まず1つ目ですね、まず全体像が話をしますね。1、コンセプト設計、2、オフライン戦略、3、SNSとの掛け合わせ方、4、ビジネスパートナー戦略、5、セールス、6、セミナーになりますと、この順番でいきます。
ということで、先にコンセプト設計からなんですけど、皆さんね、コンセプトやSNSやってる方、作ってるかなと思うんですけど、どうです?満足してます?
はい、満足してない方、大半かなと思うんですけど、そのままで大丈夫です。
というのも、コンセプトって自分と、もしくは自分とコンサルな方と作ってもしっくりこないんです。
これなぜかというと、すごく単純なんですけど、売れてないからです。
売れてないからです。
これ当たり前なんですけど、売れたらどんなコンセプトも自分にとって満足するんですけど、売れてない時ってどんなにいいものを作ったとしても、自信がないし満足しないんです。
なので、ここ超僕が大事にしてることなんですけど、コンセプト50点でいいので、できたらもうオフラインに行って実際に売っていきましょうです。
もし売れなかったとしても、無料でもいいので提供しましょう。
無料でも欲しいって言ってくれる人がいるってことは、ニーズがあるってことなので、そこのニーズがあるかないかのチェックをしないでコンセプトのとこだけずっと考えてるっていうのは、
僕はちょっと時間の無駄だかなって、僕は個人的に思います。
ただ、あまりにもしっくりきれない場合とか、全然売れない場合はコンセプト見直した方がいいんですけど、
もう十分考えたとか、確かに満足はしてないけども、もうお客さんにちょっと話した方がいいんじゃないかなと思っている方は、
ぜひオフラインでお客さん候補の方とかに、こんな商品あるんですけど、アマラさんって欲しいと思いますか?とか、この商品ってどう思いますか?って聞いてみてください。
これ2B、いわゆる法人向けのサービスだと基本的に全部やっているんです。
なぜか個人になるとお客さん聞かなくなるんですけども、法人ってできたらまず営業かけるんです。
売れるか売れないか一旦置いておいて、営業かけるんです。新規事業の場合はですよ。
その後営業かけて違うかもしれない、そう、合ってるかもしれないという形で、どんどんどんどんお客さんのニーズとかお客さんが知りたい情報とか、
お客さんが求めているような企画に変えていくんですね。
個人の場合はなぜかずっとコンセプト、商品を作って終わっている方が非常に多いんです。
これが当たり前じゃないってことをぜひ気づいてほしいです。
2Cの商品でもそうですけど、大手食品メーカーとか大手のタバコメーカーとかもそうですけど、
新商品できたら基本的にお金を払ってモニターやってもらうんです。
そうすることによってこの新商品が世の中に対して受け入れられるのか、
自分たちがターゲットとしている、例えば料理の調味料だとしたらママさんに受け入れてもらえるのかっていうのを実際にお金を払って調査するんですけど、
そういうフィールドに効くっていう言い方をするんですけども、
実際に消費者に効く、消費者がいるようなフィールドに効くっていう作業をなぜか一人になるとやらないことが多いので、
ぜひずっと考えている方は現場に行った方が早いです。
それを僕は講座の中でお伝えをさせていただいています。
ということで2のオフライン戦略に行くんですけど、
じゃあどこに行けばいいのっていうところなんですけど、
そうですね、大きく分けて3つ場所があります。
1つ目、もう知人、友人です。
皆さんの近くに仲良い友達、もしくはちょっと疎遠、もしくはこの話だったらこの人がいいなと思い浮かぶ方、1人ぐらいはいませんか?
だいたい1人か2人、3人ぐらいいらっしゃるんですけど、少ない人でも1人は必ずいます。
この人たちに自分の商品、ぜひ提案してみてください。
答えることもありますけども、仲良かったりとか少しでも知り合いなのでそんなに変な感じにならないです。
まずこれです。皆さんインスタでSNSでなんとかで記号しようと思ったときに、なぜか知人友人というのが外れてしまうんですけど、知人友人が一番聞きやすいので一番最初に聞いた方がいいです。
もう2つ目ですね、オフライン戦略2つ目。
オンラインの交流会です。
交流会とかいろいろあるんですけども、実はオンライン開催のものもたくさんあるんですね。
それこそ朝の6時から夜の24時頃まで毎日どこかしらのオンライン開催ってやってます。
有名なサイトで言うとコクチーズっていうのがあったりしますし、PTEXっていうような、交流会じゃないです。
これはセミナー形式みたいになるんですけど、そういうのもあったりします。
とにかくオンラインの交流会に参加してみて、自分の商品サービス、もしくは自分が何者かこれこれこうですっていうのを話してみてください。
そうすると先ほどお話ししたコンセプト設計と一緒で、お客さんに話すことによって自分が違和感があるのか、
全然商品固まってないじゃんとか、これって自分がいいと思ったけど全然売れないんだとか、
逆にお客さんが声を聞いて、それってどういうことですかっていう質問に対して、
実はこういう商品なんですって説明することによって、より自分の商品への解像度が上がってきます。
これが僕はコンセプト設計とマーケティングというか集客が同時にやるべきかなというふうに思っているところがここなんですね。
はい、ということでオフライン戦略3つ目です。
リアルでの交流会に行くです。
オンライン会議は超手軽なんで僕は結構お勧めはしているんですけど、また違った形でリアルの交流会に行ったときに、
相手の方もリアルでお話しするので、目の前の方の表情とか目線だったりとか息遣いとか、
顔の明るくらいとか面白そうつまらなそうにしているとか、いろんな表情が読み取れるんですね。
かつリアルの場合は厚かましくもぶっちゃけ私の商品って売れると思いますか?とか聞けたりします。
こんな感じでリアルでの場を活用して自分の商品をどんどんブラッシュアップしていくんです。
これが一つのオフライン戦略ですね。
さらに集客というところも非常に大事でして、リアルだったりとかオンラインでの交流会とか知人友人も含めてなんですけども、
皆さんSSだけで集客しようと思ったら、まずSSの攻略を覚えないといけないじゃないですか。
オフラインの場合はSSの攻略というステップが1個飛ばされるので、
商品できました、ある程度できました、コンセプトできました。
さあ、いざもう集客GOなんです。
そうなった場合、どうです?集客できるの早そうじゃないですか。
はい、これ実際早いんです。
受講生さんは1分の自己紹介とか1時間の交流会で集客が1人できました、2人できましたとかあります。
多い方は1回本当に初めて行った交流会とか、リアルな場で3人集客できたという受講生さんもいらっしゃいます。
そんな感じでむちゃくちゃ早いんですけども、
早いというのが、さっき言ったSSの攻略というステップがないから早いというのはもちろんあるんですけど、
もう一つは信頼関係ができるのが早いんです。
SSの場合って、こういった音声媒体の場合は結構比較的早いんですけど、
リアルで1時間会った方が良くないですか。
皆さん誰かを好きになる時って、オンラインとかLINEで100回センツーやった人よりも1時間話したい人の方が好きになりません?
そのぐらい強力なツールが、強力なツールじゃないですね。
強力な信頼関係を築ける方法というのが直接会うということなんです。
もし直接会えない方はZoomを2回3回やった方がいいです。
100回1000回LINEとかメッセンジャーとかDMとかで送り合うよりも、
1、2時間Zoomでもいいのでお話しした方が信頼関係築きやすいです。
この信頼関係の築きやすさというのがオフラインの本当に良いところでして、
SNSでは補えない本当に最大のミリットになりますね。
皆さん商品買う時ってもちろん商品の良さもありますけど、
こんだけ情報が溢れていて、こんだけ似たような商品がある中で、
じゃあどの商品を買おうと思ったら信頼する人が買うと思うんですね。
信頼する人、じゃあ信頼ってどうやって作ればいいのか?
もう会う、これです。会う、話をする、相手と共感する、認識、相手と共通項を見つけるというような形で、
相手と大事なところ、相手と似たようなところを探すことによって、
皆さんの信頼がね、残高が溜まっていって、自分の商品に興味を持ってもらうということが起きます。
OKでしょうか。はい、まだまだ続きます。
3番目、SNSの掛け合わせ方です。
じゃあね、SNS使わない方がいいんでしょうか?そんなことはないです。
ぜひSNSも使ってほしいんですけども、じゃあどういう風に使えばいいのかというと、
オフラインで会った時、リアルで会った時、ぜひ皆さんがやっているインスタ、
こういったスタンドFMでもいいです。フェイスブックでもいいです。
ぜひ交換してみてください。
常に発信もちゃんと続けてください。そうすることによって、
オフラインの場では1回きりでお話しするだけだったかもしれないですけど、
皆さんのSNSを見て、見て、継続的に自分のストーリーだったりとか、音声を聞いてくれることによって、
2ヶ月後、3ヶ月後に、実はあの時、まんまるさんが話したサービスが気になっていたんですけど、
改めて相談に乗ってくれますか?という連絡が来たりします。
これがSNSのいいところなんです。
いわゆるオンライン上でずっと繋がれるというのがSNSのいいところだと思うんですけど、
オフラインで会った時に、ぜひオンラインで繋がるということを意識することによって、
ハイブリッド型で集客ができます。
逆もパターンもあります。
インスタとか、あとはスタンドFM、フェイスブックとか、Xとか、YouTubeでもいいですけど、
仲良くなる方っていらっしゃるじゃないですか。
そうしたら、ぜひリアルでお会いしに行ってください。
田舎過ぎる方はちょっと難しいかもしれないんですけど、
リアルが難しかったら、Zoomでちょっと話しましょうと言ってみてください。
これだけでもだいぶ違います。
さっき言ったように、先回DMをするよりも、
1回Zoomだったら、1回リアルで会ったほうが信頼関係ができやすいんです。
ここで何か皆さん分からないですけど、SNS上だけで完結しようとしているんですけども、
ここにZoom、リアルで会うというのを晴らさみ込んでみてください。
こうすることによって、皆さんのSNSの信頼関係が、
一気に他の人よりも抜きん出て、
他のライバルより抜きん出て信頼されるので、
信頼された上で自分の商品を比較検討してくれるので、
買ってもらいやすくなりますというような流れです。
SNSの掛け合わせ方、ハイブリッドマーケティングの戦略に関しては、
他にもいくつかあるんですけども、
今お話しさせていただいたのが代表的なものになります。
次、4つ目、ビジネスパートナー戦略です。
これがSNSにはない、ないというとちょっと違うかもしれないんですけど、
オンラインならではというか、
集客って一人でするもんじゃないと僕は思っているんです。
一人でするもんじゃない、これどういうことかというと、
例えばオフラインにおいて、交流会とかに行きました。
目の前の人が自分のお客さんだったら集客できる可能性があるんですけど、
そうじゃない場合って集客できないじゃないですか。
これがこうなった場合、一回会ったらアポイントだったりとか、
30分話したお時間が無駄になってしまうかなと思うんですけど、
これを無駄にしない戦略があるんです。
それがビジネスパートナー戦略という形で、
会った人会った人を全員自分のビジネスパートナーにしていくんです。
私こういうサービスをしていて、
まるまるさんの近くにこういうことを求める方っていらっしゃいませんかって聞きます。
紹介をもらうということですね。
そういうことを自分のお客さんにならなそうな人に、
一人ずつ丁寧に伝えていくことによって、
ある時ポツポツとまるまるさんに紹介したいんですけど、
おつなぎしてもいいですかって連絡が来ます。
そうすることによって、
自分のお客さん候補じゃない方の周りにいる方を紹介してもらえるようになるんですね。
これを10人、20人、30人で続けると不思議なこと、不思議ではないんですけど、
ある1人か2人くらいの方から定期的に紹介をもらえるようになります。
その定期的に紹介をもらえる人たちを、
本当のビジネスパートナーって僕は呼んでいるんですけど、
その本当のビジネスパートナーを見つけることができると、
信頼関係があったその人、その人の信頼関係があった上で、
その人の信用があった上で、
皆さんの商品サービスを紹介をしてくれて、
かつ繋いでくれているので、
制約率がむちゃくちゃ高いんです。
皆さんも私生活で友達から勧められた化粧品だったり、
飲み物とかご飯とかお菓子とか、
なんなら結婚式場とか、
何か買ったことってありませんか?
これって商品がいいから買ったとかっていうのはもちろんあるかもしれないんですけど、
〇〇さんがお勧めしていたからっていうのが大いに関係すると思いません?
その状況が自分の商品でも作れちゃうんです。
紹介でもらえる時って本当に不思議ですよ。
なんで商品、私なんかに相談したいと思ったんですか?って聞くと、
〇〇さんがお勧めしていたのでちょっと話を聞きたいと思いました。
みたいな感じで言ってくれるんです。
他にももっとすごい人いるんじゃないですか?って、
こっちが言いたくなるぐらいすごい方からご相談が来たりしますし、
そんな実績のある方が私に相談に乗ってもいいんですか?っていうことも起こるのが、
人間対人間の信用ありきのご紹介、ビジネスパートナー戦略になります。
これがオフラインだけじゃなくて、SNSでもできるといいですね。
コラボライブしましたとか、ちょっとDMし合いました、
そこからちょっとZoomで話しませんか?って話をして、
もしよかったら〇〇さんの近くで私がやっているこういうダイエットプログラムがあるんですけど、
もしクライアントさんとか、よくDMする仲良い人がいたら紹介してくださいって伝えるのも結構ありです。
そんな感じで、ぜひSNS以外から紹介というフェーズで集客をするってことを
一つ取り入れるだけで集客がむちゃくちゃ安定するので、僕は超お勧めしています。
ちなみに僕は今ちょっと多すぎてストップしちゃってるんですけど、
大体10人から多い時は30人ぐらい毎月紹介だけで紹介をもらっておりました。
もちろん制約するしないはいろいろありますけども、
信頼関係の上でお勧めしてくれるので、自分のフロントセミナーに来てくれたりとか、
商品を購入してくれたりとか、そういったことが起きてきます。
次、セールスですね。セールス。
オフラインにおいてね、SSもそうなんですけど、セールスって超大事です。
なぜなら信頼関係で成り立っているにはいるんですけども、
その時にしっかりと喋れることが大事ですね。
喋れるというのはうまく喋らなくてもいいんです。
しっかりと準備をして喋るという意味です。
話し上手じゃない人でもちゃんと売れるんですけど、
その人たち何をしているかというと、しっかりと準備です。
SNSやっている方たちって、とにかく集客のことしか考えていない方が多いと思うんです。
9割9分集客じゃないですか。
集客して集客できた月セールスなんですけど、順番逆です。逆です。
最近セールス学んだ方が結構早いです。
というのも絶対に最初ってポツポツと1人2人3人と集客人数がですね、
かなり少ない人数、5人以下から始まると思うんです。
いきなりビジネス始めました、今年100人集ができましたってことをほとんど聞いたことないです。
必ず1人2人3人からの集客から始まると思うんですけど、
その時に何が一番大事になってくるかというと、セールスになるんです。
このセールスですね、このセールス超大事なんですけど、
これがですね、しゃべり上手じゃなくてもできるように、
実は僕セールスの型みたいな、型と言いつつもその型通りにやったらむちゃくちゃぎこちないので、
こういう流れでこういう風に話すと、実は押し売りしなくていいんですよっていうやり方があるので、
それをちょっとお伝えをしています。
今日もね、全部話すとちょっと1時間くらいになっちゃうので、
かいつまんでお話すると、セールス、まず営業の段階でですね、
アンケートを取れる方は是非事前アンケートを取ってください。
事前アンケートをもとに事前に対策をします。
こういうどんな悩みがありますか?なぜ私のところに相談したんですか?
今日一番相談したいことは何でしょうか?
ちなみに今までその会計するためにどんな行動を起こしてきたでしょうか?
さらに最後の方にはお話を聞いてお役に立てると思った場合、
相性がいいと思った場合は、私の提供しているような、
提供しているプログラムだったりとか講座をご案内することがあると思うんですけど、
それは大丈夫でしょうか?ということを事前アンケートに入れておくんです。
事前アンケートで事前に営業するかもしれませんよ、
セールスするかもしれませんよという許可を取っておくというのが一つ大事です。
事前アンケートで許可を取った後、次、
実際に今日個別で相談に乗りますねというときに、
今日お話を聞いて、冒頭の冒頭ですね、
この間ね、ないないさんがご紹介していただきまして、
今日のお時間をいただいたんですけど、ありがとうございますと。
今日ちなみにママヤさんの話を聞いて、
お役に立てると思った場合は、ご提案させていただくことがあるんですけど、
それは大丈夫でしょうか?
もう一回冒頭で許可を取ります。
そうすることによってお支援になりません。
次ですね、相手の話を深く聞いて、
何が課題になっているのかというのをあなたのプロ目線で聞きます。
課題をどんどんどんどん深掘っていって、
この方はこれができていないんだなというのがわかります。
例えばダイエットの相談に来たとしましょう。
ダイエットの相談に来たとしましょう。
いろいろ話を聞いていると、
こんにゃくダイエットを始めたんですけど、なかなかうまくいかなくて、
次はバナナダイエットを始めたんですけど食べちゃってとか、
次は運動、ジムに行ったんですけどなかなかできなくて、
しんどくて行くのをやめちゃったんですとか、
いろいろダイエットをしたいけどなかなかできないという悩みを聞くじゃないですか。
プロのあなたはそういう話を聞いたらどんどんとわかってくるんです。
この方はダイエットについてやる気あるんだけども、
おそらく今までやってくださいって言われて、
伴奏してもらえなかったからダイエットが続かなかったんじゃないかなって、
それが真の原因だとしたらそれを伝えてあげます。
○○さんって今まで誰かに伴奏してもらったりとか、
管理とかしてもらったりとか、もしくは目標を設定したりとか、
数字管理とか食事管理とかそういうのってご自身でやってましたか?
誰かにやってもらいましたか?これ全部自分でやってたんですと。
そうですよねと。
実はダイエットがうまくいかない方ってほとんど全部自分で
そういう管理をしようとする人が多いんですけど、
実は誰かと一緒に管理をしてもらったりとか、
報告し合うだけでダイエットの成功率ってぐんと上がるんですと。
そういう話をすると、そうなんだ。
私は今までダイエットの方法ばっかり目が浮いていたんだけど、
ダイエットの方法ではなくて、管理方法だったりとか、
誰か仲間と一緒にやることが大事なんだって気づくわけです。
これが課題の深掘りですね。
その次、丸々さんは何キロ痩せてどんな生活をしたいんですか?
実は10キロ痩せて昔着たかった服を着たいんですと。
そうなんですね。その服を着たらどんなとこ行きたいんですか?
と理想の未来を想像してあげます。
お互い聞いている側も、そんな風に未来になったらいいなって
音を想像してあげます。
次です。想像してあげた後、
仮にですけども、丸々さんが今先ほど10キロ痩せて
昔着た服を着て、旦那さんと週に1回デートをしたい。
痩せたら週に1回デートをしたいってお話をしてたんですけど、
仮に今のままの状態で色んなダイエット法に手を出して
うまくいかなくて、また新しいダイエット法に手を出して
うまくいかないっていうのがずっと続いて、
1年後、2年後、3年後もずっとその状態が続いたらどうですか?
仮になんですけど続いたらどうですか?って聞いたら
確かにそれはちょっと考えられないんですけど、
いやですね、みたいな。そんな感じになりますと。
そうなったときに初めて目の前にいる方は
自分の課題に気づくわけですね。そうですよねと。
なのでそこに対して今日お話を聞いてね、
まん丸さんのダイエットに関して根本的な原因というか
うまくいかなかったのは誰かと一緒にやらなかったところが
原因だと思うので、実は私のプログラムっていうのが
ダイエットのやり方ももちろんお伝えするんですけど
ダイエットに対してどういうふうに取り組むかっていう
やり方だったりとか、一緒に頑張るような仲間が何人かいたりとか
なんなら私も含めてLINEグループを作って
毎日の食事を社名して、今日も頑張ろうと励ますよ
そういう関係を用意しているんですけど
もしそういうプログラム、これからちょっと
お話をさせていただきたいなと思うんですけど
興味ってありますか?ここでももう一回許可を取ります。
許可を取ることによって推しにならないです。
で、許可を取った後に実際に提案資料をもとに提案すると
こういうのがセールスになります。
こういうのができると、皆さんね
営業が苦手です、喋れないですって方も
事前に準備をしておくことによって
しっかりと売上げが作ることができます。
少ない収益額でも売上げが作ることができます。
ということでざっと話しましたけど、最後です。
セミナーになります。
セールスができるようになったら
ぜひ多くの方に僕はセミナーやってもらいたいなと思うんです。
なぜかというとセミナー形式ってやっぱり
生徒と先生、先生と生徒ですね。
先生と生徒っていう関係が作りやすいからです。
個別相談とかって、どうしても50対50っていうんでしょうかね。