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おはようございます、小松でございます。
いやぁ、ついにね、出来ましたよ。それをちょっと、いち早く皆さんにお伝えしたいなぁと思って、今日はそんな話をします。
何が出来たかというと、僕の新しい本ね、4月の、これ30日にリリースするんですけどね、
デジタルクリエイターの扉っていうのが出来まして、もうなんとね、この時期にふさわしいね、新緑の色をしたデザインなんですね。
今までに僕、色んな本出してきましたけど、緑を基調にした本、ちょっと初めてなので、すごくね、新鮮というか、
いや、これほんとね、なんかね、扉を開けるっていうね、みずみずしい感じの、そんなね、デザインとなったみたいなね、そんな感じの本なんですね。
で、これ漢字の中身なんだけど、これもね、今までのね、このボイシー、お世話にでもね、伝えてきましたけれども、
自分が物を作る、クリエイションするっていうことをね、この人生でかなりやってきまして、
音楽中心ではあるんだけど、研究でもあるし、作曲でもあるし、こうした音声配信でもあるしね、書籍作りでもあるし、
アルバム作りもしましたし、っていうね、物を作っていくっていう、これコンテンツって言い方になっちゃうとね、すごく限定感がありますけれども、
そういうね、コンテンツを元にして物作りをしてきた、小松がね、伝えたいですね、クリエイター、創作するっていうことをより自分自身のね、
ビーングで感じ取ってですね、それで原点を育てていくっていうね、想像の原点を育てるみたいな、そういうね、本になったんですね。
これって、よく最近ではデジタルのスキルを学ぶために、例えばCGの本だったり、あとイラストを作るとかね、動画を作るとか、あと発信ですよね、僕は日々やってるような、
そういう割とスキル、皆さんにとってドゥイングとしてやっていけば、割とそのある程度自分が作りたい内容があればですね、そういうのを使ってやっていけたらいいなっていうことで、割といろんな本があるんですね。
具体的にはマニュアル本って呼ばれる本っていうのがね、本屋さんにたくさんあるんだけれども、その中で僕すごくね、大事だなと思ってるところが一つあるんですよ。
それはね、何度も言ってる話なんだけど、ドゥイングをどんどんやったとしても、自分の原点ですよね、ビーイングとして自分が何が好きで、何が自分にとって根幹となる力となっているのかっていうような、
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そのあたりを磨いたり、発見したり、人によってはね、ドゥイングがたくさんありすぎて、ビーイングはすごくね、忘れてしまったりとか、何かどっかに行っちゃったりとかですね、あとそのセキュララにあるビーイングであるがゆえにですね、ちょっとポキッとね、折れちゃったり、これ僕のことなんですけど、そういうことがね、やっぱり人生長く生きてるとあるんですよね。
そういう状態からもう一度こうリスタートをやっていくというときに、じゃあどんなところに重きを置いて動いていったらいいのかっていうのをやっぱり考える必要があると思うんですよね。
なのでこれ初心者向けのテキストでもあるんだけどね、デジタルメディア学部っていうのが今年立花大にできて、僕はそこの新任の教員なんですけど、新任といってもね、25年成果大でね、いろいろ計算を済ませていただきましたけどね。
で、そこでお伝えする話としては、まずは1年生のアカデミックスキルっていうね、授業があって、そのために実は書いた本でもあるんですよ。
で、それは初めてね、発信したい、なんか写真ができた、文章が書けた、動画が撮れた、それを元になんか自分で発信したいっていうときに、怖いなぁ、発信ってどうなんだろう、SNSですることでどうなんだろうっていうふうなことをね、思うことが初心者の方は多いじゃないですか。
で、そういう方にも対応できる内容でもあるんだけど、さっき伝えたように、1回ね、プロになった方が挫折するということが多々あるんですよ。
そうしたときに、自分のマインドブロックは何なのか、そしてマインドセットはどうしていったらいいのかっていうのを考え直す、考え直すって言い方をするとネガティブになるんですけど、新たに作り直すというか、掘り起こすというか、リスタートしていくっていうような感じの想像をね、やっていく。
むしろ想像って、スーッと直線上に上がっていくわけじゃないじゃないですか。なんか右行ったらちょっとね、困難なものにぶち当たって、そしてそこではからずも鍛えられてですね、また別の方向でそれが開花していくっていうようなジグザグな状態なんですよね。
そのジグザグさみたいなものこそがですね、やっぱり何度かクリエイターで活動された方にはそういうものがですね、出てきてると思うんですよね。それは結果的にキャラクターになって、自分独自のね、誰にも真似のできないオリジナリティになるっていうことはあるわけなんですけども、そうしたね、1回挫折してもう1回やってみたいなとか、もう一度こうギアチェンジをね、してみたいなっていう方が多々いるんですよね。
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本当にね、ぜひこのデジタルクリエイターの扉ね、見てほしいなというふうに思います。
それでね、ちょっとあのキャッチコピーをね、編集者さんね、土橋さんがね、ちょっと考えていただけたところがあるんですけども、それでね、ちょっと読んでいくと、すごい言葉ですよ。
スキルだけでは生き抜けないっていうね、これいいですよね、この僕のこの全部の何万字、これ13万字とか14万字書いたんだけど、それでスキルだけでは生き抜けないですって、すごいよね、すごい編集、もうキャッチコピーこれしかないっていう刺さるコピーじゃないですか、これ。
そして、次のタイトルというかその後で書いてあるのが、プロに必要なマインドから実践力をこの一冊ぜってね、すごいよね、この凝縮加減のこの文章ね、コピーやばくないですかね。
それでその後ね、ちょっとこうギザギザになってね、目に留まるアイストップ的な言葉としては、学生からプロフェッショナルまで想像を志すすべての人へってね、また訴求力出てきてますよね。
それでチェックとしてこれ中身の話なんだけど、どんなものがあるかというと、まず想像の厳選、好きに深く向き合い、自分軸をまず見つけていこうっていうね、そういう段階があります。
続いて文章、対話、プレゼンの基礎力って、これはまあ大学生にとってね、そういうもの必要なんだけど、これ大学生のみならずですね、普段生きてるとこういう機会あるわけですよ。
特に仕事やってる方たくさんいらっしゃいますよね。そういう時に文章はどう書いたらいいのか、対話ってそもそも何なのかっていうようなね、プレゼンっていうのがスキルというよりもマインドセットとしてのプレゼンのあり方ってすごく大事なので、そういうことを書かせてもらったんですよ。
で、あとは情報のリテラシーね、これあのまあ著作権とかね、保護とかいろんな問題があるので、それをどう考えていったらいいのかっていうのをね、著作権の基本的なものも書かせてもらいました。さらにAIとの付き合い方、これもねたくさん書きました。競争ともに作るっていうことが最近流行ってますけど、一緒に作る、競争というよりも人間がどうAIをね、道具として使っていくかっていうような、
そんなあたりのね、あのまあマインドセット的なもの、これあのスキルでね、あの今はジェミナイちゃんがすごいとかね、あのチャットGPTがここをこう使うこういうプロンプトっていうわけじゃないんだよね。そもそも人間は何なのか、それがAIにとって人間との関係性はどうなのかっていうのを、まあこれ5年10年と、えっと耐える形の文章にしてみましたっていう感じですね。
そして、えっとまあこれちょっとね、あのドゥ的な話で悪いんだけど、発信はどうなのか、ポートフォリオをどう使うのか、えっと収益化の戦略は何なのかっていうこともやっぱ書きました。僕もね、あの音楽プラットフォームでこの音声配信もそうなんですけど、やっぱりあのまあね、食っていくためっていうのはすごくやっぱり人にとって大事なことなわけですよね。それをね、やっぱ僕はあのまあそういうね、えっとビーング的なものもあるけど、ドゥもやっぱ大事なのかなって思いました。
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なのでバランスなんですよね。結局ね、そのあたりもね、この一冊に書いてみたので、ぜひともね、読んでいただきたいなと思います。最後に裏の表紙のね、裏のところの文章を読んで終わりましょうかね。あなたの心の奥底に静かだけれども何かを作りたいという願いが眠っていませんか?っていうね、これもね、編集者さんのすご腕でございます。
これあの4月30日今もね、Amazonで予約してますのでリンク貼っておきます。ありがとうございます。