当たり前になって、
今でももうもちろんオンライン当たり前にはなってるんですけど、
結局この数年また経った時に、やっぱりリアルがいいよねとか早いよねっていうことって、
結構みんな気づいてるんじゃないかなと思いまして、
だからそこで改めてリアルで会うっていう重要性っていうか、
それもちょっとしたいなっていうのがあるのと、
あとどうしてもやっぱり、どうしてもっていうのかな、
みんな何かしら講座とかコミュニティとかって属してるとかしてると思うんですけど、
その外ってなかなか行かないことあるだろうから、
その幅っていうかな、それを越えて繋がっていくとまた新しい未来が待ってるよというか、
スピーカー 2
そういうことしたいなというふうに思ってですね。
コミュニティの枠を越えた繋がりみたいなところもいいですよね。
みんなコミュニティの中で自分の認知とか、
その中でコミュニティ経済圏の中で仕事が回る人もいるけれども、
一歩コミュニティの外に出たときのまたこの繋がりとかね、
もともと僕らってみんなビジネスに対して希望を抱いて飛び込んだ者同士なわけですから、
また改めてフラットな繋がりを元にリアルで出会ってね、
そこからウェブで繋がるっていうのもなかなか面白いんじゃないかっていうのはすごいわかります。
がですよ田原さん、テーマみたいな、難しくなかったですか?
スピーカー 1
めちゃめちゃ難しいですね。
スピーカー 2
何を語ろうとか知識的なものを伝えるのであれば、
どうしてもZoomでみたいになりがちじゃないですか。
テーマ、田原さん。
ある程度決まってるんですか?流れというか。
どんなことをやっていくのかなとか。
スピーカー 1
でもそうですね、流れとしてはやっぱりマーケティング関係、
ウェブやってる人とか結構裏方とかでやってる人結構多いので、
繋がりの中では。
最近使えるマーケティングってことももちろんそのスキルとか知識ももちろんそうなんですけど、
繋がっていくというか、会うきっかけとか対話をするきっかけとかも、
このイベントの中で盛り込んでいきたいなというふうに思ってて、
そういう仕掛けをちょっとやろうと思ってますね。
スピーカー 2
ってことはやっぱり新たな出会いとか生んでいくわけだから、
デフォルトの選択肢としては交流会付きをデフォルトにしたいよね。
スピーカー 1
そうですね、本当。
スピーカー 2
どうしても難しいっていう方だけ、
何ですか、このカンファレンスですか、今回。
未来カンファレンス2026と。
はい。
そこに来ていただくと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そこに来てね、やっぱ写真とかね、たぶん撮ってくれる人とか、
映像もたくみくんとかしんやくんが入ってくれるっていうことなんで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それが5年経って10年経ってってなると、
なかなかエモい感じになってくるとね。
スピーカー 1
すごいですね、本当。
スピーカー 2
そうですね。
なるほど。
今回、僕のやってた10年前とかは、
裏の仕組みというか流れというか、
懇親会場までの道のりはこうですよとか、
懇親会ではこんなグループを分けますよとか、
当日のスタッフの方々はこうですよとかは、
僕、全部ケンタに任せてたんで。
スピーカー 1
よく考えると本当にすごいですね。
スピーカー 2
いやいや、違う違う違う。
ウェブプランナーの運営
スピーカー 2
この辺、田原さんどうしてんのかなと思って。
スピーカー 1
それをですね、今もうWebプランナーメンバーを、
今運営陣の主としてやったりとかして集まってるんですけど、
今日それこそ4回目の打ち合わせをしてまして、
そこで、じゃあどうするんだっていうところで、
いろんな方がですね、リーダーでかかってくれて、
じゃあノベルティー班とか、懇親会場班とか、
設営班みたいな、結構言ってくださってですね。
で、今決まってき始めてるってところです、今。
スピーカー 2
すごいな。
リーダーを勝手に出てくれるとかすごいな、なんか。
すごいですね。
スピーカー 1
最初僕も曖昧なところだったんですけど、
頼れる兄貴たちがいらっしゃるので、
じゃあもう今決めようみたいな感じで言ってくださって。
スピーカー 2
すごい。
やっぱりコミュニティにはそれぞれ色があると僕は思うんだけど、
田原さんのWebプランナー、もう10期ぐらいかな、迎えて。
Webプランナーの人たちの温かさと、
田原さんを見る眼差し、優しさというかね。
あれは僕もゲストでリアルで登壇するときに気づいたけど、
温かいコミュニティですよね、なんか。
スピーカー 1
本当そうですね、ありがたいことにですね。
それだけみんなが立候補してくれて、動きやすい。
先週それこそ福岡で最終回のセミナーとかやってたんですけど、
みんな僕より年上だったってことで、
みんな兄貴と姉貴っていうふうに僕はずっと言ってました。
スピーカー 2
田原さん、ずっとでも女性の年上のクライアントって多かったですよね。
今もそうですね、本当。
僕と真逆だねって話をしてたことがある。
そっか、田原さん。
これから集客は始まって募集も始まってるんだっけ?
スピーカー 1
先行として直接の講座席とかそういった部分にお話してますけど、
一般は9日からですね。
スピーカー 2
開始47秒で申し込む人が出てくるといいですね。
スピーカー 1
本当そうです。
でも本当なんか最近でそういうワクワクするオファーあって、
あんまり味わってなかったからどういうことができるかなっていうので、
いろいろ考えてるのも楽しいですね、確かに。
スピーカー 2
お祭り感というかね。
あの時は僕もまだ30代とか。
うん。
年を重ねてくるとまたいろいろ変わってくる気持ちもありながらも、
やっぱり僕もウェブきっかけのリアル好きの人間なんで、
リアルの良さは知ってもらいたいなというのはあるな。
ニーズマッチとかBNIとかその他医療者交流会の方々は、
実際に会うことの大変さもあるかもしれないけど楽しさも感じてると思うし、
ウェブだけでやれないこともないと思うけれども、
会うと人生の彩りみたいなものが増えていくっていう、
これを経験してほしいなと思うな。
イベントの計画と集客
スピーカー 1
素敵ですね。
スピーカー 2
そうですね。
もちろん僕はユーシード、田原さんの会社の役員として頑張らせていただきたいと思ってます。
受付をやろうかなっていう。
スピーカー 1
怖い怖い怖い怖い怖い。
スピーカー 2
みんなスタッフさんというか有志の方が大勢いらっしゃるんで、何人くらいいるんですか?
スピーカー 1
今は、そうですね。
有志で来ていただいてるのは、
スピーカー 2
結構いるんですよね。
スピーカー 1
そうですね。
18とか?
スピーカー 2
いやすごい。
すごい。
すごいですよ。
18人の方々がもし仮に1人、5人ずつぐらいでも呼べただけでももう90人。
うーん。
スピーカー 1
今日もだから午前中12人でしたね、ミーティング。
スピーカー 2
うーんすごい。
スピーカー 1
12かな?そうですね。
スピーカー 2
このミーティングっていうのはずっと毎週続いていくんですか?
スピーカー 1
そうですね。毎週水曜日って形でやってまして。
でも本当に自分が大事な方とか、
やっぱり人とのご縁を大切にしている人同士がやっぱり1人5人ずつ集まったりとかしていくと、
すごく紹介しやすいし、温かい場になるなと思って。
なので、1人で来てもらうのもいいかもしれないですけど、
スピーカー 2
ショーグループで来ていただくと、なんか面白いこと起きるんじゃないかなと思ってですね。
僕、販売力向上会議の時のケンタの良かったなと思ったのは、
懇親会でABCDの席のどこかになるの。
うんうん。
申し込みの段階で。
受付のタイミングでですね。
Aテーブルでとかね。
あれいいよね。
そうすると立食パーティーの時のテーブルで初めましてが生まれるっていうね。
いいですね。
完全に任せてたから。
さすがです。
おかげで僕は集客と講師の人たちの名前だとか、あっちに集中できたんでね。
田原さん、集客に集中できそうですね。
スピーカー 1
本当そうですね。
内覧もまた今月末か来月くらいで行っていこうかなと思ってですね。
スピーカー 2
なるほど。
話す、集まる人たちもテーマ、もちろん興味あるテーマのほうがいいのかもしれないけど、
このイベント空間というかね。
出会いとか交流とか、枠をちょっと広げるみたいな。
そんなのを目的にして来てくれてもいいですよね。
それがいいの。
10年前の時のは8時間耐久で学ぶっていう。
そうでしたね、本当。
終わりの頃の写真も切り抜いていっぱい撮ってあるけど、
マジくんくんの顔とかめちゃくちゃ疲れてるからね。
終わんないかなって顔してたよね。
あれはあれで良かったけれども、今だったらそうだな。
やっぱり交流の時間をどう設けるか、どう交流しやすくするかみたいな。
スピーカー 1
本当そうですね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
日程は?
日程は4月25日の土曜日に行います。
スピーカー 2
4月25日、土曜日、東京。
これでもレターは載せときましょうかね。日曜日ですからね。
はい、そうですね。
配信日曜日で。4月25って何曜日だ?
土曜日です。
あ、土曜日。
今からだったらそんなに予定もまだ埋まってないんじゃなかろうかと。
だから田原さんが個別でお誘いする時も、ちょっと調整しますねっていう人は少ないんじゃないかと。
だからバーッと募集をかけてビタッと締め切りたいですね。
スピーカー 1
そうですね。
だからまず早期割りみたいな形もつけてまして、それはもう2月中っていう形でやろうって話も今朝もまた改めて決まってて。
スピーカー 2
この文化祭みたいなイベントが僕もやっぱ好きで、最近はね、やれてないけども、いいよね。
これってやった側とスタッフ側というか、これで乾杯するのがいかにうまいかっていうやつだけがね。
田原さんにもそれを味わっていただいて。
あと僕にも受付もそうだけど役割をもらえたら頑張るんで。
ありがとうございます。
集客の方になるのかもわかんないですけど。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
田原さんからは改めて伝えたいことみたいのがあれば、そのままここの音声に載せちゃえば。
こんな人来てよとか。
まるっきりビジネスをこれからやろうかなっていう方も歓迎するのか。
ある程度こういろいろやってきたというか。
ビジネスの自由と楽しさ
スピーカー 2
田原さんと似たような例えば状況、昔の。
いろんなことができるようになったけど、突出したものが例えばさ。
見たがらずなんか器用貧乏だみたいになっちゃってるとかさ。
どういう状況の方々がピタッと当てはまるのかとか。
スピーカー 1
そうですね。
もちろんこれからっていう方も本当に大歓迎かなというふうに思ってて。
どちらかというとそうですね。
なんかしなきゃいけないとか何とかじゃないといけないっていうふうな。
結構そういう常識で縛られちゃってる人って結構いるかなと思って。
リストがないとできないとか何とかじゃないといけないとかっていう。
そういう常識じゃなくてもいいんだよってことを僕もたくさん教えてくださってるので。
いただいてるので。
そういったふうにもっとビジネスって自由だよっていうか。
なんか楽しめるよってことを人との繋がりの中で僕も身につけることができたので。
そういうきっかけを渡せるようなことができたらなと思ってますね。
スピーカー 2
何かケンタからアドバイスできることは。
いやいや私からアドバイスない。
ケンタ素晴らしかったよ。
今チャットGPTに聞けば多分何とかなると思います。
当日いい緊張感だろうな。
スピーカー 1
今まだ実感ないですけどね。
スピーカー 2
そういうマーケティングの話か。
僕も今月定例会だから何か喋る意味あるよ。
スピーカー 1
本当面白いですね。コンテンツホルダーさんとか裏方の方にも両方来てほしいですけど。
結構喋る方はクライアントさんのプロモーションを動かしてる人とか企画作ってる人とかばっかりなので。
そういう視点だと結構面白いですね。
裏ゲーとかLステップいっぱい組んでるけどそこそこいらないんじゃないとか。
普通にしても意味ないよとかっていうところやっぱり僕たちだから分かるところがあるから。
そこを伝えることができたらもっとシンプルでいいんだとかいろいろと気づけるかなと思いますね。
スピーカー 2
みんなさ、いろんなものが例えばAIでできるようになってきたっていうところで。
技術的価値っていうものに対して不安を抱えてる方も多いと思うんですよね。
技術の代行で受け負ってきた人っていうのは。
DRMの重要性
スピーカー 2
このあたり解消していくアドバイスとかもあるといいと思いますよね。
ウェブ活用のマーケティングって言えばなんとかワンダーマンが提唱したDRM。
DRMが代表的なものだと。
そこからプロダクトランチみたいな名前で日本に普及した、
ジェフ・ウォーカーのプロダクトランチとか定番の印象があるかもしれないし、
日本だと神田正則さんが、
僕はここまでは良い流れだと思ってたんだけど、
今のDRMって大事なものを抜け落ちてるってことを意外とみんな知らないと。
僕はそれを体験してるんですけど、
今のDRMって大事なものを抜け落ちてるってことを意外とみんな知らないと。
大事なものを抜け落ちてるってことを意外とみんな知らないと。
僕はそれを体験してきてるから、大きな差分になると思っていて。
昔のDRMとかだと、反則の型とかではなくて、
そういう思想というか部分だったんだけど、
どんどんどんどんくねくねと歪んだ状態で定着して、
今は2026年が来てると。
なのでDRMとかローンチっていう言葉を聞いたときに、
こういう順番でやるものという形で学んでる人って多いと思うんですよね。
集客して、教育して、販売して。
でもこれAIオーバービューでも、
集客、教育、販売みたいに出てくるぐらい定着していて、
これめちゃくちゃわかりやすくて、
説明する側としては都合がいいんだけど、
そこに大事なものが抜け落ちてしまってる。
なぜその手法をDRMをやっていたのか。
あのときのどういう背景で考え方が生まれたのか。
なぜ当時は機能していたのか。
今は結局機能してないのばっかだと思う。
これ喋ろう。ごめんね、田原さん。
いえいえ。
今、田原さんの紹介の流れの中だったけど。
あともうちょっと話すと、
上流工程にDRMがあったとして、他のいろんな手法があるとか。
チャレンジローンチとか、
ラッセル・ブラウンソンのトリップワイヤーファネルとか。
ライブラウンチとかエヴァグリーンとかも、
持っておけば源流は一つで、
ここを抑えていこうみたいな話をちょっとしたいと思ってます。
なぜならもうね、
売り方の新しいものとかを学べば売れるとかでもないと思う。
原点を今の時代に合わせた流れみたいな。
イベント開催の価値
スピーカー 2
ちょっとこれ行きます、田原さん。
田原さんでもいないんだよな、本部定例会あんまり。
あれ黙っちゃった。
黙っちゃった、ちょっと。
これ行こうかな。
はい。話は戻りまして、
田原さんのイベント、4月25日、200人セミナー、ベルザル虎の門ですね。
僕はちょっと立派すぎて、借りようと思ったことがない場所ですが。
スピーカー 1
もうこれはここで決定なんですか、場所を。
もう決定ですね。
もう本申込書というか、仮申込も終わって、
今本申込を今日提出するとこです。
スピーカー 2
これはだいぶお高かったんじゃないでしょうか。
スピーカー 1
だいぶ高いですね。
でもそれこそ新しい取り組みとかもやってるので、
いろいろ新しい形でのイベント開催ということもまたシェアできるようにしていきたいなと思ってます。
スピーカー 2
田原さん、結構良い場所とか、
例えばミーティングとか何かするときも結構良い雰囲気、
お食事の場所も結構こういうのを味わってほしいというか、
空間大事にしますよね。
そうですね。
やっぱり良いですか?
え?
良いですか?良い場所は。
良いと思います。
スピーカー 1
なんかテンション上がると、みんな良いなと思ってですね。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
それこそMarch&Clubの9周年の時とかも、
すごい立派な会場とかこういうところでやってみたいなとかすごく感じたので。
こういったふうに、僕っていうよりも参加してくださる方とか、
他の講師の方とかでも良いきっかけになるといいなと思ってますね。
スピーカー 2
あのね、天井を高くすると立派に見える法則ね。
天井4.5メートルとか5メートル高いのにすると、おおーってなる。
なるほど。僕は滅多にこういう場所。
虎ノ門、だいぶ都会ですね。
うん、そうですね。
スピーカー 1
昔に比べてほんと都会になりましたもんね、あそこ。
スピーカー 2
こういう機会がないよね。
まず行かないんでね。
当日、意外とね僕行くと一人ぼっちになるんで。
うん、ちょっとドキドキ。
恐れ多いんじゃないですか、みなさん。
だって毎年の忘年会でも気づけば一人で飲んでるからね。
恐れ多いんですよ。
だから僕から積極的に席を動かないとっていう。
楽しみだなあ。
なんか、たなさんもしかしたらまた直近で大きく動きが変わるかもしれないじゃないですか。
こんな特典を用意して、こんなことをやってみようと思ってとか。
そしたらね、いつでもどのタイミングでもいいときにまた来てもらえたらと。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
今回はこんな感じですかね、けんた。
はい。いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、LINE、データ、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
31:20

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