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#987  アートメイクイベントに参加して考えた「自信」
2024-12-30 06:11

#987 アートメイクイベントに参加して考えた「自信」

FPよーこさんとミヤビハナガシラさんのアートメイクのイベントに参加して考えたことについてお話ししました。
⇩FPよーこさん
https://stand.fm/episodes/6767eab7b4ec64e13fef17f0
⇩ミヤビハナガシラさん
https://stand.fm/episodes/67688817b4ec64e13fef2061
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https://stand.fm/channels/60e2f92004bb1691c1b4de8a

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00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、旅好きのやすが、人生を楽しく生きるおテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日は、夜のライブ配信、遊びに来てくださった皆様、またアーカイブを聞いてくださった皆様、本当にどうもありがとうございました。
昨日は、1年の最後のライブということで、本当に皆さんに聞いていただけるおかげで、何とか続いてきたライブです。本当にありがとうございます。
昨日は、ライブの直前まで行われていたFP Yokoさんと、それから宮城花頭さんのアートメイクのイベントのことなどについて、またライブの中でもお話をしていました。
私もFP Yokoさんに影響を受け、つい先頃アートメイクをしたばかりの人ということで、体験者、体験ホヤホヤの私というところで参加をして、それでご質問もいただいたんですよね。
なぜ私がアートメイクをしたのかというと、多分素朴な疑問だと思うんですよ。アートメイクしなそうな人枠だと思うんですよね。
美容にすごい気を使っている感じはあるわけでもないし、メイクも薄いし、なぜ私がアートメイクをしたのかということに関しては、
私も眉毛に悩みがあったんですよね。段違いになってしまうとか、どこから始まってどこから終わりにすればいいのか、正解がわからないとか、
自分が頑張れば頑張るほど眉毛が濃くなってしまって、なんか変な感じになっちゃうとかね。
本当に難しいなと思っていたんですよね。眉アート、眉毛を描くということ。
どこか薄ぼんやりと自信がないことをずっと抱えていて、これを毎日向き合わなければいけないということですよね。
まあまあストレス。大きいのは自分が鏡を見る回数が増えたというのもあったと思います。
宮城さんのオンラインエステを受けるようになって、正直自分の顔ってそんなに関心が薄かったんだと思うんですよ。
オンラインエステ始まる前と。だけれども自分の顔っていうもの、コンディションっていうものを毎日毎日チェックするようになって、
そうすると眉毛を描くということに対しても、眉毛がうまく描けなかった時っていうのはテンションが下がるんですよね。
やっぱりね、なんかこれ違う気がするって思いながら過ごすっていう。
ここに対してですね、なんかこの煩わしさを手放せたら楽なのにっていうのはすごく思いました。
あと大きなきっかけになったのは肩が上がらなくなったっていうのが、
03:00
合気道の怪我であって、今はね幸いそこは肩上がるようになってるんですけど、その時に本当に困ったっていうのもありますね。
なので、自分がコンディションが悪くなった時に眉毛が描けなくなるかもしれないっていうことを、初めてその時に体感したっていうのもありますよね。
私がそれで陽子さんと宮城さんのお話の中で、すごいね、なるほどって思ったのがね、
宮城さんがね、自分の顔を見るってことに対して、自撮りとかねそれから鏡を見るってことに対して、
いやもうそんなそんなみたいな、自分の顔なんてみたいにね、こう言ったりする方いるんだけど、
いやいやでもその顔、あなた以外みんな見てますよっていう話だったんですよ。
これすごいね、もうはぁって思ったんですけど、結局自分がね、いやいやとか言ってね、私なんてとか言っているその顔を、
私以外みんなが毎日見て過ごしてるんだなっていう、
私の顔を知らないのは私だけ、鏡を見ない限りっていうね、ここはもうね、はぁって思ったんですよね。
なのでこう自分の顔を整えるっていうことがね、そのもうそのエチケットレベルっていうところがもうなんかね、
いや最初ねそこまで思えないよって思ってたんですけれども、
あ、なるほどなと、私の顔は私以外みんなが毎日見てるんだなって、
でじゃあその顔を整えるっていうことは、みなりを整えることと同じなんだなっていうふうに思ったりする、
そんなこの頃だったりします。
でね、やっぱりあの陽子さんがね、こう自分が自信がね、なかなか持てないと思っていたこの眉毛というものを、
もう手に入れられてからのやっぱり自信のこうね、自分自身に対する自己、なんていうんですかね、
満足感というか肯定感というか、自分の軸が整ったというか、
そこはすごいね、大きかったんだなってお話も聞いて思いました。
例えばどんな取材が来てもね、OKっていうふうに、いつでもね、いけますっていうような、
そういう気持ち、前向きな気持ちになれるっていうようなこと。
何か自分がね、ここって思っているものを、そこを思い切って手に入れた、思い切ってそこに手こ入れしたことによって、
なんていうんですかね、人生全体が前に向く、大げさでなくそのぐらいのことなんだなって思ったりします。
これはなので、例えば陽子さんにとっては眉毛、私もそうなんですけれども、
眉毛じゃなかったとしても、何かここがこうだったらいいのにみたいなものに手をつける、
そこを思い切って手に入れてしまうっていうことは、人生の満足度、人生を肯定させる大きな一歩になるのかなというふうに、
私は昨日イベントに参加をしていて思ったりしました。
06:03
最後までお聞きいただきありがとうございました。
吉でした。
06:11

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