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皆さんこんにちは、人と商品を輝かせるPRデザインの専門家はねやちよです。 今日もよろしくお願いします。
やっとね、声が戻ってきました。 やっぱりね、なんか本当にあの声が出ないと、なかなかいろんな仕事にね、支障をきたしまして、改めて声の大事さっていうのを感じまして、
これね、喋れなかったら、声が出なかったら音声配信もできないので、 本当にね、なんかこういう時に、あの当たり前にできてたことってありがたいなっていうのを
感じることができるなぁと思った最近だったんですけれども、今日のお話なんですけれども、今日の話は、あの
想いはね、 熱いうちに語れっていうことをちょっとテーマにお話しさせていただきたいなと思うんですけれども、
ちょうど最近、音声配信とかアウトプットっていうことを忙しくて、なかなかいつも手帳とかに書いてたんですけど、なんか結構バタバタ予定が入っていて、
音声配信もね、声が出なくてできなかったりとか、いつもノートに書いているとか、手帳に書いていることをしていなかったので、アウトプットっていうことをあまりできてなかったんですね。
で、そうすると、結構私あのふとした時で、あの歯磨きしている時とか、ドライヤーで髪の毛乾かしている時とかに、なんかすごくいいアイディアとか、あとはこういうことかみたいなとか、これすごいなんか今話したいみたいな
ことがあるんですけど、で、そういう時に すごくね、いい案が思い浮かんできて、その時にまあ例えばメモしたりとかすればいいんですけど、
なんかちょっと違うことをして後で、あ、そういえばさっきなんかすごい良いこと浮かんだけど何だったっけ、みたいになってちょっと思い出して、あのなんか書いたりとかメッセージ作ったりとかするんですけど、そういう時になると全然なんか
思ってたようなことじゃないことっていうか、なんかやっぱりその時の熱量だったり、その時浮かんできたことって
やっぱりその場でしないと後からやった時に、なんか今じゃなかったみたいな感じになって、でメッセージも送るのやめようとか、なんかこれちょっとメルマガ流そうと思ったけど、なんかあんまり意味ない気がするとかになってしまうので、なんかやっぱりこう思ったこととか、あと浮かんだことってやっぱその時にやるっていうのが、なんか本当に一番うまくいくんだなって
思っていて、でなんかまあスピリチュアル的なことじゃないんですけど、でもなんか本当にその、あの言葉にとかね、こう文章になんかエネルギーとか思いって絶対載っていると思っていて、だからなんかね本当にあの
こう書いている人の気持ちとか、あとは何か食べ物だったら作っている人の思いとかって、なんか目には見えないんだけど感じることができるっていうのってやっぱりそういうところだなと思っていて、それどれだけこうなんか思い方に熱量があるかって、やっぱりこういう画面を通しても伝わってくるし、文章を見ても伝わってくるもの分かるものが違うんだなと思っているので
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その時にね、また教訓ですよね。なんか思い浮かんだこととかやってみたいと思ったこととか、いいなこれとかこれをこの人に伝えたいとかパッて浮かんだこととか思ったことってその場で実行するっていうのを
やっぱり習慣にする。後でやろうとか、ちょっと後で書こうとか、なんかそうじゃなくてそう思った時にメモするとか、なんか声でも録音しておくとかね、なんかそういう風な習慣をやっぱりつけていくということと、あと頭に余白っていうかキャッパーって人のキャッパーって絶対あると思うので、なんか最近アウトプットができていなかったので、やっぱりそのちゃんとねその器が
全然この余白がなかったなっていうことを感じていて、定期的にこうやって自分の考えをアウトプットしたりとか誰かに話したりとか何かに書くっていう、そういう
なんか行動すればするほどインプットしていると思うので、そういう時ほどアウトプットするっていう習慣をつけるっていうのを改めて大事だなと思ったので、今日その話をさせていただきました。皆さんもねこう行動されたりとかいろんなことが日々あると思うんですけど、ぜひぜひね
なんかその時感じたこととか思ったこととか浮かんだことっていうのは、その時に行動したりとかしてどんどんいい循環を回していけるようにしていただいたらいいんじゃないかなと思います。はい今日も聞いてくださってありがとうございます。