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ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はね、視点が180度ひっくり返りかけみたいな、そういうお話ししてます。
視点が180度ひっくり返りかけ、そういうことありますか?
今までこうって思ってたけど、 実は本当はこうだったみたいな。
を知ってしまったりとか気づいたりとか、 なんで今までこれに気づかなかったんやみたいな、
そういうことですね。 今それがふつふつとね、自分の中で
起きているおきっかけ っていう感じなんですよ。
で、いろいろ順序、それを感じ始めている順番があるんですけど、ちょっと時系列、順番逆で
そういうことが 起こり出した
起こり出してから、一番
むちゃくちゃわかりやすいというか、 なんでそれに気づかなかったんだ、今までっていうね、
エピソードを今から話します。 自分でもちょっと恐ろしいんですけど、
私、家の近くに
電車がね、電車? なんていうんですかね、路線っていうか、
私、関西に住んでるんですけど、JRもあるし、 私鉄があと2つあるんですよ。
半信も半球もね、あるんですよ。
半信電車、半球電車っていうのがあるんですけど、 関西ね。
で、それが家の近くにあるんですよね。 3つあって。
で、目的地によって 駅を変えるんですよ。
JR沿線がいい駅なのか、半信沿線に 用事があるのかとかね、半球沿線かっていうので。
で、その半球の駅に行くときにですね、
道路をね、
車が東西に走る道路を 2つ渡らないといけないんですよ。
横断歩道をね、2回渡るんです。 横断歩道を2回渡るから、
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本当にスムーズに、 信号に1回も引っかからずに、
半球の駅に行ける場合は、家を出てから 3分ぐらいで駅に着くんですよね。
3分ないし、4分ぐらいね。
で、信号に引っかかってしまったら 7分ぐらいかかるんですよ。
で、私はいつもね、
この横断歩道を2回渡って、 信号のタイミングが、
いつもなんていうかね、家を出てから 引っかからない時もあれば、
スムーズな時もあるっていうので、
7分あれば、なんとか間に合うみたいな感じで 家を出てたんですけど、
たまにバタバタしちゃって、 あと3分しかないみたいなとか、
タイミング悪く信号がとかね、 あったんですよ、うわーみたいな。
で、それを私、 今の場所に住み出してから、
もう15年以上、16年、 17年目とかに多分なってるんですけど、
17年間ね、 半球に用事があるときは、
ずっとそれをやってたんですよ。 何回やってるかわかんないぐらい。
一番メインで使うのは半球じゃないんだけども、
半球で出かけるときは、そのルートなんで。
で、びっくりするのが、
一番最初の横断歩道あるでしょ、家出てからね。
最初にそこに引っかかるか引っかからないか、 みたいなのもすごい重要なんですけど、
その横断歩道から10秒ぐらい歩いたところに、
10秒から15秒ぐらい、 30秒かからないよっていうところから、
道路を2つぐっとこう、
またぐ歩道橋があるんですよ。
歩道橋があって、その歩道橋を歩いたら、
駅の真前じゃないんだけど、もうあとは駅まで1分、
電車乗るまでも1分かかりませんねぐらいのところに降りる、
横断歩道じゃないわ、歩道橋があるんです。
私、その歩道橋を渡って、その半球の駅に行くっていうことを、
この17年間、1回もやったことなかったんですよ。
いつも歩道橋は歯科医に入ってたんです。
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いつも歯科医に入ってて、
でもなぜか、この横断歩道を渡って、
もう駅のほぼ真前まで行こうっていう発想が、
今まで1回もなくて、
いつもだから、ああ、歯科医、うわー、みたいな、
ああ、もう、タイミング、みたいな感じで、
なってたんですよ。
びっくりして、自分で、え、歩道橋、
なんか、あったやん、みたいな。
歯科医にはずっと入ってたのに、
それを、こう、使うっていう発想っていうか、
歯科医に入ってただけなんですよ。
歯科医に入ってただけであって、
認識をちゃんとしてないっていう感じですよね。
目に映ってただけっていう感じ。
その歩道橋を、
1回もその歩道橋の上の景色を知らないというわけじゃなくて、
なんかちょっとムードがある、
ムードっていうか、ちょっと薄暗いんですよ。
これなんかちょっと、こう、
なんていうのかな、
うーん、ちょっとカオスは言い過ぎだけど、
ちょっとなんか、アングラな匂いがする雰囲気の歩道橋で、
だから、友人と遊びで写真撮影したりとかしたときにね、
なんか、ポートレート撮影みたいな、
そのときに、この歩道橋の上、雰囲気ありそうみたいな感じで、
そこの上に行って、写真撮ったりとかはしてたんですけど、
なんかそういうのに使ったっきりで、
日常生活で、半岐の駅に行くのに、
あの歩道橋を渡れば信号何も、
信号なんか関係ありへんわっていうことに、
今の今の今の今まで気づいてなくて、
本当にね、昨日一昨日、
ここちょっとお席します。
昨日か一昨日ぐらいに、初めて、
はっ!ってなったんですよ。
歩道歩道、何回歩道歩道って言うねん。
何回歩道歩道って言うねん、私は。
何て言うんだったっけあれ、歩道橋歩道橋。
歩道橋、え?みたいな。
で実際歩道橋使って行ったんですよ。
本当に3分ぐらいで行けて、
え?今までの、うわぁ赤信号くそタイミング。
みたいなあの17年間のこの、
この中精神的、ハラハラ。
え?びっくりして、
なんで今までっていうね、
この理由を考えたらやっぱちょっと、
この薄暗いっていうかね、
うーん、なんかちょっと怖いがあったのかな。
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なんかうーん、ちょっとあの歩道橋、
なんかちょっと暗くて怖いかもみたいな感じでね。
でもまあ出かける時間帯、お昼とかで明るいし、
まあうーん、多分、多分っていうか、
全然大丈夫なんですよ。
全然大丈夫なのに、
なんかずっと、
ずっとこう目に入ってただけで、
本当にちゃんと認識をしてなかったんですよね。
人ってこう目に入ってても、
それは何かってちゃんと認識してないと、
それをどう扱うかっていうこともできないっていうね。
なんでしたっけ、なんかネイティブ先住民みたいな人たちが、
その文明がね、
あまりこう発達してない人類のところに、
文明社会から来たその大きい船、
帆船みたいな、それがこう海に止まってても、
それ、そんなでっかい船が止まってるのに、
誰もその先住民たちはその船に一切気づいてなかったみたいな、
なんかそういう逸話みたいながあるんですよ。
何だっけあの話、なんていうのあれ、
ちょっと名前忘れたけど、
なんかそういうのがあって、本当か嘘かわかんないけど、
ほんとめっちゃそれですよね、でっかい橋かかってるのに、
見えてただけで、
ちょっと違うかもけどでもそんな感じ、見えてたけど、見えてただけみたいな、
だからねこれ、なんでしたっけ、これ仏教でも八識とかなんか、
ちょっとややこしい話になってきたけど、
人にちゃんと説明がアウトプットができない領域に自分から突っ込んでいく、
目っていうのは物を映す機関だけども、
その目に映ったものを何かって認識してるのはまた別の機関なんですよ、
だからそれはNOっていうかね、映像に映ってるだけみたいな、
だからそのちゃんと何かっていうのを認識して初めて、
それをこう自分はどうするのかっていうね、
いう選択をするわけなんですけど、
17年間ただ私はなんかこう、
あ、もう信号とか言ってハラハラしながら、
その視界の横の方では入ってるんですよ、その歩道橋が、
それをただ目に映してただけっていうね、
やばーっていう、同じ話今12分ぐらいしてるけど、
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私の中で世界がひっくり返ったんですよ、
世界がひっくり返りかけてる時に、
こう、また起こったことなんで、
うわーってなって、だから本当に今何かが、
私の中で何かが真逆のことっていうか、
今まで発想になかったことっていうか、
見落としもいいとこみたいなのに、
今ちょっとハッてね、なっていってる感じがあって、
それの記録として今大興奮して喋ってるんです。
はい、っていうそういう話。
なんかそういうことある?みんなもあるのかな?
みなさんもあるの?
わかんない、ちょっと今、自分の中で、
ちょっとその自分の中で起こっていることが、
こういうことってあるのかな?みたいなのを、
ちょっとなんか一人で閉じ込めておけなくて、
喋っております。
緊急で、緊急で回しております。
言いたいだけ。
別にこれ今日の出来事じゃないんでね、全然緊急じゃないけど。
はい、というわけで、
180度世界が、世界視点が、
ひっくり返り掛け、
ひっくり返り掛けなう、みたいな、そういうお話でした。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またね。