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#1154  やす@自分を旅する人 ライブ82
2025-05-25 21:09

#1154 やす@自分を旅する人 ライブ82

Liveに遊びにきてくださった皆様、アーカイブをお聞きくださった皆様、ありがとうございました😊
写真は、5月24日開催の全日本合気道演武大会です。
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https://stand.fm/channels/60e2f92004bb1691c1b4de8a

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00:01
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、50代からのライフシフト、働き方、生き方を見つめる日々を、現在進行形でライブでお話をしております。
はい、こんばんは。日曜日の夜のひと時、皆様いかがお過ごしでしょうか。
あ、さらさんこんばんは。あ、さくれさんこんばんは。ラブラブ。ありがとうございます。あ、みやびさんこんばんは。あ、みなみさんこんばんは。あ、みやびさんとみなみさん。はい、あの、すいません、言葉が一瞬、もごっとしましたが、ありがとうございます。
あ、武道館ということでね、そうなんです。そう、さらさん一番乗りですよ。どうもありがとうございます。イエーイって感じで、あ、MCたもこさんこんばんは。ありがとうございます。
あれでしたね、たもこさん、今日、確か、お歌を歌われに、ということでね、あの、お話いただいていたかと思います。たもこさんの素敵なお歌が、きっと皆様が好きって思います。
ありがとうございます。来ていただいて、今日はですね、あの、私、昨日、あ、そうそう、歌ってきましたよってことで、お疲れ様でした。
いや、あの、今日はですね、私、あの、あれなんです、昨日ね、ちょっと演舞会があって、っていうことでね、はい、あの、合気道の、あの、全日本演舞大会っていうね、1年に1回の行事なんですけれども、
こちらに参加をしておりまして、それで、まあ、もろもろですね、ちょっとその後処理的なこともあったりとか、はい、やりとりをしたりとかですね、いうのもあったりしました。
あの、なかなかですね、結構、演舞会、だいぶ、あの、エネルギーを使って準備をしてきたので、そういう意味でですね、まあ、一段落なんですけれども、
また、でもね、来月にも、また早々に、今度はね、あの、あれですね、東京都の方の演舞会っていうのがあって、全日本っていうのが一番大きいんですけれども、都の方は、はい、あの、もう少しこじんまりしてるあれなんですが、
まあ、でもそちらの演舞会っていうのもあるので、また引き続いて、あの、やっていきたいなとは思っております。
いやー、あれですね、なんかもう最近ちょっと雨がね、増えてきましたよね。ちょっと梅雨っぽい天気になってきましたよね。
あの、天気が若干こう、雨模様が続いている感じもあるかなと思います。
あれでしたね、あの、確か宮城さんのところに、あんこさんがね、あの、行かれてなんていうお話も聞いてて、ああ、いいなって思いました。
今日、あれですよね、だから、あの、あちらの方で、こなもんさん邸に、あの、ご案内してとかいう、もしかして、まあまあそんな感じで、また宮城さんが、あれですよね、あの、きっとナビゲートしてくださって、みたいなね、あれだったんですよね。
03:04
いや、ちょっとね、演舞会とかね、この、あの、このスケジュールにハマっていなかったら、私もなんか是非、合流したいなって思う感じだったんですけど、
確かあの、カレー、こなもんさんのところでカレー作るみたいな、そんなお話があった感じでしたよね、たぶんね、きっとまたお話くださるかもしれないんですけれども、いや、きっと楽しい時間になったんじゃないかなと思います。
あ、めでたいこさん、こんばんは、ありがとうございます。ありがとうございます。
ありがとうございます。めでたいこさん、この間、あの会議をされて4周年でしたっけ、はい、あの、えっと、あちらのSNSのところの方で拝見しておめでとうございます。
もう500数十人の確定をされてっていうことでね、最初は、あのね、占い師さんとしてぎこちなかったり、でも今では、あの、もう堂々とっていうお話が書いてあったかと思うんですが、
あの、慣れてこられてっていうことで、でもなんかすごいことだなと思います。拝見されてこうやって占い師さんとして何百人も鑑定してきてっていうことで、
まあ私もたいこさんの鑑定2回受けさせていただいて、心の結構支えにして、あの、はい、生きておりますっていう感じです。ありがとうございます。
今日、うつみさんのカレーいただきましたってことで、ああ、いいなあ、そうなんですね、そう、うつみさんが、あの、あちらにね、あの、行かれるっていうことで、確かカレー会が催されるってことで、
あれですかね、こなもんさんとうつみさんとかとコラボ的な感じになったんですかね、楽しみですね、またこのお話も。
よかったですね、みひさんこんばんは、ありがとうございます。お越しいただきまして、みひさんね、あの、どうですか、お元気ですかね、
あの、あれですかね、イベントのご感想をありがとうございました。あの、ライブ配信、あの、あれですね、配信でお聞かせいただいて本当にありがとうございます。
なんか、みひさんのいつも応援コメントにめちゃめちゃ励まされております。いろいろな、あの、ところで、あの、書いていただいて本当どうもありがとうございます。
いやー、あれですね、あ、え、あ、そうなんですか、みやびさんと私もうつみさんカレー、うわー、いいなあ、いいなあ、いいなあ、私すごい行きたかったんですよね。
いやー、あの、うつみさんのカレーね、ほんとおいしいんですよね。私、うつみさんのカレーがこちらの東京の門前中町でやっているまがりカレーのお店を開いておられるときに何度かお邪魔したことがあって、
ほんとね、おいしいんですよね。チキンカレーベースもおいしいし、塩代わりで、塩代わりというか月代わりで出してくださるカレーっていうのもすごいおいしくて、私、あの、ミナミンドカレー好きなんですけど、自分で調理をするっていうのがね、そんなにいまいち研究を全然してないんで、
結構食べる専門なんで、おいしいカレーが作れる才能っていうか、それをね、工夫とかですね、作っている材料を見たりとかするのはね、すごい楽しいんですよね。なので、今日もうつみさんのカレーを召し上がったということで、すごい羨ましいです。
06:20
いやー、ありがとうございます。あ、みひさんも嬉しい。私こそありがとうございます。いや、こちらこそです。いやー、たくさん来ましたよーってことでね、でしょー。もう、そりゃそうですよね。きっとね、盛り上がったと思います。すごくおいしかったですって言って。
あ、あんこさんのデザートも最高でしたって。あ、そっか、あんこさんね、そうですよね。あんこさんデザートを振る舞うの何にしようか迷っていてっていう話をどこかの配信でされてた気がするが、あ、もしかしたら、そっか、このイベントのために研究されてたんですね、きっとね。あ、そっか、いやー、いいなー。なんか、あの、ね、みなさんで楽しいひとときを過ごされたのではと思います。
いやー、結構ですね、あのー、私、まあまあですね、あのー、最近、最近結構ね、なんか自分の今後とかに関して、またなんか違う感じでね、はい、あのー、考えたりする、これから先どうしようか問題っていうのは、あのー、相変わらずあの継続課題としてあるんですけど、あのー、
一時こうね、何かをこう活動にね、あの集中して何かをやっているときっていうのは、それにこう気を取られるので、あ、この今それをやろうということで頑張れるんですが、なんかふとこう、あの何か一段落したみたいなのとか、ふとなんか間が空いたときに、さあこの後どうしようみたいなときの、なんかその空白のときっていうのが謎の焦燥感っていうのがきますよね。
これ私あの、三名学の占い的に今大丈夫だったかな、ちょっともう一回確認しようかな、なんか謎の焦燥感くるのもしかしたら、あのー、あれかもしれませんね。
あのー、ちょっとそういうリズム的に来ているかもしれませんね。
今日なんかあの、少し謎の焦燥感があって、で、あ、だけれども、あのー、まあしょうがないよねっていうか、まあ冷静に考えれば、で、あのー、そうなんですよ。
まさにね、今日あの、コーチングのお話をする機会があって、で、なんか自分の中でね、いろいろお話聞いてもらう中で、まあ私の場合はまた、この自分のこうストレングスとかでも、
自分が好きで続けていることっていうのは、どこかに続ける、続きやすいっていうのがあるんですけれども、なんかでも一方ですね、あのー、完全なフリーになってしまった時に、自分の心が穏やかでいられるだろうかっていうね、なんか逆の心配があるんですよね。
09:06
なんか自分があの、昔こう仕事を手放した時に、在宅で私仕事をしていた時が少しだけあるんですけど、その時に、あのー、講師の、あのー、言ってみると、なんか仕事をする時とそれから、えーと、プライベートと分けるのが結構大変で、なんかまあまあこう自分の中で心落ち着かないっていうのもあったりして、
なので、これってあのー、皆さんも逆にこう自由がすごく大切とか、あのー、束縛されたくないみたいな、あのー、資質が高い方には、なんか毎日同じところに行くとか、毎日同じ時間にご飯食べるとか、信じられない、私にはすごいそれが苦痛っていう風に、あのフリーで働いてた、出版社時代にですね、フリーで働いてた編集者の方とかは、なんかすごくそうやって言って、
よくこうやって毎日会社に来れるねって言われて、私はすごくその感想が驚いたっていうことがあったんですけど、でもこれもすごい本当に資質の違いなんだなっていう風にあって、なんか自分にとっての当たり前は、当然やっぱり人にとって、皆さんそれぞれにとっての当たり前じゃないんだなっていう風に思ったりしてます。
なので、こう自分がこうどういう風な働き方とか、どういう風な生き方が自分にとって心地よく感じるのかとか、あの自分がフィットするのかって、結局今はおそらくある程度こう自分の中で最適化されてきたからこそここまで続いてるっていうこともあるんだけれども、
ただ一方でこういう働き方、こういう生き方しかしないで人生が終わってしまうっていうのも、なんかあんまりどうなんだっていうところもあったりで、なかなかこの辺はちょっとね、本当に模索しがいが自分の中ではあるなと思ったりしてます。
あ、みやびさんが私も毎日同じ場所に行くのが無理派でした。でもなんかそれを結構だから、やっぱり若い時に早い段階で、私こういう働き方無理だなとか、こういうのやだなっていう風に思って、ちゃんと軌道修正して、私はこういう働き方、こういう生き方なっていう風に決めてね、なんか動いてそっちに結果的にちゃんとあの軌道修正して、
結果的に自分が働きやすい働き方に落ち着いてるっていうのは、やっぱりなんかすごくいいなというふうに思ってるんですよね。
あのみやびさんがコメントくださって、また会おうと言ったっていう、あの北川康さんの本、私今日オーディブルで聞いてたんですけど、すっごい良かったです。ありがとうございます。紹介してもらって。
北川康さんシリーズやっぱりいいですよね。結構こう迷える、人生迷えるとか働き方とか生き方に迷える人に何かこう切り口をちょっと与えてくれるみたいな感じで、すごく良かったですね。
12:18
今日ね、さらにもう一冊、それでまた北川康さんでオーディブルで聞き始めてたんだけれども、一冊はまた会おうとみなが言ったでしたっけ、そんな感じのタイトルなんですよね。
あ、みやびさんが事務員さんも無理だと分かってました。そっか、そうなんですね。そこもでも、もうそう自分この仕事無理とかね、こういうのも嫌だなっていうふうに、やっぱりこうそこでなんか無理しないで、ちゃんとこう自分がこっちだなっていうのを、
機動施設をすることが本当に大切なんですよね。そこのところでしか本当に働くしかないみたいな、なんか事務員さん辛いんだけれども、私は事務員をやらなきゃいけないんだみたいな感じに、多分思ってしまうとここしかないみたいに思ってしまうと心を病んだりとかですね、結構辛い状況になってしまったりということがある気がしてるんですよ。
はい、私もなんか無理だと思って病んだ経験とかがあるので、なんかね、すごく思うんですよね。
みきさん、会社員を長くしている方がいきなり辞めてしまうと謎の不安感に襲われる場合があります。笑い。
みきさん、私ね、心配してるの実はそれなんですよ。長い勤め銀をやっていた人がいきなりその生活を手放しますって言ったら、私ね、ちょっと自分のなんか逆にメンタルがちょっと心配な部分が正直あります。
なんか手放し、なんか手放すことによって新しいものが入ってくるっていう、これも本当にその通りだと思うし、そういう部分は絶対にあると思うんですけれども、なんか真っ白、なんかスケジュール真っ白みたいな感じになったときに、そこにこの自分のメンタルがなんか耐えられるだろうかっていうね。
はい。みきさん、ありがとうございます。貴重な経験のシェア。そうですね。みやびさん、秋葉原良かったんだね。北谷さんのね。そうなんですよ。良かった。北谷さんのほうにね、また会おうとの話はね、まあまあ刺さりました。最近のテーマに私に結構きったんこ。またこれについても話したいと思います。別途。
アメリ太子さん、私も同じ場所に3年が限度ですね。そうですね。だから、そういう決まった場所に行って決まったお仕事を定例的にするみたいなことが無理。私はその働き方嫌っていう方はやっぱりここで軌道修正されて、本来の自分が生かせる方にきちんと行っているっていうところがいいなというふうに思います。
15:02
お聞きして、拝見していて、そこにきちんとたどり着こうというところがいいなと思うんですけどね。
えっと、あれですね。あ、宮城さんが。私もあんこさんからです。いただきます。感動です。ありがとうございます。北谷さん情報ですね。これね。えっと、みひさん。北谷さんの何という本とおっしゃいましたか。私読みます。
また会おうと誰もが言った。また必ず会おうと誰もが言ったです。また必ず会おうと誰もが言ったという北川康さんの方ですね。
はい、そうなんです。ひょんな嘘をついた少年が、その嘘から出たことをね、いろんな出会いによって人生の大切なことを教えてもらうっていう話なんですけど、すごく魅力的なエピソードがもうてんこ盛りでしたね。ありがとうございます。
三年間限定なんですね。私も3年に1回司会委員書いてました。そっか。えっと、みひさん。また会おうと誰かが言ったかな。また必ず会おうと誰もが言った。そんな感じみたいです。
みやみさん一緒。めで太子さんとみやみさんは3年限と同じところにずっと勤めるのが落ち着かないというタイプということですよね。
太子さん一緒だって言ってみひさん、みやみさんありがとうございます。みやみさんありがとうございます。読みます。それに読ませたいなあって田中さんが。
これ私、今ね、50になって、今でももういいんだけど、これ本当に若いうちに読みたいですね。若いうちに読むとすごくいいと思います。北川康さんの本って。
いろいろなんか登場人物、他の本もあれでしたけど、例えば手紙屋とかもまさに就職活動とか、これからどうしようとかっていう、その青年に対しての決まりきった生き方をしようということではない。
往復所感的にね、やっていく中で自分にとっての仕事とか生き方っていうのをまさに深めていく、そういうお話なんですけど、これから就職とか人生考えますみたいな、20代の前半に私は読んだらもっと人生また違ったかもしれないって本当に思います。
別に人生を後悔しているわけではないんだけれども、また全然違う視点でお仕事っていうのを考えられたかもしれないなっていうふうに、そのぐらい思う本でありますね。この北川康さんのお仕事と暮らしの、暮らし方とか生き方ということに対しての焦点を当てるタイプの本っていうのは、
18:24
今の50代で読んでもいいんだけど、もっと若くてもよかったっていう気がする本ですよね。
アミールさんが娘の学校の図書館に新しく借りてきてと頼みました。
ぜひぜひ、そうですよね。アミールさん、これで娘も関心も、興味を示したらいいですね。そっと本、図書館にあるよと言ってね、そっと手に取ってもらうというね、いいと思います。自然に興味を持ってもらう。
読みます。私も読んでみたいな。アミールさん、図書館で探してみます。ぜひぜひ。多分人気の本なので、図書館に入っているところ多いんじゃないかなと思うんですよね。
そんなこんなでお話ししていたら、あっという間に30分が過ぎていました。ありがとうございます。
いやー、もう、なんかね、またあっという間に、またとか言って、またあっという間にね、5月の最終章になりましたね。
でもね、来週がなんとね、6月なんですよ。6月、なんか来週の日曜日のスケジュールを見たら6月になっていてね、
本当にあっという間にね、6月って言うとね、もう、なんか年の半分が6月になったらね、半月ですもんね、1,2,3,4月とかね。
こうやって日々が過ぎゆいていくという感じではありますが、また、はい、あの梅雨時でちょっと体調もね、安定させるのが難しい部分もあるかと思いますけれども、
ね、体調崩さないように皆さんご留意いただいて、また元気に、はい、あの、日曜日からも過ごせたらと思います。
はい、ではでは、あ、早ーい、てみきさんが。本当ですよね。ちょっとね、早すぎるんですよね。何でしょうね。早いんですよ。
はい、ではでは、最後までね、残っていただいた皆さん、本当どうもありがとうございます。今週も皆さんありがとうって、いやもうこちらこそですよ。本当にありがとうございます。
なんかこうやって、本当なんかライブ遊びに来ていただいたり、来てくださったりね、あと配信聞いてくださったり、本当にね、皆さんの忙しい日常の中で、こうやって、あの、触れていただく時間をね、作っていただいて本当に感謝です。ありがとうございます。
えーと、さらさん、さくれさん、みやびさん、みなみさん、たまこさん、めでたいこさん、みきさん、で、あと、配信を聞いてくださってる皆さん、本当にどうもありがとうございます。
はい、ではでは、皆さんおやすみなさい。ありがとうございました。また一週間始まりますね、本当ですね。ありがとうございます。おやすみなさい。失礼します。ありがとうございました。
21:04
おやすみなさい。
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