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おはようございます、小松でございます。 今ね、ちょっと一乗寺に来てるんですけど、一乗寺といえばね、まあ京都市の左京区なんですがね、あのラーメン屋さんめちゃくちゃ有名なんですよね。
多分ね、このエリアで50軒ぐらいあると思うんですけど、まあいろんな店があって、目の前にね、実は狂麺屋っていうのがあって、今からそこにね、あの
卒業生のね、あのゼミ生とちょっとね、3年に成果で授業があるんですよね、成果大学4年生のゼミの、それでちょっとね、あのその前の下ごしらえ、腹ごしらえとして、ちょっと久しぶりに行こうかってことになって、まあここの目の前にいるわけなんですけど、あのね、まあいろんな店がある、めちゃくちゃ有名な店もあるんだけど、まああのラーメン好きなね、まあオタクみたいな学生がたくさんいるんですよね。
で、その今から出会う、違う、僕の小松ゼミの卒業生もその一人で、まあいろんなね、あのラーメン屋行って、まあ4年生、今ね、大学院の1回生なんですけどね、あのそれでね、あのめちゃくちゃここうまいっていうので1回行ったんですよ。
いつだったかな、去年のね、秋ごろ行ったかな、4、5ヶ月ぐらい前に行ったんですけどね、もうちょっと前か半年ぐらい前に行ったのかな、よかったんですよね。
で、まああのいろんなラーメン屋さんあるんですけど、まあ今日ラーメン話になるかな、ちょっとね、ラーメン話からちょっと変わっていくとは思うんですけど、なんかね、あのすごくね、癖があるんですよね。
まあ豚骨で濃い豚を使ってるという、世界トップクラスって今書いてあって、でね、それがなんていうのかな、少しね、あの、ワンっていうかな、まあ癖がありまくるわけなんですよね。
で、癖があるんだけれども、まあ後味がいいっていうか、このね、二つのこう相反する食のね、感覚っていうのがやっぱりこの、えっと、鏡面屋にはあってですね。
他にもあるんだけどね、なんかどっちかがね、あの強いんですよね。やっぱ濃いんだけど後味がずっと残ってね、もうまあずっと行きたくないとか、飽きちゃうとかね、いいのがあるんですけど、まあここはとにかくなんかね、後味がすっとね、消える感じがしてね。
でもまあ、その学生が言うには、食費には入らないって言ってましたよ、ラーメンっていうのは。ラーメンは趣味とかね、そういうもんだから食費には入らずに、別腹というか別料金というかね、まあそういう感じで扱ってるって言ってました。
まあ僕で言うところのその、まあ趣味で音楽やったりとかしているわけなんですけどね、趣味とか。まあそのためのコンサート代とかね、レコード代とかね、まあ楽器代とかいろいろあるじゃないですか。まあそれはね、なんていうかな、必要な道具じゃなくて趣味として全部使ってるので、まあそういう感じで予定としてはね、ラーメン屋さんと近いかなと思うんですけど。
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まあ11時半に開いてね、今ちょうどオープンしたところでね、まだちょっと学生さん待ってるんですけどね。あのね、本当にそういう感じで、後味がすごく良いっていうのが、まあ本当にまあここの良さなのかなっていう感じがしますね。
でね、あのここのお店、僕もたくさんラーメン屋さん行くんですけど、まあとにかくすごくねクオリティが全然違くてね、意外と知られてないんですよね。意外と知られてなくて、今一人お客さん入りましたけどね。まあすごいね、あの、まあ全然ね知られてないんですよね。
そして、土・日・月としか開かない。だから、花・水・木・金はね、開かないんですよ。これがまたね、癖があるでしょ。3日しか開かない。で、あの相当ね、毎回ね、あの違うメニューを出してるんですよ。あの、これは特別みたいな、そういうのがあったりとかして、まあ本当にね、あの、来たい人が分かる人が来るっていうような感じ。
しかもあの、すごくオープンで、本当にあの、自分のお家のラーメン食べてくださいみたいな感じのね、店員さんだったですけど、まあそういうね、良いところかなというふうに思うんですね。今日ラーメン話になっちゃったな。うーん。僕あの、田んごのね、宮津の出身で、周りが田舎でね、こういうラーメン屋さんほとんどなかったんですよね。
それであの、まあ、僕ラーメン好きで、どんなふうにラーメン食べてたかというと、あのスーパーとかでよく、あの2つのセットでね、あのスープがあってよく売ってますよね。そういうね、お店じゃなくって、あの自分で半完成してて、自分で作るラーメンっていう感じだったんですね。まあそういう感じであの、えっと、食べるんですけど。
で、それからね、あの京都市内に行ったり、まあ一人暮らし始めていろんなラーメン屋さん行きましたけど、まず自分の味の好みっていうのがどうしてもあるわけなんですよね。あの、ちょっと麺が固めで、少し濃くって、それであの、まあ具なんかはね、やっぱりすごくたくさん入れちゃう方なんですけど、で、そこの辺りでね、やっぱりいろんな、自分なりにまず既製品なんだけど、ラーメンの美味しさみたいなものがね、すごくあって。
で、そういうのが、あの、まあ自分でデフォルト的にやって、で、自分のその、あの味に近いラーメン屋さんをどんどんどんどん探していくっていうことで。まあここでもね、いくらか伝えましたけど、あの京都ですとね、あの麦っていう、あのラーメン屋さんありますよね。麦、あの、何回かここで登場しましたが、麦の1号店、2号店。
1号店は縁町、2号店はね、えっと、東の東院のあれは、えっと、どこだったかな、六角のすぐ下、えっと、姉さん六角、たこ、たこやくし通りだったかな。そこをちょっとね、唐島方面に行くんですけど、そこは2号店なんですけどね。そこも、是非店がいいなと思って行った場所なんですよね。
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で、まあそういう店が結構たくさんあって、で、僕はあの、自分で選べない、あの、しかもね、あの、まあGoogleとかね、いろんなところにこう載ってますけど、マップとかで今はね、検索早いとは思うんですけど、僕もよく使って直感的でいいと思うんですけど、あの、僕はね、やっぱ人のあの、紹介とかね、一緒にこれ行こうっていうお店みたいなものがやっぱりね、いいなと思うんですね。やっぱ紹介っていうかね、
そういう感じ、そいつが言うから行こうかなみたいな感じでね。僕もあの、まあゼミ生とね、もう30歳ぐらい違うよね。30ぐらい離れてるけど、なんかね、ありがたく友達みたいな感じでね、あの、えっと、関わらせていただいてるという感じで。
それでまあ、ここもね、教えてもらったんですけど、それ大体外れないね。もう、なんか割とね、職に命かけてるゼミ生が多いんですよね。僕のゼミって感覚世界を突き詰める人が多いから。で、それでね、ここも教えていただいたんですけど、いや本当ね、超濃厚の豚骨なんだけど、もう後味がいいっていうね。
まあライブもそういうふうにやりたいよね。いきなりライブの話になっちゃうけどね。ライブもね、やっぱりあの、濃い感じ。僕あの、換気音楽作って、なんか水っぽい音ね、あの、あんまり残らない音を作りますけど、やっぱそれでは自分の本領が発揮しないので、ライブはね、次7月4日にやりますけどね。あの、京都タワーライブね。あの、ニデック、京都タワーライブね。ニデックがつきますけどね。
ニデック、京都タワーライブ。それもね、あの、一応、その、自分の体が喜ぶ音を出すっていう。だから、観客のこと全然考えてないっていうね、そういう感じです。はい、ということで、あの来られたので、そこで、はい、バイバイということで。