1. 小松正史『耳を澄ませば世界が変わる』
  2. 【京都タワー】最悪のコンディ..
【京都タワー】最悪のコンディションでもプロが響かせた瞬間!
2026-07-12 09:21

【京都タワー】最悪のコンディションでもプロが響かせた瞬間!

京都タワーのコンサートは実は最悪のコンディション。それでもバレないよう全力を尽くし、これぞプロと言える演奏に仕上げた。来てくれた人への感謝を込めた一本です。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/627e0afcfd1be6fc466131c8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
おはようございます。小松でございます。 えっとね、7月4日にあの京都タワーのね、展望室でのピアノコンサート
おかげさまで無事に終了いたしましたの回でございます。 もうね、1年半ぶりにね、あの京都タワーの展望室でコンサートやったんですけど、あの一昨年のね、12月頃やったんですよね。
で、それで去年2回予定しててね、いろんな事情でちょっとやめちゃったんですよね。 まあ、コロナだったり諸々だったり。それでまあ、まあまあもうね、ちょっといろんなことがあって少し間が空いてですね。
まあ京都タワーが是非とも小松に演奏してほしいって、別にあの冗談で言ってるわけじゃないよ。 自分を課題評価しているわけじゃないんですよ。事実を言ってるだけだからね。
まあ小松に是非ともお願いしたいということでね。 まあね、まあ僕外に出るの嫌だけど、まあやってあげたんですよね。
やったったって感じでね。自分から比較しないですからね。 めんどくさいからライブなんてね。本当に来る人だけはね、楽しんで。僕は楽しいのかみたいな、楽しくなかったら絶対しませんからね。
結果的にはまあ僕が一番楽しんだかなっていうね。 そういうね、ひねくれた状態になってしまったんでね。まあ来た奴ありがとうって感じだよね。
まあ少ないけどね、来た人ってもうほとんどいないでしょ。この聞いてる方でね。 まあ数人でしょ。
うん、あのそんな有名はないからね。はい、ということで来た人はとにかく楽しめたと思います。どうもありがとうっていう感じでね。
まあどこを最近ね、もうこのね、あのライブじゃないわ、このあのえっとね、この配信、本当にね、もうあんまり聞いてほしくないよね。
小松のこと。嫌になってくるでしょ、どんどんね。キレゲーがね、最近すごいので、僕は一番そのね、あのこともね。でもこれ真面目に受け止めたらね、キレゲー嫌がってね。
あの配信、もう聞かなくてもいいですからね。聞くなよ聞くなよっていう。
あの、ありがとうございます。あのパーソナリティというか、そのあのボイシーのプレミアムリスナーさんね。こんなこと言ってずっと全員あの聞いてくれてるっていうのはね、もう奇跡な感じがするけどね。だからもっとね、あのキレゲーしちゃうからね。
でね、あの結論から言うとね、タワーライブね。
あのスピーカーが良くなかったんだよね。ごめん。あの聞いてる方にはめちゃくちゃいいんだけど、やってる方のね、やっぱりやってる方のフィードバックがいいスピーカーがいいんですけど、ちょっとダメだったんですよね。
だからね、めちゃくちゃしんどかったんですよ、実は。で、あとね、あの録音したやつをね、聞くとめちゃくちゃ良かったんですけどね。
で、あのやっぱりね、弾く人にとってとても良い音環境じゃないとダメなんですよね。で、その本当苦しかった。めちゃくちゃ。一部はね、しかもね久しぶりっていうことで、まあかなりあのキレゲー的なあのピアノの音を出したんですけど、まあそれでね、ちょっとヘロヘロになったというか前半ね。
03:05
で、あの実はね息子も来てたんで、息子はあのちょっとあの動画を撮ってたんですけどね。言われたんですよね。いや、ちょっと前のめりすぎるんじゃないみたいなね。それであの立て直してしっかりこう、あの整えてですね、やった2部がね、まああのとにかくすごくあのミスタッチだらけだったんですけど、あの本当にしんどかったんで。でも聞くとね、最高なんですよね。
あ、これ客のためにやっちゃった。自分のためにやってねえなっていうのがね、一番の反省点でね。で、もし次のあのこのドライブの機会があったら、自分のためだけに弾く。ごめんなさい、本当にね、あの人様のために弾いちゃったっていうね。
とんでもなくね、失敗したっていうね。これも嫌でしょ、聞くのそんなのね。皆さんのために弾きますよとかね、皆さんより多くの人が来てくださいって真逆ですからね。人来んなよなとかね、俺だけのために弾くっていうことをやってね。結局あの機材トラブルでね、あの皆さんのためのいつも通りの音になってしまってごめんなさいっていうね、感じなんですよね。
でね、もうタワーが絶大なる信頼感で、そこのリスペクトの試合があってですね、あの本当に次も是非ともっていう話になったんですけど、まあ前半8曲やって、後半8曲何にも決めずにやったんですよ、本当に前半後半だった。それで40分時計だけ見て、早く終わらないかな、早く終わらないかな、めんどくせえなみたいな感じでね、人前に晒されるわけですからね。
おまけにね、これちょっとね、打ち上げて話すとね、あの髪が長いんですよ、こます本当に。青髪ぐらいね、もうね、あの息子からは何とか扱いされるしね。やっぱりキモいと思いますよ、本当に。キモいから人来なくていいって感じだけどね、あのまあそのために前髪が長いんだよね。だからね、ちょっと視界がね、あのなくなっちゃったっていうかね、あのそんなあたりがやばい感じなんで、まあそれでもちゃんとこう
すごいでしょ、もう前見えてない状態なんだけど、あんだけ弾けたからね、最高ですよね。で、結果的にはね、すごくあの前半8曲後半8曲ね、決めずにやって、最悪のコンディションだけれども最高の音が出たっていうのは録音してね、思ったことでございます。でね、ちょっとね、弾き方をあのとはいえね、やっぱり聞いてみるとですね、やっぱり人様のために弾くっていう状態にはなるサービス精神の嫌なねこまつがいるんだけど、
自分のためだけに弾きたいからね、やっぱりね、ビーングしかないっていうところなんだけど、やっぱりでも節々でビーングがね、出てましたわ。
自分のこう、アーティキュレーションであるとか、あとあの、えっとなんていうのかな、フェルマータじゃないわ、なんだっけ、ルバートか、ルバートしててね、ルバートは何なんだろうってことは言わない。
06:03
調べて、音楽用語でルバートね、ルバートしたりとか、アーティキュレーションとかね、すごくね、自分なりに出すことができた音があったし、どんなその困難な状態であってもですね、ゆったり弾けたんですよ。
急いでないんでしょ?聞いた人わかると思うんだけど。もうね、自分の呼吸、最近心拍数もね、ジャキ大学から逃れて、心拍数いいよね、60以上は最近なったことない。
自転車とかね、運動すると70くらいになるかもしれないけれども、だいたい50あたり、50ちょっとくらいでやったかな。
まあいい感じはね、50くらいで心拍数でやっていくと、やっぱり演奏にも出るよね、そういうのがね。だからそういう感じでね、弾くことができたということをちょっとね、今日はお伝えしたいなというふうに思っております。
それであの、ここね、ちょっと今日雨状態なんだけど、新風間、新風間のあの、いつもね、これ誰も座らないかなっていう、ここ穴場なんですよね。雨が降ってんだけど屋根があるし、そしてあの、ベンチじゃなくて、階段に座ってやってるんですよ。
だからね、あの、あんまり人が周りね、よく喋ってるけど、人はね、ワンワンワンワンワンで外国人うるさいぞみたいな感じだけどね。
で、まあそういう感じでやってるんだけども、ここでね、収録してるんですよね。
で、今日はね、ちょっと日曜日なんだけど、午前中にいろんな家事もね、やってるんですよね。家でね、仕込みというか、正教で買い物をして、それからですね、マンション理事長を今やってて、いろんな打ち合わせをちょっと今やってですね。
それで、まあまあ、あの、街中でやったんで、ちょっと街歩きしたんですよね。
あの、雨の中ね、すごい人だったんですけど、それでちょっと見えてくるものがあるね。
街歩きでファッションとか、人の空気感とか、何を思ってんのかなとかね、どんな会話があるかなみたいなこともちょっとね、僕のとおりは大事なリサーチなんですよね。
あー、こんな風になってんだー、ちょっと商業ベースでみんな魂持っていかれてんなー、みたいなね。
あー、まあ相変わらず普通、普通というかね、本来の京都じゃないよね。本来の京都はもうなくなりました、はい。
みんな来なくていい、観光なんかね、来なくていいよ、もう混むだけだからね。
まあそんな感じでやってるというね。すごいよね、もうほんとにもう、ディスってるし、キレゲーだしね、いつの間にか小松変わったんじゃないかみたいなね。
とにかくなんか配信もめんどくせいや、ほんと。別にしなくても生きていけるので。
でもやってるのは自分だけのうさばらしですからね、相変わらずね。別に人聞かないと思って喋ってんので。
はい、という感じで、ほんと京都タワーの10ボーイズのライブはね、来なくてもいいんだけど来た人は良かったねっていうね。そういう感じだよね。
誠意のある音を出せたでしょ、ほんとに。だからね、もう次はいつやるか知らない。ということで、京都タワーの機材トラブルにもめげずできたっていう感じで。
09:10
いや僕はだいぶ鍛えられました、ほんと。息子もね、あんなコンディション悪いのよくあんだけ聞いたねみたいなね。
はい、自分の能力にリスペクトしたいと思います。それでは。
09:21

コメント

スクロール