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〜アワード👠振り返り回〜大きなブロックと向き合う①
2026-09-04 11:33

〜アワード👠振り返り回〜大きなブロックと向き合う①

粋な女子道15周年記念パーティー
アワード出場の振り返り👑

大きなブロックと向き合う
①美について
②お金について
③パートナーシップについて

今日は①美について👗
自分を美しく整えること
私の辞書にはなかったので
ドレスを着ることに、とても抵抗を感じていました😅

ドレスとの出会いについては
こちらの放送もお聴き頂けたら嬉しいです☺️
▼ ドレス選び前編
https://stand.fm/episodes/6a62899244a5ccb51bfbc78d

▼ドレス選び後編
https://stand.fm/episodes/6a63de3264a788f6381a36d1

▼私とドレスとアワード
https://stand.fm/episodes/6a63de3264a788f6381a36d1

#粋な女子道
#アワード
#粋な女子道15周年記念
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00:05
どうもー、めぐです。 私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しております。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含め、等身大のお話をしております。
聞いてくださるあなたとともに、自分を諦めず挑戦を楽しむ一歩、そんな風な放送になれば嬉しいです。
ということで、今日も熱く、軽やかにスタートです。
今日もアワードに挑戦した、その振り返り回答させていただきたいと思います。
なかなか、アワード当日までたどり着きませんね。 いや、長い。
私が今年に入ってから、壁にぶち当たり、その中で生きな女子道の稲垣沙織さんとお話をして、
私が今まで挑戦してきたことを振り返り、自分がやってきたことを振り返ることができたことでですね、
また新たにというか、自分が思い描いていた挑戦というか、一番初めにアワードに挑戦したいと思ったその時の思いも振り返って思い出して、
これから目の前で挑戦したいこと、それは稲垣沙織さんのクラウドファンディングの応援の挑戦と、
そしてアワードに挑戦する、そこにフラグを立てるっていうところまで決めてですね、
そしてクラファンの応援の挑戦をクリア、クリアというか、挑戦をやり切って、そしていよいよ次のフラグ、アワードに向かうということで、
アワードの申し込みはもう間髪入れず、迷いなく申し込んだところが、ところがその後にですね、私にまたアワードに出場することを後ろ髪を引く、
これ違うな言葉として、自分にブレーキをかけるブロックが立ちはだかるんです。大きくは3つありました。
その3つのブロックが何だったかっていうのをまず先にお話しさせていただくと、
1つ目は美についてです。そして2つ目はお金のブロック。そして3つ目は音のブロック。この3つがですね、立ちはだかって私に何度もアワードへの出場の足止めを食らわそうとしてやってきたわけなんです。
03:13
まずはですね、1つ目の美についてのブロックについてなんですけど、これはアワードに申し込みをして、さあいよいよこれからついに本格的にアワードに向けて準備を進めていくぞってスタートするわけなんですよ。
でも、このいきなり女子論のアワードの出場メンバー、皆さんと一緒にアワードに向けてのキックオフまではなかなかですね、直前までスタートしなかったので、何から準備していいのか全くわからないし、アワードのあの字もわからないっていうときにですね、
ここでいきなり女子論のコミュニティメンバーでもあり、スタンドFMでもご一緒させていただいたことがあるケイコリンがですね、実は別のアワードにチャレンジをされていらっしゃって、その応援をさせていただいたことがあったんですよね。
これはもう経験者にお聞きしなければならないというかお聞きするべきだろうと思ってですね、ケイコリンにご相談させていただいて、どんなことを準備すればいいかみたいなことをお話しさせていただいたんです。
そのときにケイコリンがお話ししてくださっていたドレスを準備するということをですね、お伺いをして、アワードといえばドレスも着るし、そしてランウェイをウォーキングもするし、
本当にコンテスト、美のコンテストみたいな、そんな舞台になるんだなっていうのがですね、まざまざとして自分の目の前にイメージがムクムクと湧いてくるんです。
でもそのムクムクと湧いてきた思いっていうのは、私にそんなことできるのかなって思ったわけなんですよ。
何せ自分をですね、美しく飾るとか着飾るとか、かわいらしくあるとか女性らしくあるとかっていう、そういうファッションだとか美しさとか、メイクにしてもですけども、
06:00
そういう美に関することは自分の辞書にはないって勝手に設定をしていたんですよね。だから私はもうありのままのこのままの私がベストって思っていて、
何かそういうドレスを着たりキラキラしたり美しくあったりっていうのがどうしても自分にマッチしないような気がして、ドレスが着れるのかっていう不安に陥るわけなんですよね。
これはドレスを選んだ回の放送で詳しくお話ししてるんですけれども、そこで本当にドレスを着るっていうことに対してすごくブロックがあったんですけども、
アワードに出ると決めたし、そのアワードではドレスを着るっていうことも決まっていたので、家を消してドレスショップに行ったところで、自分の中での新たな一面というか、今まで出会ったことのない自分の中の美についての世界と出会うわけなんですよね。
そこから少しずつドレスに着ることの抵抗感が少しずつ少しずつなくなっていって、本当にこれドレスショップに行ってからもですね、ドレスを私サイズにちゃんと裾上げしてもらったものを引き取った瞬間までドキドキしてました。
その後はドレスを着てウォーキングの練習をすることを繰り返していくうちに、だんだんと自分のドレスっていうふうに自分とそのドレスがフィットしていく感覚があって少しずつ少しずつブロックがなくなっていったわけなんです。
そうやって本当に美しくあることとか美についてっていうところを、生まれてからもう間もなく50年を迎えようとする寸前なんですけど、そこまでの間、自分を美しく着飾るっていうことになんだか自分の中で抵抗があり、すごくそこにブロックを感じていました。
ドレスを着た後、そしてアワードに出場した今でいうと、そこに対しての抵抗は少しなくなったかなと思うんですけども、それでもまだ女性らしくあるファッションだったり美しさだったり、そういうところに対してはまだまだあるのかなって思っています。
09:04
やばい、これだけだけでもう間もなく10分いくブロック3つのうち1つしか話せてません。
長いなぁ。もう少し端的に本当にお話ししないといつまで経っても終わらない。
えー、第2弾のですね、ブロック、お金のブロック、これの置き方すっごい大きくってですね、これはすごく現実的にリアルに数字として現れるからよりですね明確にブロックが、
ブロックを外すというかそのブロックでブレーキがかかることがすごく大きかったなと思っています。
でもここもですね、ブロックが外れるというかブロックが溶けていくようなそんな感覚になった。
そのお話はまた明日に持ち越したいと思います。
いやー、どんだけこのアワードの中で私は色々考えたり挑戦したり戦ったりしてたんだろうって振り返るごとに思いますね。
まあでも本当に奥深いというか、いろんな、いろんな経験をさせていただいて、いろんな体験をさせていただいて、自分のいろんな扉も開いた。
まあそんなアワードだったんで、また引き続きこの大きなブロック、第2弾のお金のブロックのお話もお聞きいただけたら嬉しいです。
明日、何とか2と3とお話できたらいいな。いやでもね、2、3も大きい、3も大きい。
こう言って話を伸ばしてしまうから長くなっちゃうんで、今日はこれにて終わりたいと思います。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは明日も心地よい向こう側へ。
それではまた。
11:33

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