届けたい人の明確化
こんばんは、漢方ライフコーチのまりもんです。
今日は、少し前の回で、シャープ341回、
確かね、誰に届けたいか深まってきた話とか、そういうタイトルだったと思うんですけども、
そこからさらに届けたい人が、より具体的になってきたので、
今の途中経過をシェアしていこうかなって思います。
前回の放送は、概要欄にリンク貼っておきますので、
気になるよって方はね、そちらも聞いてもらえたらなと思います。
このポッドキャストでは、かつて不調続きでソファーと友達だった私が、
まりもんの畑で好きや得意を育てる中での試行錯誤をおそ分けしていきます。
聞いてくれるあなたが、自分のペースで一歩を踏み出すきっかけになってくれたら嬉しいです。
はい、ということで、今日は1月29日ですね。
早速話していこうかなって思います。
私が特に届けたい人、
それっていうのが、あれからちょっとまた考えたんですけども、
人間関係を頑張りすぎて疲弊している人かなってね。
仕事だけじゃなくて、家庭、家族との関係とか、
あとは家事、育児で役割っていうのが増えてくると、
気を使う場面っていうのも増えてくるかなと思うんですよね。
それとは趣味とか、地域での人間関係とか、
あとはSNSでの人間関係とか、
その他諸々あるかと思うんですけども、
人と関わる場所っていうのが多いほど、神経を使う場面っていうのも増えてくるんですよね。
なので、空気を読んだりとか、
波風を立てないようにしたりとかね、
嫌われないようにしたりとか、
本当は、しんどくてつらいのにね、
逆に笑ってしまったりとか、
その気持ちっていうのを飲み込んでしまったりとか、
そういう方いませんかね。
そうやって自分の気持ちっていうのを後回しにしながら回している人、
そういう方に届いてほしいなって、
過去の自分を思い出して、今はそう思っているんですね。
過去の経験と体調の変化
ちょっと私自身の話をしていこうかなと思うんですけど、
私は過去に頑張りすぎたんですよ。
心と体っていうバランスを崩した時期があって、
ものすごく大きい出来事が一発で起きたっていうよりは、
日々の人間関係とか、気遣いの積み重ねとか、
そういったことがありながら、
ある時期に、私はソファーで横になるのが好きだったんですけど、
ソファーから動けないっていう時が増えてきたんですね。
横になって、ゴロンとしたら寝ちゃうっていうことがあるかと思うんですけど、
寝ても寝ても回復しないし、気力が湧かないというか。
その頃の私なんですけど、極度のストレスから甘いものばかり食べていたんですね。
気づいたら胃が痛くなるっていうことも増えてきたんですけど、
正直、その当時は気にしてなくて。
もともと甘いもの好きだし、食べることも好きだったし、
なんか美味しいなと思って、心は満たされるなと思って。
でもそれが続いて、胃が痛くなることが増えていったんですよね、さらに。
そしたら病院で慢性胃炎、そういうふうに言われたんですよね。
さらに胃の不調が不安定な時期っていうのが続いた頃ですかね。
食堂がチリチリ、暑い感じが出てきて。
咳、空咳に近いような。
それも出るようになって、とにかく食堂が暑いんですよね。
それで、逆流性食堂炎って言われたんですね。
疲れると胃が痛くなるんですよね。
胃腸がしんどいとエネルギーが作れないっていう感じがして、
余計にしんどくなって。
でも、宇宙医学の観点から見ても、まさにその通りだなって思うんですよね、今は。
そういうふうに思うんですよね。
でも、宇宙医学の観点から見ても、まさにその通りだなって思うんですよね、今は。
だから、今、人間関係で疲れている人のしんどさっていうのは、
本当に他人事じゃないんだよねってことなんですよね。
中医学、漢方ですね、
過ぎると弱るっていうんですけど、
過ぎるっていうのが、頑張りすぎとか、話しすぎとかね、
食べすぎ、飲みすぎもそうですよね。
でも、それだけの話じゃないんですけど、
気遣いすぎちゃったりとか、我慢が過ぎたりとかね、
いろんなものを責任、背負いすぎちゃったりとかね、
そういったことでも起きる。
逆に、頑張りすぎなさすぎ、難しいけど、
頑張らないが過ぎちゃうみたいなね、そういうのもね、やっぱり良くないですよね。
合ってるかな、言葉。
で、過ぎるっていうこと、どっちかというと頑張っちゃう方。
それがね、続いていくと、逆に頑張れないっていう状態もね、
怠けるとかじゃなくて、もうね、体が弱っているサイン、心も。
自分の状態を知る重要性
心かもしれないけど、そういうサインがね、出てくるんですよ。
心が疲れているかもしれないし、体が弱っているのかもしれないし、
胃腸が弱ってエネルギーが足りなくなっているのかもしれないし、
そういったことでね、体も冷えやすくて、めぐりが悪くなっちゃうのかもしれないし、
いろいろね、原因は考えられるんですけど、
なので、そういった私も過去があったから、
基本的に何かをするときに、もっと頑張ろうっていうよりも先に、
今の自分は弱ってないかなってね、気づくことが大事だと思ってるんですよ。
そう、よく頑張ろうって言うんですけど、過去どこかで話したんですけど、
おそらく既に頑張ってるんですよね。
なので、あまりに私も頑張ろうっていう言葉は使わないんですけど、
本当に病んでるときにもっと頑張ってとか、
そういった言葉っていうのは励ましてね、言ってくださっているのも分かるんですけど、
もうね、十分に頑張った結果なんですよね。
そう、だからあんまり自分自身が、
そう、だからあんまり自分では使わなくなったんですよね。
それで、ちょっとね、最近の話ですけど、
ちょこっとだけ遡ったときに、
数ヶ月前、このスタイフライブ、
配信のテーマを毎回考えるんですね、ちょっと。
で、そのときにふっと出てきた言葉っていうのが、
あの、頑張りすぎさんだったんですよね。
そう、この言葉が浮かんでから、なんかこう私の中で、
私が一番届けたいのはここだなっていうね、輪郭が濃くなったんですよね。
うん。
じゃああの、私があの、サンズの川を悠嘆するまで、
どうやってね、戻ってきたかっていうと、
あの、私を助けたのは派手な方法とかでもなくて、
何かこう、魔法みたいなことでもなくて、
誰でも簡単にできる小さな、小さな養生だったんですよね。
うん。
例えばあの、早く寝るとか、よく噛むとか、
そう、冷たいものっていうのをいきなり入れないとか、
うん。
そう、ただその、いろいろある中で、
自分の体に合うものを選んでいく、
うん、ですね。
そう、そういう小さな整えっていうのをコツコツ、
積み上げてきたんですよね。
うん。
そう、過去の体調が悪かった時に、
あの、以前もね、ちょっとお話ししたんですけど、
そういう漢方の書籍っていうのであって、
うん。
何かすごくしっくりきたんですよ、自分の中では。
で、そういったものをやった時にね、
うん。
うん。
本当にゆっくりと、自分の体が整ってくる感じ?
うん、そういったことを実感してきたというか、うん。
ですね。
なので、私はね、それに助けられて、
そう、だから立て直すって、ちゃんとできると思ってるんですね。
うん。
まあ、それっていうのが、
そうですね、あの、
まあ、人間関係が絡んではくると思うんですけど。
うん。
まあ、その、
そうですね、まあ、私が届けたいのは、
まあ、頑張らないでっていうことじゃなくて、
まずあの、今の自分の状態っていうのを整理する視点かなと。
そう、どこで無理してるのかなとか、
今、心の、心はね、どんな状態なのかなとか、
もやもやするのか、イライラするのか、
落ち込むのか、焦ったりするのかとかね、うん。
で、体はどんなサインが出てるのかなって。
そう、睡眠なのかな、
なんか胃腸の調子が悪いのかな、
頭痛なのかなとか、
ただただ疲れるとか、うん。
そう、まあ、いろんなサインっていうのが出てくるんですけど、
まあ、こういったことで、
まあ、いろいろこう崩れてくると、
そう、それが原因で、
人間関係がうまくいかなくなるっていうこともあるんですよね。
うん。
そう、
明らかに、
気持ちの深まり
あの、自分じゃなくてね、
周りの人が悪いっていうこと、
以外は、
うん、
まあ、それが原因で、
まあ、それっていうのはさっき言った、
いろんな心と体の状態ですね。
そう、
人間関係がうまくね、いかなくなることもある。
うん、そう。
で、まあ、
本当はね、その相手のせいでもないし、
性格のせいでもなくて、
今の自分の余裕、
そう、そういったものが足りないだけってことも多かったりするんですよね。
うん。
そう、だからまずは、
心と体の両方を一回見てあげて、
うん、本当はどうしたいのかなと、
うん、どんな未来がいいのかなって、
そう、まあ、そういったことまで含めて、
うん、
そんな風にね、整い直すヒントを、
これからもね、届けていきたいなーってね、思いました。
うん。
はい、ということで、今日は、
あの、まあ、途中経過のシェアだったんですけども、
うん、そのシャープ341回、
うん、その頃よりは、
そう、届けたい人、
さらにね、具体的になってきたよっていう話でした。
はい、またね、あの、
そうですね、続き、
自分の中で深まってきたら、
うん、話したいと思います。
はい、
ということで、ここまで聞いてくださり、ありがとうございました。
日常生活のトラブル
そしてここからは、おまけトークでーす。
はい、おまけトークですねー。
えー、今日、今日はですね、
パートの日なんですけど、うん、
まあ、なかなか、
あのー、パートがあるとね、半日、
うん、
あの、今まで、事業主で取れてた時間が取れないので、
結構ね、バタバタなんですよね。
うん、で、まあそんな中、
昨日あの、ちょっと作り置きをしておいて、
そう、ちょっとシーチキンを使ったんですよ。
で、そのシーチキンというかね、
いつも使ってるシーチキン、
ちょっとお気に入りのがあって、
そう、それちょっと切らしちゃってたんですよね。
うん、
で、予備にあったシーチキンっていうのを、
まあちょっと夫が、どこかで買ってきて、
うん、で、それがね、あの、
プルタブ?
タブが開けづらくて、
なんかね、ほんとに、
空き缶とかってあの、
引っ張っても最後まで、
こう、綺麗にスッと取れるの、
が、
少ないというか、
うん、そう、でも私のお気に入りのシーチキンとか、
あの、あいこちゃんのサバ缶とかね、
まあそういったものなんですけど、
そういったものはね、ほんとに、
サッと切れるんですよ。
あの、外れるんですよ、プルタブが。
うん、なんですけど、
今回のやつ取れなくって、
まあでも、言い訳なんですけど、
あの、ちょうどね、
なんか考えようとしてたんですよね。
うん、
で、その時に、
なんかこう、ちょっと力でやっちゃったのかな?
引っ張っちゃったのかな?
そういってサッと取れた時に、
その先にあった親指ですね、
手の甲の付け根?
あ、親指の付け根?
うん、あの、母指球のあたりなんですけど、
このあたりをサクッとね、
あ、やばい!と思って、
ほんとになんか、
なんて言うんだろう、
あ、これ、ほんとに出血いっぱい出る、
あの、血が出るやつだ!と思って、
そしたらもうね、
見る見るうちにじわじわじわじわ来て、
これちょっとやばいな、と。
うん、
でも、あの、見る限りは、
その、皮膚の中というか、
その白い部分とか見えなかったので、
まあしょうがないからね、
あの、まず、染みるだろうなーと思ったんですけど、
水で流して、
うん、
そうなんですよ、もうね、圧迫して、
かなり圧迫して、
んで、そのうちちょっとね、
でも、離すとね、
血がちょっとにじんでくるなーと思ったので、
あとはちょっと、そうだ、
アロマケアもちょっとやったんですけど、
うん、
で、
あの、家にある、
この、
なんだ、
ケアリーブっていうのがあったので、
これでちょっと、
抑えてたら、とりあえずね、
あの、にじんでは来なかったんですよ。
うん、そう。
で、昨日美容室だったので、
そう、美容師さんにそれ話したら、
なんかあの、傷パワーパッド、
そう、それちょうど持ってるって言うんで、
1枚あの、譲っていただいて、
そう、そんな感じでね、
まあ、今日仕事だから、
終わったら、
ちょっと、ちょっとずつ剥がれてきちゃってるので、
そう、終わったらね、
新しいのに変えようかなと。
うん、ねー、だから、
正直、あの、なんだろう、
何かをね、今やるときも、
例えばその、
雑巾みたいなの絞るって言っても、
ちょうどね、親指のとこなので、
力が入らないんですよね。
そう、なので、
まあ、でも痛くてしょうがないっていうわけじゃないので、
ちょっとこれで様子を見て、
ねー、あまりどうしようもなかったら、
そう、病院かなとは思うんですけど、
うん、
まあ、そんな感じで、
うん、今もちょっとね、幹部は痛い。
ちょっとこれどうなってるんだろうっていうね、
今夜、
うん、見るのが怖いんですけども、
まあ、でも、
仕事をね、何とか、
やってこようかなって思います。
はい、というわけで、長くなっちゃった。
結構喋ってますね。
はい、えー、いつも聞いてくださるリスナーさん、
そして今日が初めてだよ、
という方ですね、
数ある放送の中から聞いてくださり、
本当にありがとうございます。
また次回以降も聞いてくださると嬉しいです。
それでは今日はこの辺で、
バイバイ。