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〜アワード 👠振り返り~出場を決めた道のり②
2026-09-03 14:19

〜アワード 👠振り返り~出場を決めた道のり②

粋な女子道15周年記念パーティー
アワード出場の振り返り👑

出場を決めた道のり②

2026年新年を迎え
心新たに『アワード』に出ると心に決めたのに
年始からやってきたお試しに心打ち砕かれそうになる
そんな時に、粋な女子道・稲垣沙織さんとの
セッションで変化が生まれる…

続きはこの放送をどうぞ☺️

#粋な女子道15周年記念
#アワード
#挑戦シリーズ
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どうもー、めぐです。私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しております。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めて、等身大のお話をしております。
聞いてくださるあなたとともに、自分を諦めず、挑戦を楽しむ一歩のヒントになるような、そんな話になれば嬉しいなと思っております。
ということで、今日も熱く軽やかにスタート。
ということで、今日もですね、振り返り回、アワードへの道、振り返り回続き編をいってみたいと思います。
昨日、途中で終わっておりまして、どうして私がアワードに出場しようと思ったのかから、アワード出場までのですね、お話をさせていただいております。
アワードに出るぞと去年決めてですね、年を越しました。
新年早々に、この1年どんなことをやってみたいか、挑戦したいか、みたいなことをですね、年始に考えるじゃないですか。
もちろんその時にも、アワードに出るぞって、その時はもう新年の真っ新な思いのまま思っていたんですけれども、
この年明けてから1、2月、自分のお仕事の方でですね、大きなミスを連発してしまうんですよね。
それも、もう何十年と社会人人生しているにもかかわらず、
新入社員ならまだ下っていうような、初歩的なミスですっごく会社に影響を与えるようなミスをしてしまうわけなんですよ。
もうそこから気持ちダダ下がりというか、そこにちょっともうてんやわんやというか、頭の中パンパンになってしまって、
どんどんどんどん自分の気持ちが見入ってくるのがわかったんですよね。
そんな中で私が常日頃ちょっと発信している発信の言葉の節々にもどうもその自分の波動が下がっている言葉が言葉尻に出てたというところで、
それを、生きな女子道の主催者である沙織さんがですね、キャッチしてくださってお声をかけてくださったんです。
ここがここまでが昨日の途中まででした。
そして沙織さんとお話をさせていただく機会をいただきまして、
今こう向き合っている自分のその課題というか何にもやもやしているかっていうのを沙織さんとのお話の中で少しずつ紐解いていくわけなんですね。
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その中で私、ちょうどその頃大水間したばっかりでもうそこがもやもやしているし、
毎日の週間の中でジャーナリングっていうのをやってまして、これは3から5年先どんな未来を思い描いてどういう自分でありたいかっていうのを思い描いて、
その時はどんな暮らしをしていてとか、どんなことをしていて、そのためには何が必要で、
そしたらその必要なことの中でどんな行動をすればいいかみたいなのを具体化に落としてですね、
日々未来に思い描いたことを実現するために、
今日やれることを少しずつ積み重ねていくっていうためのジャーナリングをしているわけなんですけど、
これがですね、もう全然3から5年先の未来が何だか定まらなくって、何一つ自分が積み上げていけてない、そんなことにももやもやしていたわけなんです。
もうアワードにこれで私は何を皆さんの前でお話できるんだろうみたいなところもあり、
出るとは思ってはいるものの、みたいなところだったんですよ。
その沙織さんとのお話の中で、もう一度今までやってきたことを振り返るというような、振り返るお話になったんです。
するとですね、私は前に、
生きな女子道の京都での特別講座の主催メンバーをさせていただいて、皆さんと一緒にその特別講座を開催し、成功して終えることができたことだとか、
その女子道の活動の中での学びの会ということで、本講座というのがあるんですけども、その本講座の中でも、私本講座を卒業してからですね、
天師さんという受講生の方をバックアップするようなお役目をいただくんですけど、
天師さんのお役目をいただいてから、最後の18期の本講座が終了するまで、ずっとですね、リーダー、チーム分けが本講座の中であるんですけど、
そのチーム分けの中でその天師さんのお役目をいただき、かつその天師さんの中でもリーダーのお役目をずっといただいてたんですよね、毎回毎回。
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それもリーダーのお役目をいただいてやり通せたことができたりだとか、
今年の年始にですね、東京の小学校で生きな女子道の特別講座を主催されている方がいらっしゃって、
それでそこの特別講座を今年もやるっていうことだったんで、これはですね、私がちょっと思い描いている中学生の生きづらさっていうところに、
もしこの女子道で学んできた学びみたいなのが伝われば生きやすくなるきっかけにもなるかなとも思っていたので、
小学生の皆さんにどんなふうにその女子道の学びが伝わり、子どもたちにどんなふうに響くのかなっていうのも気になっていたので、
その特別講座のボランティアスタッフにも応募させていただいて、そこで特別講座のスタッフのお役目をさせていただいたり、
そうやって過去にやってきたことを振り返っていくと、一つずつ一つずついろんな経験を積み重ねてきたなっていうこと、
もう今目の前にないことばっかり、あれもできてない、これもできてない、私またミスをしてしまったっていうないないしかフォーカスできていなかったんですけど、
さおりさんとのお話の中で、自分がやってこれたことをちゃんと振り返って一つ一つ丸にして、そこを味わって自分がやってこれたなっていうことを大切にしていかなきゃいけないなってその時に思ったんですね。
それでその時に振り返ってみて、私これだけ積み重ねてこれていたなって思った、その瞬間からですね、目の前にやりたいなと思っていることあるなって思ったんです。
ちょうどその頃、稲垣さおりさんが秋に出版する予定の著書の本があるんですけども、その本のためのクラウドファンディングがスタートする間際だったんですよ。
だからそのクラウドファンディングで稲垣さおりさんの生きに生きる大人を増やしたい、そのために生きに生きる習慣っていう本をですね出版されるということで、その応援もしたいなって思っていたなっていうことを思ったりだとか、
私やっぱりアワードに出て、皆さんの前でこんな私でも積み重ねてきたものがあり、そしてありのままの自分でこのアワードに挑戦する姿、それ自体で何か挑戦して背中を押せる、そんな私になりたいって思っているよなっていう、
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自分のその前に思った思いをもう一度思い出して、過去の私があんだけ願っていたことを叶えてあげなきゃ叶えずにいられるのか私みたいなふうに思ってですね、お話をさせていただいたときにムクムクと目の前にやりたいことがこれもあったこれもあったこれを叶えて、
私はこの2026年の12月にやりきったって言いたいって宣言したんですよ、そう思ったそこからムクムクと私も走り始めることしか考えずに、
そして目の前にやってきたのが稲垣沙織さんの秋の出版に向けてのクラウドファンディングの応援を挑戦する、これをやり始めたわけなんですね。
ここでも最初はですね応援何ができるのかなって思ったときに皆さんが発信活動の中でインスタグラムで発信だとかされたりっていうのをしながら拡散をしてクラウドファンディングの応援につなげるっていうことも一つだし、
私ができること何かなって思ったときにこのスタンドFMで音声でクラウドファンディングの活動っていうのをご案内したりとか、どんなことを目指してその本を出版されていくとかっていうのを声で伝えることだったらできるんじゃないかなと思ってスタンドFMでの応援をしたいっていうお話をさせていただいたら
スタンドFMでの応援チームのリーダーのお役目をいただいて、そこからこのクラウドファンディング駆け抜けることもですね、スタンドFMチームの皆さんと一緒に力を合わせながら進めていくことができたんですよね。
これでまた10分過ぎちゃったな。
あっという間。
このですね、クラウドファンディング応援に挑戦するここがすごくキーポイントになっていて、実はこれを達成することができたから、より私またアワードに挑戦するっていう思いも深まりましたし、
何といっても私、アワードのスピーチの根幹になることは、このクラウドファンディングの応援を挑戦したこと、これをきっかけにすごく自分が自分にもやれることがあるんだって思えたことだとか、私が一歩踏み出したことで、
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それがまたその背中を見た人がですね、また挑戦しようと思って挑戦してくださったり、その応援と挑戦がどんどん循環していくっていうのを体感したことで、私今回それをアワードのスピーチにさせていただくくらい、
すごく自分の中で、すごく自分を解き放ったというか、私にもできることがあるんだって、すごく自信になった出来事だったんですよね。
このおかげで、私、もう本当にアワードに出るよって、気持ち完全に固まって、アワードの申し込みが始まった、そこを申し込みしたんです。
でも、その申し込み時には全く迷いもなく申し込んだんですけど、ここからまた大きな壁にぶち当たるわけなんです。
すんなりとアワード当日まで迎えることができなかったんですね。ここには立ちはだかるブロックが3つありました。
ということで、今日また10分以上話しているので、続きはまた明日お話できたらいいなと思っています。
この大きなブロックが何だったのか、そして大きなブロックとどう立ち向かったのか、そんなお話を続き、明日させていただきたいと思います。
ということで、今日も長々と最後までお聞きくださりありがとうございます。
ということで、うまく話せてはいませんが、ありのままを話しております。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、明日も心地よいの向こう側へ。
それではまた。
14:19

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