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はい、おはようございます。まりでーす。 今はね、子供たち3名を送り届けて、帰ってきて、今収録を撮っております。
小一の息子を学校に送り届けた時に、お友達にね、無視されたっていうことがあったので、そのお話をね、ちょっとしていきたいと思います。
ちょっとね、この子育てについてね、やっぱり一人目の子供だしさ、なんか正解とか、子供によっても多分様々だと思うし、声かけて難しいなぁと思ったので、
ちょっとね、これを聞いている方のアドバイスとか、うちはこうだったよっていうね、何か、はい、言葉を欲しいなぁとか思いつつね、みんなどうなってんだろうと思って、ちょっとこの放送を撮ってます。
というのも、小一の息子を投稿を一緒にさせた時に、息子が行ってらっしゃいって時にね、たまたま同じクラスの男の子を見たんですよね。
で、見た時に、〇〇って名前呼んで、おはようって大きい声でね、言ってたんですよね、外でね。
で、その男の子は、別の子とお兄ちゃんかな、一緒に歩いてて、歩いてたんだけど、息子の声を聞いた瞬間にね、走ってね、逃げるように、どっかささって歩いていったんですよね。
あ、これ完全に無視されてんじゃんと思って、最初は、無視するんだって、もうあからさまだったので、って思って、で、私ね、なんて声かけたらいいんだろうと思ったんだけど、何か思わず、気にすんな、みたいな感じで言って、はい、いってらっしゃいって言って、送り届けたんですよね。
だけどさ、その後の顔がすごく、なんか、シュンとしててさ、めっちゃ心痛いって思ったんですよね。
と同時にこう、自分のさ、心も、なんか、勝手にさ苦しくなって、泣けていきたんだよね。
そう、やっぱりさ、小学生に上がったら、こう、保育園の時と違って、まあ、挨拶して帰ってこなくても、まあ、保育園だったら、まあ、その時の気分かーとか、別のこと考えてたんだろうなーってね、思うんだけど、やっぱりさ、小学生になると、自分の、なんだろうな、やっぱ心とかさ、育っていくし、
相手からこう、お返事がなかったら、やっぱ悲しくなるよね。やっぱそういう年頃だよなーと思って。そう思うとさ、余計泣けてくるわけよ。
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私、息子のこう、発達特性的に、結構こう、コミュニケーションみたいな、そういう距離感とかも結構むず、なんか、取るのが難しい子なんだよね。
会話でもさ、こう、組み立てるのが難しくて、自分の思いを伝えたいのに、うまく伝えられないっていうところもあったりして、今はね、そう、少しずつトレーニングしているんだけど、それがあって、本人も自信がないんだよね。
で、たまたまね、こう、昨日、話、寝る前に、こう、お布団の中で話してたんだけど、なんか、友達と話すのが、特にね、初対面の人と話すのが、恥ずかしいみたいな感じで言ってたんだけど、で、それは、よくよく聞いたら、怖いって言ってたんだよね。
で、この怖いっていうのが、たぶん自信がないから、自分が声かけた時に返事がなかったら怖いとか、そういうこともきっとあると思うんだよね。
それをさ、本当に、昨日、話したばっかりだったから、余計にね、そう、胸が痛くなりました。
そこでね、私が、どう声かけたらいいんだろうって、今の声かけの仕方当たってたかなーとか、いろいろね、考えて、それでもね、反省して、まあ、頭の中ぐるぐるして、
で、私の中でたどり着いたのが、一緒に大きい声で挨拶しようって思ったんですよね。
そこで、一緒に無視されたらいいんじゃねって思ったんだよね。
そういう経験を一緒に重ねると、あ、別に挨拶、帰ってこなくても大丈夫なんだっていうか、母さん横にいるし、無視されたってなんともないんだって。
それは相手の都合で帰ってこなかっただけなんだなって、そう思えるぐらいなんだろうな、環境を安心できる環境をこちらが作ってあげる、そういう経験をするっていうのが、もしかしたら、本人の自信につながって、別に無視されても、僕は僕だって。
人との境界線をつけれる子に育ってほしいなって思いましたね。
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そういうところを見て、私も胸が苦しくなって、今も涙も鼻水もめっちゃ出てるんだけど。
そんな状態ってやっぱり自分自身が相手に入り込みすぎてるところもあるからさ、親子とはいえやっぱり人と人だから、そこは切り分けてしっかり考えていかないな、考えないといけないなっていうふうに思いました。
皆さんのご家庭ではどうですか?意外と一瞬落ち込んだりしても、教室入ったらケロッとするのかな?その子の特性とかね、性格によるだろうけど。
1年生ってなんか、やっぱり違うね、保育園生と違って。
皆さんの家庭もどんな感じだったかとか、エピソードとかあれば教えてほしいなって思いました。
今日はちょっとね、ちょっと感情が高ぶったというか、心に触れるものがあったので、そのまま配信したいなと思って撮ってみました。
お聞き苦しいと思いましたが、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではまたね。