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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日は、夜のライブ配信、遊びに来てくださった皆様、またアーカイブを聞いてくださった皆様、ありがとうございます。
昨日は、初めましての方も参加してくださったり、本当に夜のお忙しい時間帯に遊びに来ていただいてありがとうございます。
また、昨日はライブの前に、FP Yokoさんの掛友さんのグループの方でもお話をさせていただく機会がありました。
本当にありがとうございます。 私の近年の人間関係の広がりというのは、スタンドFM様様という感じで、
スタンドFMが繋いでくださったご縁で、いろいろな繋がりが広がっていったというところが、本当にあります。
いつも聞いてくださっている皆様、ありがとうございます。 今日お話をしようと思っていることは、
自分を客観視するということは難しいけれども、そんな話をしたいと思います。
昨日、私の母が写真を送ってきたんですね。母が長年ハワイアンフラダンスをやっているんですよ。
発表会的なところがあって、皆さんと一緒に撮った写真というのを送ってくれました。
皆さん寝舞台が終わった後だから、すっごい晴れやかな良い表情をしていたんですよね。
良かったねって言って返信したんですけど、母から、この終わった時の笑顔が舞台上で出てなかったのがちょっと残念だったみたいな感じで書いてあったんです。
笑顔とか、自分の表情を自分で客観視するって難しいですよね。
なぜなら鏡でも見ない限り分からないからですね。自分がどんな表情をしているかとか、
どんな顔で日常を過ごしているかって分からない。
よくハワイアンフラの母が言っていたのが、自分では笑っているつもりなんだけれども、周りには思ったように笑っているようには見えないっていう、そういうことですよね。
この自分の顔の表情っていうのは、自分が思っているものと違う。
私はグループに入れてもらって、自撮りを昨年やらせてもらっていたんですけど、これは本当に客観視する良い機会になりました。
自分の表情っていうのが、自分が想像している、自分では笑顔でやっているつもりだけれども、そこまでそう見えないとかですね、こういうふうな表情に見えちゃうんだみたいな。
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私、研修とかでロールプレイとかにお仕事とかでやった時に、自分はそんなにですね、別に怒ってやってるつもりもなくてあれだったり、ちゃんと聞いてるつもりなんだけど、つまらなそうに見えたとかって言われちゃったこととかもあって、そんなつもりはないのにそう見えちゃうんだみたいなところはあったりします。
なんか真剣に聞いているつもりなんだけれども、おそらく表情が固かったりとかそういうことで、つまらなそうとか不機嫌そうな感じとか言われちゃったりということもあって、そんなつもりはないんだけどなみたいな。
そこで思ったのは、やっぱり自分の表情っていうのを日常的にですね、意識して時々チェックするってことですよね。鏡を見る。宮城花笠さんがお家に何枚も鏡あるって話をされてて、さすがだなと思ったんですけど、私もちょっと自撮りグループからね、今年は卒業させてもらって、先日ね、やっぱり写真を撮る機会があって、
一つの写真はね、まあまあ笑顔で撮れてたんだけど、もう一つの写真は、なんかこう自分が笑顔で写ってるつもりなんだけど、なんかこうあんまり思ったような仕上がりになってなかったんですよね。あれっていう風な。なのでこうした客観視する機会っていうのは本当に重要だなと思いました。
あと、私スタンドFM続けてきてっていう話を何度かイベントでさせてもらったんですけど、感想のお声の中にね、自分の声って、自分で聞くと変な感じに聞こえませんか?嫌じゃないですか?とかね、なんか自分はすごいそれに抵抗があるっていうご感想をいただいた方とかもいて、
自分の声も、これまたですね、自分で聞くとなんか変な感じとか違和感とかっていうのがあったりっていうのもあると思うんですけど、これも前に宮城さんがおっしゃってくださった、自分の顔は自分以外みんな見てますからっていうね、私なんてって言って恥ずかしいですとか言ってるけど、自分の顔はみんな私以外みんな毎日見ていて、それで自分の声もみんな聞いているっていう。
これはの客観視するってことは難しいんですけれども、それこそスタイル風を自分で収録して、収録したものを自分で聞いて、あっちゃと思ったりね、なんか同じようなことを何度も言っているとか言い回しがくどいとか、あ、なんかあの微妙とかね、いろいろ思いますけれども、でもこれも客観視する練習だなっていうふうに思ったりしています。
なのでね、鏡を見るもそうですし、収録を聞き返すもそうですし、そうしたことも自分を振り返って俯瞰をしてみる機会になりますし、あってね、あらって自分のイメージと違えばそこに伸びしろがあるっていうことで意識をして、そしてね、こういうふうに見えたらいいな、こういう笑顔の様子で見えたらいいな、またこういう話し方ができたらいいな、
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っていうものにより近づいていけたらいいなと、私は思って日々やっています。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。