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おはようございます、小松でございます。 今日ねちょっと今お昼になったんで、あの大学からあのちょっと食事食べに行こうかなと思って、外に出たんですけど
いやいやだいぶね普通にも入ってきましたけど、えっとねだいぶこの湿度感がね、まったりとしてゆったりした感じになって、割といいですよねこの時期ってのはね
なんていうのかなぁ 空気全体がこう
ぐわっとこうね体に染み渡って、気持ち悪いって人もいるのかもしれないけど、一人の時間とかね
このゆったりした感覚を楽しめるというか、あまり外からのノイズが過剰に入らない時期かなと思うので、僕としてはすごく気持ちの良い時間帯かなというふうに思うんですけどね
はいということで今日はね、もう何も喋ることがねほとんどないというか、決めてないという雑談会というか即興会ですけどね
であの なんか
僕の性格としてね短距離層なんですよね あの人によってね長期で考えるというか
あのまあ活動する人と短期でというかね 短い時間で考える人とねやる人と2つのやり方がまあ掛け合わせもあるかもしれないですけど
まあそういう感じの 選び方をされるのかな僕はどっちかというとまあ毎日コツコツとはするかもしれないけどね
あのなんか周りから見るとこう 継続性が
あるような音声配信もそうなんですけど そういうやり方もあるんだけど僕はこう一つ一つの活動の密度としてはねこれ結構ね
短いんですよね まあ短かったらまあねこれ配信大体10分ぐらいで収めてますけど
10分以内のね 7、8分な時もあるし
まあ2時間3時間という時もねあるかもしれないけど でもねやっぱりね集中力すごく短いんですよね
集中力があるっていう感じでずっとやれるっていうのはね あの体感的にはそうかもしれないけど人の持続力ってねやっぱりすごい短いんですよね
そしてどんどん気が変わってしまうのであの まあ極端な話で言うと僕は文章をね
タイピングするのは割と早い方ではあるんですけどそれでもね やっぱりね頭の思考とそれとあのアウトプットするね
手の思考ねタイピングだったらねそれがね すごいねやっぱり差分があるんですよね
差分があるから頭で考えてることがあるんだけどね やっぱアウトプットが追いつかない時があって
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するとね あの忘れちゃったりとかなんかもうまあいいやっていう風になっちゃったりすることが多いんです
よね なのですごくねタイピングであの即興的に書くっていうこともねあのまだ若い時
かな 音ってすごいねとかねあの耳を澄ませば世界が変わるっていう本書きましたけどね耳すまね
あの時代は割とねあの タイピングみたいな形でこのしゃべるようにタイピングして書いてたっていうことね
あの本にもね記してますけどやっぱそれがねあの2021年から僕はの音声配信始めてますけどね まあたまたま試しにやってみようというふうに思ってやったんだけどこれがね結構ね
頭の思考のあの速さとアウトプットする速さっていうのが割と近いんだよね あのなんか人ってまああのそれぞれあの特徴あるけれどもあの
なんかこれ語弊があるかもしれないけどねこう 口が勝手しゃべってるのがあるんですよ
それは無意識のうちに頭が何かしらの音論理的な構成をね構築でそれをあの口がしゃべっ てるっていうところがあるんだけどそのねあたりがブラックボックスというか
あの もう
自動的なんですよね そんな感じのあの
しゃべり方をしているところがあっていやーなんかねー 早いというかね思ったことがすぐで口に出ちゃうっていうのがあってまぁそれがもう結果的
にまあ今ってこう蔵出ししてるのかなぁ なんかそんな感じがしますよね
なんかそういうこと別にしなくてもいいのかもしれないけどどうしてもしたいなって いうことの優先順位でやっちゃうんですね
うーんあの衝動っていうのかなぁ 変にあんま考えない間官能型って話よねこれ結構ここでしてるけどやっぱ衝動的に何か
やってそれであの結果的に何かできているっていうか できてるかどうかもわかんないね
だから欠陥を感じずにとりあえず反応の奇跡を まあ記録とかしてでまぁ文字にするなったら文字にしてそれでも後であの
まあ検証すると意外と良かったりねこれも人によるかもしれないけどね 良かったことが多いんだよねー
なんでこんなに いやほんとそこらへんはねー
いやーの運とかもそうだよね運のいい人っていうのがもう 自分は運の存在をもう根本的に信じてるみたいな
そういうことをしている人が結構多いわけでさぁ
そういうのがねやっぱりあって どうなんだどうなんですよねそういう
感じの あの人っていうのはね
いやいやいやちょっと通行止めになってるから一旦これ止めるわ
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通行止めから終わりましてご飯食べてパセリっていうところで今日は出し巻きね 前話したけど出し巻きをね
めちゃくちゃ美味しくて出し巻きとね何かの一品料理が5種類ぐらい出てね でご飯が出て食後のコーヒーまでね
めちゃくちゃうまかったのは出してくださってですね小川コーヒー 1100円ですよありえないですよねー
いやーそれを食べつつねまた大学に戻るというか 今日あのそう行きに1本帰りに1本喋ろうかなと思ったらなんかね
意外と早く着いちゃってっていう感じでね今日1本1本でお昼 早めてお昼帰るって感じですけどね
でまぁさっきのところその運が良いみたいな話を言ってましたよね そうそうまあねなんか信じるというかね信じて知らない間にこう
なんかものができてるというかねできてる確証がなんかあるんですよね でね今鳥が可愛く鳴いてますけどいいよね
高速道路があって今名刺そのすぐ横でね 鳥が鳴いてるというなんか奇跡的な場所なんですけど
でまぁ話を戻してねねそういうあの自分のあの考えとかを官能的に まあ喋ってねでまぁそれをあの最後ビッグデータにするわけですよ ai の
で何したいのかなって思った時に自分がここまで生きてきて人に何か見せたいとか 聞いてほしいんじゃないんですよこれ完全に一人ごとだから
まああの 実際にねあの番組としては人気とかということは全く度外視してやってるのでよくよく聞いて
くださると思うんですけど最後ねー 自分の喋りとか考えよう
凝縮して人生何だったんだろうみたいなそういうのをねあの 知りたいのかもしれないよね
結局最後のところ自分は何だったのかみたいだね 別に何者でもないんだけどやっぱり一番価値観として何を考えて何を感じて
生きてきたのかなみたいなね だからそういうルーツを知りたいのかなって気もするね
なんかこういう衝動的に猫 音声配信してでしかもこの去年とか一昨年ぐらいだったかねあの ai 使って
そのしゃべり自体をこう 一つの資産としてね
別のお金に代わる資産じゃなくて自分を確認するための資産ですよね それでやってみて
結局 自分は何だったのかなみたいだね
はいそういうのをね 帰りはちょっとさあ坂道だからすごいちょっとかなり息が
こう晴れアレアレで申し訳ないんですけど いやほんとねー
最後ほんと川も流れてていいよねー すごいなんか神社の手前に川がね流れてるんですけど
うーん やっぱなんか香りも空気もいいし
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いいよねそして人間のというか生活感がね あのを感じられるし
まあそういう感じなのかなぁ なんか予定だよねもう
別にその ありがたく大学で働かせてもらってますけど
自分の考える後どういうのかな自分が全部こう 感覚
経営の塊なんですよね でその感じたことを短距離で
ポツポツと言うっていうか 長いこと喋るじゃなくてポツッとね
瞬間でこう突っ込みを入れるっていうのかね そうか突っ込みなのかなぁ
よく漫才でねボケと突っ込みとかあるけれども 結構にあまり喋らないんですよあのこんだけ喋って喋らないって言うのも変だけど
でそれでねあの 人がたくさん喋っているじゃないですかいろいろ
でそれで それグッとねまとめるというかね一言で反応して
別空気変えるとかじゃないけれども なんかねそういう感じ空気を変える
スイッチを入れるというか
まあそんな感じなのかもしれないですね やっぱ空気が変わるんですよね会議にしても何にしても
いろいろ人がいろんな話をされててそれでパッと変えちゃうっていう 一言か二言みたいなね
そういう傾向があるので短距離そうなのかもしれないよね そうまあまああのまあそれで多分僕結構影響を受けてきた
糸井重里さんなんかそうですよね すごききてに回ってそして全部をこうグッとまあ
肯定というかね まあ反応されて反応というかねもう深く理解されてそして一言二言パッと
芸語しない言葉で後返していくっていうか まあそういうことをずっと聞いたりは僕の好きな原品の話だけど
神岡梨太郎さんも僕は好きでね あの亡くなられましたけどね2年ぐらい前にその方の影響もすごいパペポとかね
一人で即興的に喋るってことをしているして来られた芸人さんですからね まあそういう方もいらっしゃるし
まあその影響も多分あるんだと思いますね即興的に動いて短距離でみたいな でそれでまあ言葉って消えてなくなるけど今ってこういうね
機会があるからそれでどういうふうにこう変わるかっていうのはすごく大事だと思う ので今日はそんなたまにもない話をねいたしましたのでまたどんな感じになるか
楽しみでございます文字でねやるとねそれでは失礼いたします