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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
昨日ですね、私の職場の後輩の方が転職するにあたって、
内部の送別会をしたというお話をしたのですが、今日はそこの送別会で、
幹事ワークをやった、そこのお話を振り返ってみようかと思います。
私はですね、そもそもこういう役割、はっきり言って苦手なんですよね。
幹事とかですね、誰かまとめてください、みたいなことがあまり得意じゃありません。
なので、これもですね、上の方から頼まれたんですよね。
誰々さんがやりたいって言ってるんだけれども、
あのちょっとよろしくみたいな、えーって思って、
えー、私こういうの苦手なんですよって言ったら、
いやいやね、なんて言われながら微妙に、はい、もうやや押し付けられモードでお願いをされてしまって、
でももちろんね、その後輩の彼女自体はね、私は個人的にもすごい仲良くさせてもらってたし、
その方を送り出すっていう趣旨自体はもちろん大賛成なんですが、
いやーちょっとね、送別会かと思って、結果的にはただ本当にごく内輪の送別会だったので、
人数もね、それほど多くなくということでやりました。
でもね、こういうワークが苦手な方はね、
あの、もう自分がこの機会に、
えー、どうせ行くならばこういうお店みたいなところをね、
もうチョイスすればいいんだという風に今回改めて思いました。
まあまずはもちろん主品の方がですね、
えー、まあちょっとね、体調を若干崩した、あの退職する前にってことがあって、
あんまり重たいものとか揚げ物はちょっとっていう話もあったので、
で、お魚料理はね、好きで大丈夫っていうことは聞いてたので、
もうこれはね、魚一択だと。
で、私も自分が魚が好きなので、
この際に美味しい魚の店に行こうという風に決めて、
で、ランチでね、あの、ちょっと行ったことがある、
ランチで際も少しお高めのお店っていうのをね、チョイスしました。
で、まあコースが4,000円のコースだったんですが、
あのー、まあね、えー、そんなお安くは決してないんですけれども、
4,000円のコースで、まあ結構充実してましたね、夜のコースで。
あのー、まずお刺身がすごい美味しかった。
これはね、私はお刺身好きなので大好き。
えー、良かったですね。
で、えーと、ブリ大根がすごい美味しかったですし、
それから、まあサラダとか、
あと、えー、ちょっとだけ揚げ物ついたりとか、
あのー、トシ的なものもついたりとか、
まあ品数はそんなに多くないんですけれども、
すごい満足感がありましたね。
で、あとね、あの最後に、あのー、おにぎりとね、お味噌汁がついて、
もうしっかりお腹いっぱいになって、
あのー、こうね、やれよっていう風に言ってくださった上の方も、
あのー、すごい気に入ってくださって、お店。
いやー、すごいお店の調子すごい最高だったって言ってくれて、
あ、良かったなという風に思いました。
もうこういうね、あのー、感じ、わーって、
やだなーって、あのー、思っていたところも正直あるんだけれども、
ただ、まあ自分がどうせ行くならば、
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こういうお店でやったらっていうね、
お店の雰囲気とかも、あのー、分かっていて、
それで美味しくって、
で、自分が納得をしてね、お金が払えるっていうところのお店をチョイスすれば、
まあみんなも喜んでくれるし、いいかなという風に思いました。
でね、上の方が、あのー、
もうぜひ、あのー、お金ね、多く払ってくださって、
それで、いやいや、こんなに頂けませんとか言って、
あのー、日本人特有の推し問答をしたんですけれども、
もういいからっていう風にね、もう、あのね、これはもう払うから、
まああとは、あのー、みんなで生産してっていう風にね、
こうかっこよく、パンと大きく払ってくださったので、
はい、あのー、もう傾斜をかけさせていただいて、
私は、あのー、負担も少なめにですね、
えー、させてもらっちゃいました。
ありがとうございますという感じでしたね。
はい、まあ今日はですね、えー、
まあ苦手な私が漢字をやった、
はい、まあその経験についてお話をしました。
まあ自分がね、あのー、やっぱり行って楽しいとか、
どうせ行くならば、えー、楽しめる時間をする、
まあそれが結局喜んでもらえれば、
すごい、なおさらいいなという、
はい、まあそんな気づきについてお話をしました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
やっせした。