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はい、みなさんこんにちは。この番組はポンコツ入れたまま、夢野にわとりの日々を持ったことを話したり、娘のひよこちゃんとの成長の記録を残していこうというラジオになります。
本日は、2026年6月の11日です。ということで、まずは笑顔を作っていきましょう。
今日は、朝からライブ配信にお邪魔させていただいて、ちょっと元気をもらいました。
元気をもらいましたというか、気がとても紛れました。ありがとうございます、本当に。
こうやってライブワーク行けるのもあとちょっとっていうか、夜にもうちょっとライブワークに行ったりとか、でもやっぱり知ってる人のライブワークだったりとかがいいから、なかなかその時間は…
そもそもそんなにラジオトークでしてる方限られてるんですけど。
自分が配信してもいいなと思いつつも、とりあえず夜こそラジオ収録の方を聞いて、スマホをイジイジしないようにしたいななんて思うけど、なかなか難しいですね。
まあまあそれ置いといて、今洗濯物干しながら収録撮ってるんですけど、ちょっと昨日の話とかしようかな。
昨日ですね、学校公開があって、娘の小学校に行って授業参観ですね。行ってきました。
まあね、暇なんで本当にそうやって外に出る環境がありがたいんですけど、なんかなんだろうね、もう最近本当に外に出なさすぎてさ、あと人と喋ることもあんまりないからさ、なんかすごい頭がビリビリします。
途中で水分補給したりね。なんかもう立ってる、その授業中立ってるんだけどさ、普段さ、もう最近タッチ仕事も、前までさ座れるんだけど、結構立ってることが多かったんですけど、そういう意味でね、体力がやっぱね激落ちしてるだろうなっていうのはちょっと感じましたね。
で、なんかなんだろう、読み聞かせ、ボランティア読み聞かせのなんかそれを見て、その後ね、知り合いのお母さんとちょっとお話をさせていただき、その後に授業を見させていただいたんですけどね、そこでね、娘がね、あの大変やなっていう状態を見て、とても辛くなりました。
辛いってかやっぱなんだろうね、この子大丈夫かなっていうね、不安がすごく感じちゃって、それ子供に伝わったのかなって、なんかね、前の時はさ、あのママ、ママまだ帰らんねって言ったけど、なんかその、昨日はね、あの、ママもう帰っていいよって言われて、終わった時に、もしかしたらそういうのがね、表情とかに出とったんかなって思って。
まあでもすごいなんかね、もやもやしちゃって、あの、まあでもなんかね、あの、今日実家、最近でね、あの、実家の方にも帰ってもらってるっていうか、勉強とかそういうの見てもらってるんですよね。もう私とやると喧嘩するからって言って、ね。
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でさ、娘もさ、甘えちゃうでしょみたいなこと、まあ私が言ってるからかわかんないんですけど、なんかね、その、あの、母曰くね、実母が見てくれてるんで母曰く、なんか娘がね、なんかママと一緒にいたいけど、ママがいると甘えちゃうからって言ってたらしいんですよね。
あーもうなんかつらいなーみたいな。本当はね、ママもね、一緒にいたいんだけどさ、一緒にいるとどうしてもさ、なんかその甘えちゃってさ、向こうがさ、だらだらしするとさ、こっちが気になってさーっていう感じになっちゃうからさ、いつも衝突するんですよ。それをわかっててさ、そういう選択肢をしてくれてるんだとか。
あとそのまあ帰ってって言ったのも、本当はなんかいてほしかったらしいんだけど、友達とも遊びたいっていうなんか、その心の揺れがあり、なんかね、そういうことを。だから私が直接娘に聞くさ、その話とさ、娘がどう思ってるかっていうのをおばあちゃんに話してくれるのめっちゃありがたいなって思ってて。
おばあちゃん経由でさ、娘の気持ちを本音を知れるって、なかなか親に言えないこともあるじゃないですか。でもそれをちゃんとおばあちゃんには言えてるっていうのも、本当に良いなと思ったし。
でね、あ、ジーンと起きてるっていう。まあまあまあ。でね、どんなところがさ、すごいもやってしまったかっていうと、そもそもうちの子ね、結構理解が遅いっていう感じで、一回が理解できんし、みたいな。
そのね、授業でバーって言われても、そんな理解でやりきれてないだろうなーって聞いてはいて、その時はわかった感じになってるけど、実際はわかってないっていう感じ。宿題見ててもそんな感じだなーって思ってて。
で、実際その授業見てて、あーわかってん。まあでも頑張って手とか挙げてたからすごいなって思ったんですけど、みんなよりかはワンテンポ遅いみたいな感じで。あとは、支度もなぜかワンテンポ遅いっていうか、先生の話聞いてた?みたいなね。なんか一人だけ教科書で取るんやけどみたいなところが見えて、わーって気分になったんですけど。
で、わからない言葉は先生のとこおいでーって言って、でわーってね、わからないとかね、本当にみんなわかんない?みたいな感じでさ、先生すごい明るい先生なんで。で、やり方説明とか始めたんですけど、わーって言って先生わからないの教えてーみたいな感じの子たちはちゃんとノートと鉛筆持ってきてる。なぜかうちの子ノートも鉛筆もただのそのそ、後からやってきて。
で、同じ仲いい友達が来たら手繋いでーみたいな。で、あれ話聞いてる?みたいな。なんか違う、ここ見てない?みたいなところがあって。いやー、大丈夫かー?みたいな。で、なんか先生が一問みんなにヒントとかあげて、わからない子に教えたのを黒板でやったら、席着いてその答えは映してないか?みたいな状態で。
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で、その後はなんかね、あの前でその先生の残ってる子とかの話を聞いてたりするんだけど、で、うちの子はなんか帰って自分でやってるのか?みたいな。はてな、はてな、はてな、みたいな感じで。で、なんだろうね、その、やれてんのかやれてんのかよくわかんないし、で、なんか友達がどこまでできた?とか話してて、で、なんか3問までできた?って6問中ね。
で、なんかもうちょっとできたかわかんない友達が教えに来てくれて、でもそしたら見られるのが恥ずかしいのか、すごいノートを閉じて、わかんない、それはもしかしたら3巻で私が来てるからそういう姿を見られたくなかったのかもしれないんだけど。
そうやってね、なんかその教えを拒んでてさ、恥ずかしかった。一番さ、人間行きづらい奴やんって。なんかさ、わからんかったら先生わからーんって言ってさ、寄っていく子たちはさ、なんかそのわからんなりに先生に直接教えてもらってわかったりなるかもしれないんだけど、それができない、できてないっていうのを見て結構ショックを受けて、そんなプライド、めっちゃ行きづらいやんそれって思って。
でね、やっぱさ、授業で次の時間体育、体育だけど教室でできる体育っていうので、なんかぼっちゃをやってたんですよね。で、うちの子のいるチーム全然勝てなくて。で、そんでさ、すごいね、もうだから算数の授業からずっと爪噛んでたんですよね。
あーこれめちゃめちゃストレス感じてるなーって思って見ててね。ずっと爪噛んでるんですよね。ほんとに爪噛みが今年入ってから特にすごくて、もう爪一回も切ったことないんですよ、指の爪。でね、削れていくっていう、削れとるやんみたいなね。
そんな状態でさ、もうストレス溜まっとるんだな、ストレス死んだんだろうなーってね、っていうのが見えちゃって辛くなりました。結局そういうタイプのコデでね、子供をやってきるっていうか、すごい先生とかが教えに来てくれても隠しちゃわないかとかさ。
先生なんかうちの子もうちょっと見てみたいな気持ちになったんだけど。できてるかどうか。もうさーっていうのでさ、すごい不安になっちゃったんだけどね。不安になって帰ってきた。
で、今日ね、スクールカウンセラーさんとの相談があるんですよ。だからそのことを終わって喋って。でも、ありがたいことに、実母がさ、もともと教員やってたから、そういう教えるのは上手でさ、見てくれるっていうことで、それでちょっとね、お願いしますって感じでやってるんですけど。
なんか本当にさ、ちょっと理解できない子って難しいよなって思って。授業見ててもさ、わかる子はすぐにわかっちゃってさ、すぐ答えが終わっちゃうから、その後タブレット学習やっててもいいよとか、ミニ先生やってもいいよって言って他の子に教えてあげるっていうことができるんだけど、やっぱすごい生き生きしてるのね、そういうのを見てると。
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教えてあげる、わからない子、わからない子っていうか、教えてほしい人って言ってみんなに教えて教えて何々ちゃんってなっててさ、はいはいみたいな感じでやってたりとか。でさ、タブレット学習もさ、早く終わった子がたくさんできる。つまりできる子がさ、さらに学習ができるわけよ。
いっぱい練習問題とか解いて、でなんかそのタブレット学習のいっぱいポイントとかもらえてみたいな自信がつくじゃないですか。っていうさ、なんかもうまざまざとそういうとこ見せつけられてしまってね、もう母の心折れそうでした。できる子はじゃんじゃん楽しいことができるじゃん。でもできない子はさ、もう本当に、それを一個解き終えるまでが超時間かかるやんみたいな。
で、例えば宿題とかでもさ、わかんないとすごい時間かかってるわけよ、うちの子なんか。そうすると遊ぶ時間がなくなるじゃんみたいな。まあでもさ、その一個解けて、すごい嬉しいみたいな感情が芽生えればいいのかなみたいなね、気もするんだけど、なんだか満足感じゃないけどさ。
うーん、そういうところでさ、なんか、あーっていうかなんか、うーん、いやーなんかすごい不安になったけど、でもさ、やっぱそういうとこ見てさ、子供超頑張ってんじゃんって思って、家でならさ、もうジャブジャブ甘えちゃってもいいんじゃないっていう気になりましたよね。
で、なんかやっぱね、昨日はそのうまくいかなかったのもあるのかもしれないけど、結構ずっと曇った顔してて、でもうちではめちゃめちゃ元気なんですよ。だからなんかそのギャップもつらくて、家であんなに生き生きしとんのにさ、学校ではなんかしょんぼりしとるやんって思って。
まあたまたま本当にね、その時の授業がそうだっただけ、たまたま負けが続いたとかさ、ちょっとわからん授業だった。他の授業はそうじゃないかもしれない。でもやっぱそれを見たらね、もう心がとても痛くなりました。
で、メンタルがね、ちょっとやられてね、やられたんですけども、家ではね、もっと楽しい時間を過ごしたいし、もっとね、長所を伸ばしてあげたいと思って。長所を見つけてね、長所を伸ばしてあげて、そっちの方を生かしてあげるのが大事なんだけど、それがなかなかできないよねっていう話です。
いやで、それできない自分を責めちゃいかんよねっていう感じで、まずは自分の自己肯定感を上げていかなきゃなっていうのが今日の課題というか、今日思ったところでございます。というところでね、皆さん聞いていただきありがとうございました。
はい、スクールカブルテラーさんと今日喋ってね、また何かね、心境というかなんかいろいろ見えてくるかもしれないですけれども、難しいです。はい、あの、自分じゃないけど、やっぱ子ども自分に近いものとか、やっぱすごいダイレクトにメンタルっていうか、心配事じゃないけどきますね。はい、ではまたねー。
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