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2025-06-28 20:57

AI時代の勝ち方=深い欲求×超ニッチ

サマリー

AI時代において、深い欲求と超ニッチ市場の組み合わせが重要であるとされています。特にジェミナイCLIの登場が注目されています。また、低コストで迅速な開発により、これまで無視されていたニッチな需要に応える可能性が広がっています。このエピソードでは、深い欲求と超ニッチを組み合わせたAIを活用したサービスの創造が議論されます。特に建築業界に焦点を当て、顧客の悩みや欲求をもとにした新しいサービスの展開が重要視されています。

AI時代のテーマ紹介
フェスティナ連邸、この放送はSWC、Slow Speed Creatorsコミュニティメンバーのマスコットがお送りします。
今日のテーマは、AI時代の勝ち方は
深い欲求×超ニッチにある、みたいなことを話していきたいと思います。
おととい、2、3日前に、ジェミニーのCLIという
クラウドコードとか、ウィンドサーフとか、カーソルとか、
Google AI Studioとか、バイブコーディング的にニュアンスでコードを書いていく、みたいなことが
AIによってできるようになったよ、みたいなのがいろいろ出てきていて、Ikihayaさんとかが
バイブコーディング来てるよね、みたいな感じで、結構前からそういう話をなさっていて、自分自身もそれを作って遊んでるよ、みたいな
いろいろやってるよ、というのがあって、サロンを作ったりとか、みたいな話があって、それで僕もいいなぁと思いながらも、なかなか大変そうだなぁと思って
重い腰を上げれなかったんですけども、おととい、2、3日前にですね、ジェミナイですね。
ジェミナイのCLIというのが出て、それは何が他と違うかというと、他も無料でもある程度できる部分も
あるみたいですけど、無料でかなりのことができるよ、というのがあったので、
これはなんか、そうそう結構
ニッチ市場の重要性
革新的だって言ってる人もたくさんいたから、このタイミングでちょっとやろうと思って、僕はやり始めました。
でね、怖い、怖いというかね、もうね、今めちゃくちゃいろんな、いじってるんですけども、めっちゃやっぱ分かんないですね。
分かんないことは基本的にチャットGPTに僕は聞いてやってるんですけど、あいつらね嘘つくからね。
なんかさらっと、それは違うんですよって言ってやってたら、いやさっきのあれを入れてますよね、みたいななんかね、感じのことやってきたりするんでね。
基本的に良い子なんですけど、 そういうことを
やってきてしまうみたいなことがあったりとかして、あとはそもそもこっちがやっぱり基本的なことが全然分かってないから、
もうターミナル恐怖症ではあったんで、最初から。 何あのちっちゃい黒い画面みたいな。なんか文字ちっちゃくない?みたいな。
あれあれですよね、老眼の人とか絶対もうマジ無理ですよね、あれ。なんであの文字ちっちゃいんだろう。
それをまあよくわかんないんですけど。 でもちっちゃいからかっこいいですよね。
ちっちゃいからかっこいいとか、わかんないですけど、そういうのがあって。 でそうそうやり始めたんですけど、でそこでね、まあその
ジェミナイCLIやろうぜ!みたいな放送を一昨日、2、3日前にした時に香里さんが
何作ったらいいですかね?みたいな。まあなんかコメントいろいろコメント書いてくださった後に、最後に何作ったらいいですかね?
っていうふうに書いてくださっていて。 でそこでまあ何作ったらいいのかっていうのを考えたんですけど
僕はね今建築学レイヤーやってるっていう話をずっと結構前からしてるんですけど、 なんでこれ
そうした方がいいかって思ったかというと、 まあえっと
どんぐらい前だっけな?多分1週間以上前になるんですけど、 ケンスさんがノートで書いてある記事があって、ケンスピでも話
結構してたので、そこら辺の話も。 だからまあ
聞いている方も多いと思うんですけど、2つその すげー大事だなと思う僕は記事があって、それが
それも2週間前か。2週間前に書いている アプリを高速で作れる時代にはどういう考え方でやればいいのかっていうタイトルのものと
AIで開発速度が上がるなら大手アプリの日版を作りまくる時代が来るかもしれないっていう2つの
この記事があって、これめっちゃ僕はすごい大事だなぁって思ってるんですよね。
中身はね、下の方とか有料なんで無料のところで
言ってるので
ケンスピで多分なんか
エビの エビって薬服で売るのが一番儲かるんだよっていうのを
友人の方がなんか知り合いの方にケンスさんが聞いて エビだけを買う
エビだけを買えるヤフオクみたいなサービス作ったらどうなんだろうかみたいなことを言っていて
それは多分ケンスピでも言ってるし、無料の部分で見れるのでそういう話をしているんです けど
何が言いたいかというと、超ニッチな 部分
かける深い欲求があるものっていうのが
絶対そこに需要があるなっていうのを思っていて、これなぜかというと そもそもこれね
僕も忘れること忘れちゃうことあるんですけど、大前提これ絶対思った方がいいなってあるのが
要はAIによって すごいそういうコードとか打つことが簡単に
プログラマーというかエンジニアさんみたいな感じの人じゃなくてもそういうものが 売ってるようになったよってことは本当に大きいことなんですけど
でもちょっと待って一回立ち止まった方が絶対いいことがあって それはそもそも
それを使いやすくなったよっていう話でしかなくて 元々エンジニアさんとかは当然ですけど
今、今でもちょっと前でも何か数年前でも 下手したら10年前とかでも
アプリって作ることできたわけじゃないですか だとウェブサイトとかそういうサービスウェブのサービスって作れたわけじゃないですか
新しいサービスの可能性
だから しかもなんならどういったアプリがいいだろうかとかどういったウェブサービスがいいだろうかって
めちゃめちゃもう考え尽くされてるわけじゃないですか
でそういうことをずっと私力自重考えてた人たちが もう
なんていうかしかばねてたんですけど そういう人たちがいろんなサービスをたくさん作ってきてるっていうのが当然あるじゃないですか
で そういうなんていうんだろう
今まで全くできなかったことができるようになったわけじゃないよってことなんですよね だからまだ誰もやったことがなかった今まで人類が誰もやったことなかったことが
そのAIによってできるようになったのではなくて もともとその専門知識を持った人はできていたジャンルを他の
僕で言うとクリエイターとかデザイナーみたいな人でも そこのジャンルで何かサービスを作れるようになったっていうだけの話なんですよね
だけのって言うと言っちゃうとあれですけどだけの話なんですよ だからそもそも
わーいこうこういうねウェブサイト作れるよとかスライド作れるとかなんかそういう とかねなんかそういういろんなものね
ブログいっぱい書けるよとかっていうのも確かにあるんですけど 効率よくなるっていうのは間違いないですけど
でも 例えばウェブなんて言うんだろうな
ウェブサービスとかそういうアプリとかだったら 元からそれはすごくそのことをずっとやってきた人たちがいて
そういうもうねもうなんて言うんだろう 何もかもやられ尽くされているみたいな戦場みたいな
戦場 その戦いの後ぐらいな
そうそうそんな勢いの場所なんだと思うんですよね これを忘れちゃうとなんか新しいの作れる
僕でも作れるようになった僕のこの自由な発想で何か新しいものを作るよっていうのは 超むずいじゃんっていう話なんですよ
なんとならそれをずっと考え尽くしてやってきた人たちが たくさんいる場所だからなんですよね
これは僕自身もね あーなんかできるんだっていう熱で忘れちゃいがちなんですけど
そこはまず絶対忘れちゃいけないポイントだなというふうに僕は思っています じゃあ別にね
AI使えるようになって AIでまあそういう今までのエンジニアさんじゃない人が作れるようになったよって言ったって
意味ないんじゃないかって思うかもしれないですけどそこで建設さんもこの書いてある通り その超ニッチなジャンルで深い要求があるものっていうのが
っていうものに需要があるんじゃないかっていうのが本当もうそこ以外ないんじゃないかって僕は 思ったんですよね本当すごいなぁと思うんですけど
なぜかといえば やっぱりその速度の話で今までやっぱり
ある程度サービスを作るというのはかなりの開発コストと 時間がかかるから
やっぱり価値筋が見えるものしかやっぱりそこに大きくねお金をかけるたり時間をかける ことはできなかったわけじゃないですか
だからある程度需要が見込めるものっていうのを皆さん考えて作られてたと思うんですけど まああの
えっとエビをヤフオクで売るみたいな感じの話からもわかるように
エビを買いたいって人はヤフオクでほとんどの人が買ってるよっていうつまり 需要がそこにあるんだけどあまりにもニッチなジャンルだから
その専用のアプリとかサービスとかっていうのはなかったんだけど だけど
こうやってコスト低コストですごい時間 時短というかね短い時間で作れるようになったからこそ
そもそも深い欲求 需要というかね深い欲求みたいなこれいいなこれ求めているものが皆さんがあるような
ことっていうの だけどすごいニッチだからそこにたまたまそういう
企業とかが そこでサービスを展開してこなかったっていう
ものってエビだけじゃなくてめちゃくちゃたくさんあると思うんですよね で僕はその時に
まあそれはいろんなこと思いつきますしそれは多分誰でもね なんかこう
なんかちょっとした皆さんのいろんな人のこう 本当はこうだったらいいのになっていう不満とか
困りごとみたいなことってめっちゃ世の中に溢れてるんで そのそっち側から考えていけば
こういうのあればいいのになぁみたいなほんとちょっとしたことでもそれをサービス として展開すれば
深い欲求があるので だけど超ニッチなものを作ってしかも何ならね使い捨て
ビッジネスみたいなことは健さんおっしゃってますけどそういうふうに とすごい短い期間でしかも売れないけど開発した
時間が短いからそれでもいいかと言ってまたいろいろ作っていくみたいなやり方も できるので
まあそういうやり方以外僕は何か想像できないなっていうふうに思ってるんです よね
でそうそう戻ると僕が なぜ建築かけれややろうかって思うかというと
もともと自分がまあ今もね建築家として仕事しているのでそこでやっぱ 8困ってるとか
あこうだったらいいのにとかちょっとしたイラッとしたこととかそういうことって たくさん思ってきているので
あそうそうそれこそねその時に役立つのが僕はクレーマー機質っていうのも大いに 役に今役立ったって言えるほどまだすこう
空想でしかないからいろんなことを考えているだけだし なんだ多分これはね多分大したことじゃないんですよみんな多分考えれば思い浮かぶし
サービス創造のアプローチ
なんなら別に a とかにねこうイラッと書く 自分が多分好きとか得意とかのジャンルの部分で
世間の世の中の皆さんがイラッとすることが困っていることとかそういうことを聞いて くれば
そっちから逆算というかそっちから考えていって サービスとかウェブサービスとかアプリとかを考えていくみたいな方を
やっていくと いいんじゃないかというかそれが一番いいんじゃないかと僕は思っていて
でそうそう僕が興味あって興味というかまあ自分の仕事でもあるし今までやってきた ことなので一番気づくことがあるから
でそっちでいろんなサービスを作っていこうっていうのを今考えているんですよね だからそれはもう結構もうほんとちっちゃいサービス
なんかかゆいところに手が届くというとあれですけど まあそういうものなんで
でやっぱりアイディアに別に価値があるわけじゃなくてそんなのは簡単に思いつくこと なので
だけどそのジャンルのそういうえっと 強い欲求というか深い欲求だっけなそういうなんかこうニッチ超ニッチ
だけどすごい欲求こうしてほしいなという思いがあるような場所というのを探していって それをサービスに展開していくみたいなことを
やるといいんじゃないかなって思ってますで僕は場合はそれはもういろんなジャンルで 考えても
まあわかりにくいので建築かけりゃいいっていう方向性でやっていこうっていうのを だからそれで考えてるって話ですね
でまぁあのかおりさんの話に戻るとだからまあ香里さんが好きだとか 得意とかあと興味が元々あるとかということでそういう困りごと系の
とか こうなったらいいなぁみたいなことを探していってそこのサービスとかを
ジェミナイの cli とかマクロクロードコードとかウィンドサーフとか別に何でもいいと思うん ですけど
作っていって えっと
まあなんていうのは戦っていくとはですけどまぁそういうので作っていって 僕自身ねまだ全然
使い始めたばっかりし何もできてないんですけど 勉強中って感じですけど
っていうのをとりあえずやっていくっていうのが僕はですけどあの今回ね香里さんが そうやって
コメントしてくださったのでそういう話しますし別にこれが正解かどうかも正直わかん ないけどただこれベース考え方のベースっていうか
今日話していることはただ単に県政さんがブログとかで2週間前ぐらいに言ってた このことがすごい大事だなって思ったよって話をしているだけなので
そう そういうことを僕はしていこうと思っているし
香里さんもそういうジャンルのことで探していって なんかとりあえずサービスなんか何か作っていくっていうのが
いいんじゃないかなというふうに思ったのでそういう話をしました でまぁ僕の場合は考えているのが
AI x 建築の中で2Bビジネスと2Cビジネスがあって 要は
建築業界のニーズ
建築家とか建築業をやっている人たちにとって ちょっとだけもともと要求は要求というか
こうしてほしいなとか困りごととかもたくさんあるのでそういうのの
建築家向けのサービスっていうのと あとはクライアントお客さん
一番はやっぱり建築業界で そういうので大きいので分かりやすいのはやっぱり家作りとかになるので
例えば家作りに関してお客さんのそういう困りごととか 悩みとかこういうのがあったらいいのにみたいなことをベースに
何かサービスを作っていくっていうのをやろうと僕はしています ただそういうちっちゃい
プチサービスみたいなことはたくさんねいっぱいこうトライアンドエラー的にいっぱい ある程度出していこうとは思っているっていうのとただなんか大きいサービスもやり
たいものが今あってそういうのも考えてはいます 大きいっていうのは多分
個人で開発するのは多分 いくらAIができるようになったかといって多分できないようなものなので
そこらへんは本当に実現できるのかっていうのはあるんですけど そういうのも考えたりしています
はいというねえっと 今日話したのはまあそういった
そうそうAIの そう僕最初の方に話した話は本当自分自身
熱とかブームとかで忘れがちだけど 覚えとよかないと勘違いしちゃうよっていうので
やっぱ大事だなと僕は思ってますね何かがAIによってできるようになったとしてもそれが もともと人間がやったことないジャンルだったら
それはまあゼロスタートみんな同じところからスタートでできるから なんである種かなりのブルーオーシャンなのでそこでの価値筋っていうかがあるかなと思う
んですけど そもそもできていたことをまあ永遠によって他の人もできるようになった
みたいなことはそもそもスタートラインが全く違うし しかもこれはもうねあの
アプリとかウェブサービスができてからの話なので 10年とかじゃないかもっと長いですよね
そのぐらいずっとそのことだけを考えた人たちそういうプロフェッションの人たちが たくさんいる中で
ただその道具が道具を手に入れただけなんだあくまで あくまでその道具を戦うに行くための道具を手に入れただけに過ぎないんで最初から
ずっと戦っている人たちと同じなわけがないんで だからそこで勝負してもまあそれは無理だよねって僕は思っているので
そこはそうじゃない場所で やっぱりニッチとかかなそういうところが僕はなると思うしニッチかける
深い要求てあの研修さんが本当書いた通りだなーってめちゃくちゃ思うんでそこで やっていくのがいいんじゃないかなってもしかしたらね
それ以外ないとかってなんかちょっとね煽っちゃって煽ってみましたけど もしかしたらね違う方向性も多分あるのかもしれないんですけどね
その研修さんのノートは是非購入されている方SWCの方多いと思うんで 読んでいただきたいですね
あれは本当に伝説というか僕はなんかあれめっちゃ大事だなって僕自身は思ってるんで そのAIで何か使って
そうそう だからもうあともう一つあるのがねやり
まあそうですね まあそれもわかんないな
だからまあまあそこがすいません今日のは あくまで僕はそれがすごい大事だなって思ったって話
プラスまあ研修さんが書いてたことだよっていう まあそれだけの話なんですけど
そうそんなことを思いました はい今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました
そうそうだからそういう意味ではどんなジャンルでもなんかめちゃくちゃいっぱいある と思いますねそういうサービスっていうかそういうジャンルのもって
だから多分いろんな人が何かそういうものを作るときはそれを探して やっていくなんか自分が作りたいものっていうよりかはそれももちろん
掛け合わせることは必要だと思うけど もともと世の中にあるこうだったらいいのにとかそういう欲求的なもの
から考えていくのもありなんじゃないかなってことを思いましたはい 最後まで聞いてくださりありがとうございましたそれでは皆さんスロースロースロー
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