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こんにちは、いーま🍬です。
はーい、今日はね、うちのパートナーである彼さん、ひよこさんですね。
ひよこさんと、うちのね、母を顔合わせに行ってきました。
はーい、ってことで、そのね、報告会っていうことでね、収録撮らせていただきます。
はーい、なんかね、すごいね、なんだろう、なんかね、嬉しい、恥ずかしいって感じで話すので、
ちょっとね、うまく言葉にできないかもしれないんだけど、最後まで聞いていただけたら嬉しいです。
はーい、ってことで、今日はね、彼さんと朝、昼1時ぐらいから眉毛サロンじゃない、ネイルサロンにネイルオフしに行ってきて、
で、ケアして、その後、彼さんと合流して、ちょっとね、食器見たりとか、
あと何言ったかな、あとなんか、私のね、好きなコスメとか付き合ってくれたりとか、
なんかね、ちょっとベンチでね、ゆっくり休んだりとか、本屋さん行ったりとかね、
そんな感じで、二人で日中楽しんで、
で、私がずっとずっと探してたね、藤本咲子さんのね、設定変更ノートブック、やっとね、見つけました。
もう、それがもう本当に神で、なんかもう本当に嬉しかった。
即買いしました。
なんか久しぶりにね、本買ってなんかときめいたなって思ってて、
でもね、なんかね、あれ、最近ね、本当に本買ってなかったのよ。
だからかな、なんかすごいときめいて、これはもう絶対買わなきゃと思って。
私藤本咲子さんもすごい素敵な女性でね、すごい大好きなんですよね。
で、設定変更ノートブックも欲しいなって思ってたんだけど、
なんか、なんだろう、その店頭で買いたいなってずっと思ってて、
で、あの、なんだっけ、そう、アマゾンとかでは売ってたんだけど、
やっぱり、なんか内容を見てから買いたいなと思って。
そしたら、地元のね、本屋さんに売っててそれが、本当にもう大歓喜ですよ。
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本当に、本当に大歓喜。
で、なんか別の本屋さんにも行って、なんかね、ちょっと今開けてるからちょっとガサガサうるさいかもしれないんだけど。
シャラーン。
設定変更ノートブック、超簡単。人生がワープする。
輝く世界を私が私に見せてあげるってところでね、不満を抜け出し理想の世界を作る方法ってことでね、
これずっと欲しくて、本当にね、もう、なんか、なんだろう、本当にね、あの、私の大好きな内野舞さんと同じくらいね、
藤本咲子さんもね、大好きな人なので、ちょっとね、これはね、読み込もうと思います。
で、あとね、もう一冊、あの、母さんにね、会う前にもう一冊ね、ゲットしました。
それが、今度こそ不安癖を緩めるポリベーガル理論っていうね、
えっと、浅井咲子先生っていう人のね、あの、本なんですけど、
これもね、なんか、私めっちゃ不安になりやすいから、なんだろうな、やっぱり、なんか、本読んでても、
あ、これわかるわかるわかるみたいな。
で、買っちゃいました。
そんなね、買い物をね、ちょっと得て、6時からね、あの、ハンバーグ屋さんかな、ハンバーグ屋さん、
ハンバーグのお店かな、ハンバーグとか、洋食屋さんか、洋食屋さん、ちょっと小綺麗な洋食屋さんかな、
に予約してね、3人で行ってきました。
で、あの、私が、なんだっけ、そう、あの、ネイルサロン終わってから、
彼さんが手土産何買えばいいって言ってたから、
あの、一緒にね、あの、阪急の、えっと、食品売り場、一緒に見に行って、
で、これいいんじゃないって言って、あの、なんだっけ、あの、なんとかツリーの木ってやつ、なんだっけ、タイムツリーしか出てこない、
それは、それはスケジュール管理、それはスケジュール管理、なんだっけ、なんだっけ、あの、なんだっけ、タイムツリーの木しか出てこない、なんだっけ、わー、なんだっけ、なんとかツリー、うん、なんとかツリーの木、なんか有名なやつ、うん、
あの、買って行って、で、えっと、お母さんにね、あの、カレー、カレータンから渡してくれて、うん、
で、あの、ね、そう、で、しばらくね、あの、もう、なんか喋りながら、って感じかなと思ったのよ、しばらくね、喋りながらって感じかなと思ったんだけど、
全然そうじゃなくて、もう、ムーグオンみたいな、みんなもう緊張して話せないみたいな、うん、
で、なんか、そんなこんなで、なんか、ね、あの、うちのお母さんがカレータンにね、質問してくれたりとか、うん、
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なんか、私がカレータンにね、あの、話を振ったりとか、お母さんに話を振ったりとか、結構ね、なんだろう、静かーになることは多かったけど、口数はね、お互いね、あんまり多くはなかったんだけど、
でも、なんかね、ほんとに、あのー、お店の料理が美味しかったから、もうね、黙々と食べれたし、で、なんか、ね、すごい、あのー、なんだろう、カレータンも、お母さんも、なんか、いい印象を持ってくれたので、うん、それはね、すごい良かったなーと思います。
で、あのー、最後の方にね、あのー、カレータンに、こんな、ね、あのー、こんな子だけど、あのー、これからよろしくねってね、言ってくれたんだよね、うちのお母さんが。
うん。なんか、それを思い出したら、ほんとに泣きそうなんだけど、なんか、今まで、なんか厳しかったのも、なんか全部全部、なんか、やだなーって思ってたけど、でも、実際そうじゃなくて、やっぱり、あの、愛の裏返しだったんだなーってね、なんか、改めてね、なんか気づくことができて、で、私ほら、結婚したら前田を抜けるわけですよ。
うん。で、この前ね、職場で使ってた印鑑が、あの、ちょうど切れちゃって、あのー、インクがね、うん、インクが切れちゃって、で、お母さんにね、ちょっとね、なくなっちゃったーって言って話してたんだけど、でも、あ、私そういえば、もう前田じゃなくなるから、あれだよねーっていう話になって、なんか、あ、私前田じゃなくなっちゃうんだーって思ったら、
本当にね、なんかね、寂しい気がね、なんとなくしてきて、やっぱりね、なんか、結婚する実感がだんだん湧いてきた気がしてきます。気がしてます。うん。気がしてて、本当にね、なんか私、やっぱり、なんだろう、お母さんに愛されてないとか、お父さんに愛されてないとか、いろいろ思ってたけど、
全ては、なんか私の、なんか、思い込みだったのかもしれないと思って、うん。お母さんが、なんかたくさん、うちの娘もよろしくねって言ってくれたとき、本当に、ね、あのー、その、横にいたときは、やっぱり、ね、あのー、なんだろう、普通に接し、あのー、なんていうのかな、普通に接したっていうか、まあ、彼方に話してるのを聞いてただけだったんだけど、
後々ね、お母さんと解散して、彼方と二人になったときに、やっぱりあの言葉、やっぱり響くなと思って、すごいね、もう泣きそうになりながらね、うん、彼方とちょっとね、買い物もして、ちょっと、はい、帰ってきました。
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なんか本当に、親の愛って本当になんか偉大だし、やっぱり、なくなるものがやっぱりないなってね、なんか改めてね、なんか思いましたね、うん。なんか本当に私は幸せ者だなって思います。
うん。なんか彼方とも話してたんだけど、なんか私って結構、なんか事実と、なんだろう、思い込み?事実をなんかひんまげて考えて、で、実際なかったのにあるように、なんだろう、考えてる部分があったのかもね、みたいな話もしてて、あー確かになーと思って、うん。
だから、ね、あのー、これからね、そういうね、あのー、思い込みだったりとか、そういったところもね、あの、ちょっとずつね、緩和できるようにね、していきたいなと思います。うん。はい、ではそんなところで、えっと彼さんとうちの母との顔合わせの報告会でした。最後までね、聞いていただきありがとうございました。
またね、あのー、次はうちの彼たんのお父さんとお母さん、それかお母さんだけか、まだね、ちょっと詳細決まってないんだけど、まあちょっとね、緊張はするけど、うん。あの、楽しんでいこうと思います。うん。予定は来月の予定になっ、来月、2月、2月頃の予定をしています。はい。ではではでは、最後までね、聞いてくださりありがとうございました。
じゃあじゃあ、ありがとうございました。バイバーイ。またね、あの、たくさんね、見守っていただけたら嬉しいです。じゃあねー、バイバーイ。