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【驚愕の縁】異動先でも精華大‼️ 橘大学で続発・不思議シンクロ
2026-04-08 14:14

【驚愕の縁】異動先でも精華大‼️ 橘大学で続発・不思議シンクロ

異動先の京都橘大学で精華大関係者に続々遭遇。驚きの引き寄せ状況と、場所を変えても繋がっていく不思議な「縁」の力を語ります。
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00:02
おはようございます、小松でございます。
立花大から帰りの道中で収録してるんですけどね。
立花大でも精華の知り合いすごく出会うんですよね。びっくりというか。
これよくある話なんですけどね、京都市内だとね。それでも1日のうちでね、もうすごいですよね。
精華大学の知り合いがね、何人かいたなっていう。
今日そんな話をしたいなと思うんですけど。
今日、いろいろ新しい先生方がね、デジタルメディア学部っていうのはおられてですね。
新しい学部だからもちろん新しい先生が来られるわけなんですけど。
隣の研究室の方がおられまして、先生ね。
初めてお隣だから、お隣さん同士で結構ご近所ということで仲良くしたいじゃないですか。
それでちょっとご挨拶しようかなと思ってね。
同じ授業も共同担当するんですよね。
そういうこともあって行くとですね。
なんと隣の先生は精華大学の非常勤の先生をしておられたみたいな感じなんですよね。
びっくりですよね。
めったに精華大の先生っていらっしゃらないんですけど。
非常勤してましたよって、あの大学の特徴よくわかりますよみたいな話でめちゃくちゃ盛り上がったっていうのがあったんですよね。
しかも出身大学もいくつかあって、めちゃくちゃかぶってですね。
そういうこともね、京都茂とか半田井とかでも本当に同じ大学というか、そういうこともあってえーって驚いて。
いや精華の場所ってやっぱり特徴的なんですよね。
芸術系の大学なんでわりとキャラクターが濃いというか、すごく一人一人の学生も教員も個性が立っている感じなんですよね。
よくも悪くもね。
そういうところも結構あって、えーって大人居さんでしかもそれみたいな。
で今度同じ同僚になるっていうことでね。
まあなんか恐ろしようと共通点があるっていうかね。
いやそういうね、僕なんかね、引き込みというか、そういうシンクロ体質なんですよね。
と思ったらですね、ちょっと新しい研究室なので、いろんな新しくいろいろと構築をするわけなんですよね。
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新しい建物なので、ゼロからいろいろと入れていくということで、ちょっとずつ物が増えていっている感じがするんだけど。
はじめはなんかね、ミニマルでなるべく物を置かないとかって言いながら、物を置くっていうことをね、していった感じなんですよね。
それであの、ちっちゃいキーボードもあるんですけれども、それでキーボードを購入しまして、いろんな場所で弾けるような、わりとピアノって結構88件でスペック的には広いじゃないですか。
だからね、ちょっと短めのちっちゃいピアノなんですけど、ピアノというかエレピティ、エレクトリックピアノですね。
エレピっていうのをちょっと調達して、それだと持ち運びでなるべくちっちゃなところでも演奏できるんですよね。
だから外に行った時に、ちょっとしたちっちゃなスペースですよね。カフェとか、あとね、イレギュラーなところでやるときなんかは結構いいと思うんですけども、そんな感じでちょっと購入したんですよね。
それがね、結構いい音をしながら調子こいて弾いてたんですよね。ちょっとディストーションとか、ワンワンワンワンみたいな音も出せるんですよね。
だからちょっと味わいのあるアナログシンセみたいな感じの音なんで、僕の曲もね、弾きながら。
あと88弦と違ってね、鍵盤が限られていると、割と弾くときにね、変曲というか、少ないこの鍵盤数の中で、割とベース音とかね、メロディーとか広がりのある曲が多いので、
ちょっと内側というかね、制限された中で弾くしかないという時があるんですよね。そういうのをちょっとね、研究しながらやってて、これ結構うまくいけるんじゃねとかね。
あとカノン、よく耳にされるカノンコードなんかもね、どういう風な感じにするといいのかなとか思って弾いててですね。
あと1オクターブ上げ下げできるつまみがあるので、僕の曲ってちょっと1オクターブピッと上げるとか下げるってよくあるんだけれども、それがつまみ使うだけでね、1オクターブ上がったり下がったりできるので、
そんな感じでボッとしてですね、僕は音楽作りが研究ですから、ようやく研究が大学の中でできるわと思いながら弾いてたらですね、ドアをノックする音がするんですよね。
えーって思った時にちょっとね、30代の男性が立っていらっしゃってですね、ちょっとご用事があるということでご案内したんですけども、その方はですね、業者さんなんですよね。
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大学の備品とか消耗品とかを扱っておられる業者さんなんですよね。それで定期的に立花台とか他の大学も含めて回っておられる方なんですよね。かなり丁寧でわかりやすくてですね、お話を聞いてたんですけども、この方来られる背景ちょっとだけお伝えすると、
研究室で新しいディスプレイが必要になったんですよね。僕が一応ノートパソコン持ってるんだけど、ちょっとディスプレイ欲しいんですよね。しかも僕AppleなのでAppleのディスプレイが欲しくて、ちょっと普通のディスプレイだと結構ね、後ろの光がテカるんですよね。
特に新しい建物はものすごくガラスが広く窓が通ってあってですね、わりと西向きかな。南向きか。南向きなんですよね。珍しいことに。それでね、光がめちゃくちゃ入るのでディスプレイがテカるんですよ。
テカるとやっぱりなかなか見えづらくなったりとか、視認性が悪いんで、僕はテカらないディスプレイが欲しいなと思って。それね、やっぱりちょっとオプションなんですよね。Appleのディスプレイがあった時にちょっとオプションがどうしてもね、必要で。しかも僕はね、ディスプレイの高さすごく気にするんですよね。
それで、目の高さまで上げたりとか下げたりとかっていう位置がどうしてもいるんだけれども、人によっては台を使ってっていうのもあるんだけど、僕はあんまり台を使うのが好きじゃないんですよね。
こここだわりでシンプルにどうしても設定したいんですよ。物は割とある方なんですけどね。ある方というかシンプルなミニマルなところだけれども物はどんどん増えるっていうのが常じゃないですか。だからまあまあそういうところは仕方ないにしても、ちょっとね、どうしてもちょっとばかしこだわるというかシンプルな感じにしたいんですよね。
それで、結果的にオプションなんですね。普通の台の上でこうやるようなものじゃなくて、ちょっと上げ下げできるのはね、Appleの製品すごい高いんですよね。だからまあまあ相応の値段ね。値段はちょっとあえてお伝えすることもないかと思うんだけど、割と高価なんですよね。
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それで、ある程度高い金額っていうのはですね、合意見積もりを取らなくちゃならないっていうのが、割と多くの大学とか研究費で使う場合は公平性が大事なので、そういうところが必要なんですよね。
それで、業者さんはいくつかあってですね、大学に関係の深いね、よく取引のある業者さんがおられましてですね、その方にちょっとこう研究関係の窓口が学内でありまして、その繋がりでですね、僕はちょっと連絡を取ってほしいっていうふうにお伝えしたので、
30分後にね、その方来られたんですよ。さっきのね、30代の男性ですよ。それでいろいろ一通り話をされた後ですね、ひょっとして小松先生、成果大の先生でここに出向されてるんですかって言われて、え、なんで僕のこと知ってるのかなと思ってですね、いろいろ聞いてみたんですよ。
するとね、そしたらね、成果大の卒業生なんですよね。しかも人文学部の卒業生というね、で、習ってた先生がね、いらっしゃるんだけど、そこの先生のところで僕の研究者、当時は目の前というかね、満開の先生だったんですよね。
びっくりしてですね、しかも聞いたら、何年入学されたんですかって聞いたら、2001年っておっしゃったんですよね、その方。すると、え、僕も2001年なんだけどっていうね、すごいね、驚きですね。
ということは30代じゃなくて40代だね。2001年で18歳だから、そうですよね、今42、3くらいの方ですよね。っていう感じで、中堅のしっかり営業もしっかりされて丁寧な感じで、人柄もめちゃくちゃ良い方だったんですよね。
それで一通りの話題を喋った後で、もう成果話です。すごい盛り上がってですね、当時の大学生や高校やとか、担当の先生にはかなりお世話になったとかですね、卒業の時にいろいろサポートがあって卒業できたみたいな話になってですね、これすごいですよね。
いやー、1日のうちで2回も、しかも卒業生がたまたま来るっていうこと、ほんとないですからね。
今出会った卒業生はですね、大学周りの備品とかね、いろいろな研究費で使うような、証問員含めていろいろ卸してらっしゃる業者さんなんですよね。
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それで大学を何ヶ所だったかな、6ヶ所ぐらい回ってるっておっしゃってたかな。母校は行かないって言ってました。母校だと卒業生だとなんやかんやと公平性に欠けるのでっていうね、そこすごく公平性があるというかね、真摯な感じですよね。
それで回ってて、その業者のね、社員さんと話をされてたみたいですけど、その時にたぶんね、習ってた大学の先生がいずれ担当になるよっていうようなことをね、その業者の上司がおっしゃってたみたいなんですよね。
それでいつかは来るんだろうな、来るんだろうなと思って出会ったのが小松みたいな感じで、成果の関係の先生初めてですよって感じでめちゃくちゃ盛り上がってですね、30本ぐらい話してしまったかな。そういう余裕ですよね。やっぱりそういう余裕がありつつ話せるというか、しかも程よい緊張感というかね。
そんな感じで、成果大学っていうのがいろんなところで卒業生活躍されてますし、そういうね、成果大関係の人と人とのつながりは本当にありがたいというか、いいですよね。
2001年のね、僕も成果に入れて働き始めた2001年ですからね。びっくりですよね。そういうのが1日で、もう本当に2,3時間の中で2回も会って、ちょっと1週間前はまた卒業生の話したと思うんだけど、困っちゃうみたいな感じで立花台の新しい建物で出会ったというか、それもびっくりですよね。
ということで、今日結論は何だろう。大学を歩けば、多大学だけど、成果大生に出会うっていうね、成果関連者に出会うっていうそんなお話でございましたね。はい、ということで駅に着きましたので、これで終わります。
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