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【告知】京都タワー展望ピアノライブ開催のお知らせ
2026-06-13 10:56

【告知】京都タワー展望ピアノライブ開催のお知らせ

2026年7月4日(土)、14時〜と15時〜の2部制で、京都タワー展望室にて恒例の小松正史ピアノライブを開催します。参加費無料(要・展望室入場券:大人900円)。音と景色に包まれる特別な時間をぜひご一緒に。

https://www.kyoto-tower.jp
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https://stand.fm/channels/627e0afcfd1be6fc466131c8

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00:02
おはようございます、小松でございます。 今日、自宅の近くでね、今からちょっと銀行とかですね、今日はちょっと
家族の奥さんが誕生日なんで、ちょっと花を買いに行こうかなと思っている最中でございます。 それで、今日ね、久しぶりにライブのお知らせなんですよね。
来月の7月の4日の土曜日なんですけれども、 京都タワーの展望室で、午後2時からと午後3時からの2階に渡って
ピアノのライブをすることになりました。 夏ではあるんですけど、昼下がりですよね。
今まで京都タワーの展望室って、棚畑が結構多かったんですよね。 今回も時期が棚畑に近いんですけれども、ちょっと趣向を変えるというか、
夜にやるっていうのはね、ちょっといろんな理由があって、昼にね、 変更したんですけれども、そのあたりにですね、やって、昼下がりの
日溜りですよね。 暑い時期にはなりますけど、昼間のね、展望室の雰囲気をですね、楽しんでいただくような形の
ライブになるかと思います。 まあそれで、小松がね、もう
一人で演奏して、一人で終わっていくっていう感じなんで、 ゲストさんとかね、そういうのは特にはないんですけどね。
まあ1時間弱、40分ぐらいかな、演奏しようかなというふうに思ってるんですね。 例年だと、あの、
途中途中でMC、僕の小屋の喋りですよね。それをね、ちょっと入れてたんですけども、多分2回ともね、MCなしで音楽だけっていうか、ピアノだけで全部こう、
表現ね、何曲か完結させようかなというふうに思ってますね。 で、まあこれあの2007年にですね、僕は京都タワーの展望室で
音環境デザインの実践をやったんですよね。 で、まあそれをもとで僕のそのライフワークです。
サウンドスケープの音環境デザインのきっかけとなったわけなんですけども、まあその場所でですね、
毎年、そうですね、去年はちょっとね、コロナになってしまったんで急遽ね、中止にしてしまったんですけれども、
あとね、8月の終わりにもちょっとやろうとは思ったんですけど、まあいろいろな理由があってちょっと中止したんですよね。
はい、それで1年は休んだんですけど、あとはね、ずっとね、連続でね、数えてみると17回ぐらいしてるなっていう、
そういうね、かなりおなじみのライブなんですね。
03:01
でね、あの、まあ4月から僕立花大学に行っているので、
まあ移動したんですけどね、なのでその関係者の方も結構来られるかなと思いますね。
はい、もともとの大学の関係者はもちろんね、大歓迎ですし、新しくね、小松を知っていただいている方に、
まあ夜のね、ライブというより昼ですよね。
ちょうどその、一番その、えっと、日曜日がね、入る直前なんですよね。2時から4時までっていうのが。
なので、そういう時にあの、まあ山際とかですね、
えっと、京都盆地のこう、あの雰囲気がどう変わるかっていうのを見ながらね、僕は見ながらの演奏するんですよ。
だからまあ、共演者としてはまあ、えっと、音のね、あの、共演者というよりも視覚的なね、共演者が多いなと思うので、
まあそういうところでどんな風景がね、えっと、奏でられるかね、ちょっと楽しみにしていただきたいなと思います。
まずちょっとね、銀行でお金を下ろしてきたので、そこからまだ話を続けていきたいんだけど、
まあどんな曲を弾くかっていうのをね、よく聞かれるんですよね。
はじめにあの、セットリストって言って、まあ曲を決めて出るのかっていう風に言われるんですけどね。
これあの、正解でありね、間違いでもあるんですよね。
まあ自分が弾く曲はちゃんとね、あの、何曲かはもちろん用意してるんですけど、
その出し方なんですよね。何番でこの曲出すかとか、まあそういうのはね、もうその場ですかわかんないというか、
まあ一番大事なのは自分のね、エモーションなんですよね、ビーイングのね。
エモーションが出発となって、それで例えばこう、いきなり京都アミューエンスっていう曲を弾くかもしれないし、
まあでもだいたい最初はね、様子見るために即興なんですよね。
即興でちょっと状態を見て、まあ駆け弾きあってですね、
それでまあコンディションを整えてからまあ、自分の曲っていうような感じですね。
でね、僕の曲のパターンがあるんですよ。あまりパターン化したくないんですけど、
まあ十数年かな、もうパターン決めてて、えっとイントロがあって、メロディーがあって、で間奏があって、
即興があって、そしてまたメロディーに戻って、イントロね、アウトロがあって終わるみたいな感じにしてるんですよね。
でそういうので、だいたい3分から5分ぐらいの曲なんですよ。
でそれで、まあそういうのが京都タワーの曲だと10曲ぐらいあるんですよね。
でさらに他の曲も合わせると、まあ日常で100曲ぐらい弾けるんですけど、
それをね、その場に合わせてね、出すんですよね。
それがまあ、お客様のお顔を見て、日本料理がね、つき出しとかいろんなものが出るみたいなのと同じような感じになってるんですね。
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はい、今日のね、配信ね、たびたび切れて申し訳ございません。
今ね、花を買って、妻が誕生日なんですよね。
6月の13日という、はい、ちょうどね、紫陽花が出る頃なので、
紫陽花がね、ちょうどこう、一番真っ盛りというかね、ハイドレンジアっていうのかな、学名で言うと。
それを入れてね、あとね、ちょっとあの、黄色系の花も買いましたね。
黄色のね、えっと、あの、ひまわりっぽいやつ。
あとね、その、ちょっと細かいんだけども、その中間色のね、ちょっと細かい枝のあるようなね、
あの、どういうのかちょっと名前忘れちゃったんですけど、それを3つをね、あしらって、
家が近いので、あの、もう最初の簡易放送ですね。
それで買ってしまいましたという感じで。
ねえ、やっぱなんか花、急にちょっと話変わって悪いんだけど、
あの、2年前にね、母親が亡くなったんですよね。
2年ちょっと前かな、一昨年の10月なんですか、下旬に。
それで、あの、まあ教員だったんで、あの仲の良かった教員がですね、
花持ってこられるんですよね、今もずっと。
しかもね、なんと毎月持ってきてくれるんですよ。
まあ、父がね、いるので、父が対応してるんですけどね。
で、まあすごく嬉しいし、お世話になったしいいんだけど、
やっぱりね、生きてるうちにね、花とかなんとかを、
やっぱりね、あの、大事な人にね、渡してすごい大事だなと思ったんですよね。
死んでからはね、やっぱ見れないんですよ、花でもなんでも。
プレゼントでもね、なんか亡くなってからいろんな光電だかなんかこう、
あの、まあいろんな品物とか来ますけどね。
いや、それはいいんよ、決定はしないけど、
でもね、生きてるうちにそれをね、
とことんこう、あの、プレゼントするとか、話すとかね、
それせんと意味ないんちゃうかって僕は思うんだけどね。
そうそう、なんかね、順番が逆っていうことで逆。
そうそう、だからね、そういう感じで僕は花すごく大好きなんで、
あの、誕生日とか大事な時とかね、そういうのは渡すようにしてるんですよ。
はい、ということで。
でね、僕もライブ去年ね、いろんなことができなかったんですよね。
だから今から再開するといっても、
あの、いつこれ、自分も死ぬかもしれないしね。
いや、死ぬ可能性ありますよ、やっぱり、生きてると。
だからもう一期一会なんですよ。
また次があるからね、また一家ではね、
行きたい方いらっしゃったらね、それね、分かんないよ。
来年するかどうか分かんないし、するとは思うんですけどね。
でも京都タワーの方から依頼のこれ、
あの、まあお仕事なんで、
じゃあもう来年来なくてもいいよってなったらもうこれ全然できないじゃないですか。
09:04
だからね、僕は一期一会なんですよね。
その場限りというか、
まあそういうね、気持ちじゃないとやっぱライブはできないしね、
しようとも思わないというか、
自分が本当にこの場所好きでやって必然性があってね、
そういうところだったら、
まあこれ言い方あれだけやってあげてもいいかなって思うんですよね。
はい、自分は本当にどこでもライブ行きますんでっていうタイプじゃないんで、
はい、押したくなかったらしないからね、本当。
まあそういうビーングでやってるとね、やっぱ価値がね、自分にとってのね、
嘘をつかない、あれよ、自分以外の他人じゃなくて自分の価値を自分が認める自分の価値みたいなものが、
やっぱりね、
マックスになるとね、やっぱそこで弾きたいなと思うんですよね。
だからライブの成功か失敗かとかわかんないけど、
まあ大体成功してるけど、
あの、その事前の環境設定ですよ。
それがないとね、全く意味ないので、ということなんですよね。
はい、ということでございます。
あとね、あのプレミアムの方もね、もちろんここのね、あのチャンネル聴いていただいてるので、
あのタワーのね、ライブ行きたい方、プレミアムの方、あのご招待します。
あの、えっとね、普通だと登場券が1000円ぐらいかかるんですよね。
もちろんかかるんですけども、
えープレミアムの方に限りますけど、
あのこの放送聞いてね、行きたいわと思ったら、
遠慮せずにね、ディスコードのメールか普通のメールかね、
あの小松の連絡メアドを知ってらっしゃると思うので、
あのご相談、何名様かね、お伝えいただいたらいけるようにしますので、
個別に連絡いただけたらと思います。
プレミアムの皆さんへのプレゼントでございます。
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