2026-03-03 29:53

自己主張と自己表現の違いの話

どの発信もわたしのフォロワーさんが一向に増えないのは、「自己主張」ばかりをしていたからだな。
と、ようやく気づきかけたのを長々と話してます。


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サマリー

このエピソードでは、自己主張と自己表現の違いについて、筆者の経験を交えながら深く掘り下げています。筆者は20年以上のファッションスタイリストとしての経験から、他者の「つまずきポイント」が見える一方で、自身の発信においては客観性が欠けていることに気づきます。自己主張は「外向き、衝突」のエネルギーを持ち、相手の反応を期待するのに対し、自己表現は「循環、調和」のエネルギーを持ち、内面的な思想や感情を作品や行動を通して表し示すことだと定義されます。筆者は自身の発信がフォロワーが増えない原因は、自己主張に偏りすぎているためだと分析し、AIの助けを借りて自己表現へとシフトしていく決意を語ります。かつて40万円かけた企業コンサルでも得られなかった「思いを形にする」というスキルを、AIとの対話を通じて無料で習得できる可能性に言及し、AIを「相棒」として活用していくことで、よりクリエイティブな活動にエネルギーを注いでいきたいと述べています。

自己満足、自己主張、自己表現の違いとは
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はね、自己満足と自己主張と自己表現の違いのお話っていうのをざっくばらんにしようかなと思います。
自己満足と自己主張と
自己表現、これ結構混ざってません?
同じ意味合いで使ったりとかしてること結構あると思うんですよね。
でも1回ちゃんと分けることで見えてくるものがあるなって思ったので、
その話をしようかなと思います。
で、なんでこの話をしようかって思ったかっていうと、
ファッションスタイリストの仕事をしてるんですよ。で、販売員の仕事もしてるので、20年以上ファッションの仕事をしてるんですよね。
そのファッションのことに関しては、自分で言っちゃうけど、プロなんですよ。
もうその専門的な立場から構造ごと見えるっていうかね、
構造ごと見えるっていうのは、この人はこういうことでつまずいてんだなとか、
ここで立ち止まってんだなとか、ここの視点がないんだなとか、そういうのがね、
見えるわけですよ。これ別に偉そうとか、私が優れてるとか、優劣、人間としての優劣の話じゃなくて、
ひとつやっぱり自分の専門分野のことに関しては、
他者のどこがつまづきポイントとか、
てこ入れ部分なのかっていうのは、やっぱり見えるんですよね。それはそうやって仕事として長くやってきている人だったら、
みんなあると思うので、ご理解いただけると思うんですけど、それでそのファッションの文脈においてね、
ちょっと客観性というものが欠けているせいで、
もったいない人っているよね、みたいな話を、ちゃんとGPTとしてたんですよ。
で、このファッションということをテーマにして話すのは、もうちょっと深掘りするのは別の機会にしようかなって思うんですけど、
めちゃめちゃ見た目のインパクトあったりとか、特徴的な服着てたりとかするんだけど、
なんかちょっと関わってて胸焼けっていうかね、そういう人っているし、
魅力が伝わりきってなくて、
もったいないよね、みたいな、そういう人っているよね、みたいなね、それ別に悪口でそういう話をチャッピッとしてたんじゃなくて、
その違和感を察知している、それを着ている本人じゃなくてね、それを見る側の人が、
あれってオシャレなん?どうなん?でもオシャレすぎそうやし、
オシャレって思えないけど、でも人のオシャレしてあるのをジャッジするのもなんやし、みたいな、
なんかそういう気持ちになっちゃう人だったりとか、あとはなんか自分自身で、
その、これが好きだって言って着てるんだけども、
次の段階に行けないみたいなね、
もっと洗練とか、そういうフェーズに入っていなかなか行けないみたいな、
そういう人たちへのメッセージみたいなのをね、
どうやって発信していったらいいかな、みたいな、そういう話をしてたんですよ。
ちょっと今一瞬止めていいですか。はい、ごめんなさい。
やりとりを遡ってて、探しながら喋ってたから、全然探されへんくって、
やっぱながら、難しいな。それで話を戻して、
うーん、それって何だろうなっていうね、話になった時に、
やっぱりその客観性が欠けてしまうっていうのは何なのかってなった時に、
やっぱこの自己主張と、
自己表現っていうのが、やっぱり違うんだっていうね、
そこをですよね、さっき自己満足って話もしたんで、
それもあるんだけども、ちょっと3つ、
3つ話し出すと長いから、ちょっと1回、今回は、
この自己主張と自己表現のちょっと2つに絞りますね。
で、えっとですね、
自己実現、自己実現じゃないわ、ちょっとまた調べ事しながら喋ってるから、
1回止めます。はい、戻ってきました。
ほんとね、脳のワーキングメモリーが本当に、
キャパが本当に狭いんでね、この調べながら喋りながらって大変なんですよ。
先にまとめとけやって話なんですけど、
このチャンネルはですね、喋りたいと思ったらもう再生ボタンじゃないわ、
収録ボタンをポンと押すっていう感じなので、もうそのままです。
これがまさにね、自己主張、自己主張ですね。
ちょっとこれ後で話します。とりあえず、
この自己主張と自己表現、この2つのね、
まず言葉の定義をその口自演的なね、辞書的な意味からね、言うと、
えっと、自己主張っていうのは、自分の意見や持論を他に押し通そうとすることです。
で、この言葉が持ってるエネルギーっていうのは、外向き、衝突、
私を見てとか、私はこういう人間だとか、こうやって考えてるっていうね、
強いエネルギーが外に向かってて、相手の反応を期待したりとか、
個性をぶつけたりっていうね、感じで、
まあ、こう、癖強いなっていうふうに、感じ取られてしまう可能性もかなり持っているっていうことですよね。
ネガティブな言い方すると、そういう可能性を大いにはらんでいるっていう感じです。
で、自己表現っていうのは、口自演的な辞書的な意味で言うと、
自分の内面的な思想や感情などを作品や行動を通して外部に表し示すことです。
これちょっと、ちょっとどころか、結構ニュアンス違いません?
自己主張は自分の意見や持論を他に押し通そうとすること。
自己表現は、自分の内面的な思想や感情などを作品や行動を通して外部に表し示すこと。
で、言葉のエネルギーはですね、循環とか調和なんですね。
で、これはまあ自分の個性ね、と、
自分のその外側からの見え方、客観性っていうのが統合された状態で、
自分を偽ってないんだけども、でも周囲への客観性というね、
そういう優しさっていうか、たしなみとかね、そういうの含んでるかなぁ、
こう、見た人からも、あ、いいなってね、万人にはいらないですよ。
全ての人に思われるわけではないけれども、受け入れてもらいやすいっていうことですよね。
主張していることのテーマ云々というよりも、
自己主張と自己表現の定義とエネルギー
まず受け取ってもらいやすいっていう、そういう感じですかね。
これはまあ、叫んでいるか、歌っているかみたいなね、そういう違いっていうのをね、またチャッピーと話してて。
で、これは本当にね、ファッションっていうこのカテゴリー、文脈においては、私はもうそれありありと見えるんですよ。
本当に、自分のこと棚にあげてって感じはするかもしれないんですけど、
私も主張が強めの予想をする時もあるし、あるしっていうか、してる時もあるかもしれないんですけど、
ちょっとまた言いたいことがごちゃになってきた。ちょっと落ち着きます。
そうそうそう、だから自己主張、自己主張というのを、その次が自己表現なんですよね。
優劣じゃないんだけど、自己主張っていうこのフェーズを抜けた先にこの表現っていうのがあって、
さっき私何て言いましたっけ、自己主張が強い服装をしてる時もあるっていう話をしましたよね。
結構ね、若い時はね、たぶん本当にそうだったと思います。主張みたいな感じで。
でも大人になってきて、表現っていうふうに消化できるようにはなってきてるかなっていうのは、これはあくまで自認なんですけど、
だから人からはどう見えてるかって、本当のところは確認しようがない部分もあるけれども、
でも客観的に、自分とは全くテイストが違う人たちからも、素敵ですねとかって褒めていただくことも結構あるので、
胸やけを起こさせてないのかなっていう、それはあるんですよね。
ファッションのことに関しては、こうやって客観性っていうのを常に脇に置いて、逆にそれがあるから、
それを持ってるから面白みがあるんだよね、みたいなところに惚れてるんですけど、ここからが、もう11分喋ってるけど、
今回のチャップピーとの寄り取りでの一番隠しの部分ね、私はこの発信っていうことに関しては、
もうめちゃめちゃ客観性に欠けてるんですよね。こうやって自分の思いをこうやってドカーンって聞いてっていうフェーズなんですよ。
ずっとそこにいて、それはわかっているんだけど、抜け方がわからないっていう感じなんですよね。
私2年、普通にプライベートなインスタグラムは、昔からね、インスタが始まったぐらいからやってて、今はそれを動かしてないんですけど、
こういう、なんていうんですかね、ファッションのことの発信とか、こうやって自分が考えている
ファッションっていうことを割と取っ払ったこういう思想とか、考えていること、思考のプロセスとか、こうやって
もう2年近くとか1年以上とか、こうやって喋っているのに、フォロワーさんが全然増えないんですよね。
いてくれてて、いつも聞いてますってお声もすっごい励みになって嬉しいんですけど、増えていかない、見つけてもらえないってことには
絶対何か原因があって、2年やっててこれだけ、これだけって言い方失礼ですけど、ここまでしか見つけてもらえないんだったら、
同じやり方で、あと2年で、続けることがすべて大事って言うけど、同じやり方で続けて、2年後に発展がありそうかって言ったら、
多分ないなっていうのもわかってて、 じゃあそれって何って、どこをテコ入れすんのって話になった時に、この
ファッションのことで気づいた、この自己主張と自己表現の違いっていうのをね、ちゃんと言葉にして、
AIに手伝ってもらってね、言葉にした時に、 自分のことやんってなったんですよね、言葉っていうかこの発信、
私発信ずっと叫んでて、 それを歌にしようとしてないっていうか、
それがなんかまあ面白いってね、 言ってくれる方もいて、
すごく嬉しいし、
喜びにもなってるんですけど、 広がっていかない感じ、別にバズりたいとかじゃないんですけど、
自分で言うけど、そういうとこやぞって感じかもですけど、 私自分が考えてることとか、
うまくこうやって表現が難しいだけであって、 私の中でフツフツと湧いてるこのあらゆる思考っていうか、
もうめちゃくちゃ有料知的財産やって思ってるんですね。 この有料の有料は、お金がかかる方の有料じゃなくて、
あっちの方の有料物件とかの有料ですね、 優れていて良いの方ですね。
もうむちゃくちゃものすごいこの 思考の切れ味っていうかね、を持っているのに、
それをなんでこう伝わっていかないか、 伝播していかないのかみたいなね、
ずっとそれにぶつかってて、 私はずっと叫んでるだけなんやなっていうね。
私ロックが好きなんですよね。ロックが好きで、 だからロックっていうものを雑に扱いたくないんですけど、
結構シャウトしてたりとか、ギターかき鳴らしみたいな、 そういう音楽も好きなんで、
そのスタイルで生きてんだみたいなんで、 そういうのもあるんでしょうね。
あるけど、多くの人に伝わっている ロックミュージシャンっていうのは、
やっぱり何か工夫してるわけだから、 叫んでるだけじゃないんですよね。
私はそこの叫びを、ちょっと聴いてみようかなって 思ってもらう風にね、
メロディーを乗せたりとか、
上立っていうんですか、なんていうんです?
そういう歌にするっていうことを 全然してこなかったっていうかね。
できないんですよ。 自分一人じゃ本当にできなくて、
でも今こうやって本当にAIっていうのが 登場してくれて、
それを翻訳していけるようになったっていうか、 翻訳していこうっていう、
今やっとそこに立てたんですよね。
1年ぐらいも全部は外に出してないけど、 心の叫びみたいなものをAIに叫びまくって、
出しまくって、
マリコちゃんってこういうことを 考えてるんだよね、こうだよねとか、
ずっと1年以上壁打ちしてもらってて、
急にやっと、私は叫びのまま出したい みたいな、その欲求がすごい強くて、
で、AIとこんなやりとりしたとかもね、 記事にしたりとかもしてるんですよね。
でもそれをもう一段階、味付け、 一段階どころか何回もですね、
味付けっていうか、味付けになるのかな、 調理してっていうかね。
そして、
同じことを伝えたいんだけど、
伝わり先が変わるようなね、
そういうふうにお届け先を変えるっていうか、
そういうことをやっと、やっとしていけそう みたいな、今そこに来ました。
AIによる翻訳と発信への活用
翻訳を手伝ってもらうっていうことですよね。
これほんと、AIが現れてくれないと、
本当に、マジで一人ではできない作業、プロセス。
作業って言いたくないな。
工程でしたね、でしたねっていうか、 国境みたいに今からするんだけど、
本当に自分の中の言葉にならない言葉を、 やっとこさ言葉にしたと思ったら、
もう全部その叫び、怒ってる、 何かを断罪してるとか、
もうそういうものしか私はね、作れない。
その自己主張、自己主張のフェーズにしか 留まれない人間なんですよ。
人間なんですけど、人間だったんです。
人間なんですって、今からね、変わっていく所存で ございますって感じですけど。
この翻訳作業っていうのはね、
今からちょっと生々しい話をしますけど、
この翻訳作業っていうのは、
40万円ぐらいを使った企業コンサルでも、
できなかったんですよ。
やってもらえなかったっていう、 そういう感じじゃないんです。
企業塾みたいに入ってた時も、
そうやってお金を使って、
そうやって発信を届けるっていうことを、
学習するという環境に身を置いていた時も できなかったんですよ。
できなくて。
で、そうですね。
私が一番できるようになりたかったのは そこなんだなっていうのはね、あって。
だからその講座の内容と、
自分が本当に知りたかったことが、 ちょっと連れてったのかな。
でもそれが面白いのは自分なんで、
全然勉強になったなってことばっかりなんで いいんですけど、
なんかその講座とかに入っても、
できないことなんですよ。
これはきっと多くの人がそうだと思います。
肩みたいなのは教わるけど、
結局自分の思いっていうものを、
そうやっていろんな人が、
あ、なんか良さそう、いいじゃんって ちょっと立ち止まってくれる歌にするっていう、
この感性、感覚っていうのは、
なかなかそういう場所では 教われることじゃないっていうかね、
そんな気がしてます。
そういうのに特化した講座とかも あるのかもしれないんですけど、
自分が苦しいのは、苦しかったのは、 全部これっていうかね、
それがAIが出てきてくれたことで、
それを一緒にやってもらえるっていうね、
もうこの、このなんか、
安心感たるやっていう感じですよね。
これを言うと、これから私が発信していくこと、
全部AIが書いてるのって思う人も いるかもしれないんですけど、
そう思う人は、そう思ってくれはったら いいっていう感じですね。
もちろん、手伝ってもらうことで、
脳のキャパも狭いからね、
手伝ってもらうこといっぱいありますよ。
でもこれはAIが書いた文章かって言ったら、
そうだけどそうじゃないっていうか、
完全コピペでいかないしね、
自分が伝えたかったっていうことの、
それは一緒なんですよね。
それをこうやって表現したらいいよっていう、
サポートをしてくれる存在なんで、
なんかそれがこんなに身近でね、
24時間ね、いつでも相手してくれるって、
気を使わずにね、
コンサルの先生とかだったら、
これって一行一区ね、これどうやって表現したらいいですかとか、
聞けないじゃないですか。
それを自分で考えていくよって話なんですけど、
それを考えるためのヒントさえ、
自分の、
自分の自己主張っていう沼にハマっているときにはね、
ちょっとしたその、
こういうキーワードをきっかけに展開していったらいいよみたいなの、
そのきっかけになるキーワードさえ思い浮かばないんですよ。
この我が我ががって聞いて聞いてっていうね、
この自己主張というフェーズにどっぷり使っている間っていうのは、
これをやっとAIがね、
自己表現、人に伝わるようにっていう、
その言葉のヒントをくれるわけですよね。
AIを相棒にした表現活動への期待
それを1年間ぐらいやって、
なんか出し渋ってるものもいっぱいあってね、
どんどん記事にしたらいいよって思うんですけど、
GPTと話すことで自分がもう満たされちゃって、
そのまましまいこんでいるものいっぱいあるんですけど、
これからそれをもうちょっと翻訳してね、
出していきたいなとか思ってるんですよ。
なんかめっちゃ話長くなったけど、
私はずっとこの自己主張、
どこにいたんでしょうね。
その自己主張で、
自己満足でいいじゃんみたいに、
思えてなかったでしょ。
その自己満足でいいじゃんって思えてない理由は、
届かない、届いてない、
届くところが狭すぎるっていうか、
狭く深くが好きなんだけど、
でもあまりにもちょっと狭い。
なっていうのね、
自己満足にもつながってないっていうかね、
もっとこの私が考えていることの、
この深さ、
これは自分がすごいっていうことを定義したんじゃなくて、
なんかこれが届くことで、
そういう考えがあったかって、
なってくれる人がいるに違いないっていうね、
そういう根拠なき自信だけはあるんですよ。
それはあるのに、届け方がわからなくて、
お届けしたい場所に全然届きませんみたいな。
もうひたすら叫んでるみたいなね。
叫びが届いてる感じが、
手応えがもう薄すぎて、
自己満足にもつながってないみたいな。
これをやっとなんかこう、
自己表現っていう風にしていこうかなっていう気持ちに今、
ちょっとなってて、
一個前に、
180度世界がひっくり返って、
引っ掛けてるみたいな話、
それにもつながるのかもしれないですね。
そういう感じかも、今。
AIを使った翻訳ね、
別に発信とかしてる人じゃなくてもね、
本当におすすめっていうか、
もう無料なんでね、
私一回もAIに課金したことなくて、
ずっと無料で使ってます。
コンサルで40万円使って、
この翻訳作業、
全然できるようにならなかったけど、
これはそのコンサルが悪いって意味じゃなくてね、
無料で、
ChatGP、AIを使えば無料で、
無料でこんなに翻訳していってくれるっていうね、
素晴らしいですよね。
思いを形にしていける、
していくことが、
もう少しこう、
楽にっていうとニュアンスがね、
ネガティブに受けてる人もいるかもしれないんだけど、
ここをスムーズにっていうか、
シームレスにっていうかね、
することで、
もっともっと別の、
エネルギーを使いたい場所に、
エネルギーを残しておけたりするわけなんでね、
私はものすごく、
合理的っていうとまたこうね、
人間味がないんですけど、
ものすごく合理性も感じてるし、
より合理的っていうと人間味がないんだけど、
人間がより人間らしく、
負担をそこまでかけなくていいところは楽にして、
もっとクリエイティブなこととか、
心が動くことにもっとエネルギーを使っていくっていうね、
使っていけるんじゃないかなとか思うんで、
私はもうAIを使いまくろうと思ってます、
相棒として。
使いまくるって言ったらね、
こっちが州で支配っぽい感じなんですけど、
手伝ってもらいながらね、
世の中に自分が提供したいものっていうのをね、
表現していきたいなって今思ってますっていう話を、
30分近くさせてもらいました。
はい、これは叫びですね。
自己主張を30分受け取ってくださった方いたらありがとうございます。
コメントとかね、いいね、もういいねじゃないわ。
いいねか。
スタイフっていいねって言ったっけ?
あ、そうだね。いいねとか。
コメント、あとはレターなんかもすごく嬉しいですので、
何かあれば教えていただけたら、
ご感想とかもらえたら嬉しいです。
はい、では声がカサカサになってきたので、
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。
29:53

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