1. 波瀾万丈女Bigmama yokoの【ぶっちゃけラジオ】
  2. #224 フォロワーさん1万人感..
2025-05-18 21:39

#224 フォロワーさん1万人感謝LIVEを終えて

昨夜はインスタライブ、参加してくださったみなさん、本当に有難うございました🙏
たくさんのメッセージもありがとうございました🙏✨
アーカイブ残してます。
よかったらご覧ください🌸
ひとつの区切りを終えて、一晩たって
今思う事をお話ししました😊


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00:07
こんばんは、おはよう、ビッグママヨーコの懺悔クラブのお時間です。
今日はね、224回目。
今日のテーマは、フォロワーさん1万人ありがとうのライブ配信を終えて、っていう。
ちょっと長くなっちゃったよね。
昨日ライブ配信させていただきました。
で、それを終えて、一晩経ってね、今日思うことっていうのを、ちょっとお話しさせていただきたいなぁと思ってます。
昨日土曜日の夜8時。
まあね、なんで週末のゴールデンタイムにしたんだろうって、自分でも思ったんだけど。
うーん、まああの、お忙しい時間にね、たくさんの方聞いてくださって、本当にありがとうございました。
もう一人来てくださるのかなーって、自分の中ではね、思ってたぐらい。
ただ、誰も来てくださらなくても、やっぱりね、1万人の方がフォローしてくださったっていうことに対しての、ありがとうございますをね。
やっぱり音声、姿でお伝えさせていただきたいなと思って、ライブ配信を企画したんですね。
そしたらさ、もう始まった途端、びっくりした。
視聴してます、視聴してます、視聴してますっていうのが、ドゥワーッと出てくるんだよね。
で、え?え?え?って思ってる間に、まあこの老眼で全く見えなくてさ、えー、どなたが参加してくださってるんだろうって、最初焦りながら。
でもね、始まる前にもね、今日本当に聞きたかったんだけど、どうしても仕事の都合でーとか、わざわざそういうメッセージくださったりね、
もうその気持ちだけでも嬉しい。で、聞けなくてごめんねーって、その後またメッセージくださった方とかさ、
もうなんていうの、そんなに気にかけてくださってること自体がね、もう嬉しすぎる。
これがね、私がインスタグラム頑張ってやったことのご褒美だったんだなっていうのをね、感じました。
なぜかというとさ、まあ私頑張って生きてきたんですよ。
みなさんも本当そうだと思う。みんな頑張ってると思うんですよ。
で、頑張って生きてきたの。それは幼い時に、まあいろんな事情があったんだろうけれども、ね、あったんだろうけれども、
ね、母が挑発し、次に父が挑発し、ね、で、いろんな人の手を借りて生きながら大人になってきました。
そしてね、お嫁にも行ったけれども、そこでもいろいろあって、おかげさまで愛する子ども2人を授かることができて、
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でもその時にね、またいろんな事件が起きて、私はね、1回子供の手から逃げようって思ったことがあるんですよ。
私が連れて出たところで育てられないだろうなっていう不安と、実家っていうのがないので、
どこで子どもたちを育てたらいいんだろうっていう強烈な不安があって、ならば理由がどうであれ、家があって、
人がいるところに子どもたちを置いて出た方がこの子たちは生きていけるのかなって、
自分の親と同じことを仕掛けたことがあるんですよ。しようと思ったことがある。
その時にね、夜子どもたちの寝顔を見てたらさ、もう泣けちゃって、自分だって親がいなくなってすごく苦労したのに、
私はまたこの子たちに自分と同じ苦労を味合わせようとしているのかっていうことに、
情けなさといろんな感情がうずめいて、おかげさまで立ち止まることができたんですよ。
それはその当時すごくしつこくしてくれる女友達がいて、
その彼女がね、私の状況を全く知らなかったんだけれども、大変そうだっていうのがさ、
もう見ればわかるじゃん。この子、お金も生活もいろんなこと大変なんだろうなって。
だからね、普通の友達はね、ちょっと私を避けてたんですよ。
夜子ちゃんに会ってもなんかテンション下がるよね、みたいな。夜子ちゃんに会っても陰の空気しかないよね、みたいな。
で、その時にそんな中、すごくしつこくしてくれる人が一人いたの。
で、その彼女のおかげである方に出会って、そこで私にとって大喧嘩をしてしまったぐらい本音をぶつけていただいて、
その人ももちろん私の状況を全く知らなかった。知らなかったけれども、見るからに私の姿を見て、
もう一言、あなた子供のこと好き?って。その瞬間に私、パチーンってリングのゴングが鳴るぐらいパチーンって音がしたんですよ。
はぁーって。その人は家庭も恵まれてそうだし、ビジネスも成功してね、すごく稼いでるっていうことを聞いてたんで、
あんたに何がわかるんだと思った瞬間、もうね、すっごい文句言ったの、私。
二度とこの人に会うはずもないと思ったし、縁するはずもないと思ったし、
身も知らないあなたに私の人生の大変さが何がわかるんだと思って、一言で言えばね、超バカにされたと思ってすっごい文句言ったわけ。
でもね、全然微動だにせず、私の文句をずっと聞いて、もう途中でね、何言っても響かないからさ、
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言うのが嫌になってきて、もうやめたんだよね。そしたらその時に、落ち着きましたかって。落ち着くわけないじゃん。
ただねって、僕が今のあなたの子供だったら、僕はグレる自信がある。
あなたは一生懸命生きてこられたんだと思う。でも、親から教えてもらうべき普通のことを何も知らないので、
どんな仕事をやったところであなたは嫌われるよって。そんなあなたが一生懸命子育てをしたところで、
人間関係とか愛とか友情とか信用とか、そういうの何も知らないあなたが子供を育てるんだから、子供はそっくりになるって。
そしたら子供も人生つまずくだろうし、もし子供があなた以外に素晴らしい大人に出会った時に、きっと親をバカにする。
あなたをバカにするようになる。このままだとそういう人生しか待ってないよね。
ただあなたがもし普通にみんなと同じように稼げるようになること、そして人と信頼関係を結ぶこと、
ビジネスで成功するっていうことは、普通の人が本気でやれば1年かかるけれども、あなたは本気でやったところで10年かかる。
その代わり、あなたはきっと1年も頑張っている人たちのそばにいることが多分できないと思う。
だからあなたはできるとは言えないんだよねって言われたんですよ。
なんかさ、その晩悔しくて、子供を捨てて出ようと思ってたことを見透かされたわけじゃん。
でも言われたこともじゅうじゅうわかる。どうしていいかわかんないから逃げようとしてたんですよ、私。
でもね、逃げたくなかった。でもやり方がわかんなかった。
その時にも思った。人生頑張ったってうまくいかないんだって。
でもやり方さえわかれば、もしかしたらうまくいくのかもしれない。
初めて会ったのにあれだけのことを見抜けたのであれば、頑張ることさえできたら人生変わるかもしれないって。
そう思って、その人、その会社に応援してね、本当に10年踏ん張りました。
言われた通り、最初の1年は楽しそうな人といるだけで落ち込んで行きたくなくなるんだよね。
みんなが楽しそうにお茶行こうよって言ったって、お茶行くお金すら私ひいひいしてたんで、
これお茶行ったら今日晩どうする?みたいな。
いつもそわそわしてたし、いつも不安だったし、いつもストレス。
みんなが笑ってる理由もわかんないし。
だからそういう自分の感情とは真逆の人たちのそばから離れないこと。
これがあなたが人生変える最初のチャレンジだよって。
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だから本当に思うの。
それからいろんなことがあってさ、また何度も人生どん底に落ちて。
そのたんびに出会いがあって。
その出会う人っていうのは私にとってはストレスでしかないぐらい世界の違う人なんですよ。
そのたんびに思う。これだけストレスがかかるっていうことは、
その人たちと一緒にいたら私は人生変えることができるはずって。
だから逃げないことだけ頑張ろうって。
その世界で頑張るんだけど、一時期うまくいくんですよ毎回。
一時期うまくいくんだけど、また事件が起きて奈落の底。
でも今思えばね、もうあなたの世界はここじゃないよっていうことで事件が起きてたのかなって。
事件が起きてなかったら私はずっと続けてますよ、その仕事たちを。
そこで向かないことにチャレンジして、自分じゃない自分を演じて、
それでも頑張って学んだことっていうのは、何も知らない私よりはちょっと賢くなったような気がして。
何も友達がいない私にとっては、上っ面だけの付き合いをしてくれる知り合いでさえありがたくて。
でも本当の愛情とか本当の友情っていうのは、私がいい格好をしてたからできるわけがないということに今は分かる。
だから本当にあんなに頑張ったのに奈落の底に落ちちゃった。
もう瀕死の状態になってね、頑張るのさえ嫌だと思ってたときに、
最後出会った上山光洋さんっていう今回インスタグラムを始めることになったきっかけの方。
この人に出会ったことによってもう1回チャレンジしてみようって思ったんですよ。
絶対やらないであろう、SNSの世界でさ。
しかも一番苦手な自分にカメラを向けるっていうこと。
誰も見てくれないことにどれだけ頑張れば結果が出るんだろうって未知数の世界。
だけど、まあ何だろうね、最後に来た出会いかなってちょっと思ったんですよ。
それはこの上山光洋さんがね、もううざいぐらい熱苦しい人でさ、冷え切っていた私をちょっとドキッとさせてくれたわけ。
よくね、人ってさ、不念物、他念物、次念物ってあるんだよって聞いたことある?
まさに昔の私はね、不念物、どんだけ熱い人が近くに来ようが何があろうが燃えることができなかった。
でもその燃えることができない私に本音を思いっきりぶつけて怒らせてくれた。
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怒りという炎をつけてくれた最初の出会い。
次はね、またいろんな方との出会いで今に至るなんだけれども、最後の上山光洋さんもそうで、
もうね、二度と私は再起できないだろうなっていうぐらいね、心が1ミリも動かなくなってたわけ。
だからできることの中で、もうね、なんていうのかな、誰にも見つからないように。
もういいことも悪いこともうんざりだって思い始めたときの出会いだったんで、
どうせ誰も見ないだろうし、どうせっていうのがいっぱい頭の中に浮かんで、
でもよくわかんないけど、水浦さんがリール動画リール動画って言うんならやってみようかなって。
で、どうせやるんなら今度はいい格好したりとかね、できてる風を装ったりとかじゃなくて、
もうありのままの私で発信して、それで受け入れてもらえなかったら、
所詮、今生そんなもんよって諦めようと思ったの。
でももし本音で伝えたときに、一人でも二人でも聞いてくださって、
コメントくださって、ご相談の依頼があったら、それは本当に奇跡に近いことで全力でお答えしよう。
だから今回のインスタグラムに関してはね、私が私である理由、
私が今まで経験してきた本当は起きてほしくなかったいろんな不幸とか、
いろんな出来事を何とかしたくて学んだこと、そういうことが全部ひっくるめて、
もし誰かの役に立ったら残りの人生、もう一回全力で生きていけるとしたら、
素晴らしいよねって思ったんですよ。
だから本当に一晩明けて思ったことは、1万人という人がフォローしてくださった瞬間、
人数とか結果っていうよりも、それを見た瞬間ね、
インスタグラムを始めたことで出会った人たちが、すっごいコメントくださったんですよ。
もうね、泣けた。もう本当に追いつした。
頑張るって、本音で伝えるって、こんなに人が賛同してくれるんだっていうのをね、初めて知ったかもしれない。
それまではいい顔をして、人が求める自分になることを一生懸命で、結果が出てるから人が寄ってきてくれて、
結果が出なかったらあっという間に人は去っていって、また頑張らないと私は人の役に立てないんだって、
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どこか人の顔色を中心に生きてきたなって、それでも頑張ればある程度の結果までは出たけれども、
やっぱり私じゃないから気づけよって教えてくれたかのように、また事件が起きるわけですよ。
で、今回初めて本音でぶつかって、初めて恥を晒すと覚悟して、
見てくださらなくても見てくださるまで続けてみようと思って、
どうなるか分からないから100投稿まではやろうって、100やっても分からなかったから1年続けてみようって、
1年やったらちょっと陽子さん続けてるってすごいよねって褒めてもらえるようになって、
えっ続けるだけですごいの?みたいな、そしたら1万人の方がフォローしてくださって、
本当に皆さんが喜んでくださった愛のコメントのおかげで、私はなんだかね発信していいんだよっていうちょっとした花丸をつけてもらったような気がして、
私は私でいいんだなって、誰の真似をするわけでもなく、誰の顔色を伺うわけでもなく、
私が思う愛を伝えていけば届く人には届くんだなっていうのを、今回の1万人のフォロワーさんに教えていただきました。
私はね、実は呪いのように言われてた言葉があるんですよ。
それは、「あんたもいずれ子供捨てるんじゃない?」って。
それはね、大人になって私が子供を産んで教えてもらったことなんだけど、私の母親も母親に捨てられてたんですよ。
だから絶対自分は捨てないって言ってたくせに捨てたわけ。
血は汚いんだよって。あんたの親だって捨てないと言いながら捨てたんだから、あんただって捨てないって言いながらいつか捨てるよって。
もう絶対嫌だった。もうね、この連鎖だけは止めたいと思った。
でもね、どうしていいか分かんなかったんですよ。
だけど、うざいぐらい愛をぶつけてくださった方から逃げなかったことで、私は子供を捨てずに済んだ。
でもそれだけじゃ嫌なんだよね。
やっぱり私はもう一つステージを上げたい。
子供だって人生生きてたらいろんなことがある。
そんな時に、母さんを捨てなかったから偉いよね、じゃなくて。
大変な時にふと思い出した私が、あの年になってもさ、母さんチャレンジして最後まで楽しそうにいったよねって。
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だから私たちも何があったって何とかなるよって思わせたいんだよね。
私は何かあるたんびに、あの親の子だからってマイナスの気持ちが浮かんでた。
だから私の子供には何かあるたんびに、あの母さんの子だから大丈夫って思われたいんだよね。
だからチャレンジするって本当にすごいことだなって。
できる中で頑張るのは楽だけど新しい出会いはなかなかない。
でもやったことないことにチャレンジするって本当にやめたくなるけど、
でもやったことがない世界だから新しい出会いがあるんだなって。
本音で伝えるってこんだけ温かい言葉をいただけるんだなっていうのを今本当に感じさせてもらってます。
だからやっとね、私もう一回頑張れるかもしれないって。
なんか錆びてた自転車になんか油が刺された気分。
1万人のフォロワーさんのおかげで発信していいよって合格点もらったような。
やっとスタートに立てたかもしれないっていうぐらい、今ねすごくいろんなことにエネルギーが湧いてます。
本当に皆さんありがとうございます。
これからもコツコツとそして思いは真剣に。
だけどふわっと今日も楽しみながら、このスマホの向こうで大事な時間を使って見てくださる方、聞いてくださる方、
一人にでも届けばいいなって。一人でも楽になったらいいなって。
もしかしたら私みたいに膝を抱えてどん底の人がもう一回頑張ってみようかなって。
もし誰かが思ってくれたら頑張った甲斐があるなって。
そう思って私に全力をぶつけてくださった方のお返しに、お返しをするためにも、
私はこれからもこれから出会う方、そして今出会ってくださっている皆さんに全力をお伝えしたいなと思っています。
ちょっと長い感想になっちゃったけど、本当にありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
そしてね最後にお礼を伝えたい。
今回冷え切った私に火をつけてくださった植山光弘さん。
今ね10万人超えたフォロワーさんを作られてて、彼はね100万人目指すって言ってる。
彼が言ってるっていうことはね彼は目指すから。
その背中を追いかけさせていただけることにすごくありがたいなぁと思ってます。
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だからね光弘さんが毎日作ってるんだから私だって毎日作るよ。
本当にありがとうございます。
もうね管理機超えた一番弟子って自分で思ってるからね。
今日も聞いてくださって本当にありがとう。
まだまだ私は走ります。
じゃあまたね。
21:39

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