近況報告とコラボライブのお知らせ
はい、おはようございます。まりです。今日は日曜日ですね。 ちょっとね、子供たちが寝てる間に
ゆるーく撮ってみようと思っております。 なんかね、最近こう
配信が出せなくて、出したかったんだけど、こう何回もね、撮り直ししたりとか
ゴールデンウェイク明けからなんかね、あんまり体調というか、気分があんまり上がらないみたいな。
結構、体も疲れてたのかなぁと思っているんですよね。 まあそんな最近のことを、だらだらと話していこうと思ってます。
はい、ではちょっとね、1個お知らせがあります。 明日4月じゃない、5月18日月曜日のお昼12時からコラボライブをします。
お相手はあやこさんです。あやこさんとね、こう本当に何だろうなぁ ゆるくおしゃべりができたらいいなと思ってて
同じね、こう接客の仕事をしていることもあったりとか お互いに子育てもしてるし
あとはね、そうやりたいこともね、あやこさんすごく今 どんどんと出だしてきて
そんなやりたいこととか、挑戦してみたいことについて 一緒にお話をできたらいいなぁと思っております。
あやこさんのチャンネルでお話しするので、 明日のお昼12時からよかったら来ていただけると嬉しいです。
はいそんなね、私の最近なんですけど、 まあなんかやりたいとか楽しそうってワクワクっていうよりかは
仕事と子育ての負荷
どちらかというと落ち気味なんですよね。 それはこう仕事だったりとか、それこそは子育て
のこともあって、いろいろね、こう考えちゃうんですよね。 私は子供が3名いて、やっぱりね3名ともこう発達が、でこぼこ、凹凸があるんですよね。
一人はね、こう 指示を毎回出さないと動けなかったりとか
ぼーっとしたりね、する子もいれば、 落ち着きがなくて、感触もひどくて、外を脱走する子もいたりね。
そういう子もまあ、いるんですよね。 あとはもともとこう、生まれた時にね脳出血があって、それから転換
とか発達の遅れがあったりして、本当にね、いろんな子を育てている中で、
なんかずっと気が張ってたんでしょうね。 まあ無意識に
頑張ろうとかやらなきゃとか、力が入りすぎてたんだと思う。 で仕事でもさ、こう
店舗が増えるってことで、今ある店舗を結構まあ 任されるんじゃないけど、こう
今ある店舗がこうスムーズに行くようにマニュアルを作ってほしいだったりとか。 ちょっと今の店長が
他の店舗に行くから、こう 仕込みの方をちょっといつもより多めにやってくれとか
買い物に行ってほしいとか。 まあそういうふうにね、言われて、答えるわけですよ。
それもさ、こう自分がやりたいからやるわけ。
なんだろうな、やりたいっていうのは、 まあどちらかというとさ、今考えるとやってあげたいとか
この人のためにやってあげようみたいなところが、もしかして強かったのかなって。 今振り返れば思うし
それがね、またできるからやっちゃうんだよね。 だからそう気づきにくい、こう疲れとか
頑張ってやっちゃってる。 っていうのに気づきにくかったんだろうなーって思ってて
それがね、こう
心身の不調と気づき
違和感に気づきだしたんですよね。 気づいたきっかけっていうのが、あれなんか最近
これめっちゃ疲れたーってわけじゃないけど、なんだか体が
いっぱいいっぱいじゃないんだけど、ちょっともうそろそろヤバそうだなみたいな。 それも結局は子どもにこう
子どものことがなんかもう、育てて嫌になってくるんですよね。 もう全部投げたい、もう母さんも閉店したいみたいなことがあったりとか
笑えないとかね、勝手に涙が出るとか、なんかそういう身体症状が出たり、爪噛みが増えたりとか
そういうのがあったりして からあれなんか余裕がないのかなーっていうふうに思ってきて
それをね、夫に話したんですよね。 夫に話したら、ちょっとそれって疲れてるんじゃないかっていうふうに言われて
話したことによって、自分ってもしかして疲れてるのかなって自分をね、こう疑うようになったんですよね。
疑うようになって、じゃあもしマリは今疲れてるっていう体で見てみると、じゃあ疲れた時に何が必要かって考えて
まずはこう、ゆっくり深呼吸したりとか
あとはマッサージに行ってみようとかね、思ったりね。
ジャーナリングで書いてることを、なんか頭で書いてるなって、考えて言葉にまとめようとしてるっていうのにも気づけたので
とりあえず頭の中を出してみようっていうことで、ノートとペンを取り出して、思っていることをこう
もうなんだ、日本語的にも明らかにおかしいんですよ。
明らかにおかしいけど、それをもうつらつらと書いていくっていうのをまずやってみようっていうので
ジャーナリングをしてみたりとか、いろいろ試したんですよね。
そしたら自分ってやっぱり疲れてるなっていうのに気づけて、いっぱいいっぱいだったんだ。
キャパシティの受容と決断
私はこう、仕事とかおうちでも期待に応えようと頑張ってたんだって、背負いすぎてたっていうことに気づいたんですよね。
それを気づいてからは、すごくね、心と体が楽になってきましたね。
その自分のつらかったとか、人の期待に応えようとしてた自分っていうのを認めてからは、
一回この荷物を下ろそう、下ろして、自分が一番楽しいって思える状態ってどんだったっけっていうのを思い返して、
そのためにどうしたらいいかっていうのを考えることにしたんですよね。
一つは、仕事のシフトを減らす。
そこを、出て欲しいとか、シフトにね、出て欲しいとか、やって欲しいっていう気持ちは、もしかしたらあるのかもしれないけど、ないかもしれないじゃないですか。
やっぱりそう考えると、自分がシフトに出たいから出る、行きたいから行く、
っていうことをやっぱり前提として考えると、自分は出たくない。そんなにがっつりは働くのは、今は違うなって思ったので、
シフトを減らして出すっていう、そこの決断をした。
まあちっちゃいことかもしれないけど、それを自分でやるっていうこと。
私は今、ここまでしかできませんよっていうところを、ちゃんと意思表示するっていうのがやっぱり大事だなって思ったし、
その選択が子育ての向き合い方とか見え方って、全然変わってくると思うんですよね。
同じ、末っ子の場合ですけど、飛び出しをされた状態。
駐車場でいきなり走り出したとか、そういった一つの事象に対しても、
ブチ切れて追いかけて怒鳴りつけてやるか、しっかりとこの駐車場は危ないから、母さん心配だよって声をかけてあげるかっていう、
その声かけ方一つで変わると思うので、そこの余裕はやっぱり普段の私の仕事だったり生活、暮らしに余裕がないとできないんですよね。
やっぱり3人育ててると、みんなと同じようにやってては無理だと思ったので、
そこは自分がここまでできるよっていうキャパを認めてあげるっていうのがすごく大事だなって思いました。
他者の評価と自己肯定
やっぱり人の役に立ちたいとか、よく思われてるんですよね、人間って。
マリさんいるから助かるよとか言われたら、いやもっと頑張ろうみたいな。
給料より少しちょっと気持ち積んでもらったら、よし私もっと頑張るみたいな、なっちゃいがちなんだけど、
本当にそれできるのっていうところをしっかり自分に聞いてあげるっていうのがすごく大事だと思いました。
そんな感じで今日はちょっとダラダラと喋ってみました。
明日もこんな感じでゆるっとあやこさんとおしゃべりできればいいかなと思っておりますので、
5月の18日お昼12時からコラボライブ、あやこさんのチャンネルに遊びに来ていただけると嬉しいです。
では最後まで聞いていただいてありがとうございました。
家族全員起き出してきたので、お母さんやっていきたいと思います。
今日も1日頑張りましょう。
ではまたね。