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👣当たり前を大切に〜自分へ落とし込むためのアウトプット
2026-06-28 11:24

👣当たり前を大切に〜自分へ落とし込むためのアウトプット

歩けること、当たり前にできていることを
大切にというメッセージをたくさん頂いたので
自分に落とし込むためにアウトプットしました🙏

頭ではわかっているけれど
まだ本当の意味で落とし込めていない
わかった時には遅いので
今から当たり前を大切に
そう自分に言い聞かせていきたい
そんなお話です☺️

#当たり前
#当たり前ではない
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どうもー、めぐです。私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しています。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めたリアルな気づきをお話ししていきます。
聞いてくださるあなたが、私と一緒に挑戦を生き生きと楽しめるヒントや応援になるような、そんなお話になれば嬉しいです。
ということで、今日も熱く軽やかにスタート。
今日はですね、当たり前を大切にそんなお話をしたいと思います。
今日、息子がですね、誕生日プレゼントで、義理の母の隣のお母さんにプレゼントをもらったので、
お礼を言いに行こうと思って、義理の母の家の近く、隣の家に行ってまいりました。
その隣の家とはですね、私の友人の実家になるんですけども、その友人のご両親とは、もうですね、親戚のようなお付き合いをしていて、
だから息子の誕生日にですね、とか娘の誕生日に、毎年ですね、孫のようにプレゼントをくれるんですよね。
以前でしたら、友人の母になるんですけれども、元気で、元気だったし、だから家に来てくれたりだとか、
お礼も直接電話で話し合わせたりとかっていうのでできていたんですけども、
実はですね、最近脳卒中になってしまって、右半身不遂になってから足が悪くなって、ちょっと寝たきりに近い状態になったんですよね。
それで電話でもお話ができないし、病院に行ったりっていうタイミングでなかなかお会いできないので、
今日行ったんです、実家の隣の家にね。
そしたら、寝てらっしゃって、だから友人のお父さんにあたるんですけども、
お父さんにお礼を伝えて、お母さんを起こさないようにして、息子とは一緒に帰ったわけなんです。
本当に友人のお母さんを見ても思ったし、
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自分のですね、祖父母もそうだったんですけれども、
祖父母、みんなですね、足が悪くなってからすごく早く置いていったんですよね。
全く別人とまでは言わないですけど、義理のおばあちゃんもそうだったんです。
足を骨折して寝たきりになってしまってから、それまではわりと元気でいらっしゃったんですけど、
足を骨折して病院で生活するようになったら、義理のおばあちゃんも一気におばあちゃんになっちゃって、
だから友達のお母さんも元気で、大好きなワンちゃんを散歩する毎日顔も広くてですね、
いろんな人と挨拶してるし顔見知りもたくさんいるお母さんだったんですけど、
足が半身不遂で悪くなってから動けなくなったし、
家に閉じこもっているし怪我したらダメだからね、
すると本当に前の元気なお母さんどこ行っちゃったんだろうって思うくらいになっちゃってね、
だから本当に足が動くっていうことってすごく大事なんだなって思ってるんです。
最近、前にもちょっとスタンドFMでお話ししたんですけれども、
ボイシーのパーソナリティをやってらっしゃるALA美脚学校のカノミン先生が、
5日間の無料講座をされてたんですよね。
そこでは足を美しくする講座の一つとして教えてくれてたんですけど、
足を美しくするというよりかはカノミン先生がずっと大切にされてきて、
大切に伝えてくれてたのは、やっぱり足の健康っていうのが大切だって、
100年生きるためには足の健康を保つっていうことをおっしゃってたんですよね。
最後の講座のときにおっしゃってたのがカノミン先生のおばあちゃんの話で、
そのおばあちゃんも足が悪くなってからどんどん年老いていったっていうお話で、
足を大切にしなきゃいけないなって思われて美脚学校を始められたっていうきっかけの一つだというふうにお話も伺ったので、
そこでもすごく私が今体感している友達のお母さんの足が悪くなってからの変化も見てすごく感じているんです。
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私自身も実は2年ほど前に足を骨折したことがあって、
それまでは全く足が不自由だということの経験もないし、
自分もまだそんなに足が動かないなんていうのは想像もしていなかったから、
足が歩ける、そのときは片方だけ折れてたんですけど、松葉杖をついたら歩けるっちゃ歩けるけど、
一本足を折れただけでこんなに生活不自由になって行動範囲も狭くなるんだって体感したし、
治ったら治ったで、また健康になるとすぐ足が動くことの大切さを忘れちゃって、
でも私今朝散歩を毎日続けてるんですけど、以前に比べて年齢を重ねてくると足って本当に動かしてないなっていうのを実感するのが、
たまに足つっかえちゃうんですよね、段差がないところでも。
それが昔に比べたら年々回数が増えてるなって思っているんです。
そして今エイサーを習っていて、エイサーってバチを振り上げるタイミングで足を片方ずつ手と合わせて足を上げるんですけど、
その動作ってすごく簡単な動作なのに割とかなりきつい筋トレになってるんですよね。
やっぱりそんなに足を動かしてないな、足を鍛えられてないなと思っていて、
当たり前に動ける足をもとに当たり前の大切さを身に染みて、もっともっと大切にしていくことが大切だなって思ったというか、
自分に言い聞かせて毎日を大切にしたいなって思ったんですよね。
これってまだまだ本当の意味で実体感が薄いんです。
でもそれが本当に身に染みてやばいなって思う頃には遅くて、
だから今から本当に歩くことも大切だし、美脚学校の無料講座では足裏をマッサージすることも教えてくださって、
普段足のふくらはぎとか太ももとかをマッサージして細くするみたいなことはやったとしても、
足の裏を丁寧にマッサージする、足の甲の骨の癒着を取るようなそんなマッサージもしたことがなかったから、
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やってみるとめちゃめちゃ痛いんですけど、足が緩んで柔らかくなっていく感覚、これってすごく初めての体感だったので、
こういう丁寧に体を扱っていって大切にしていくことって本当に大切だなと、
もっともっと実体感して日々を大切にしたいなと、当たり前を大切にしたいなと、そう思ったお話でございました。
これを切って、同じように敏感にキャッチしていただいて、うわーそれってめっちゃ大切だなって思えた人はすごくラッキーというか、
そこを大切にしてほしいと思いますし、私まだ自分で話しながらまだ熱量が足りなくて、
まだ自分の中で本当に自分自身の落とし込めてないところがあるなと思っているので、
当たり前を大切にするっていうことがどれだけ大切かっていうのをもっともっと自分に言い聞かせてというか、
もっとリアルに体感していきたいなと思いました。
ちょっとぐるぐるしましたけど、日々出会うことだったり、そういうことがどんどん重なってですね、
見るものとか出会うことの中に足とか歩くことの大切さをすごく教えていただくこととか情報に出会ったから、
ああこれってそういうメッセージを私に教えてくれてるんだなと思ってアウトプットしたいなと思い、
今日お話をさせていただきました。ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
明日も雨がなかったら朝散歩に行きたいなと思います。
それでは明日も心地よいの向こう側へ。
それではまたね。
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