山科の空と大学授業
おはようございます。小松でございます。 今日ね、今あのちょっと道路の近くで座りながらね、あの収録してるんですけど、ここね、あの山頂通りなんですよ。
で、毛上げっていうところがあって、まあこれあのちょっとね、あの山、一番山に近いところなんですよね。まあ山頂とまでは行かないんですけど、それでまあ僕あの毎日あの、えっと自分がね、京都の中心地にいましてですね。
まあ中心地が偉いとかそういう意味じゃないよ。まあ中心地に行って、それで自転車で、えっと山頂通り通ってね。
で、まあ毛上げまで上がるんですよね。めちゃくちゃきつい道です、僕にとって。 そしてそこから下がるっていうことをして、それで山品に行くんですよね。
でね、山品から旧海道を通って、あの渚寺っていうねエリアに行ってですね。 あそこにあの京都橘大学があるので、特にね、あの水曜日、
今日水曜日収録してるんですけど、あの1年生のね授業でアカデミックスキルっていうのがあるんですよね。これ1年生の必修なんですよ。
でまあこれがですね、まあ6クラスあって、それであのまあ半分、担任みたいな感じですよね。 1年生ってまあまああの今回のね、今回デジタルメディア学部って
まあ設立が今年なので、立ち上がりなんですよね。 でまあ1年生しかいない状態で、それであのまあ
100名ちょっといらっしゃるんですよね。 それであの6クラスに分かれて、で、班に分かれてですね。
あのトイヨーを使って、まあいろんなあのプロジェクトをね、プログラミングを用いてね。 まあ基本スクラッチなんですけど、
あの それからまあゲームをするとか、スグロック作るとかね。
闘牛ゲームをするとかね。 ものすごいねクリエイティブに学生さん1年生やってて、まあその
まあクラスを、まあ僕あの水曜日の一元ね、に行ってるんですよね。 水曜日の一元というかね、立花大学ってあの
100分講義なんですよね。 で多くの大学がですね、まあ全任校もそうなんだけど90分なんですよ。
100分にしたってが、たぶんここ2021年にあの 工学系ができたんですね立花。それでそれに伴ってまあまあ今
中学部ありますけど、まあ学内全部で90分授業がね、100分授業になったんですね。
まあその代わりと言ってはなんだけど、えっとね13.5回っていう括りなんですよ。 90分だとえっと14回なんだけど、あの
えっと100分だと13.5回というね。 だから最終の14回目がね半分だから50分で終わるっていうね。
まあ中途半端な感じかもしれないけど、まあそういう感じなんですよね。 まあそれであの100分間、まあ初めに10分ちょろちょろね
あの最初こんな風にしましょうみたいなこと言うんだけど、あとね 自主的にあのクラスに分かれて、クラスというかあの
班に分かれて問いようを使ったゲームをね、ゲームというか プロジェクトをやるんですけど、まっすぐに時間が終わっちゃうんですよね。
でそのクラスのね、クラスというかその班の あのまあ一人のねクラスメイト、クラスメイトクラスのあの学生さんがですね
なんとまああのまあ京都外から来られている方も結構いらっしゃって まあとある地域なんですよね。
でとある地域のあの親御さんがこの小松ラジオで聞いていらっしゃるという、なんかねあのLINEでそんなことあの聞いてるでしょって聞いてますよとかって言われて、えーみたいな
あーすいません親御さんごめんなさいみたいなね。 すいませんほんと橘大学がこんな教員ばっかりじゃないでしょ。
もう本当にもうシュッとしてシュッと本当にもうもうもうね あのリスペクトできるところはもちろんなんだけど本当にねあの良い意味で真面目でですね
責任感があって、まあもちろん自分の趣味、趣味じゃない趣味、自分の専門をね ちょっとあの口滑った趣味ね、専門をね僕は音楽とか作曲ですけどね
をやってそれであのまああの同時並行的に学生さんのまあ 教育というかね
大学教育を担うわけなんですけど、その親御さんがね本当にすいませんもうこんなあのもう もうねあの自分のためだけにやってるラジオだからね
まあそういうとこだけどまあこういう教員もこの大学にはいるんだなーっていうね 思って聞いていただいたらいいかなと思いました。でもこれでも4分半
今日何のあれもない、ためにもならない、ためになることも言いたくもない ラジオですけどね。まあちょっとこう今日伝えたいことここから本題なんだけど
山科の風景と昭和レトロな魅力
その自転車で行ってる山砂がね まあ本当水があってるというか地方の人にとってはすごくねあの
見やすい場所っていうのをねあの感じるんですよね。というのはねあの京都って大きく分けて 京都盆地と山砂盆地とあるんですよ中心が。京都盆地は鴨川があって
5所があってそれでまあねあの 地下鉄が走ってて植物園があってみたいな割と多くのねメインのあの人間がね
メインの人間ってあれですけどまあ人数が多い人間がいるところなんですよね で今僕ここがあの山の境でそこを超えると山砂なんですよね
山砂ってね昭和っぽいんですよ あの建物も作りもね道もねで僕はいつも通ってるのは旧海道なんですよね
あの今目の前に山上通りがあるんだけどこれね 2車線かける2だからまあ4車線なんですね
で割とまああの交通量も多いしこの下の東西線走ってるんだけど まあそれを以前にねあのまあ
街道ですよね 東海道53次の終点が山上ですよね
でそこで山砂がその手前の宿場町だと思うんですけど そこのねあの道を毎日僕は通ってます旧東海道ね
ググっていただいたらこんなところに道があるんかでもね 自転車ってあのローテクというか身体的にあの子を走るというかね
あのまあたまには電動とかで僕を追い抜いていきますけどね僕電動の音自転車大っ嫌い なんですよね
本当に なんか音も嫌いだし重たいし
あれ充電しなかったら単なる鉄の塊じゃないですか だからあとね体が生まれ
あんなの乗ってるとね僕は乗らないっていう感じでたまにねあの まあ電動自転車がねあの通り抜くあの越していきますけど僕は自分の足でね
別にそれが自慢だから自分の足だから偉いだろうみたいなそんな老害なこと言わない けどね
あのできる限り自分のねあの身体を使ってあの めちゃくちゃきつい坂を上がったり下がったりしてるんですよドMだからね
でそこでたまたま見つけたそのパン屋さんがあってですね まあそのパン屋さんがまあの男性一人であのになっていらっしゃるんですけど
とにかく美味しいとか昭和なんですよね雰囲気も味も 思想もね
でその方とねあのまあ今回2回目行ったんだけどすごくいいですよね なんかそんな会話ができたりとかですねでさっきあのその前はちょっともコーヒー好き
なのでコーヒー豆買うんだけどなぎ辻で 紅葉コーヒーね紅葉コーヒーのあの方ともですね本当にまあ生活ながりっていうのも
ちょっとあるんですけど後で聞いて a そうですか成果のつながりあるんですねみたいな
まあそういうところでね地元のなんていうかなた合いもないような まあ世間話ですよね
あのタイパコスパで考えたらそれ普通は あのこれ語弊言ったらなんだけどこの郷土盆地の中心街ではしない会話ですよ
あのそう中心の音オフィス街とかでは まあそれじゃない回まあその中でもそういう店あるけれどもでもねシュッとしてますよね
今あの 京都市内の中心の方のね
まあ似たような店にたようなパン屋さんばっかりですよね そこのパン屋はねやっぱり自分ご自分で記事を作るわけですよ
で前の日の3時からね仕込むっていうことをされているみたいでとにかくいろんな 種類のパンがあって
いいんですよねー でも今日買ったのはねカツサンドとあとはねあの
アンパンとですねあとアップルパイアップルサンドでアップルパイかな これ昭和中が僕がをこうごちそうだ
ごちそうだと思って食べたね 昭和60年代ぐらいの味ですよねそれが今今もこうしてね
受け継がれてるって言うのはすごい大変ありがたいことですよね でね他のパン屋さんの悪口言い訳じゃないけどすごく味にてんですよね
だから洋風で割と固くって風味があって 甘ったるいんですよね
なんかね砂糖漬けでね人をね 人をなんちゅうのかなあの砂糖漬けにしよるようなね
まあ何でも今は砂糖漬けですけど それをねあの促しているようなパン屋さん多いんですよしかもあの
いろいろ生地でもあのそこから焼いている生地のパン屋さんって まああるけれども今っても買えるみたいパイの生地とか何とか生地
だからねパーツを取ってきてそれに入れてるっていうね そういうパン屋もあるわけなんですよね
まあこれ言うと本当にディスる感じでね炎上するかもしれないけど まあ
ラジオだったらね音声だったらもうどうせ聞いてないから炎上しないでしょ っていう感じの中ではほんと秀逸な美味しいお店
しかもその方滋賀県出身なんでまあ田舎の話とかですね まあこの多分山砂ってこ滋賀県じゃねっていう説がね僕も思うんですよね
滋賀県にすごく似てる空気がね山を越えるとあるんですよね 今もこれ僕あのいるのがあの前にあの警犯がここの山上のね
地域コミュニティと隠れた名店
えっと地上を通った時のこれあの跡地がね あってここあの駅があったみたいで
でその跡地にあの前もね紹介したかわかんないけどベンチがあって目の前がうるさい けどねあのえっと道路だけれどもまあそこで
ゆったりできているわけなんですよであの信号がね赤になると あの周りが静かになるでしょ一瞬するとね
川の音がね後ろの流水があって聞こえてくるんですよね こんなに何かの車が多いところだけど目で目をね山の方に向けると
えっと緑が多いし何なら音環境もねすごいねー いいなぁと思いましたね一見なんか山砂ってごちゃごちゃしてなんか洗練されて
なくって住みづらいんじゃねって思ったんですよ最初 あの立花大学行く前ぐらいにね
まあ数年前からもうちょっと実は準備をねあの 移動のあたりはもしてたんで何度も行ってるわけですよここね
するとねー あーちょっとなんか住むのはどうかなぁとは思ったんだけどまぁ実際住んではいないけどいや
ものすごくいいんですよね なんかの生活感があるそして整いすぎてない
そして何に言えない会話があったりとかして地域の共同体っていうのがめちゃくちゃ 残ってるなっていう
つまり何が言いたいかというとですね災害とか何とかがあった場合に助け合いとか そのあたりの顔が見えやすい
エリアになるんじゃないかなというふうに思ったんですよね でもうここかすこにねいい場所そのあの
学生さんにもね学生さんすごいねあの食べ物ネタで盛り上がったんだけど あのねカッポリーでしょ
カポリーがいいねこれあのえっと前もここで伝えたけどあの えっと
なんだっけ名古屋の名古屋のあの
天ぷらが入ってるやつねおにぎりね天ぷらおにぎりね それとか
あと中華も行ったよねもうここだけに風鈴っていうとこね中華中華の風鈴 これはね教えたくないなぁ
ほんとよくって やばいねー
もうほんと風鈴に行くために僕行ってるような問題でお昼だけは週1回か2回 ぐらいですけどね
であとはパセリねパセリはいいよほんとあの 居酒屋だったんだけどあのえっとねー
あの 出汁巻きが美味しすぎるって出汁巻き定食食べるんですよ
あの8切れぐらい8人前いたら大げさで4人前ぐらいあるね あの
出汁巻き来るんですよあとねあのいろいろな惣菜とかね いやこれでこの値段で大丈夫かなぐらいに美味しいんですよね
別にどこの地域で良い悪いというよりも良いところめちゃくちゃあるなと思って そんな風なところをね
学生さんもねそういう興味があってねあの岩屋神社いいよ 行ってみたいから僕も行きましたとかとおっしゃってて
いやそういうねあのフラヌールっていうのかなフランス語で ふらりとした散歩フラヌールって言うんだけどそれをね
あの価値をね感じてらっしゃる 学生さんに出会ってね
いやいいなっていうはいそういう感じで本当にあの 市内もいいですけど青空ね
すごくねいい青空が見える山品そしてあの山なので 青空綺麗よねーねほんと空最高っていうふうに今日はね
はい何のこと言っているのかねはいちょっとわかる方にはわかっていただけると 思いますけれどもねそんな感じで山も空も最高の山品
またぜひいらしてください今日はこれまででございました バイバーイ