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どうもー、めぐです。スタチャ14日目の収録を行いたいと思います。
今日お話ししたいことは、640回放送して、私が本当に苦手だったことについてお話ししたいと思います。
今日で、このスタンドFMを始めて640回目の放送になりました。
多いのか少ないのかよく分かりませんけれども、おおよそ3年ほど続けてきました。
今日は、私が640回話してきてみて気づいたことについてお話ししたいと思います。
私、このスタンドFMの放送を始めたので、自分の話しが苦手だなっていうコンプレックスを解消したいと思って、話すことをチャレンジしてみようと思って話し始めました。
ようやく振り返ってみて気づいたんですけれども、私、話すのが苦手と一括りにしてましたが、
実は話すこと苦手じゃないんですよね。
640回話してきてみて気づいたんですけれども、私、案外話すこと好きだなと、一括りにすると分かりにくいんですけれども、
私は自分が考えていることとか思っていることをですね、話すことで好きだなと、なぜなら640回も続けてこれたし、
こうやって自分の考えや思いを言葉でアウトプットすると、すごくすっきりするんですよね。
ジャーナリングみたいな感じでノートに書き出して言葉を可視化すると、すごくすっきりするのと同じように、自分の頭の中とかに考えている思いを自分の言葉で言葉にしてみるっていうのも、
可視化とは違うんだけれども、体の中に溜め込んでいるものを吐き出している瞬間っていうのはすごくすっきりするなぁと、
そして私はですね、きっと人に話を聞いてもらいたい人なんだろうなと思っているんですよね。
スタンドFMでこうやって話をして、あわよくば誰かが聞いてくれるんじゃないかと思って、誰かに向けて話しているし、自分に向けて話しているような気もするんですけど、
だから話すということ自体についてはめちゃくちゃ好きなんだなと思いました。
じゃあ何が苦手だって思ってたんだろうって、これを細かく因数分解して考えてみると、
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私は誰かに自分が考えていること、思っていることを相手に伝わるように伝えること、それが苦手だなっていうのを、いまようやくですね、
あらかじめどんなことを今日お話ししたいかっていうゴールとか目的を一番初めに話して、なぜそう思ったとか、どうしてそう考えたのか、
例えば今日伝えたいことについてこういう理由だとか、こういうことでこの目的を話してますよっていうようなですね、
順序立てたお話とか論理立てたお話とか、相手がお話を聞いている間迷ったりさせないようにする話し方っていうのがまだまだ苦手だなって思っています。
どうしてもですね、自分が思っていることをそのままありのまま思いついた瞬間にそのまま話したいっていう、もう本当に自分本位の話し方がやってて楽しいなと思っているので、
まだまだここを改善する必要性があるなぁと思っています。
ということで、何かが苦手って思った時に大きく一括りにしちゃうと、何から直したらいいのかなとか、どういう対策を練ったらいいのかなっていうのが分かりづらいと思うので、
今回の私のようにですね、640回も重ねなくとも、例えば話すことが苦手、じゃあ話すことの何が苦手なんだろう、人前で話すことかなとか、
人と話していると緊張する、でも実はその人はすごく相手に伝わるように話せるっていうことも論理立てて話せることもできるかもしれないし、
私と同じように話すこと自体はすごく好きだけれども相手に伝わるように伝えられないとか、
あとはですね、言葉のワードが少ない、語録が少ないとかっていうことだったら本をたくさん読んでみるとかっていうのもいろいろ改善策あると思うんですけども、
そうやって苦手については何が苦手なのかっていうのを因数分解をすることが必要だなって、640回重ねてやっと分かりました。
今日もですね、このように最後の結末っていうのが苦手は因数分解するといいよっていうことをまず冒頭にお話ししてから進めるべきでしたね。
まだまだ改善余地ありありですけれども、本当に苦手だったっていうことより、実は話すことが苦手じゃなくて話すことはむしろ大好きだったっていうテーマにすればよかったかもしれません。
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今日はもう少しだけお耳を貸していただける方がいらっしゃったら、このまま私の日常のですね、ただの雑談をお聞きいただけたら嬉しいです。
今日はですね、朝のご褒美タイムを取ることができまして、ただいま出勤の前に私の大好きな場所である、
淀屋橋の場所が大好きなんです。大阪の淀屋橋という場所が好きなんですけれども、そこで一番好きなのがですね、
オフィスの綺麗なビルと大阪市役所の歴史的な建物が見えるその一区画がめちゃくちゃ好きなんですね。
今日はそこに立ち寄って外でこうやってスタンドFMを収録しております。
この余白のような自分のリラックスできる時間を仕事の前に取れる、修復の時間、最高です。
そして外でこうやってですね、収録できたこともまた最高でございます。
この最高の気分のまま今日一日のお仕事もしていけることがですね、めっちゃ最高だなと思って、
そうやってですね、今朝時間の充実の仕方を今とメイク中なので、それがうまくいったらそれについてもまたアウトプットしたいと思います。
ということで今日は長々とまたお付き合いいただきありがとうございました。
それでは今日も心地よいの向こう側へ。それではまた。