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こんにちは、まるです。
今日はですね、絶賛ですね、まだリノベの方進んでいるんですけれども、
私がですね、リノベで一番というかですね、
リノベでこういう家を実現したいとか、こういう未来にしたいっていうですね、
そういうテーマというかですね、リノベで叶えたいことのお話をですね、したいと思います。
リノベのきっかけ自体は、息子がですね、大きくなって、
今中学生なんですけど、一人部屋が欲しいって言ったのがきっかけで、
今回のリノベ決意したわけですけれども、
実はですね、私のリノベの裏テーマというか、
私ですね、叶えたいリノベで叶えたい未来っていうのはですね、
朝というか、朝に限らずなんですけど、
ママ、あれどこ?これどこ?って聞かれるのをなくしたいっていうのがですね、
実は私の中でリノベをするにあたってかなり大きなテーマとなります。
そう思うようになったきっかけというかですね、
先ほどお話しした通りなんですが、
私ですね、中学生の息子と小学校低学年の娘がいるんですが、
息子が1歳の時、両方とも1歳になった頃くらいからまた仕事をですね、
するというかしていたんですよね。
息子が保育園の時はあまり思わなかったんですけど、
娘が1歳になって保育園に預けてですね、
私も仕事をですね、するようになると、
働いておられるママさんだったらわかると思うんですけど、
本当にですね、朝の時間って本当に戦争みたいな感じでですね、
本当に忙しいんですよね。
でも朝起きた瞬間から一番に、
例えばお茶を沸かして、
お茶を沸かしながら横で主人と私のお弁当のおかずを作って、
それ冷ましている間に息子とか子どもたちのですね、
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朝ごはんを作ってとかやって、
朝起きてから多分ね皆さん、
脳みそね本当フル回転でですね、
朝のスケジュールをこなしていると思うんですけど、
まあでも本当に頭ではスケジュール立てるんですけど、
なかなかそのスケジュール通りうまくいくことって、
まあなかったと思うんですよね。
まあ実際我が家はなかったです。
娘とか息子、あれ食べたくない、これ食べたくないとか、
まあ出した服もですね、こっちは嫌だとかあれがいいとか、
着替えてからやっぱりあっちの服にするとか、
まあいろいろトラブル起きますよね、本当に。
そういう時に、我が家でいうとパパですね、
パパにですね、
もうどうしようもない時に、
ちょっとごめん、娘ちゃんのハンカチ出しといてほしいとか、
ちょっと肌着のセット2セット出して置いといてくれるとか、
ちょっと靴下出しといてほしいとかって言って、
まあ本当に猫の手も借りたいぐらいというか、
もう本当に助けてほしくてお願いするんですけど、
毎回言われてたのが、それどこにある?
毎回聞かれてたんですよね。
当時本当にそれがストレスでですね、
もう本当にもう、
まあいろいろ朝からスケジュール立てながらやってるけど、
息子娘のわがままというかですね、
まあいろいろトラブルが起きて、
こっちも家を出る時間も決まってるから、
そこに合わせて準備しないといけないのに、
もうこのままで間に合わないという時に、
本当に助けてほしくてお願いするんですけど、
毎回それどこにある?って聞かれるんですよね。
で、例えば肌着はこのボックスに入ってて、
靴下はここだよとか、
あと着替えは押し入れの中の、
この上のこの棚だよって言って、
毎回説明できたらいいんですけど、
もうそんな説明する時間なんてないじゃないですか。
もう時間がないから頼んでるのに、
毎回それどこ?って聞かれて、
で、1から説明するよりか、
もう自分でやった方がそんな早いですよね。
だからもういい。
だったらもう自分でやるからやっぱりもういいや。
全部自分でやってたんですよね。
本当に、
家のことっていうか、
朝本当に助けてほしくてお願いするけど、
でも助けてもらえない。
で、主人も別に悪気があるわけじゃなくて、
本当に分からないから聞いてるだけだと思うんですよね。
頭ではもうそれ分かってるんですけど、
当時はそれが本当に辛くてですね、
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朝から一人で、
一人で頑張ってるっていうか、
もう孤独感もすごいあったし、
誰にも助けてもらえないみたいな。
今思うとだいぶ被害妄想っぽい感じもするんですけど、
助けてほしいのに助けてもらえない。
でも家のことを一人でやってる、
孤独感っていうのもすごく辛くてですね、
当時それですごく悩んでたんですよね。
今年というか、
リノ部屋をですね、
息子の子ども部屋っていうところで、
きっかけは違ったんですけど、
リノ部屋をするにあたって、
やっぱりですね、
なんていうか、今までがすごく孤独だったので、
家族みんなで家のことをですね、
回せるようにしたいっていうのがすごくあってですね、
やっぱり一番ストレスだったのが、
家族のみんなというか、
言ったらママしか家のことを把握してない。
例えば靴下ここにあるよ、
娘の服だったらここ、
息子の服だったらここ、
主人だったらここにあるっていうのを、
私しか把握してない状況を打破したかったんですよね。
なのでリノ部屋をですね、
今やってるんですけど絶賛ですね、
私のリノ部屋の裏テーマというかですね、
テーマは、ママあれどここれどこを撲滅するというか、
なくすっていうのがですね、
私の中でかなり大きなテーマになっています。
それをですね、実現するにあたって、
いろいろまどり上でですね、
考えたこととか、
こうしたよとか、
あしたらうまくいったよみたいなアイディア部、
アイディアの部分ですよね。
その辺もですね、今後もですね、
変わらずですね、
皆さんにですね、
お伝えできればいいかなと思っています。
表上のですね、きっかけは子供部屋なんですけど、
私の裏テーマ的には、
ママのあれどこ、
ママのというかですね、
朝に限らずなんですけど、
あれどここれどこをですね、
なくしてですね、
家族みんなでですね、
家のことを把握して、
スムーズに家を回せるようにしたいっていうのが、
かなり大きなテーマでもあります。
またですね、
リノベのですね、進捗とかですね、
その辺のですね、
私のですね、
大きなテーマをですね、
実現するために、
リノベの部分で工夫したところとかですね、
今後とも皆さんにお届けできるように、
発信を頑張ってまいります。
同じようにですね、
悩んでいる方のですね、
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少しでもお役に立てれば幸いです。
今日もですね、
長くなりましたが、
最後まで聞いていただきまして、
ありがとうございます。
では、またねー。