子供部屋の鍵問題、結論に至るまでの経緯
こんにちは、まるです。
今日はですね、以前の放送でお伝え、お伝えというか、はい、皆さんにどうでしょうか、ということでですね、はい、質問を投げかけさせていただいておりました。
子供部屋の鍵問題、問題というかなんですけど、はい、こちらのですね、はい、えーっと、鍵つけるかつけないか、ようやくですね、まあ夫婦で話し合って、
まあ家族でですね、話し合って、ようやくはい、結論が出ましたので、こちらも皆さんにご報告させていただきたいなと思いまして、はい、えーっと、今スタイフ収録しております。
えーっとですね、結論から言うとですね、子供部屋の鍵つけることになりました。
はい、えーっと、そうですね、まあかなり、えーっと、まあ悩んで、まああの夫婦でもよく話し合ったりとか、まああの子供にもですね、まあ聞いたりとかしてたんですけど、
まあですね、えーっと、子供はですね、それは聞かれたら欲しい、とやっぱり言われましたね。
まあそれは鍵かけてね、親をこうシャットアウトできたら、子供的にはまあいいですよね。
そうですね、まあ主人はですね、まあ当初からまあつけたほうがいいということでですね、まあつける派だったので、まあ私がですね、まああの、まあないほうがいいということでですね、まあ一時はもうずっと平行線だったんですけど、
まああの、まあよくよくですね、まあ話をしてですね、あの、まあつけてても、まあ閉める閉めないかはまあ子供次第だし、
リノベの方からも聞いてたんですけど、まあ万が一、万が一というか、まあ鍵を閉められても、まあ外からですね、まあ簡単にこう開けれるっていうのもあってですね、
はい、まあ外から開けれるっていうのはまあ子供にはまだ言ってないんですけど、はい。
家族でのルール設定と親の心境の変化
まあそういう機能もあるし、まああとですね、まあ家族でですね、まああの、ルールというかですね、はい。
まああの、鍵を本当にかけるときは、鍵をかけるっていうのはまあなんというかまあ最終手段じゃないけど、はい。
まあそういうのをですね、まあそんな、なんて言うんですかね、こう気軽に、こう鍵、もうまあ部屋にこもるたびに鍵かけるとかじゃなくて、
まあ本当に入ってきて欲しくないときだけ、もう鍵かけてね、基本的にはまあノックして入るけど、
まあ本当にもう今はほんまにも入って欲しくないときだけ鍵かけてねっていうような感じで、まあ家族で話しして、
まあルール、ルールとまではいかないかもしれないんですけど、まあそういうのをですね、ちょっと決めておけば、
まあそこまで、えっと、まあ私の方も鍵をですね、まあ怖がるじゃないけど、はい。
まあそこまでこう拒否しなくてもまあいいのかなっていうふうに、まあ少し考えが変わったっていうのもあって、
まあ主人がね、まあ前々から言ってたんですけど、まあこもりたいときもあるっていうのも、
まあある程度まあ理解はできるので、はい。
最終決定と子供の反応、今後の展望
まあ今回はですね、なんというかですか、こちらがまあ情報したというかですね、はい。
子供部屋の鍵はつけることになりました。
まあこれで良かったのかどうかは、まあ実際に、はい。ちょっと済んでみないとですね、わからないんですけど、はい。
まあ今回は、今回はというか、はい。
まあ夫婦で、あと子供も交えてですね、家族で話しして、
まあとりあえずは、はい。まあ納得して今回も決められたかなと思います。
はい。鍵がついてですね、まあ息子ちゃんはまあ喜んでましたね。
まあそりゃ嬉しいですよね。はい。
はい。ということでですね、えっと今回のスタイフというか、はい。
収録、まあかなり短いんですが、はい。
子供部屋のですね、鍵はつけることになりました。
という、はい。ご報告でした。
またですね、5月の末ぐらいにまた現地での打ち合わせがあるので、はい。
えっとまた床暖房のですね、まあ放水の部分がどうなっていくのかとかですね、
また今後ともですね、利の目の進捗とご報告させていただけたらなと思っています。
はい。今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
次回の放送も聞いていただけると嬉しいです。
ではまたね。