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はい、ではここからは、私、やすのチャンネルに移りまして、えみこさん、えみこさんと言わないんだ、ごめん、しみこラジオのしみこさんだから、ちょっと待って、これ、後で。
全然どっちでも大丈夫です。
しみこラジオのしみこさん、自分取説サポーターさんですね。
こちら、自分取説作成サポーター、自己入会コーチのえみこさん、しみこラジオのしみこさんにお越しいただいてですね、お話をしていきたいと思います。
2人の慣れそめ的なこととかですね、いうのは先ほどお話をさせていただきました。
で、ここからはですね、またこれまでのことや今後のことなんかについてお話できたらと思うんですけれども、はい。
じゃあまず、あれですかね、早期退職をされて、早期退職から今で、だいたい1年ちょっと経ってきた感じでしたっけ。
そうなんです、10月の16日が退職日だったので、ちょうど1年経つところですね。
まさに、退職1周年、おめでとうございます。
ありがとうございます。
皆さんも退職おめでとうございます。
おめでとうございます。
お互いにおめでとうございます。
おめでとうございます、お互いにですね。
いいんですか、いいんですね。
この退職後1年間、いろいろな活動をされたり、いろいろなところに行ったりあったり、たくさん刺激的な日々を過ごされてきたかと思うんですけれども、
いかがでしょうかって振り返るにはね、あまりにも長い年月かと思うんですよ。
実際、また退職する前のイメージとしてからっていうのも、違ったところとかってあったりしましたか。
そうですね、いや、なんかもっと余裕のある時間を過ごすのかなと思ったんですけど、
やりたいこととか、人から何かこうね、誘ってもらえることとかがあったりとか、いろいろあって、
なんか毎日があっという間に過ぎていって、気づいたら1年経ってたっていう感じですね。
そういう感じですね。かなりね、あの、もっと勢力的にいろいろなところにも出かけられたり、人にも会いに行かれたりっていうことで、
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本当に多分あっという間だったんだろうなって、はたからね、全容は知らないまでも、知っている限りでもね、
なんかまたあちらに行かれてるのだとか、こんなところにお出かけに行くとか、結構ね、あの、拝見するといろいろな発信活動で思うので、
本当に多分ね、あの、あっという間にっていうあれだったと思うんですけど、
なんか印象的だったこととか、印象的だった出会いとか、なんかあったりしましたか。
何なんだろう、ちょっと1年をちゃんと振り返らないといけないなと思いながら、振り返りが超苦手みたいで、
ちゃんと振り返れてないんですけど、思い出すとでも本当にいろんなことがあったなぁと思っていて、
何だろう、でもやっぱりね、あの所得しているオンラインサロンの中でイベントをさせてもらったところから、
なんかいろいろパーッと開けていったというか、自分の中で、なんか、なんか吹っ切れたではないけど、
あれは本当にやってよかったなって思ってるんですよね。
すごいね、本当に盛況で、セルフ闘鬼対策のイベント、多分、計何回やられましたっけ。
1回。
1回とか、1回近くやっておられましたよね、多分ね。
7、8回しましたね。
本当に大盛況で、やっぱりすごい関心値も高いしで、私自身もすごく刺激をいただきましたし、
こういう選択をご自分でされているっていうのは、やっぱりお話聞けてとってもよかったなと思っているし、
で、実際多分そこから発掘してご自分のイベントをまた企画したりとか、ワークショップ企画したりとかもされてたと思うんですけど、
いろいろな活動の中で、たくさん楽しいことも大変だったこともいろいろあったかと思うんですけど。
なんかでもやっぱりサラリーマン自体も興味があるから、自分の興味に引きつけてメンバーのお話を聞いたりだとか、
何か知っていることを伝えたりだとかっていうのをするっていうことは一定できていたんだけれども、
今は需要があるかを置いておいて、やろうと思えば好きにやっていい、誰の許可も取らずに思いついたらやっていいっていうところが本当に自由で楽しくて、
本当にそれだけでも退職した価値があるなと思っていて、いかに自分が好きにやりたいと思っていたのか、
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よくサラリーマンしていたなっていうのをすごく思いますね。
たぶん私と違うところって、結構辞められる前からやりたい、こういう方向でやっていきたいなみたいな、やりたいことのイメージはもうあったんですよね、確か。
そうですね、私はこう自己理解が好きで、自分を見つめ直すところから始めて、会社員辞めようかなって思った口なので、
その過程で自分の興味とかあったところで、これチャレンジしないままでいいのかなっていうふうに思うようになったので、
それを応援したいと思って、今それをライフワークにしたいとは思ってはいるんですけれども、
そういう意味では、それがすごい何とかの資格を取って、これをいついつからやりますとかっていうものではないなりにもあったとは言えるかもしれないですね。
私もある意味こう自己理解を深めたくてというか、もう自分とは何者かというか、私はどう生きたいのかを探し続けて何年みたいな感じだったかと言われて、
探し続けた結果、でも何か確固たるものが私には見つかりきらない気がしますみたいな、もうだけれども辞めてもいいでしょうかみたいな最後はそういう感じで、
もう辞めていいですかはいいんですって誰か言ってみたいな感じの気分が最後になりましたけど、
でも自分がどういう方向性が好きとか、私であれば自然が好きとか旅が好きとか、そういう方向のことにもっとコミットしていきたいよねっていうところは、
いろいろなことをしていく中で見えてはきたので、それをもうそのお仕事を続けていく中では、できるかもしれないけれども、もうなかなか疲弊してしまうっていう感じがあったかなとは思っていて、
タイミング的には、卒業を決めるタイミングになりつつあったのかなとは思っているんですけれども、
実際にこの1年退職をされて、いろいろな活動をされてきて、
今後こういうことをやっていきたいとか、また今取り組み中のこととか引き続いてみたいなこともあるかと思うんですけれども、今どんなことを考えていらっしゃいますか?
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そうですね、あんまり長期的ないつまでに何かを達成しますみたいなのは正直あんまりないのかもしれなくて、
でもやっぱり自分が人の役に立ったりとか求められているっていうことはないと困るなっていうのはすごく思ってますね。
だからといって、サラリーマンのまま一応まだ働いていてもよかったと思うので、そのほうが良かったのかっていうとその後悔はないから、それは良いなと思っては、今の選択が良かったっていうのは思ってはいるんだけれども、
そうですね、何がしたいんだろう。
ちょっと思うのは、1年間やってきて思うのは、自分の中ですごい幸せと感じるハードルというのか、面白がりというか、そういうところだよなって自分のことすごい思うんですよね。
それをひたすら積み重ねていくと、何かあったみたいなことになればいいなと、都合の良いことは思っています。
面白がり。ワクワクすることを探求し続けるみたいな、そんなイメージですか。
そうですね、たぶんそんなことだと思うんだけれども、たぶん原始時代だったら真っ先に死んでたタイプなのかなっていう気はちょっと若干思ったりもするんですけれども。
面白がり方が面白いって私思っていて、例えばですね、えんこさんのワークショップ出るとすごくタイプ分けとかがすごい上手でね、恋愛に例えるととか、
何々パートナー関係と、例えば仕事と自分とを例えるとこんな感じみたいな、腐れ縁なんとかとかね、結構それがすごくビッタリイメージしやすくてすごい面白い。
その面白がり、例えばワークを考えたりとかそういうことの視点でも面白がって作っていらっしゃって、それを実際に参加者もすごく面白がって参加をしているっていうのもあると思うし、
あといろいろな興味もすごく幅広くていらっしゃって、いろいろな山とかにも行かれたりとか、AIとかもすごい新しいこととかもどんどん学われたりとか、なんかすごくノートとかもね、とってもいろんな幅広いジャンルのことをすごく興味をたくさん持って、それを楽しく書いてる感じがすごくあって、
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なんかまさに面白がり方が面白いって私は思います。
ありがとうございます。
最初ね、やっぱり誰でもそうだと思うんですけど、自己開示って恥ずかしいじゃないですか、自分が考えていることを出してしまうと、なんかこう自分がこう全部透けて見えてしまうような気がしていて、
それがどっかで、今でもあるけれども、どっかでちょっと見えたようなところがある気がしていて、でも私はその面白がるというか、その興味とかがいろいろ湧いてしまうことが時に自分が辛くなるので、ちょっといかがにしないとなーってたまに思ったりします。
どうなんですかね、そんな辛くなっちゃうこともあるんですか?面白がり方が生きすぎるじゃないですけど。
なんか自分ができることには限りがあるじゃないですか。
このスタイフの発信とかも、私今毎日できなくなっちゃってるんですけど、あれ別に喋ることがないんじゃなくて、喋りたいことが多すぎて無理で出せない。
そうですよね、だってなんかノートの方にはめちゃくちゃ詳しくいろいろなことが書いてあったりで、あれ、この話はスタイフではしないのって実は思った。
あれだけど、多分もう語りたいことがいっぱいとか、ネタも毎日豊富にあるし、やりたいこともいっぱいあるでいらっしゃるんだろうなと思って。
ノートも書いていながら、次これ書けたいとかって思って下書きがどんどん増えていっても収集が少ない。
そうなんですか、すごいですね。もうなんか本当に面白がり方の興味、関心がめちゃくちゃたくさんあってっていうことで。
それも人を気にしたら多分あれなんですけど、まあ別にもう自己満足の世界だなと思う感じなのかなって気はするんですけど、逆にやっさんとかがどうしてあんなにきちんと定期的に配信できるのかなと、その整理の仕方が私はもう知りたい。
多分質の違いですよ、本当に。これこそ本当に質の違いって、私は規律性とかが高めなので、ある程度ルーティン化したことをコンスタントにやっていくっていうことは比較的得意なんですが、
その代わり面白がることを面白がるみたいな、なんか好奇心とか、性にいろんなことをチャレンジしていくとか、面白がっていくとか、そっちの方がですね、そもそもポジティブちゃんが薄めなので、ちょっとネガティブちゃんなので、
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基本は心配性高めなので、ちょっと妄想が悪い妄想とか心配な妄想に行って、ああ大丈夫ですかみたいな感じになりがちなので。
そんなことをにこやかに。
なんかちょっとそういう生きにくさみたいなのは感じることがあって、なんで私ってこうなんだろうみたいな、もっとこういうなんか手放し軽やかに生きたいみたいな、だからこう楽しげに生きている人が羨ましいみたいな。
ここからといって、安さんと私を足して2で割ったら超つまらない、いかにないか分かんない人に多分なっちゃう。
なりますかね、なんかこう薄まった感じになりますかね。
みんなのコマーなんて思ったりとかして。
いやでも、もっともっとすごいアグレッシブでポジティブでって人たくさんいると思うから全然あれなんだけれども、そうですね。
でもちょっとお得だなと思います。
お得ですよ、すごいお得だと思います。
お得、なんかマインドがやっぱりポジティブってすごいお得だと思うんですよね。
なんか、やっぱりこれからいろいろなことをやるとか、将来に対してのとか、悲観的な見通しっていうより、なんとかなりそうとか、なんか楽しくやっていきそうみたいな。
やっぱりその目標じゃないですね、描いてる未来が明るく、自然に明るくなるっていうと、やっぱりなんか自然そういう方向に行く気がするんですよね。
なんか心配からの行動よりは、なんか楽しそう、ひとまず。
でも思うのは、過励の影響は大きいなと思っていて。
え、過励の影響。
年齢を重ねて、それがこう勢いついてる気がしていて、私もね、若い頃は思い悩んだりしたこととかもあった気がするので、
それが年齢を重ねることによって、いい感じで失った能力がそれを活性しているような感じもするし、
あと人と何かをすることの良さっていうのももちろんあるけれども、そうじゃない、一人でやることっていうのをちょっと配分変えると、
人がいると迷惑かけちゃいけないとか、いろいろ加減をしちゃうんだけれども、
それはそれでありつつ、自分だけでやるみたいなものもちゃんと用意されていると、
そこでは遠慮なくできるみたいな、そういうのもできるようになったような気がするんですよね。
それはもう年齢を重ねたからこそできる感じ?
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その数はやっさんもやるから、そこは一緒なんじゃないかなって気はする。
そうなのかな。
違うか。
でもそうですね、そういうところは確かにあるかもしれないですよね。
そんな感じでお話をしていたら、この生き方、暮らし方トークは本当にいくらでもゆるゆると喋れる感じなんですけれどもね。
ひとまず、今年やり残したこと、やってみたいこととか、なんかあったりするんですか?
あるんです。一番思っていることなんですけど。
思っていることがある。それは心しさやかに持っておきたい感じのことなんですか?
もしあれは、それはそれですか?とか言って。
あれです、Kindle本。
ですよね。
言ってらっしゃる。
ずっと生み出せてこなかった本を、本当にもう自己満足なんだから意味することなく書いて出したらいいのにと思って、
1年経ってしまった最初からの区切りというところで、一回本を出してしまえばいいんだなと思って。
出してしまいましょう。
私、来月文学不倫マンに出るって言うので。
お聞きしました。
持っていかないといけないので。
日は決まっていると。文学不倫マンはもう11月来月。
そうですね、来月の23だったかな。
なので、なんか今、すごいでも自分の悪い癖が出ないように、先にマインドマップでどういうふうにするかというのを掛け出さないうちにちゃんと考えようと思っていて。
それは温める毎日です。
私、あれですよね、いよいよ本丸の早期退職関連と言いますか、仕事関係のと言いますか、向き合う、あれですかね、その辺りのことをキンドル本にすると。
もう以前ね、一つショートショート作品のキンドル本は今年完行されていらっしゃるので、キンドル本の出版自体は2冊目になる予定ということでよかったんでしたっけ。
そうですね、ちょっともうやり方を忘れかけてるんですけど。
じゃあもう今年いよいよ来月のそれに向けて。
はい。
ということで、すごい宣言素晴らしい。
ありがとうございます。
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私も旅行のあれを描きたいなと今のところ言っているんですけど、ちょっとどうなることやらさっぱり、初なので全くわからずつい小声になってしまうんですか。
ペースマーク渡したら、渡してもらえれば一緒に並べるんで。
そのスピード感なかなかってあれですけど。
でもね、新しい、また挑戦でキンドル本2冊目本丸の早期退職絡みの本、完行予定ということで、またそれができた時には盛大にお祝いをしたい感じですね。
ありがとうございます。
じゃあ今日お話を、えみこさんのチャンネルと私の方でお話をゆるゆるとしてみたんですけれども、いかがでしたでしょうか。
そう思って楽しいなったろうなと思ってお願いしたところがあるので、案の定楽しかったです。
よかったらまたやってください。
ありがとうございます。私も楽しかったです。
こちらお聞きの皆さんは、この2人のなりそめ、なれそめとかね、どういう関係、どういうつながりなんだろうって謎の方もいたかと思うんですけどね。
そうなんです。私が結構インスパイアされてですね、退職に向かっていく大きなお力をいただいた方でもありますということでね。
今日は改めて、なれそめから振り返ることができて、1年ぐらいで本当に大きく私自身もね、何か気持ちも変わっていったなってことを振り返ることができたので、とってもいい機会でした。ありがとうございました。
スタイフを私が始められたのは安田さんのおかげでした。
そうなんでしたっけ?
そうですよ。再開できたって感じですかね。
そうでしたっけ?
止まっちゃっていたのを、安田さんのイベントでしてよって思ったので。
そうでしたっけ?
はい。
そうでしたっけ?
遅れました。最後にすみません。
いいえ、それは嬉しい。ありがとうございます。
これからもまた色々な機会で繋がらせていただき、今後の退職後の人生も続いていってね、退職はゴールでなく始まりっていうことかと思うので、またお互いにウォッチしあいながらですね。
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私も学ばせていただきたいと思います。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
お聞きいただいた皆様もありがとうございました。それでは失礼します。
失礼します。