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〜アワード👠振り返り〜出場を決めた道のり①
2026-09-02 12:53

〜アワード👠振り返り〜出場を決めた道のり①

粋な女子道15周年記念パーティー
アワード出場の振り返り👑

第一弾 出場を決めた道のり①
なぜ、アワードに出たいと思ったのか、
約1年前から想い続けていたことを振り返り
お話しております🤭

あっという間の時間で
本日はお話途中まで🙌

続きは、また明日〜☀️

#粋な女子道15周年記念
#アワード
#挑戦シリーズ
#振り返り

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00:05
どうもー、めぐです。 私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しております。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含め、等身大のお話をしております。
聞いてくださるあなたとともに、自分を諦めず挑戦を楽しむ一歩になるような、そんなお話になれば嬉しいです。
ということで、今日も熱く、軽やかにスタートということで、今日もですね、アワードの振り返り会にさせていただきたいと思います。
今日は、なぜ私がアワードに出たいと思ったのか、これについて何とか端的にというか、ギュギュッとまとめてお話しできればと思っております。
久しぶりにお話ししておりますので、頑張ってみたいと思います。
実は、今回出場した、生きな女子党15周年記念のイベントの中の一つであるアワードに出場すると決めた経緯というのは、実は1年ほど前にスタートするんですね。
これは当時、娘、私には中学3年生になる娘がいまして、中学1、2年生の途中から学校に行けなくなって、今、世に言う不登校の状態なんですよね。
その娘と向き合っている中で、中学生のこの生きづらさをすごく感じていて、私自身もその中学生の時にすごく、
小学生から中学生の成長期って、すごくいきなり大人になったり、生活環境が変わったり、学校のスタンスも変わったりして、
ゴロッと変わった時に自分の心も体もついていけなくなったというか、その急激な変化にきっとすごく戸惑って、そういうところですごく生きづらくなったり、いろんな意味での生きづらさというのを中学生が一番感じるタイミングじゃないかなと思っていたんですよ。
そんなことも思っていて、この中学生の生きづらさみたいなのを緩めてあげることができたらなと思った時に、親世代と近い状態の私が話をしても中学生になかなか伝わらないんじゃないかなとか、そもそも中学生の心を緩めたいと思いつつ、
03:11
私、実は中学生ってすごくシャに構えているようだし、実は怖い存在だと思っているんですね。これちょっと自分の設定を取っ払いたいとは思っているんですけど、そんなこともあって、
おばあちゃんになるぐらいには、年の離れたおばあちゃんぐらいの話だったら中学生も耳を傾けてくれるかななんて、そんなふうに思って、おばあちゃんぐらいになったらそんなことできたらいいかなって、1年ほど前にそんなふんわり思ってたんです。
そんな時にですね、ひょんなふと、そんなタイミングに、生きな女子郎のお仲間であり、かつこのスタンドFMのパーソナリティーでもあるノブリンさんと大阪で出会うことができたんですよ。
その時にノブリンさんとお会いして、何かやってみたいことはないの?みたいなお話をいただいた時に、そのお話をふんわりしたんですよね。中学生を緩めるような、そんなことができたらいいなみたいな、そういう話をできるような、おばあちゃんだったらできたらいいかなと思ってますって言った時に、
その1年ほど前にちょうど生きな女子郎の稲垣沙織さんが来年、いわゆる今年が15周年にあたるので、そこのイベントでアワードをやりたいと思っているっていうお話もちょうどその時に聞いていたんですよね。
そのお話と私がやってみたいと思うことで、あ、それってアワードに出るっていうことじゃない?何だったら、そんなおばあちゃんになる前に今でもやれるんじゃない?みたいなお話をいただいて、肌と。
そうか。やろうと思ったら、今でもやろうと思ったらできるようになって思って、そういうことですよね。アワードに出ろっていうことかと、その時にアワードに出るっていうフラグがふんわり立ったんです。
そして去年、それが夏頃だったんですよね。その後にまた11月頃にですね、今度はその稲垣沙織さんのボイシーのオフ会ということで、金沢でそのリアルオフ会が開催されることになり、私ちょうどその頃ですね、去年の5月に京都の特別講座の主催メンバーになっていたんですが、
その京都の特別講座が終了した後に、目標として突き進んできた特別講座が終了した後に特別講座ロスみたいな感覚になってしまっていて、
06:17
これはリアルでいろんな方と出会って、いろんな方というかすごくお会いしてみたい方と出会って、その方からまたエネルギーをもらいたいなと思っていたところ、金沢オフ会があるということで、金沢にもたくさんお会いしたい方がいらっしゃるので、ぜひそのオフ会に参加しようと思って金沢オフ会に参加したんですね。
そこでもまた実は、沙織さんがそのメンバーの皆さん、そのオフ会のメンバーの皆さんと一緒に、その翌年2026年にやってみたいこととかこれから叶えたいっていうことを皆さんと一緒にシェアしましょうっていうそんなお話をいただいて、
これは金沢オフ会といえば、実は野布林さんが金沢にもいらっしゃって、野布林さんもいらっしゃるし、女子童のメンバーの皆さんもいらっしゃるし、そのオフ会には娘も連れて行ってたんですよね。
娘の前でもやりたいと思うことを宣言しようと思って、その時にもう完全にこれはアワードに出ると宣言するタイミングだなと思って、皆さんの前でもアワードに出ますと宣言したんです。
もうその時にはですね、言っちゃったという思いとやるぞという思いとですね、両方を持ちながら宣言しました。
なんかね、意を消したっていう感じで、その時には、野布林さんとお会いした時にはふんわり思っていたものがオフ会の時に皆さんの前で言ったから固まったみたいな感じだったんですよ。
そして年末を迎え、2026年を迎え、1月年始の思いを固めるっていうタイミングでもう一度アワードに出るっていうことを手帳に書き留めまして、今年1年のフラグ一つ立てたんです。
そこからですね、徐々にアワードに出るっていうのがずっとどんどん自分の中に擦り込まれていってというか、今年はそれが私にとっての大きな目標だなって思いつつも、
でもですよ、アワードってみんなの前でスピーチするんだよなって思った時にまたすごく怖くなったんです。
09:02
いやいやいやいや、私何回かそういう大きい舞台に立った時に本当に言葉が飛んだりして、皆さんの前でそんなことができんのかってすっごい壁にぶち当たりながら、出るのか出ないのかって思いながらもやもやし始めるんです。
私本当に出るんだろうかどうしようかみたいなそんなもやもやしてる時に、私今年のですね、多分2月、3月だったと思うんです。
仕事でですね、すっごい初歩的なミスをして、大きいミスにつながっていくんです。それが本当に情けなくて、もう穴があったら本当にそこに飛び込みたいぐらい、もう新人かっていうぐらいの大ミスを連発するんですよ。
その時にもうへこみにへこんで、こんな私がアワードに出るのかって思ったりして、いやでも宣言してしまったなこれ引っ込めようかって思うぐらい壁にぶち当たるんですよね。
そんな時に私がそう向き合ってるっていうのを多分私のいろいろな発信の中からキャッチしてくださって、沙織さんが声をかけてくださったんですよね。
その時に沙織さんとお話をさせていただく機会があって、私その時にも先の未来、ビジョンが持てなくて、何かここまで一生懸命いろいろやってきたのに、結局私何も成し遂げてないんじゃないかみたいな。
そしてまたやりたいと思っていたけれども、アワード、そもそも私本当に出たいのかみたいなこともわからなくなってしまって、沙織さんとお話をさせていただいて、
もう一度私がやりたいと思っていたこと、そのミッションとか、3年5年先の未来ってどこを思い描いてるんだろうみたいなお話をさせていただいたことをきっかけにですね、もう一度私自分がやりたいことっていうのを明確にしていくんですよね。
ということで、こんだけのまだ途中なのに10分も経っちゃいました。今日はアワードをどうしてやりたいかと思った第1弾途中までお話してみました。
まだまだ続く、こんなお話にご興味いただける方がいらっしゃいましたら、また引き続き第2弾アワード当日までのですね、次お話そこまでいけたらいいなと思っております。
12:13
長い、まとまんないな。でもよかったらお付き合いいただけたら嬉しいです。ということで今日はアワードなぜ向かったか、その途中段階沙織さんとのセッションでどう変わっていくか手前までお話ししてみました。
ここまでお聞きくださりありがとうございます。それでは明日も心地よい向こう側へ。それではまた。
12:53

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