1. FM八ヶ岳 マジョのあのね
  2. 2026/01/06 マジョのあのね
2026-02-27 29:10

2026/01/06 マジョのあのね

00:10
マジョのあのね、始まるよ。この番組は、公演ラボとエホムラの提供でお送りいたします。
あれ、すごいエコーみたいに響きが返ってきました。今日はね、とても素敵なゲストをお呼びしたんですよ。
もうなんていうのかしらね、あの八ヶ岳の皆さん、FMを聴いている方はもう皆さんご存知なんですよね。
どうしてかわかる?竹本さん。
あれ、ちょっと間がありましたね。
こんなイベントをやりましたもんね。
そうなんですね。イベントとかね、よく私の番組に出演してくださってありがとうございます。
はい、では私はね、今日はUFO研究家竹本亮さんに来ていただきまして、
なんと、すごいね、タイトルを竹本亮さんにお願いしちゃったんですね。
なんと、宇宙の夜明け。大丈夫ですか?
いやー、これは素晴らしいタイトルですね。
僕はね、もう前々からね、そういうイメージで活動してるんですね。
ですから、これドンクセだと思います。
やっぱりね、これ宇宙、本当に地球も含めたね、大宇宙。
いや、これね、もう本当前からね、いつになったら夜明けが来るんだろうっていうのをね、私もね、ドキドキして待ってたんですけど、
今日はね、夜明けお話くださいますか?
はい、よろしくお願いします。頑張りますよ。
はい、頑張ってください。
はい。
どうぞ。
えーとですね、やはりあの今ね、地球はもう戦争、戦争でね、紛争、戦争でもいろんな国がですね、戦ってますよね。
そうですね。
だけど、これはちょっとおかしいんじゃないのか。我々みんな地球人じゃないかっていうね、発想がないとまずいと思うんですよ。
そこに現れたるが、宇宙人。
宇宙人。
この宇宙人問題っていうのはですね、実は宇宙人1人いればですね、我々国の人間であろうがですね、その国の争いを超越してですね、地球人としてね、我々が理解できると思うんですよ。認識できると思うんですね。
だから宇宙人たった1人だけでね、いればですね、もうロシアであろうが、ウクライナであろうがですね、イスラエルであろうがですね、パレスティナであろうがですね、中国であろうが、日本であろうがですね、みんなですね、地球人になっちゃうわけですね。
03:15
そうですね。
そういう時代に、遂に到達したんではないかなと思うんです。
それはですね、実は来年、来年っていうよりも2026年ですね。
そうですね。
26年がですね、これはアメリカの建国250周年なんですね。
はいはいはいはい。
おそらくID4、つまり7月4日ぐらいにですね、トランプ大統領が宇宙人宣言するのではないかという噂がですね、ちがほらあるんですね。
なるほど。
ところがですね、それ以上に前倒しでどんどんどんどんやっちゃうんじゃないかっていう噂もあって、今ね、もう世界は紛争と戦争ばっかりですけどね。
そうですね。
アメリカの議会ではですね、HI、Non-Human Intelligence、つまり非人間型知性体の問題がですね、3、4年前からもうずっと出てきてましてですね。
出てますね。
それで今やですね、もう隠すことができない状況に来ちゃったっていう状況なんですね。
いや、長い間隠してましたものね。
そうなんですよ。ですから、よく言われる1947年ロゼル事件以降ですね、結局あれは気球だったとかいろんなこと言ってですね。
そうですね。
プロジェクトとすればですね、ブルーブックっていう形で、混沌白書とかいろいろやってきましたけども、基本的には否定的な見解だったんですね。
ところがアメリカのペンタゴニアードっていう、いわゆるUFOの専門部署ができまして、
そしてNASAの長官もですね、NASAはこれまでね、UFOのことをバカにしてきたけどね。
これはあの、SFの時代からですね、オカルトの時代からですね、科学の領域に入ってきたねっていうことをね、見るようになってきたんですよ。ようやくね。
ですから、そういった大きな転換期にですね、トランプ大統領がちょうどですね、
2026年の11月にね、やっぱりこれからどうなるのかっていうことに勝負がかかってきてますんで、
ですからそれを前倒しにですね、やはり大宣言を行うのではないかなと思ってるんですね。
あー、なるほど。
これは竹本龍の邪推とかね、単なる妄想ではなくてね、
米国のですね、いわゆる知識人ですね、いわゆるUFO、UAP問題に非常に詳しい人及びですね、
軍人さんとか政治家の方々とね、一緒に始めてきたんですよ、最近。
06:05
なるほど。
そして、Age of Disclosure、いわゆる情報開示の時代っていうタイトルのですね、
動画を配信してですね、皆さん注目してるような状況になっちゃったんですね。
ですから、もうちょっとね、意外とね、ID4、7月4日よりも早くね、
前倒しでトランプ大統領が大宣言を行う可能性は出てきたような感じがします。
いやいやいやいや、もう本当に隠し通せないっていうか、
Disclosureっていう本を私も読ませていただいて、送っていただいた動画も見せていただいたんですけど、
あそこまで明確にお話しされると、あれは嘘でしたとはもう言えない時代ですよね。
スティーブン・グリアー博士がやった2003年ぐらいでしたっけね、
Disclosure Projectにおいてはですね、もうとてつもなく政府のインサイダーの方々ね、
あと科学のインサイダーの方々が何十年も先生教授しながらですね、
このUFO、宇宙人問題にかかってきた人たちが暴露し始めたわけですよ。
そこからね、もうヒュッと変わるかなと思ったらですね、意外とノロノロしてましたね。
でも浸透するまで、やっぱりこう、世論が浸透するまでダメなんだなっていうことは分かりましたね。
いやいや、今ね、FMやつがたけを聞いている皆さんね、いつもの魔女のあのねっていう番組と、
おや、ちょっと今日は違うぞ、面白いぞって、もう身を乗り出しているお子さんとお父さんの姿がね、見えるんですよね。
魔女さんはね、そういう遠隔透視能力があるから、もう見えちゃうんですよね、目の前にね。
本当にね、マイクを通してね、あなたが見えるっていうね。
実は今、Zoomというね、最新兵器でもないか、これでね、お話をしているので、
もうリアルタイムにね、皆さんに声を届けることができているんですけどね。
私も嘘をつきませんので、実はね、これ2025年のね、12月に撮っているわけなんですね。
そして、竹本さんからね、早速言われたんですよね。
え、年末年始にね、どういう挨拶すればいいのって。
確かにそうだよね、困るよね。
うーんって考えて、やっぱりハローしかないよねっていう形でね、
皆さんにお届けするのはね、年末年始。
そして、1月の中頃にもね、再放送させていただこうかなと思います。
なぜならば、この宇宙の夜明けっていうのは、実はね、子供たちはみんな知っていると思うんだけど、
09:06
どこかでね、待っていたんですよね。
そう、宇宙人が一人降りてきたら、
あ、なんだ、宇宙人がやってきた。
え、宇宙人なんか言ってる。
そうだ、僕たちみんな地球人だった。
当たり前のことをね、子供たちはね、ずっと心配してたと思うの。
どうして地球人同士が争うんだろう。
どうしてこの地球を大切にしないんだろう。
それがね、今日ね、そのなんだろうな、なんか何か聞けるかなって、私も実はすごいワクワクしてるんですね。
なんか新しい情報も、なんかどんどんどんどん湧いてきますよね。
でもね、面白いのはですね、やっぱりこう、地球人一人ぼっち説っていうのはね、ずっとこう、はびこってたような感じがするんですよ。
ありましたね。
地球人だけしか生態はないんだよ、的なね。
それがですね、やはりもう宇宙にはですね、もうてんこ盛りの宇宙人がいると、そういう状況に変わってきつつあるんですね。
ですからこれをですね、第二コペリニクス革命っていうふうにね、先ほどは言ってたんですけど、
本当に昔の天動説から地動説になったようにですね、地球人一人ぼっち説から、宇宙人てんこ盛り説ですね。
てんこ盛りいいですね。
そうです。
天動みたいな感じ。
思ってるんですよ。実際ね、インサイダーの人たち、まじゅさんが言われたんですね、ディスクロージャープロジェクトでインサイダーの人たちがもう300人いたのかな。
その人たちがですね、やはりずっと待ってるわけですよ。
あとそれだけじゃなくて、本当はね、行っちゃダメだよっていうことで、いわゆる国家潜伏罪と言われる時代だったんですね。昔はね。
そうですね。
みんなね、もうしーっと黙ってたんですよ。しかもね、円盤が回収されたとしてもですね、それに取り座った人もですね、目隠しでその場所まで行ってですね。
そして場所が特定できないような感じで作業をして、目隠しで来ていくというね、とんでもない状況でね。
何か言うと脅されたりですね。家族もですね、みんな最悪のこと、もう月曜の晩だけじゃないんだぞみたいなね。
ヤクザの脅しみたいなことをね、言われてね。みんな苦労してきたんですよ。
おそらくそういったね、情報を持ちながらも、誰にも言えないでね、悶々としてた人たちはもう何十万人もいるわけですよ。
本当にそうです。
12:00
アメリカが、これでね、大転機を迎えてるのはね、そういった背景があると思うんですね。
ですからその情報をですね、むしろ日本政府のほうでどういうふうに対処していくかっていうのはね、今後の問題になってくると思うんですね。
ようやくUFO議連っていうのができて、
90名ぐらいの議員さんたち、参議院議員、衆議院議員の人たちが集まって、UFO、UAPを魔女に考えようと議員連盟ができたんですね。
じゃあ宇宙人はというとですね、やっぱりちょっと引いちゃうわけですよ。
なるほど、UFOはいいけれど、人はダメよっていう感じですね。
そう、だからドローン問題でね、中国のドローンが宮城県か何かの上空でですね、1日ぐらいずっといたあの事件がありましたけども、
そういったドローン問題にかけ合わせてですね、このUAP問題が日本では理解されてきてるんですけどもね。
じゃあNHI、つまりNon-Human Intelligenceの世界からするとどうなるかというと、そこまでの理解がないわけですよ。
なるほど。
だから多分日本人もショックになると思うんです。
もしアメリカの男がですね、宇宙人いるんだよって言っちゃった場合ですね。
やっぱりさすがにね、それまでそういう用意がなかった人たちにとってはですね、非常に困っちゃう状況になるのではないかなと思う。
しかもね、ただいたんだよ、じゃあすまないですよね。じゃあいたのをどうして隠してたのって。最新技術を彼らからいただいてたんだよ、みたいなことになっちゃいますよね。
そうなんです。リバースエンジニアリングっていうのはそういうことでね、宇宙人の科学技術をアメリカ軍がですね、政府ぐるみでですね、その情報をゲットして科学化してたんですよ、特許にして。
それでアメリカの産業に使ってたんですよ。だからね、なかなかね、種明かしっていうかね、暗直見ながらやってたっていうことがバレちゃうとちょっとカッコつかないじゃないですか。
だから、なかなか言いづらかったんですよ。ところがもうね、人口がもうかなりの人数がそれに携わってた人たちがですね、もういいでしょ、もういいでしょっていう状況になってるんで。
これである意味で咳を切ったように出てきてるのが今の状況なんですね。
議員連盟がUAPを研究しよう、それをどうしようかっていう話が普通にできるようになってきて。これ去年できたんですよね。
15:11
そうなんです。
2024年ですよね。
そうです。令和6年の6月6日にできたんですね。
6年か。
それで666って噂になって、これは悪魔の数字じゃないかって言われてたんですけど、たまたま議員さんたちがその日しかなかったんですよね。
それでその日にやったらそんな話になっちゃったっていう話ですけどね。
いやいや、この6っていう数字はタロットでもなかなかいい数字で。
ニコラステラが確かこれ長和って。
ニコラテスラ。
そうそう。その方が長和って表現されたような気がするんですけどね。
魅力ですね。
魅力でね。
6月6日、何が起こるかな。楽しみだね。
今年、2026年の7月4日がID4、つまり建国記念日。
実は7月4日にロゼル事件が起きてるんですよ。
1947年の7月4日にロゼル事件が起きてるんですね。
ですからそういう意味ではちょうど79年。
ちょっと待って待って、竹本さん。
何たら事件とかって英語で言ってもFMやつが聞いてる。
お子さんとかね、ご老人わからないかもわからない。
ちょっとその説明もしていただけますか。
はい。
1947年7月4日に何やらわからない物体がアメリカのロゼルというところに、
メキシコ州のロゼルというところに落っこちたんですね。
それで落っこちた。これは大変だ。
それぞれの円盤がついらっしゃーって大騒ぎしたんですよ。
それでニュースになったんですね。
新聞にも載ったんですね。
ところがその翌日、あれは気球だったよっていう話になって、
気球説で全部片付けようという状況になっちゃったんですね。
そして今日までずっと気球、気球、モーガル気球の実験の、
うんたらかんたらだっていう、ずっと今日まで聞いてたんですけども、
ようやくね、やっぱりその嘘がバレてきたっていうのが本当でね。
結局落ちてきた円盤の中で形状記憶合計みたいなのもあるんですよ。
例えば円盤の破片をぐじゅぐじゅって、柔らかいんですよ。
ぐじゅぐじゅって元の形に戻ったりね。
18:00
形のものが回収されたんですね。
それでアメリカの科学者がですね、若い科学者に物質をですね、
これはブラックボックスとして渡して、つまりわからないようにして渡してですね、
研究してみろよ、つって。
研究して、新しいことがわかりました。
それをすぐに農法にしろと。
特許に取るからね、つって特許にしちゃったんですよ。
どんどんどんどんペンタゴンがそれをやっちゃったんですよ。
そこからですね、アメリカの科学がバーッ、アメリカの産業がバーッ、
もう一挙にみんなインターネットの時代になってるのはそういうことなんです。
そうですね。
もうね、この事件は実はね、今の人はね、意外と知らないかもわからないけど、
昔子供だった、あなた。
私と同じくらいの年代。
少年、冒険王だ、冒険王とかね。
いろんなね、漫画でね、漫画の雑誌が月刊誌で出てましたでしょ。
ああいうところにもね、出てたんですよね。
出たんですね。
それはね、結構わざわざしながらね、見ましたよね。
そうそう。だからね、今このお話を聞いてるお父さんはね、もうワクワクしてると思いますよね。
なんとなくね、気球だということで、息調子にしている皆さんのエネルギーも感じてはいるんでしたけどもね。
でも、やはりね、八百居さんがそれを発表した時にね、
やはり私ね、八百居さん大好きと思った若い私がいました。
八百居純一先輩。
大先輩ですね。
非常に尊敬してましたよね。
彼のインタビュー記事、それから情報がですね、いかかれるんですよ。
なぜかというとね、直接ダイレクトにですね、当事者にインタビューしてますよね。
ですから、それはね、非常に重要なんですよね。
ドキュメントとしてですね。
だから僕はね、八百居先生がやったことはですね、もう一つの貢献だと思いますね。
日本のマック見解に向いてのね。
本当にね、このUAP情報をですね、この世の中に出して。
しかもね、八百居先生に聞いたらね、やっぱり本質知ってたみたいですね。
全部本質知ってたみたいで、少しずつ出してたような感じがしました。
そうですね、エリア51のことね。
本当にね、彼はね、あの時代に現場に行って、危険を犯しながらもね、インタビューしてきたっていうね、なんかすごい方なんですけどね。
その記事がね、いわゆる冒険王であるとか、もうちょっと最近になってくると月刊ムーンとかで、
21:03
皆さんね、知って大きくなってこられたと思うんですけどね。
だから今、FM八ヶ岳を聞いている方、すごいラッキーだし、
あの時見た夢をもう一回ね、ここで思い出しながらね、ちょっとね、また話を進めていきましょう。
最近情報。
そうですね、僕は最近情報で言えばですね、やはり魔女さんに誘われてですね。
情報とUFO、縄文とUFOというね、イベントに参加した時にですね、
なんと原村から出てきたこの土器にですね、UFO型の土器があるという風に聞いてね、
それでお邪魔したんですよ。
そして見てみたらびっくり業展。本当にUFOですね、あれはね。
そうなんですよね。
あさばき型縄文土器って言うらしいんですけどね。
これはね、鉢ですっておっしゃるんですよね。
でもこれ裏返したらちょっとこう、溝があったり何か物が入る、湾曲した部分があるんですかって言って、
平らですって、いやUFOでしょうみたいなね。
それでね、あの魔女さんから聞いてね、この写真見せてもらったらですね、
ちゃんとね、文字が書いてあるんですよね。
そうなんです、文字が書いてあるんですよね。
英語の字っていう文字とかね、風みたいなのも書いてあるんですよね。
だからこれはね、オンパーツじゃないけどね。
あの、上文の人たちは文字が無かったっていうのは全くの嘘っぱちでね。
あの、ひょっとしたらこれが証拠なんじゃないかなと。
いや私もそう思いますね。
上文界の人は、上文人は文字を持ってたんじゃないかなと思うんですよ。
いや、まさしく私もね、全くそう思います。
で、あの文字がシュメールの文字なのかとか、
あるいはピラミッドの入り口に書かれているちょっと小型文字みたいな4文字のね、文字とか。
あれと照らし合わせても、なんだかの宇宙のね、サイクルを意味してるような私は気がしたんですよね。
なるほど。そうなんと思いますね。
あのよくね、原版に載るとですね、宇宙文字が書いてあるっていう話があってね。
で、その宇宙文字がね、いわゆる言霊的な形で、実際にこのエネルギー作用を起こすと。
人の心によってですね、それがね、原版が動いたりですね、物質の遠隔作用が起きたりですね、するっていう話があるんですね。
それを竹本さん、もっと早く教えてくれなくちゃ。
私だからそう、あの夢を見たんですよね。
うん、あげるって、この原版、原版、UFOあげるって。
で、そのおじさんについて言ったら、小さい丸型の白い物体があったんですね。
で、これくれるの?って言ったら、もう指で指してあげる、あげるって言うんですよね。
24:03
で、うれしい、でもドアがないんですけどって言ったら、え?何困ってるんだこの人は?みたいな変な顔しながらね。
手で押したら、ドアができたんですよ。
で、入れ入れって言うんだけど、いやこれ小さすぎて入れないでしょって思ったんですけど、それでもほれ入れとか言うんですよね。
で、しょうがないから頭から突っ込んだら、自分が入っても十分な空間になったんですよ。
で、私ね、うれしくて、いや、わーもらったUFO、私のUFOもらったって。
もう夢ながら、もうほっぺたつねながら喜んだのね。
で、中からは窓があるんです。
で、窓がいくつかあって、窓から外を見ると、5、6人の、だいたい私、おじさんだと思うんで、オスだと思うんですけど、
で、おじさんがこういましてね、それでそのおじさんたちが不思議そうな顔して、私を見てるんですよ。
で、私も、ありがとうって言って、じゃあ動かすかと思ったんだけど、ハンドルもないし、あれ?何?ケーキもないし。
何もないじゃんって。やだ、おもちゃじゃなくて本物くださいって言った途端に返されちゃったんです。
だから先に竹本さんそれを教えてくれなくちゃ。
そうか、魔女さんの意識で動かすっていうことを試されたんだね、要するにね。
で、連中たちは、魔女さんが宇宙人だからね、そういうことわかってるだろうと思ってね、試したんでしょうね。
長い地球生活で忘れて。
試験ですよ、第一次試験みたいな。
そうそう、えっと、不合格。
大丈夫、大丈夫、もう一回あるから。
何回もある?
何回もあるから大丈夫ですよ。
でもね、今の話聞いて面白かったのはね、よく竜人様とか竜っていうのがですね、
非常に暴れたり、いろんなことをするわけで、いいこともするわけですけどね、
その時にひょうたんか何かをね、蓋を開けておくとね、ひょうたんの中にボワーって入っちゃうって言うんですよね。
それであの、好奇心でね、ひょうたんの穴の、本当は体は自分が大きいのにね、
ヒューヒューヒューヒューって入っちゃうっていうのは思い出しましたよ。
それで閉じ込められちゃうっていう話をね、思い出しましたけどね。
なんかおとぎ話みたい。
ね、だから、やっぱりそういう次元ってのがあってね、
例えば我々三次元だとね、大きさとか重さとかそういったものにすごい支配されてるじゃないですか。
そうですね。
お金がたくさんある人とない人とかね。
竹っ子が早い人と早くない人、頭いい人と悪い人みたいな、そういうのばっかりじゃないですか。
ところが、もう一つの次元の航空の世界だとね、意外とね、ひょうたんの中、あるいは円盤の中のようにですね、
27:07
大きさが自由であったりね、重さが自由であったりね、
なんかがこの我々の三次元で規制されているものが開放されているようなね、あの状況ではないかなと思います。
新しい地球、そして宇宙の夜明けっていうの、もう一日も早く見たいんですけどもね、実はね。
いや、これはね、あのあれですよ、魔女さんね、我々の心次第だと思うんですよ。
心次第。
我々の心がね、三次元、四次元でね、がんじゅうになっている牢屋の中に入っていると思えばね、これは絶対そこから出られないんですよ。
今のひょうたんの中から出られない、龍と同じですよね。
あなぼこを見つけてですね、けとわせがね、なんとか開放されて、そこからビャーっとね、
宇宙、航空の世界にね、飛び立つことができるかもしれないんですよ。
はい、そうですね、笛宮津ヶ岳をね、聞いてくださったみなさん、
今日はね、宇宙の夜明けということでね、竹本涼さんにお話を聞かせていただきました。
本当にね、夜明けというものが、本当の太陽が上がってくる夜明けという定名ですね。
美しいね、地球がここで再生しますように。
そして宇宙中に戦争がなくなって、調和がありますように、祈らずにはいられません。
はい、竹本さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。
またね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
宇宙村の皆さん、笛宮ヶ岳の皆さん、よろしくお願いします。
バイバイ。
バイバイ。
この番組は、公園ラボと絵本村の提供でお送りいたしました。
29:10

コメント

スクロール