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おはようございます。小松でございます。 初音ミクのマジカル未来ツアーの話、ちょっと1回では到底終わらなかったので、今日もしてみたいと思うんだけど。
今、海浜幕張駅で、周りすごい広い広場があって、なんかマリナーズのキャラクターと大きなボールが目の前にあって、これは千葉マリナーズの
これは拠点?本拠地っていうの?そうなのかなと思うんですけど。
それで、今日いよいよライブの話なんだけれども、その実態のない話を前回しましたでしょ。
それで、コミュニティで出来てるんですよね。その来場者が。もう知り合いもたくさんいるだろうし、同じ服装ね。同じというか、共通の
初音ミク系のキャラクターいろいろあって、好きなキャラクターの服装とかね、そういうのしてると思うんだけども、それがあって。
で、曲もね、僕初めて聞いて、良い曲、1曲良い曲があった。良い曲というか、また後で話すかもしれないけど。
ヤマハの港未来だったかな。そこにね、今年の5月ぐらいに耳トレがあったんですよ。
で、その時にね、1階にピアノがあって、初音ミクの展示というか、そのライブというかね、それが数時間に1回あったのかな。
初めての音っていうあのカタカナの曲だったから、すごい良い曲なんですよね。それが今日まさにライブであったんですけども、ということは割と知ってる人が結構いらっしゃるんでしょうね。
僕はもう全然ほとんど知らずに行ったんだけど、とにかくね、皆さんがその、皆さんと来場者の方が、自分を解放してくれるような感じ。
なんかお家に帰ってきたよとかね、ほっこりしてるよっていうような、そんなイメージがありましたね。
それでまあ、熱狂的なんだけど、当然ながら他のアーティストもそうなんだけど、人間と同じような実態としての愛があるというか、感情があるというか、
そういう、もう本当に境目がないっていうような、そんな感じなんですよね。
で、これあの、3つぐらい僕ちょっとそこで見えたものがあるんですよね。3つのこう、範囲というか概念というかね。
1つは実態のある人間ですよね。ライブに来ている人、もちろん僕もそうだし、あとあの、
そこにいるスタッフさんですよね。ミュージッキングっていう言葉があるけど、ミュージックにINGつけたら、そこにいる人全員が音楽してるってことですよね。
名前がどうなったか、ちょっとアメリカの音楽学者が言った、スモールっていう人だったかな。
その人が言ったアイディアなんだけど、ミュージッキングしてるその実態があるわけですよね。
チケットを持つ人とか、照明とかカメラとか、そういう人が実態として肉体でいるわけですよね。
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で、あとはその初音ミク自体のその打ち込まれた楽曲、そしてあの、
楽曲というか声ですよね。そして、あのやっぱりね、二次創作的にビジュアルがやっぱすごいんですよね。あの動画とかね。
もうとにかく、あの実態がもういろいろな背景があるんだけれども、背景というかね、あのバックがあるんだけど、そこをめがけて歌ったりとか、立体的にこちらに見えるんですよね。
結構ね、幕張メッセ大きいというかね、横長なんで、モニターが2つあって端っこに、で真ん中に、あの初音ミクは多分ね、人間と同じ実態の大きさぐらいな形で、ちょっとちっちゃいんですよ。
それが動くっていうような、全部が同じその状態で動くっていうところがあって、それがあの一つの曲で、曲というかその一つの範囲ですよね。
実態の全くない、人間の肉体としてのものがないっていうような。で、そのあたりの対話っていうのがすごくあって、で、そこをね、
金目になってるっていうのが今日のポイントなんですよね。つまりバーベルで肉体とそうじゃないものがあるでしょ。あの肉体はもうちょっと繰り返すけど、自分というかこう、観客とか僕とかね。
で、実態のないものとして、えっと、あの、
ウォーカイロイドの楽曲があるっていう。で、そこをつなげているものがあるんですよ。
そこがね、やっぱりライブにみんな行きたいなって思う一つの、あの吸引力なんですよね。それは何かというと、ちょっとたくさんの
あの要素が入ってるよ。全部ちょっと今喋りながら考えてるんだけど。多分空間ですよね。一緒にいるっていう。普段は別々で離れた人たちとか、
そういうあの関係性の、まあ観客であったり、まあその中でまあ創作してる人もいるでしょうね。音楽とかね、映像とか諸々の。
初音ミク視点でいろんな創作をしている人がいるでしょう。そういう実態があって、で、それで全くその
実態のない初音ミクのウォーカイロイドがあって、まあ音源ですよね。で、そこにバンドの人がいるんですよね。
これがすごい強力バンドで、まあ初音ミクの曲ってすごくね、ポップスの変形バージョンというか、
リズムは変わるし、転調するし、止まるし、決めはあるし、とてもね、高度な曲が多いんですよ。楽曲が。それを打ち込みじゃなくて、もちろん打ち込みの効果音もあるんだけど、
まあ初音ミクは打ち込みですけどね。生身の人間がいるわけですよ。ドラムがいたり、ベースのミュージシャンがいたり、ギターが2人いたかな。そしてキーボードがいるっていう。
5人ぐらいでやっておられるような状態で、超絶うまいんですよね。で、その方々がね、おそらくはスタジオミュージシャンとか、あと他のね、おそらく有名な
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歌手の、歌手と言ってもバンドじゃない、ピンでやってる歌手いるでしょ。それのね、バックやってる人だと思いますよ。
もう本当にどれくらいキレモン優れモンのミュージシャンがいて、しかもそのミュージシャンがね、12時からとね、今ちょうどやってるのが4時から4時半ぐらいだったかな。
あの、すごいですよ。その2回ね、もう20曲ぐらい弾くんですよね。やばいよね。
まあそんな人たちがいらっしゃるような感じで、引き付けてるんですよね。その空間を。その人は演奏者だから人間なんだけど、限りなく初音ミクに近い
立ち位置にいるんですよね。でね、初音ミクってもう決まった、固定された声だから、それに合わせるって並大抵じゃないんですよね。グルーヴがあったりとかするんだけど、それをカッチリと
合わせないといけないし、あとね、初音ミクが終わる瞬間もピッタリやってましたね。もう寸分の狂いもなく、これは職人技。もうね、針に糸を通すような感じですよ。
そういう状態の人がね、あのバンドでいる。それがね、実体のあるものないものの淡いですね。淡いを繋げているものなんですよ。
素晴らしくないですか。淡いを繋げているっていうのがね、おそらくは一つのポイントかなと思って。
さらに淡いを繋げているものに花火もありました。ブワーッと花火が途中ファッと上がったし、上がるというか、花火に近いものがブワッと出るし、
あと照明がヤバいね。あれもデジタルで全部仕込んでるわけだけども、カッチリ合うね。びっくりするぐらい合う。
すごくそういう仕込みも、仕込みがもう半端ないよね。海外でもやって大盛況って言ってるけど、本当そうだと思いますね。
で、そういう中で、やっぱり一つの実体が出てくるわけですよ。
正反吾みたいな感じだよね。反って言い方も良くないけれどもね、そこにやっぱり人が集う。実体のないものに皆さん集まるというよりも、
ドゥイングをしまくってね、作られているその舞台のソフトというかね、創作媒体ですよね。創作対象っていうのかな。
それがあるからこそ、もうビーングで皆さんものすごく遊べるわけですよ。
例えばなんだけど、ペンライトの話がさっき、この前回やりましたでしょうね。
ペンライトってあれ、長いなんか棒とかって、本当小松ポンコツな発想なんだけど、記憶力ゼロみたいな。
で、そのペンライトに色がついてるじゃないですか。
で、それが初音ミクっていうボーカロイドの一つのキャラクターなんだけど、なんかルカとかカイトとかいるんですよね。
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たくさんも知らないけどね。それに合わせて、ペンライトの色を変えてるんですよね。
で、一人の場合もあるし、最後になるとね、ちょっとネタバレするかもしれないけど、2人とか3人、デュエットとかトリプルで歌うわけですよ。
そうすると、そのペンライトの色を変えてね、やるっていうか、もう本当、もう自分も何て言うかな参加してそこに、まあ捜索とまでは行かないけれども、もうね、介入してるわけですよ。
来場者の介入が半端ないな。お行儀が良いし半端ないな。悪い意味じゃないですよ。
お行儀良いっていうのは、自分で主体的にそのペンライトを変えてね、やっていくっていうね。途中で歌詞なんかもね、こっちが声を入れるようなところもあるわけですよね。
そういうところもあるし、あと、一曲一曲が立ち上る時に一回ね、真っ暗になる、暗幕になるんですよ。
それで次は誰が出るかな、誰が出るかな、ファッと出たら初音ミクだみたいな、それを見た時にちゃんとこうちょっと変えるわけですよね。
そういうあたりもいいし、やっぱり一体感、同じ場所、同じ空間、同じ時間に、同じ場所と同じ空間、同じ意味ごめん、同じ場所と同じ空間で
音をね、楽しんでるっていうことですよね。そこにちょっと関わりも含めてこう、あの
出していくと、そのあたりでなんていうかな、他のその肉体のあるその演奏家とかね、歌手と何ら変わらない。何ならキャラクターがもう立ちまくってるので、吸引力がやばい。
しかもあの、作ってる人もいるからね、それを元にね、僕は今から作るわけだけどね。ひょっとして僕、あの
ね、初音ミクで初めて作る曲、あれかもしれない。まだちょっと言えないけど、あれを初音ミクで作るんですよね。ネタバレしたらちょっとダメですよ。
あの曲を、僕に依頼されたあの曲をまずは初音ミクで作るかな、みたいなね。やばいよね。そういうね、渡りに船みたいな話をしてますけど、
そんな感じで、その全く実態がない、ないどころか実態を自分たちでうまくね、あの受け入れたり作ったりはしないけれども、なんかね、歩み寄ってるところっていうのがあって、
すごかったなっていう。もうこれチケットほんと取れないみたいでね。僕もこういう回に出るの最初で最後かもしれないけど。
伊藤社長ありがとうございます。チケット送っていただいて、本当に。 そういう感じで、あの文化の広がりって言うのかな。
あの単なるライブとかね、音源を出してるっていうものじゃない次元の奥行きさとか広がりとかね、
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動員数ってやばいなって思いましたね。 それだけどう言うんだろう。日本人の肌に合ってるのかな。昨日も言った、昨日とか前回も言ったけど、
そういうのがあると思うし、そこからの あの淡いがあるんだよね。曲もね、なんかそう実態がフッと消えるんだよね。あの
1曲1曲終わると。そして次の人が出る3秒か4秒か5秒ぐらいの後で出るっていうのか。
ちょっと本当にみんな感情的に泣いてる人もたくさんいましたね。 僕もちょっとググッと来たところありましたけどね。初めての音っていう。
うーん そこのあたりはやっぱりあの曲としてはねJ-POPとかね
まああの米津玄師さんとかねあの まあそのあたりの雰囲気を藤井和さんもそういうところあるよね。すごく似たところ。似たと
言い方するとすごくディスられそうだけど。なんか共通してる曲の作り方ってある。もうちょっとね
初音ミクというかボカロイドの曲ってね、演歌に似てるなと思って。 演歌じゃない曲もあるんだけど。
だから紅白歌合戦とかね、あの米津玄師さんとかいろんなその 豪華きらびやかな方がご出演されるようなね。
そんな感じにも似てますよね。 そういうね、文化というかその現場の吸引力があって、それで
あの作ってるっていうところがあって。単なるね DAWとかDTMで
えっと曲そのボカロイドでね、曲をそこで入れるんじゃなくてね。 そこにやっぱ魂を振りかけるというか、収入するというか
そのあたりがね、やっぱあるっていう感じなんですよね。僕のお仕事でもたくさん初音ミク使ってボカロイド使ってね曲作ってる人いますけど、僕
教えてる僕が作らないって何って言うね。 なんで作らないのだろうみたいな。
僕は歌詞がね、どうもアレなんですよね。 歌詞がアレっていうのは、歌詞難しいんだよあの曲作るよりも難しいよね。
だからねそのあたりをどういうふうにこうしようかなと思った時にもね、ちょっと作れなくなった。 やっぱ意味のある音を僕作りたくないんだと思いますよ。
だから今まで初音ミクで作ったことがないっていう。 そうしたらね、初音ミクの開発されているあのエンジニアの方も先ほどね、あの
えっと 展示場で来ておられてだいぶ話したんだけど、もうあの
ハミングでいいんじゃないか。 始めあのデフォルトがラーみたいですよ。あのVTあの
えっと初音ミクの あの最新のやつでもなんでもね。そっからやったらいいんじゃないですかみたいな。
ちょっと僕も触ってみるとね、怖いんですよ。だって人が歌うもん。自分がねドミソとか打ち込むじゃないですか。するとね
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ドミソ〜〜〜みたいな感じで音が出る。怖くないですか?なんかね。ちょっとね
ちょっと怖かったんだと思う。なんか怖いよ。勝手になんかキャラクターが動くよっていうね。
自分のコントロールをね、なんか逸脱するって言ったら変だけど、なんかね意表ついてね
飛んでくる怖さっていうのがあって。 そうビーングの良さっていうのはすごく分かったんだけど
ドゥイングしてるからこそね、あのソフトがビーングを受け入れやすくなるというか。いやーこれ雑いなぁこんな言い方すると
すごく荒い論考になって突っ込まれまくりますけれども。 なんかそういうね
力があるんじゃないかなっていうね僕は思いましたね。 怖いですすごく。めちゃくちゃ怖いなと思って
まあそこから僕は曲作ることが作るけど、例えば京都アンビエンスとか僕の曲雑診とかあるでしょ。 僕の曲をあの歌詞つけてる人いるんだよね
そういう人。僕の曲にそう。 本当今思い出した。長谷川圭一さんって僕のねお友達、友人の人が僕の曲に
歌詞つけてたなぁ。 サツキって曲に
あーだからねぇ 今までの中で僕曲作るというか。今ってなんか変な話僕の曲をね
自分が曲作らなくてもAIが一応あの歌詞もつけること可能じゃないですか だからねぇ
なんかねー曲作る時歌詞が嫌なんだよ僕本当なんでかわかんないけどね なんかあるんでしょそれがちょっと引っかかりが臭いというか
まあそこをちょっと超越してくぐるような感じのなんかがあるし でそこは本当に
あのビーングのね極みを感じましたね あのまあなんだ関係ないですよそこにいる人がむしろ強化されてるすら思いますよね
僕他のねあのライブ会場でもいろいろ行ったりでも展示場ってないですよね 展示場ってそのハツネミックというボーカロイドというその媒体から創作的になったものっていうのがあって
そういうねものがどんどん生まれてる怖さがあるし またこれ別の機会で話そうかなと思うんだけど
えっとねハツネミックのボーカロイドのプログラミングの あのコンテストというかそういうの受賞式も今日はあってですね
伊藤社長も来ておられてはお話を聞いてたんですけど あのハツネミックってそのボーカロイドで作った楽曲ってたくさんあるんですよね
でその楽曲をその楽曲って今ってデジタルゴミじゃないですかたくさんあるから それをねちゃんとあのえっと伝えるためのプラットフォーム作りみたいなものがすごく重要でね
ちょっとゲーム感覚もありながらすごくね デジタルゴミっていう言い方はすごく悪いんだけどいい曲たくさんあって
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ゴミどころかもう本当に貴重な資源ですよね あのクリエイティブのそれをより楽しくあのまあ
鑑賞するための あのまあプログラミングは結構あって例えばあの
こっちが手を振るとねハツネミックのその対象がもう手を振ってくれたりとかね あと歌詞がありますでしょあの初音ミクのそれをあの
まあ計算してたくさん歌詞がある中で自分のまあ写真があったとしたら その
写真をねあのアップロードするとですね曲に応じてどんどんと端は真っ白なんだけど あの
文字の音あのグラフィックがどんどんどんどんこう出てきてだんだんだんだん自分の写真 になっていくみたいなそういう
すさまじいプログラミングもありましたよね そういう感じの音創作クリエイティブをね火をつけるんですよね
ボーカロイド文化って なんなんですかねこれってね
そう伊藤社長が思ったこと以上の何かがこう ほとば知ってるという
感じがしますよね僕もそんな 全然意識しせず dtm
dt も教えることないんだけどねまあ立花で教えて教えてほしいとか言われて僕自分の ために dtm 作っ使ってんのに道具でしょ単なる
それを教えるって いやばくないかなと思いながらね
それでまあまあでも乗っかった船だからまあ来たんだけども まあそこのあたりの抵抗ですよね
あんま関係なくできるんじゃないかなというふうに思いましたね はいということでまさかどっぷりとそんな初音ミクのね
あの マジカルツアー
ほんとマジカルが起こっちゃったっていう感じですよね人巻き込むから怖いよね まあそれに伴ってまあねあのマーケット市場日本の
そのコンテンツのマーケット市場まあどんどん増えてはいるけれどもなんかアニメって結構 制約がめちゃくちゃ強いんだよね
ドラえもんが例えばあったらさあそれを外にまあいう輸出するんだけど一種出するとき すごくね権利問題やばいんですよ
めちゃくちゃそれが初音ミクだとあの権利問題的なとこはまずはね二次創作 ok にしてるので あの
すごく使いやすいんですよねだからそこがね なんか囲い込みコンテンツ産業っていうよりもすぐ開放ってオープンってオープンリソース
なんですよね結局初音ミクもボーカロイド そのあたりがねやっぱりちゃんとあの
伊藤社長のヒップところの深いところがね またちょっとであったらまた出会う日があると思うだけしゃべる
しゃべりたいと思うんだけどそういうあたりが広がってるし そこから音楽作ることの面白さをね最後高結論だね
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音楽作るところの結論面白いっていうのが多分できるかなってちょっとある子 そういう感じがねおそらくできるんじゃないかなと思ってるし
まあ本当に僕もなんかあの 日々ですね
外から扉を開こうからビーングの話させてあの外からの扉がね開くっていうところです よね
多分初音ミクを知ったって多分僕はの学生がね作ったり まあ音楽の業界にいるからわかるんだけど
お父さんお母さんが熱いミクが好きだよとかねあとお友達が好きだよとか そこからどんどんこう広がっていくっていう面白さがすごくあると思うんですよ
僕もそれでまあたまたま様ってみたらやばいぐらい魂 入れられるんだなぁと思ってそれはちょっと怖い
実はこう妖怪みたいに怖いなっていうのが まあ初音ミクの怖さだと思いますし
まあそこがねポイントなのかなというふうにね思いますね ということでね開封
幕張にはい ちょっとしっかりタッチして
ちなみにちょっとこれ文句なんだけどこれスイカじゃあ行こうかじゃないなんだっけ ピタパかピタパってさあなんか
あの ノーチャージでいけるかなぁと思って関西ではノーチャージなんだけど
関東北とかちょっとピーとか止められちゃってサージせって感じ何これっていうね で結局チャージしましたけど3000とか5000とか何これ全国でこれ使えないの
うーん パスもは使えるよねー
なんで使えないんだろうなぁと思いながらちょっとね文句言いながら涼しい 暑いね外本当に
まあそんな感じでねあの今日もちょっと歩きながら配信はね初音ミクの話にしたんです けどね
どうなんだろう全意識的には
ん
見事にその初音ミクの音あの色合いってあるから なんかやっぱセットなんだなっていうか音だけじゃないんだな
まあそんな感じがねしましたね ということでこちらねいいのかな乗っちゃって武蔵の形容南こっちか
東京方面か いや本当にすごい人だよね
ザバザバして言えますけどね なんかそんな感じでちょっとね先頭の方行った方がいいのか
でもやっぱりすごいあのもう初音ミクだらけみんなで
東京駅東京駅あるんだよねー やばいよねー
me なんでこんな音が多いんだろう
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都会は音が多いよねー この音はやっぱり人の声だよねー
なんか人の声だと感情のブレがあるんだけれどもなんかね 今思ったあの初音ミクだとあの感情が乗っからないものだから逆に感情が出るって
いうの バーベルなんですよねー
あの機械だからまあそれがすごい出てるなぁと思いましたねー すごくそれを感じましたねその
ピュアというか あのノイズがないから
その分ねー なんかね出る気がしますねなんかそう極端なもの
人間も極端なバーベルの一端だとしたら あの
もう一つ極端なバーベルがあってそれが初音ミクでしょ そこがやっぱりいいのかなっていうかバーベルだからこそ
集はするようなビングとブーイングの間のあたりのところが今日のね あの
まあ話の結論かなというふうに思ったので今ちょうど こちらついたので終わっていきたいとおもいます
今日も長いこと話したんで今日これで終わるね じゃあねバイバーイ